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痴女・逆レイプ体験告白

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【絶倫大学生】旦那が出張中にナンパされて浮気したら何度も中出しされた

絶倫大学生
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旦那が出張中に浮気

 

私は現在30歳で、すでに結婚しています。

 

でも昨日は、女友達と独身気分で遊んできました。

 

だって旦那といえば、連休なのに出張中で5日間も家に居ないんです。

 

友達と街を歩いていると、若い服装の効果なのか、それともまだまだ私も捨てたものでもないからなのか、何度かナンパされました。

 

友達と2人で品定めしながら、逆ハーレム状態でついて行ったのは、どちらも21歳の大学生の男の子2人でした。

 

年齢を当てっこする流れになり、胸を最大強調したニットは、U字に胸の谷間を露出していました。

 

しかも、ヒラヒラミニスカートで、アミアミの太腿までのロングストッキングという、若い服装のおかげで、私は26歳に見られました。

 

もちろん、私たち2人ともに旦那がいるのは言いました。

 

それぞれカップルになって、バーとか行ってすごくいい雰囲気になってしまって、そのままラブホに行ってしまいました。

 

私の相手のG君は、背が高くて顔も可愛い系で、いい感じでした。

 

G君は部屋に入るともう興奮しまくりで、服も脱いでないのに私に抱きついてきて、キスしながら体を触りまくってきました。

 

私もあんなに強引なのは久しぶりだったので、それだけでオマンコが濡れてしまうくらい興奮しました。

 

入って10分くらいなのに、服も脱がずに立ったまま後ろから、固くなったおちんちん入れられて、ズンズン突かれてしまいました。

 

安全日だったので、

 

「中でいいよ」

 

と言うとすぐに、G君は精子をオマンコの中に発射しました。

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【おちんちん見放題】お気に入りの男の子の射精が見れる喜びに私は…

銭湯で勃起
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お気に入りの男の子のおちんちん見ちゃった

 

34歳主婦の優子です。

 

外見は153cm44kgの痩せ型で茶髪のセミロング。

 

内面は“隠れ淫乱”です。

 

スーパー銭湯で働いてるのですが、私にとっては天国です。

 

だっておちんちん見放題なんですもの。

 

若いイケメンから渋いオジ様まで・・・。

 

で、私の職場には同じようなおちんちん好きが他に2人いて(Aさん41歳と、Bさん40歳)、よく3人で

 

「あんなおちんちん見た、こんなおちんちん見た」

 

と話してます。

 

明らかにわざと見せてくる人や、頑なに見せない人など色々な人がいます。

 

見せたがりの人には期待に応えてしっかり見させて頂いてます。

 

私達にはそれぞれお気に入りがいて、私のお気に入りは近所に住む大学生のヨシくんです。

 

何度か話した事もあり、真面目なスポーツマンタイプです。

 

外見は瑛太をちょっとジャニーズ風にした感じの細マッチョ(かなりモテると思います)。

 

おちんちんは大きめでしっかりと剥けてます。

 

ヨシくんのおちんちんを見る度に、

 

(ヨシくんに憧れてる女の子もいっぱいいるだろうに、私はそのヨシくんのおちんちんを見てる)

 

と優越感に浸ってます。

 

家では主人の留守中は、ヨシくんのおちんちんを思い出してオナニーしまくりです。

 

そんなある日、ちょっとした事件があったんです。

 

ヨシくんは、閉店間際(閉店は0時)の23時ぐらいに来たりする事があるのですが、その日も23時ちょっと前に来ました。

 

早速男湯に行き、掃除片付けをしながらおちんちんを拝見しました。

 

満足して事務室で伝票整理していると、その後男湯に行ったAさんから衝撃的な言葉が・・・。

 

Aさん「サウナのタオル片付けにいったらヨシくんが1人で入っててさぁ、『出ましょうか?』って言われたんだけど、他のお客さんも入って来なそうだから『ギリギリまでいいですよ』って言ってタオルの片付けしてたのぉ」

 

うちの銭湯はサウナのタオル交換をする時は、お客さんには退室してもらいます。

 

閉店時間が近づくとお客さんの状況によってはタオルを片付けてしまいます。

 

Aさん「そしたらさぁ、2人っきりに興奮しちゃったのか、ヨシくんのおちんちん半起ちだったんだけどぉ」

 

それを聞いた瞬間、悔しさと興奮を同時に感じました。

 

Aさん「ごめんねぇ、なっちゃんお気に入りのヨシくんの半勃起おちんちん見ちゃって」

 

その言葉にますます悔しさと興奮が。

 

とりあえず、次にチャンスがあったら私にタオルの片付けをさせてもらう約束をしました。

 

その日は主人がいるのにも関わらず、我慢できずにお風呂でオナニーしました。

 

