痴女・逆レイプ体験告白

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新着 体験談一覧

息子の友達が私のパンツを見てオナニー!フェラチオしてオマンコにも入れました

息子の友達とセックス
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パンツ見えちゃってました

 

私43歳の主婦です。

 

実は去年の春に、息子の友達の修二君(当時18歳)が我が家に遊びに来たんですけど、息子は用事があって出かけていたんです。

 

修二君は帰ろうとしたんですけど、せっかく来たのにすぐに帰すのは申し訳ないし、

 

「2時間位で帰って来るから待ってたら?」

 

と引き留めて家に上がらせたんです。

 

リビングのソファーに座らせて、

 

「飲み物はコーヒーでいい?」

 

と聞いたら、

 

「あっ、はい、いただきます」

 

と、はにかんだように顔を赤らめて言うのです。

 

私と修二君と2人分のコーヒーとクッキーをおぼんに乗せてソファーに持って行き、修二君の正面に座ったんです。

 

私はタイトスカートを穿いてたんですけど、どうやらその時にパンツが見えたみたいなんです。

 

修二君はスポーツウエアーのズボンを穿いてたんですけど、おちんちんが大きくなったみたいで、手で押さえてるんです。

 

そしたら、

 

「ちょっとお腹が痛くて・・・トイレに行かせてください」

 

と言ってトイレに行ったんですけど、なかなか出てこないんです。

 

「修二君大丈夫?」

 

「は、はい、大丈夫です!」

 

と言ってましたが、何をしてるか大体わかりますよね。

 

それから2,3分後に出て来たんですけど、顔は真っ赤でした。

 

なんだか可愛く思えちゃいました。

 

結局息子は帰って来なかったので、修二君が帰る時に、

 

「いつでも良いからまた遊びに来てね」

 

と言って帰したんです。

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小学生の妹にフェラチオしてもらうとマンコが濡れていた!口内射精だけはダメ

小学生妹 フェラチオ
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小学生の妹にフェラチオのお願い

 

俺はエロ本やエロ漫画の影響でオナニーを覚えた中学1年の時、フェラチオにとても興味を持った。

 

時々エッチないたずらをしていた小学生の妹になんとかしてチンポを舐めてもらえないかと考えていた。

 

そこで風呂上がりの脱衣所で、ダメ元で妹に

 

「チンコ舐めて」

 

とお願いしてみたら、そういう知識がまったく無いからなのか、意外にも戸惑うことなく舐めてくれた。

 

妹の初めてのフェラチオは、噛まれたり歯が当たったりしてたので、気持ちいいというよりは若干痛かったのだが、

 

「噛んじゃダメ」

 

と教えたり、妹の口にチンポを入れたまま腰を動かしたりしてるうちに、気持ちよくなってその行為に完全にハマっしまった。

 

妹の口の中で舌が亀頭に絡むその感触がたまらない。

 

なにより大好きな妹の唇を押しのけて、自分のチンポの先が口の中に入っているという光景そのものにとても興奮した。

 

お願いすれば何でも言う事を聞いてくれる可愛い妹だったので、それにつけ込んでチャンスがあればチンポを舐めてもらっていた。

 

もちろん、

 

「お父さんお母さんには内緒だよ」

 

と強く念を押していた。

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大量に射精するイケメン中学生とのセックスに狂って止められません

イケメン中学生 セックス
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イケメンの男子生徒が保健室に

 

私は中学校で、いわゆる保健の先生をしててます。

 

3年前に大学を卒業して最初に赴任したのが今勤めている中学校です。

 

本当は生徒に恋愛感情なんて持ってはいけないのですが、ある男子生徒を好きになっちゃったんです。

 

名前は金森君です。

 

中学2年生なんですけど凄くかっこよくてイケメンなんです。

 

当たり前ですが、自分から告白する訳にもいきません。

 

ある日検尿があり、金森君のクラスの検尿を代表して金森君が保健室まで持ってきてくれました。

 

その時、初めて金森君と会話をしました。

 

私、勤務中なのにすごくドキドキしていました。

 

1週間後、尿検査の結果が出て、保健所の職員の方が、

 

「男子の中で検査出来ないものがある」

 

と言われました。

 

(何でだろう?)

 

と思ったら、保健所の職員がいやらしく笑って、

 

「精子がいっぱいなんですよ」

 

生徒のリストを見たら、金森君も尿検査不能になってました。

 

(あのイケメンの金森君も・・・)

 

なんか想像しちゃいました。

 

金森君が検尿する姿やおちんちんのことまで。

 

でも、金森君とは何も無く、日々が過ぎていきました。

 

そして梅雨の時期のある日、午前中に金森君が腹痛を訴えて保健室に来ました。

 

私はドキドキしながら、薬を飲ませてベッドに寝かせました。

 

金森君は落ち着いてウトウトしていましたが、私のドキドキは激しくなる一方です。

 

私はカーテンを引き、金森君の寝顔をじっと見ていました。

 

どうしてもたまらなくなった私は、金森君の顔に近づき、声をかけました。

 

「まだお腹痛い?」

 

金森君は、

 

「下っ腹のほうが少し痛いです」

 

と言ったような気がします。

 

私は金森君のイケメン顔にうっとりしていたので、良く覚えてないんです。

 

ここで私は大胆な行動に出ました。

 

金森君のズボンのベルトを外し始めたんです。

 

金森君は驚いていましたが、腰を浮かしてズボンを脱がしやすくしてくれました。

 

