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痴女・逆レイプ体験告白

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冴えないけどデカチンの僕は美女と性癖が合って結婚することが出来ました

デカチン
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20歳で童貞喪失

 

僕は奥手で女性と話したこともほとんどなく、高校も男子校だったんですが、大学入学してもまだ童貞でした。

 

でも大学2年の時の夏休みに、バイト先で知り合った25歳の綺麗な留美子さんという女性に、20歳の童貞を捧げまることが出来ました。

 

留美子さんは僕が童貞だと知ると、僕の手を引いてラブホテルに入りました。

 

僕は恥ずかしくてモジモジしてバスタオルを巻いてましたが、留美子さんはすぐに素っ裸になりました。

 

僕は初めて目の前で女性の裸を見たので、興奮してすぐにチンポが勃起しました。

 

留美子さんは僕のバスタオルを外すと、

 

「わお!おっきいねー○○君」

 

と言って僕のチンポを観察しながら触っていました。

 

そして、口に咥えて、

 

「おっきくてお口に入らなーい」

 

と嬉しそうにはしゃいでいました。

 

亀頭を中心にチュパチュパされて、僕はあまりの気持ちよさに、

 

「留美子さん、もう出ます!」

 

と言うと、

 

「いいよ、出して!」

 

「うっ」

 

申し訳ないと思ったのですが、留美子さんがチンポを咥えたままなので、そのまま口の中に射精しました。

 

留美子さんは、ごっくんと僕の精液を飲んじゃいました。

 

その後、コンドームをかぶせられて、リードしてもらいながら、正常位で童貞を喪失しました。

 

留美子さんのオマンコの中はとても気持ちよくて、留美子さんは、

 

「おっきー!埋まるー!」

 

と言って腰を動かすので、僕はすぐに我慢出来なくなり、またあっという間に射精してしまいました。

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結婚を控えた女友達が僕に薬を飲ませてチンポに跨ってきた理由とは

騎乗位
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かつての女友達が泊まりにきた

 

僕は大学へ入学してから1人暮らしを始めました。

 

1年生の時は、高校の時の友達が遊びに来たり、2ヵ月に1回ぐらい僕は地元に帰ったりして遊んでいました。

 

しかし3年生になったころには、以前の友達と遊ぶことはほとんどなくなりました。

 

それで、3年生の夏休みはアルバイトばかりしていました。

 

だいぶお金も貯まってきたころに、突然小、中学の時に仲が良かった女友達の美緒から連絡が来ありました。

 

美緒は以前から妙に気の合う子でした。

 

その美緒から、週末の夜遅くに突然メールが来ました。

 

「お久しぶり、美緒です。突然の連絡でごめんね。良かったら少し話さない?」

 

美緒とは高校卒業以来だったので、ビックリすると共になんだか嬉しかったです。

僕がもちろんいいよと返すと

 

「メルアド変えてなかったんだね、よかった。今電話してもいい?」

 

「うん、いいよ」

 

ほどなく電話がかかってきました。

 

電話の内容は、なんと8月末に結婚するということでした。

 

結婚したらもう僕とはほとんど会えないし遊べなくなるから、久しぶりに遊ばないか、というものでした。

 

僕も会いたかったし、来週末ならいいよ、と答えました。

 

久しぶりに会ってみると、やっぱり気の合う美緒との遊びは面白かったです。

 

遅くなってきたので帰りの事がそろそろ心配です。

 

「何時ごろ帰んの?」

 

と聞くと、

 

「実は泊まるつもりだったの。ダメ?」

 

と可愛く手を合わせてお願いされました。

 

もちろん僕はOKです。

 

アルバイトばかりしていた僕の部屋は物があふれていて、2人で片付けなければならず、少しみっともなかったです。

 

何だか

 

(良い雰囲気だな)

 

と思いましたが、さすがにこれから結婚する女に手を出してはマズいと思いました。

 

それ以上に掃除が終わる頃には、僕はもう眠たくなっていました。

 

晩御飯は美緒がパスタを作ってくれて、二人で酒を飲みながら食べました。

 

美緒との会話は弾むので、食事が終わっても僕達はしばらくお酒を飲み続けていました。

 

そして気がつくと、僕は床の上で寝てしまっていました。

 

普段、バイトが忙しくて睡眠時間が少なかったのに、やはり美緒といると妙に落ち着くからかなと思いました。

 

