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痴女・逆レイプ体験告白

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若い年下の男の子を逆レイプしたい欲求が募って出会い系で探しました

騎乗位
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年下の男の子に悪戯したい

 

私は29歳の人妻です。

 

私たち夫婦の間には、まだ子供はいません。

 

実はこの前、主人が隠し持っていたエッチなDVDを見ちゃったんです。

 

主人は仕事柄帰りが遅く、疲れていることが多いのでセックスの回数は少ないです。

 

でも仲は悪くありません。

 

時々オナニーしてるのも知ってます。

 

(どんなDVD見ながらオナニーしてるんだろう)

 

興味があったので、主人の帰りを待つ間に見ることにしました。

 

それは、欲求不満のお姉さんが、年下の男の子に無理矢理セックスを強要するという内容でした。

 

女性が男性を襲うなんてことに、まったく興味の無かった私でしたが、DVDの内容に引き込まれてしまい、どうしようもない感情が芽生えてきました。

 

「私も、年下の若い男の子に悪戯してみたい…」

 

本気で思うようになりました。

 

それがきっかけで、出会い系サイトで若い男の子を見つけようと登録しました。

 

初めて登録してみて驚いたんですが、すごいたくさんの男性がアプローチしてくるんですね。

 

でも、誰でもいいわけではありません。

 

嘘っぽいこと言う人もいます。

 

なかなかお目当ての男の子が見つからずに、日々欲求不満が募っていました。

 

男の子を逆レイプすることを妄想しながら、毎日オナニーしていました。

 

そしてようやく私の願望を実現できそうな出会いがやってきました。

 

まだ19歳の男の子で、童貞なんだそうです。

 

何度かやり取りをして、

 

(信用できる)

 

と思って、実際に会うことを約束しました。

 

待ち合わせ場所に車で迎えに行き、そのままホテルへ直行しました。

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【ナース達の性奴隷】中学時代に骨折して入院した俺は悪戯が過ぎて…

ナース
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お仕置きが必要みたいね

 

僕は中学時代、かなりの不良でした。

 

ケンカ、酒、タバコ、万引き、教師への暴行、いろんな悪事に手を染めていました。

 

そんな中学3年の時の夏休み、先輩にバイクをもらって街中で乗り回していたら、パトカーに追われてしまいました。

 

その当時は、パトカーなんてまったく恐れてなくて、調子にのって乗り回していたらカーブで転倒し、全身強打で左腕と左足を骨折したうえに、右足は靭帯損傷の重傷です。

 

しばらく病院へ入院することが決まりました。

 

入院中、不良仲間が来て騒いだり、彼女が来てフェラチオさせたりしていたら、同室の人から苦情があり、説教されて個室に移されました。

 

仲間たちも病院側から厳重注意され、見舞いに来る人も少なくなりました。

 

個室な上に、人も来ないので部屋で悶々としていましたが、ちょうど新人のナースがいたので、からかったり、尻を触ったりして悪戯していました。

 

見兼ねた先輩ナースが説教をしに来ましたが、

 

「身体も動かねえし、友達も呼べないんだから、暇なんだよ。歳の近いナースと遊んでるだけじゃねえか、ババアは黙ってろ」

 

なんて悪態をついたら、先輩ナースは、

 

「このガキには、お仕置きが必要みたいね」

 

と言われ、新人ナースと他のナースたちも呼び出して、みんなで俺のパジャマを脱がしにかかりました。

 

「なにすんだ、やめろ!」

 

とギャーギャー騒いで抵抗しましたが、素っ裸にされ、口の中に脱がされた自分のパンツを突っ込まれてしまいました。

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【童貞喪失】ヤンキー女子に逆レイプされたのは告白を断ったから

女子高生 騎乗位
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女子からの告白を断ったらヤンキー女子に囲まれた

 

僕が中学3年生の時の話です。

 

当時僕は、卓球部のキャプテンをしていました。

 

ある日、女子卓球部のキャプテンのヒトミから、

 

「付き合って欲しい」

 

と告白されました。

 

同じ卓球部のキャプテン同士で話をすることも多く、ヒトミは活発な女の子だったんですが、僕はあまり好きではありませんでした。

 