ボクサーパンツを穿いていて、その中心部分はすでにモッコリと大きくなっていました。

 

私のドキドキは最高潮に達していました。

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童貞卒業の前にアナル処女を奪われてアナルファックを経験しました

アナルファック
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童貞でSMクラブへ

 

風俗で初体験をしてアナル処女をも奪われた話。

 

当時の僕は20歳でまだ童貞でした。

 

セックスしたくてたまらないほど性欲過多な状態でした。

 

毎日AVを観てはセンズリばっかりこいてました。

 

でもオナニーだけじゃ満足できません。

 

そこで思い切って風俗に行くことを決意したんです。

 

でも童貞が風俗に行っても、

 

(満足にプレイ出来ないだろうな)

 

と思いました。

 

風俗嬢にリードして欲しいけど、恥ずかしくて言うのも気が引けます。

 

そこで考えました。

 

(SMクラブで女王様に調教してもらえばいいんじゃね?)

 

これなら受け身で言われた通りに従えばいいし、責められる側だからテクニックも必要ありません。

 

早速、それらしい店を探して予約の電話を入れてプレイしに行くことにしました。

 

マンションの一室が受付になっていて、そこで女の子の写真を見せられました。

 

すぐに紹介できるのは3人で、うち2人は結構好みでした。

 

2人のうち身長が高めの子を指名しました。

 

受付のあるマンションの隣のマンションの一部がプレイルームになっていて、準備が出来次第女の子がそっちに向かうので、お茶でも飲みながら待ってるように言われました。

 

待ってる間はドキドキして不安でした。

 

チャイムが鳴ったのでドアを開けると、そこには写真通りの風俗嬢がいました。

 

かなり安心しました。

 

ちなみに女王様のスタイルは身長170cmくらいで、おっぱいもお尻も大きくて、ムチムチしたボディーでした。

 

「初めましてだよね?結構若いわね、もしかしてSMクラブは初めて?」

 

「はい、初めてです。今日は女王様に調教していただきたくて来ました」

 

「受付でAFコースを頼んだみたいだけど、調教される側でいいの?」

 

「はい、女王様の調教に耐えられたら、ご褒美にアナルファックさせてください」

 

「じゃあ、頑張って我慢しないとダメよ、じゃないとアナルファックさせてあげないから」

 

ちなみにAF(アナルファック)コースというのは、こっちが女の子を責めたり逆に責められたり出来て、しかもアナルファックで射精できるというコースです。

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好きになった大学生の甥っ子と避妊せずにセックスしまくって妊娠しました

甥っ子
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大学生の甥が我が家で下宿することに

 

私は35才のバツイチです。

 

2年前の夏のことです。

 

離婚したばかりの時で気は楽でしたが、幸せそうな夫婦を見てはやはり寂しい思いもありました。

 

そんな時に田舎で父の法事が行われ、かれこれ10年以上会ってなかった甥っ子と顔を合わせました。

 

甥っ子は私の姉の子で、この時ちょうど18才で大学生になったばかりでした。

 

最後に会ったのは私の結婚式の時でしたが、子供の頃とは全然違い、すっかり大人の男性っぽくなっていました。

 

父の法事ではありますが、会いたくもない親戚が集まって、法事とは名ばかりの酒の席です。

 

私の顔を見れば、

 

「小さい子供がいるのにどうして離婚なんか」

 

という話ばかりされます。

 

それが嫌で、小学校に上がったばかりの息子と、二人で離れたところに座って静かにしていました。

 

まだ幼い息子も、知らない大人が大勢集まって飲んで騒いでいる酒の席にいても楽しいはずがありません。

 

ところがそんな私たちの状況を見かねた甥っ子が、息子を外に連れ出して遊んでくれたんです。

 

法事も終わって東京に帰る私たちに、

 

「お兄ちゃんも東京だから一緒に帰ろうか」

 

と甥っ子が声を掛けてくれました。

 

帰りの列車の中で話を聞くと、甥は東京の大学に通っており、私たちの住んでいる家の最寄り駅から3駅のところで下宿生活をしているというので驚きました。

 

甥は小学校の先生になりたくて大学で勉強しているそうで、子供と遊んだり勉強を教えたりするのが大好きなんだそうです。

 

そのことがきっかけで、時々我が家に来ては息子の相手をしてくれるようになり、息子も甥を慕って遊んでもらったり勉強を教えてもらったりと、とても嬉しそうにしています。

 

しばらく経つうちに、甥の訪問回数が増え、息子にせがまれることもあって、週末はほぼ我が家に泊まっていくようになりました。

 

「お兄ちゃん、ずっと一緒に住めば良いのに」

 

息子は甥が日曜日に帰っていくのが嫌で、べそをかきながらいつもこう言いました。

 

私も息子の表情や態度を見ていてとても不憫に思い、甥に大学を出るまでの間は私の家で下宿しないかと思い切ってお願いしました。

 

甥は少し考えて、

 

「ここに住まわしてもらうのは構わないけど、叔母さんから僕の親に話しをしてくれないか」

 

とのことでした。

 

私はすぐに姉に電話をし、私の息子のことや甥の家賃のことも含めて話をしました。

 

姉も妹の私が小さな子供との二人暮しよりかは甥がいた方が何かと役に立つだろうし、防犯にもなるだろうということで賛成してくれました。

 

もちろんタダといういう訳には行かないからと、甥の月々の食費を送ってくれるとのことでした。

 

話が決まれば早いほうがいいので、早速甥はその月末にアパートを引き払い、私の家に下宿することになりました。

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