その時、美緒はお風呂に入っていました。

 

何を期待したのか、僕は起きて美緒が出てくるのを待っていました。

 

風呂から上がった美緒は、僕のTシャツとトランクスを穿いていました。

 

「あれ、起きたの?起こそうと揺すったけど全然起きなかったんだよ」

 

と美緒は笑いながら言いました。

 

そして台所に生き、

 

「飲みすぎたんじゃない?はい、お水」

 

と言って、コップに水を入れて僕に渡してくれました。

 

酔っていたせいか水がとても美味しく感じ、僕は一気に飲み干して風呂場へと向かいました。

風呂に入っている間、まだ頭がボーっとしていましたが、美緒が入った後の良い香りが残っており、僕はちょっとだけ興奮しました。

 

ただ、何かおかしかったのです。

 

まるで自分の体では無い様な感覚で、フラフラとしてきていました。

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【高校生】助けてくれた旅館のお姉さんが実はとてもエロかった

温泉 セックス
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女湯を覗いたら誘われた

 

僕が17歳の高校生の時に、エッチな体験をしたので告白したいと思います。

 

両親と離れて旅行をしてみたいと考え、アルバイトで貯めこんだお金を元に、自転車で目的を決めずに旅行をしていました。

 

ゆるやかな峠道に差し掛かった頃、タイヤが何かしら踏んでしまったと思いますが、いきなりパンクしてしまいました。

 

修理用の道具を携帯してなかったのでオロオロしてるいと、一台のマイクロバスが停車し、運転しているお姉さんが

 

「どうかしたの?」

 

と声をかけてくれたのです。

 

僕がいきさつを説明すると、マイクロバスに自転車を積み込んで僕も乗せてくれ、旅館まで連れて行ってもらえました。

 

実はお姉さんの実家が温泉旅館で、休みの間は手伝いで彼女はここに居るらしいのです。

 

すっかりお世話になった僕は、従業員(お姉さんと両親しかはいませんが)の控え室でお姉さんと楽しく話しをしていました。

 

宿泊費を安くしてもらう代わりに旅館の手伝いもしていたので、温泉に入るのはお客さんが全員入り終えた後になります。

 

3日ぶりに髪の毛や体を洗い流し、スッキリした気持ちで温泉に浸かっていると、女湯の方から声が聞こえてきました。

 

温泉は12時で終了だし、お客さんはいない筈だけど・・・

 

しかも声は結構若いので、お姉さん以外に思い当たる人はいません。

 

いけない事とは思いながらも、なんせ当時は17歳なので女性の裸を見たいという欲求には勝てず、僕はお姉さんの入浴している姿を覗いてしまったのです。

 

壁を少し登ってお姉さんの姿をチラッと確認すると、お姉さんは身体を洗い流している真っ最中でした。

 

美しい白い肌に、肩甲骨など骨格も美しく、肉付きもほどよく、ひと際腰のくびれからお尻にかけての丸みを帯びたラインが魅力的でした。

 

目にした瞬間から興奮し、僕のチンポは勃起してしまいました。

 

しかし、見とれてしまったために油断していたようです。お姉さんは気付いていたみたいで、振り向きもせずに

 

「ダメでしょ、女湯覗くなんてことしたら・・・」

 

と突然言ったのです。僕は驚愕して心臓が止まりそうでしたが、時すでに遅しです。今更ながら後悔しました。

 

困っているで僕を善意で泊めてくれたお姉さんの気持ちを裏切ってしまいました。

 

あたふたしている僕に、お姉さんはゆっくりと振り向きました。

 

怒っているはずだと思っていたお姉さんの表情は優しく笑っていたのです。

 

その時に急に緊張が解けて冷静さを取り戻しました。

 

「一緒に入ろうよ」

 

と無防備でしかも全裸姿で僕に言ってくれたお姉さんは、まるで女神のようでした。

 

その後、一緒に温泉に浸かってお姉さんと会話していると、何気に僕の股間を見つめてきました。

 

見られた事に反応した僕のチンポは一層固くなりました。

 

「ねぇ、エッチしたいの?」

 

とストレートに訊いてくるお姉さんに困惑しながらも、素直に

 

「は、はい…」

 

と興奮気味に答えました。

 

「ふふっ、いいわよ、好きにしても」

 

と言われ、僕は一気にボルテージが最高潮に達しました。

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