彼女は結構わがままで、勝手にいろんなことを決めたりするので、うんざりすることもあったんです。

 

するとその翌日、なんと同じ卓球部の千鶴からも告白されました。

 

千鶴は元々タイプではなかったので、すぐに断りました。

 

しかし、それが逆レイプと童貞喪失の始まりだったのです。

 

数日後ヒトミが、

 

「洋一、今日部活終わったら、ちょっと時間くれない?」

 

また、有無を言わさぬような言い方をしてきます。

 

「ああ、まあ、いいよ」

 

本当は気が進まないけど、いつものことです。

 

そしてその日は土曜で、部活が終わるとすぐにヒトミがやって来て、

 

「洋一、行こう」

 

「へ?どこへ?」

 

「いいから付いて来てよ」

 

なんの用事なのかまったく分からず、ヒトミに引っ張られていきました。

 

「どこ行くんだよ」

 

「体育倉庫、ちょっと用意したいものがあって、男手が必要なの」

 

仕方なくヒトミに付いて行きました。

 

「何をすんだよ?」

 

「ちょっと移動させたいものがあるの」

 

ガラガラガラ・・・・・

 

体育倉庫のドアが開きました。

 

中は真っ暗で何も見えません。

 

するといきなり、後ろからヒトミに押し倒されました。

 

「うわーっ!」

 

さらに急に何人かがあらわれ、僕を押さえつけてきたんです。

 

あまり力が強くない僕は、おそらく両手両足を1人づつで押さえ付けられました。

 

「イテテテッ、何するんだよ!」

 

後ろで体育倉庫の扉が閉まる音がして、鍵をかける音も聞こえました。

 

どうやら女子ばかりみたいでした。

 

そして素早くロープで手と足を縛られ、僕は身動き出来なくなりました。

 

「もういいわよ」

 

ヒトミの声でした。

 

すると一斉に電気が付けられ、女子5人に囲まれていることが分かりました。

 

そして先日、告白を断った千鶴もいました。

 

残りの女子は、由梨、富子、彩の3人でした。

 

みんな知っている顔で、しかもこの中学のヤンキー女子でした。

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【強制中出し】ドSな主婦が若ハゲを逆レイプ!放尿で窒息死させたい?

顔騎放尿
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若ハゲに逆レイプしたくなる私

 

私は37歳の主婦で、中学生の娘がいます。

 

お隣に住む気弱そうで若ハゲの御主人の事が、最近気になってしょうがないんです。

 

全然好みのタイプの男性じゃないんですが、ハゲで幸薄そうな御主人を見ると、欲情してきて逆レイプしたくなってくるんです。

 

私の夫はハゲてもないしふさふさで、どちらかというとイケメンの部類だと思います。

 

それなのに・・・

 

(夫よりも隣のご主人に抱かれたい・・・)

 

いいえ・・・

 

(抱きたい)

 

と思ってしまうんです。

 

元々私は、マゾってよりもサドっ気が強いんです。

 

結婚生活も15年経つと、セックスの回数も減り、欲求不満が続いていました。

 

そんな中、若ハゲだけど見るからに優しそうで、いつも笑顔でニコニコしている気の弱そうな御主人を見ると、私の性欲が爆発しそうになり、物凄くムラムラして寝取りたくなるんです。

 

(あぁー、虐めたい!あの若ハゲのご主人を虐めて逆レイプしたい!)

 

日を追うごとに、その思いが強くなっていったんです。

 

マンション内で顔を合わせた時など、挨拶する時に胸元をわざとチラ見せさせたりして挑発してるんですけど、若ハゲのご主人は恥ずかしそうに目をそらしながら、顔を真っ赤にしているんです。

 

(あぁー、なんて可愛いくて、シャイな若ハゲなの・・・)

 

私は時々、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしている若ハゲご主人を逆レイプしているのを想像しながら、娘や夫達が家に帰ってくるまで、オナニーに励んでいます。

 

(こうなったら、絶対逆レイプしてやる)

 