ヨシくんのおちんちんを思い出しつつ

 

(私が大好きなヨシくんの半勃起おちんちんをAさんに見られた)

 

なんて考えたら、いつも以上に興奮しました。

 

それから待つ事約1ヶ月、ついにチャンスがやってきました。

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【若いペニス】主人とは比較にならないほどの快感に恥じらいも忘れて

奥さん 家庭教師
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娘の家庭教師がお風呂場で私のショーツを

 

中学3年になった娘の高校受験のために、主人が知り合いの大学生を家庭教師として連れてきました。

 

難関私立大学2年のE君は、スリムで背が高く、シュッとした顔立ちの優しそうな好青年という印象でした。

 

主人の実家の友達の息子さんで、私達の家から3駅先の駅近くのアパートで、一人暮らしをしているという学生さんです。

 

娘は学校での成績は比較的良いほうで、高校受験のために予備校にも通わせていましたので、娘自身もあまり乗り気ではありませんでした。

 

しかし、父親らしいことをしたいのか、友達に良い顔をしたいという主人が、自己満足から有無を言わさずに決めてしまいました。

 

娘には既に、好きな同級生がいるみたいですし、E君に対しては親戚のお兄さんという感じで接していました。

 

いい大学の学生さんだけあって教え方は上手なようですし、娘は1年間我慢すれば良いことと割り切っているみたいでした。

 

私は正直、若い男性が来てくれることで、多少ウキウキしていたのは確かです。

 

最初のころは大人しかったE君も、夏が始まる頃には、我が家にすっかり馴染んでくれていました。

 

主人からは、当初強引気味に、

 

「特に用事が無くても、食事をしに来ていいんだよ」

 

とE君に勧めていたので、週2日の家庭教師の日以外にも、E君は大学の帰りとかに家に寄って夕食を済ませて帰るようなこともありました。

 

主人は最初は喜んでいたのですが、年齢差もありますので、会話が段々少なくなり、むしろ居心地が悪くなっていったみたいです。

 

E君への対応は私に押しつけるようになり、帰りが以前よりも遅くなることも多く、深夜や早朝に酔って帰宅することも度々ありました。

 

大学が夏休みに入っても、お盆の時期に数日帰省すれば良いからと、娘の家庭教師のためにE君はせっせと我が家に来てくれました。

 

そして7月末のことです。

 

数日間、娘と主人は実家のある田舎に出かけて行きました。

 

私は、パートで友人のお店を手伝っており、忙しくてどうしても休みが取れず、我が家に私ひとり留守番状することになったのです。

 

夕方帰宅すると小雨が降り出し、次第に土砂降りになっていきました。

 

すると玄関のチャイムが鳴り、ドアをあけるとずぶ濡れのE君が立っていました。

 

なんと娘が田舎へ行くことを伝えていなかったみたいで、E君は知らずにいつものように来てくれたのです。

 

ずぶ濡れで来てくれたのに申し訳ないとお詫びをし、

 

「せめてお風呂と食事だけはしていってね」

 

と勧めました。

 

食事はこれまでに何度もご馳走していましたが、E君に浴室を使わせるのは娘もいることですし、これまではなかったのです。

 

浴室に案内し、頃合いを見て主人の服を着替えにと持っていき、脱衣所のドアを開けました。

 

するとそこに、既に浴室に入っているものと思っていたE君が、全裸でしかも布のようなものを持って立っていたのです。

 

お互いが驚いた表情で、一瞬固まってしまいました。

 

「キャー!ゴメンナサイ!」

 

私は急いで扉を閉め、ドア越しに、

 

「本当にごめんなさい!」

 

と謝りました。

 

そしてお風呂場を離れようとしたときに冷静になると、ハッと気付いたのです。

 

E君が両手で持っていたのは、私が帰宅した際に着替えた時に脱いだショーツでした。

 

(私の脱いだばかりのショーツを持って彼は何を・・・)

 

そう思うと一気に恥ずかしさがこみ上げてきました。

 

しかもスリムな身体の下半身には、主人のそれよりも明らかに立派で、そそり立つように勃起していた張りのある若いペニスを確認し、しっかり目に焼きつけました。

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デカチンから射精する瞬間をおばさんに目撃された僕はチンポ奴隷の毎日

熟女 逆レイプ
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射精の瞬間をおばさんに見られた

 

僕は地元の高校を卒業した後、東京の大学に進学して一人暮らしをするために上京しました。

 

そして六畳一間と台所のある古いアパートの二階で生活することになりました。

 

大学の講義は面白くなくて難しいし、友達も全然できなかったので、暇なときは部屋にいることが多くなりました。

 

部屋の中ではたいしてすることもないので、毎日せんずりをしていました。

 

