痴女・逆レイプ体験告白

痴女・逆レイプ体験告白

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高校生の時に親戚のヤリマンお姉ちゃんとセックス三昧!結婚した今でもセフレ関係に

ヤリマン女子大生
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親戚のお姉ちゃんが裸で・・・

 

僕が高校2年のとき、当時女子大生で一人暮らしをしていた親戚のお姉ちゃんのところによく遊びに行っていました。

 

お姉ちゃんは僕に合鍵まで持たせてくれていました。

 

その頃は変な下心はなく、単に仲が良かっただけでした。

 

ゲームソフトはたくさんあるし、何より親がいなくて自由というところがよくて、週に2,3回くらいは遊びに行っていました。

 

ある夏休みの日に、いつものようにゲーム目的で遊びに行きました。

 

お姉ちゃんは買い物に出かけているらしく、家にはいませんでした。

 

しばらくすると、汗だくで帰ってきました。

 

自転車でかなり遠くまで行ったらしいのです。

 

「シャワー浴びて来る」

 

と言って、お風呂場へ行きました。

 

その時も、別に意識はしていませんでした。

 

しかし、お姉ちゃんがシャワーから出てくると、状況が一変しました。

 

彼女は、

 

「暑い、暑い!」

 

と言いながらスッポンポンで部屋に入って来たんです。

 

お姉ちゃんは、顔は中の上というくらいでしたが、胸はEカップ(後で聞いた)の巨乳でした。

 

その巨乳をブルブル揺らしながら、タンスから下着を探していました。

 

さすがに驚きましたが、僕の目はその巨乳に釘付けになりました。

 

さらには僕のチンコが敏感に反応し、一気に勃起しました。

 

(ヤバイ!)

 

と慌てて勃起したのがバレないように股間を押さえたんですが、かえってよくありませんでした。

 

それを見たお姉ちゃんが、

 

「あれぇ?まさか勃起したのぉ?」

 

ニヤニヤと小馬鹿にしたように笑いながら裸のままこっちに近づいて来ました。

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旦那の弟のデカチンをフェラするだけでオマンコが濡れてしまい、1回だけの約束のはずが…

義弟 デカチン
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旦那の弟が襲ってきました

 

私は25歳の人妻で1歳の子供がいます。

 

この間、旦那の実家に帰省した時のことです。

 

その晩、旦那は弟の敦志君と2階の部屋でマージャンをしながらお酒を飲んでいたので、私は1歳になる子供と一緒に下の和室で寝ていました。

 

車での長距離移動と気疲れですっかり寝入っていたのですが、夜中にキスをされている感覚で目が覚めました。

 

以前帰省した来た時にも旦那に求められてセックスしていたので、

 

(またか~)

 

と思いつつ、疲れてたし帰省する度にセックスするのは嫌だったので、今回は断ろうと思ったのですが、目を開けると、相手が旦那ではないことにすぐに気付きました。

 

相手は義弟の敦志君でした。

 

敦志君は23歳で、私とも年が近いです。

 

でも旦那の実家に帰省した時に顔を合わせるぐらいで、特に仲が良かった訳でもありません。

 

あまりの突然のことに混乱し、

 

(何で?どうしよう?主人は?)

 

と色んなことが頭の中をグルグルと回って、口をとっさにギュッとつぐみました。

 

敦志君は私が起きたことに気付いたようですが、キスを止めようとはせずに、つぐんでいる私の唇を舌で舐め続けています。

 

片手で私の頭を添えるように押さえ、もう片手で私の片手を押さえています。

 

私が空いた方の手で敦志君の胸をトントンと叩くと、敦志君はキスを止め、私の耳元で、

 

「お姉ちゃん綺麗だよね、一回だけでいいから抱かせてよ」

 

と言い、私の胸を揉みながらまたキスしてきました。

 

バレたら大変だし、このままだと力ずくで本当に最後までされてしまいそうなので、何とか止めてもらう方法を考えました。

 

それに旦那と付き合ってからは旦那としかセックスしてないし、不倫して旦那を傷付けたくありませんでした。

 

すると、敦志君がまた私の耳元に顔を近づけました。

 

「兄ちゃんは飲んで寝てるから絶対起きないよ、俺も彼女いるし一回だけだから、ダメって言ってももう止めないよ、バレると困るし大人しくしててね」

 