私は夫や娘が日中いない時を狙って、お隣の若ハゲご主人を自宅に誘い込む計画を立てました。

 

ご主人は平日の火曜日がお休みで、奥さんとは夫婦共働きなため、火曜日は旦那さんが家に一人でいるのを前もって知っていました。

 

(私は今から、若ハゲを犯すんだ・・・)

 

そう思うだけで、興奮してオマンコが濡れてくるのを感じました。

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巨漢女やブスどもに逆レイプされて彼女と別れ、モテない女の性処理係に

巨漢女
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彼女が巨漢女にボコられ、俺はビンタされて全裸に・・・

 

俺の彼女は女子プロレスラーに入門していて、まだ新人の見習いです。

 

身長こそ160cmぐらいですが、さすがに体つきはガッシリしています。

 

顔は結構可愛い感じで、名前は仁美にしておきます。

 

俺は仕事が休みの日、彼女を驚かせようと思って、練習が終わる20分前ぐらいに車で迎えに行き、練習場の横に車を停めて、終わるのを待っていました。

 

すると、かなり大柄というか、巨漢女と呼ぶにふさわしいマツコデラックスのような体型の女が近づいてきて、俺に話しかけてきました。

 

「ここで何してんの?」

 

いきなり高圧的で、ちょっとビビりましたが、

 

「あっ、すいません!邪魔でしたかね、すぐ移動させます」

 

と言うとマツコは、

 

「ここに何の用だよ!」

 

と凄んできました。

 

さらにビビった俺は、

 

「彼女の仁美がここで練習していると聞いて迎えに来たんです」

 

と正直に答えましたが、それが間違いでした。

 

マツコは、

 

「だったら中に入って待ってろよ。もうすぐ終わるから。」

 

と断れる雰囲気ではなかったので、中へ入りました。

 

見ると、リングの隅でスクワットをしている彼女を発見。

 

彼女の練習している光景は初めて見るものでした。

 

マツコは、

 

「仁美!ちょっと来い!お前の男が来てるぞ!」

 

と彼女を呼びました。

 

彼女はかなり驚いた様子で、慌てて走ってきました。

 

「ちょっとマズイよ!ここは男子禁制なんだから!」

 

彼女の動揺する姿を見て、

 

(マズかったかな?)

 

と後悔しましたが、マツコから

 

「あと少しだから、最後まで見ていけよ!」

 

と言われ、もうバレたことだし、この際だからと端っこの方で見学する事にしました。

 

すると彼女がマツコに呼ばれ、リングに上がりました。

 

どうやらスパーリングをする様子です。

 

彼女も普通の女性よりは体格がいいんですが、一回りも二回りも体の大きいマツコに投げられ、ボコられ、正直見ていられませんでした。

 

(これが女子プロレスの世界か)

 

と一人圧倒されていました。

 

しかし、しばらく見ていると、どうも様子がおかしいんです。

 

彼女の着ていたTシャツは破られ、おっぱいが見えてます。

 

しかも彼女の履いているスパッツの股間部分に、親指を突っ込んで投げ飛ばしているみたいでした。

 

彼女は股間を抑えながら、

 

「痛い、痛い!」

 

とうずくまってもがいていたんです。

 

マツコは彼女に、

 

「男子禁制って知ってるよな!」

 

と言いながら彼女を蹴りあげます。

 

さすがにこれはやりすぎだろうと思ってマツコに、

 

「ちょっと、いくらなんでもやりすぎじゃないんですか!」

 

と抗議すると、マツコは無言でリングから降りてきて、思いっきり俺をビンタしました。

 

俺は吹っ飛び、クラクラして意識が飛びそうになりました。

 

マツコは他の女子レスラーに命令し、俺を押さえ付けさせました。

 

そして俺のお腹に馬乗りになり、顔面に何度もビンタをくらわしてきました。

 

彼女は俺がボコられる姿を見て、

 

「すみません!許して下さい!」

 

と叫んでいましたが、他の女子レスラーに抑え付けられていました。

 

するとマツコは、

 

「こいつの服を脱がせ!」

 

と他の女子レスラーに命令し、俺は屈強な女たち5人がかりで全裸にされました。

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