僕は身長177cmでウエストはなんと69cm、体重は56kgの体形です。

 

高校の頃は体操部に入っていたのですが、当時から折れそうなくらい細い体でした。

 

しかし、華奢に見られる僕は精力だけは人並み以上に強いみたいで、毎日チンポばかりいじくっていました。

 

そのおかげか、チンポは17cmの長さに成長し、亀頭もズルむけでカリ首も段差が大きいです。

 

素っ裸でチンポを勃起させると、細い腰から隆々と太いチンポが生えています。

 

ある夏の日、部屋には冷房も扇風機もなく、窓を全開にして、いつものように全裸でせんずりをしていました。

 

そしてチンポから精液が出そうになったとき、テッシュが空になっていることに気付いたんです。

 

射精感は止められないので慌てて窓までいき、全裸でチンポを突き出して窓の外に射精しようとしたんです。

 

するとその時、運悪く向かいのアパートの部屋の窓がガラガラっと開いたんです。アパート同士の距離は1.5メートルくらいしか離れていません。

 

その目の前のアパートの窓ガラスが開き、おばさんが顔を出しました。

 

(やばいっ!でも止められない!)

 

ドピュッ!ドピュッ!ドクン

 

僕は包み隠さず、窓から飛び出したチンポから濃いザーメンを発射してしまいました。

 

突然のことにおばさんは驚愕したようですが、目の前のチンポをじっと見つめています。

 

ザーメンは、おばさんが開けた窓の手すりにまで飛びました。

 

そして、サビた鉄の手すりまで飛んだ僕のザーメンは、ドロリと下に滴り落ちました。

 

射精後、僕はとてつもなく気まずくなり、窓を閉めて部屋の中に閉じこもってしまいました。

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熟女2人に酔った勢いでホテルへ連れ込まれ、童貞を奪われました

熟女3p
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熟女に酒を飲まされ酔った僕はホテルへ連れ込まれました

 

19歳の大学生です。
大学の近くにある町内会でお祭りがありました。

 

僕が大学で加入しているサークルでは、毎年そのお祭りの手伝いをする依頼を受けて参加しているのです。

 

太鼓の演奏だけでなくサークルのメンバーは出店の手伝いなどもしました。僕はソフトクリーム屋の手伝いをしていました。器具の運搬などです。

 

店番をしていたのは、ご婦人二人組みでした。年は三十代半ば過ぎだったと思います。僕はその二人に

 

「お兄さん、名前は何ていうの?」

 

「可愛い顔ねー」

 

など話しかけられました。
祭りも大詰めにさしかかり、一区切り着くと僕は熟女と終始お話をしていました。二人は

 

「ねえ、彼女はいるの?」

 

とか聞いてきたんです。僕は

 

「そんなのいませんよ」

 

と答えました。加えて、僕は年上の女の人が好みだという事を話すと、

 

「だったら、私達位の年は?」

 

と聞かれたので、

 

「全然問題ないですよ。」

 

と答えました。本当に、僕は30代から40代の女の人が一番の好みだったのです。

 

僕の趣味を聞くと、二人は俄然ウキウキして、このところ夫と一緒にいたところでつまらない、ということを話してくれたのです。最後に

 

「これから、一緒に遊びに行かない?」

 

と誘って貰いました。僕はまだまだ体力も余っていたし、アルコールを奢ってくれるという事なので、

 

(やったー!)

 

と思ってOKをしてしました。

 

サークルの部員が解散をすると、僕は残りのメンバーにバレないように脱出して、熟女二人のところへ行きました。車に乗車して、さあ出発です。

 

二人とも、旦那は祭りの幹部同士の宴会に参加しているので、自宅には帰らなくて大丈夫だそうです。

 

車で町中の居酒屋にいって、僕は二人に次から次へとお酒を飲まされてしまったようです。

 

アルコールは好きですがあまり強いくはなかったので、最後にはフラフラになってしまったのです。

 

二人はそれほど飲まないで、僕のみを酔わせてしまおうという計画だったと思います。

その後、居酒屋を出てラブホテルに引き連れて行かれました。

 

ラブホテルに入ったのは生まれて初めてでしたが、なにせ酔いが回っていたのでどういった内装だったのかいまいち覚えていないのです。

 

部屋に入り込むと、僕は服を速攻で剥ぎ取られました。

 

断固として抵抗すれば抜け出せたかも知れないのですが、二人の熟した妖艶さに僕は完全に魅了されてしまっていたので、

 

「やめて下さい」

 

と冗談みたいな感じで軽く言っただけで、ほとんど受身でした。全裸にされると、熟女の一人が

 

「あら、すばらしい体してるのね!ガチッとしてるし、温かい」

 

と言って僕の体全体をいやらしい手つきで撫で回してきます。

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