そういうとまた無理やりキスをしてきます。

 

私はもうどうすればいいのか分からなくなり、ジッと我慢していました。

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「やりたい?」ヤンキーの先輩女子に逆レイプで腰振られたけど気に入られた

ヤンキー女子
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やらしたんで

 

俺が高校に入って間もない頃の話。

 

恥ずかしい話だが、偏差値の低い地元の底辺高校に入学した。

 

大阪でもガラの悪い地区で、男も女も近隣の中学校からヤンキー連中ばかりが集まり、リアルなビーバップハイスクールみたいな学校だった。

 

そういう俺も例に漏れず、ヤンキーな格好をしていた。

 

入学して2ヶ月ぐらい経った頃、学食でうどんを食べようと、手に持ってテーブルへ向かう途中、3年生のヤンキー女子の先輩のロングスカートに、ちょっとだけだがうどんの汁をこぼしてしまったのだ。

 

(ヤベっ!)

 

とヒヤヒヤしたが、何度も頭を下げて謝罪してその場は切り抜けることができた。

 

その時はそれで終わった。

 

しかしである。

 

後日、帰り道でその先輩ヤンキー女子に出くわしたのである。

 

「おっ、この前汁こぼしたコやんか」

 

と言われて焦る。

 

「あん時は、スカートすいませんでした」

 

とビビりながら、また全開で詫びた。

 

「ホンマやで、アレからクリーニング出したんやで~」

 

クリーニング代出せとでも言われるかと思ったが、怒って無さそうだったのでホッとした。

 

「なぁ、アンタ暇?ウチにおいでや、もっと喋りたいわ~」

 

ヤンキーだけど見た目は結構な美人で、満更でもない気分だった俺はノコノコついて行った。

 

家はそう広くないけど古いマンションだった。

 

家の中には中学3年だという妹がいたが、これがまた金髪のヤンキー女子中学生。

 

姉とは対照的に、かなり短いスカートの制服に、派手なピンクの靴下を履いて、シンナー入りの袋を持って態度もぶっきらぼうだ。

 

「オネエ、タバコくれや!」

 

喋り方も俺がびっくりするほどガラが悪い。

 

妹にタバコの箱をポイッと放り投げ、シンナーを取り上げて吸うヤンキー先輩。

 

妹からは、

 

「シンナーいるか?」

 

と言われるが、俺にはその趣味は無かったので断った。

 

俺は格好だけのヤンキーだったので、姉妹そろってシンナーを吸ってることに引いていた。

 

部屋には、両親と写る幼い頃の姉妹の写真があった。

 

幼い頃は非常に可愛らしく、まさかその数年後にヤンキー姉妹になる事は想像がつかないような写真だ。

 

自分が父親で娘がこんな風に育ったら、さぞかしショックだろう。

 

3人でタバコを吸いながら、しばらく適当に雑談していたら、そのうち妹が出かけてヤンキー先輩と2人きりになった。

 

2人きりになるといきなり、

 

「やりたい?やらしたんで」

 

と言ってくるヤンキー先輩。

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小学生のおちんちんが巨根!思わずフェラチオしてオマンコに入れちゃいました

巨根小学生
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デカチンポマン

 

私は28歳の人妻です

 

スイミングスクールで、子供に水泳を教えています。

 

ある日、そのスイミングスクールに通う小学6年生の男の子が涙を浮かべていました。

 

「どうしたの?」

 

って聞くと、

 

「なんでもない」

 

って言います。

 

「先生誰にも言わないから言ってごらん」

 

と言うと、話してくれました。

 

「みんな僕のちんちんが気持ち悪いって言うの」

 

「どうして?」

 

「デカチンポマンって言うの」

 

「おちんちん、そんなに大きいの?」

 

「うん」

 

「おちんちんが大きいことは恥ずかしいことじゃないのよ」

 

「でもみんなが馬鹿にするもん」

 

「先生はね、おちんちんが大きい男の人の方が好きよ」

 

「ほんと?」

 

「ほんとよ、もしよかったら先生に見せて、見てあげるから」

 

「恥ずかしい」

 

「いいから」

 

「恥ずかしいよ」

 

それで、

 

「じゃあ、先生も一緒に脱ぐから・・・せーのっ」

 

て言うと、渋々ですが水着を下ろしてくれました。

 

「!!」

 

確かに大きいんです。

 

普通の小学生の男の子の倍ぐらいはありそうです。

 

しかし、問題はその後でした。

 

男の子のおちんちんが大きくなり始めたんです。

 

(やだこの子ったら、私の裸に興奮してるの?まだ小学生なのに)

 

男の子は大きくなったおちんちんに気付き、手で隠しました。

 

「隠したら見れないじゃない、いや、隠さなくてもいいのよ」

 

私は男の子の手をどけました。

 

信じられない巨根でした。

 

小学6年生なのに、勃起したおちんちんは主人のよりもふたまわりほど大きいんです。

 

小さな体に不釣合いなおちんちんでした。

 

私はつい、そのおちんちんを握っていました。

 

「確かに大きいわね、でも男の人はね、おちんちんが大きい方がいいのよ、みんなひがんでるのよ」

 

おとなしい男の子で、そういう感覚はないみたいです。

 

「でも、どうしてこんなに大きくなっちゃったの?」

 

「先生のおっぱい見たら大きくなっちゃった」

 

私は、

 

(このおちんちん、もっとじっくり見てみたい)

 

そう思いました。

 

「お話があるから、先生の家に来ない?お菓子とかもあるよ」

 

男の子はついてきました。

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ダブルヘッダーでセックス!綺麗でエッチなおばさん2人が僕のチンポに夢中

おばさん2人とセックス
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綺麗な熟女とドライブデート

 

高校生の時、近所のおばさんが筆下ろしをしてくれました。

 

相手は信子さんという、母と知り合いの女性です。

 

当時40歳位だったと思いますが、スレンダーで挑発の美人でした。

 

よく家にお茶を飲みに来ていたので、挨拶したり話をしたりしていました。

 

スカートから綺麗な脚が伸びていて、スレンダーなのにおっぱいも結構大きくて、思春期の僕にはドキドキする女性でした。

 

母も、

 

「綺麗ねぇ」

 

と信子さんを誉めていました。

 

信子さんに小学生の子供が二人いるとは思えませんでした。

 

ある時母から、

 

「信子ちゃん、あんたのことをかっこいいって言ってたわよ」

 

と言われました。

 

あんな綺麗な人から言われたらそりゃ嬉しいです。

 

それからしばらく経ったある日、両親が法事に出掛けて留守番していました。

 

適当に昼ご飯を食べようとしたらチャイムがなり、出てみると信子さんでした。

 

「お昼食べた?お母さんから明日までいないから様子見てって言われて」

 

今日は髪をアップにしてイメージが違っていました。

 

「お昼どうぞ」

 

と料理をいただいて食べました。

 

「ねぇ、トシ君、この後は暇?」

 

信子さんに聞かれて、

 

「暇ですよ」

 

と答えると、

 

「じゃあさあ、おばさんとデートしない?」

 

と誘われました。

 

「○○山に行こうよ」

 

と地元にある山にドライブに誘われました。

 

「1時間後に○○のコンビニで」

 

と言われて、1時間後に近くのコンビニで待ち合わせました。

 

車に乗せられてドライブに出かけましたが、信子さんはミニスカート姿に変わっていました。

 

綺麗な脚がすぐ横に見えます。

 

生唾を飲み込みました。

 

話をしながら山頂に着いて、駐車場に車を停めて話をしました。

 

恋愛話になり、ふられた話をしたら、

 

「えー?トシ君を振る女がいるんだ?」

 

と言われ、

 

「あたしが同い年なら絶対にトシ君と付き合うのに」

 

と言われました。

 

そして、

 

「じゃぁまだ彼女出来ないんだ?」

 

と言われたので頷くと、

 

「あたしが彼女になっちゃおっかな?」

 

と笑顔で言ってきました。

 

「信子さんは綺麗すぎて・・・」

 

と言うと、

 

「うふっ、ありがとう」

 

と言われて、

 

「そろそろ帰ろうか?」

 

と車を走らせて来た道を戻りました。

 

そしたら途中で山道を下り、道をそれて林道に入りました。

 

「どうしたんですか?」

 

と聞くと、

 

「車酔いしちゃったみたい、少し休んでいい?」

 

と言って信子さんはシートを倒して横になりました。

 

「大丈夫ですか?」

 

と話すと、

 

「トシ君て優しいね」

 

と顔を触られました。

 

「かわいい」

 

と見つめられて、いきなり起き上がってキスをされました。

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