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痴女・逆レイプ体験告白

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満員電車で奥さんと密着して勃起すると駅のトイレに連れて行かれた

満員電車で勃起
画像はイメージです

 

向かいの奥さんと満員電車で一緒になった

 

半年ほど前に、小学生のお子さん一人を持つ30代半ばの夫婦が、向かいの家に引っ越してきました。

 

スポーツマンタイプのご主人とは趣味が合い、一緒にバーベキューをすることもあります。

 

奥さんは美人で、家庭的で明るく爽やかな女性です。

 

同年代の友人が出来て、私と妻はとても喜んでいます。

 

先日の話ですが、私はいつもより一時間遅く家を出ました。

 

妻の具合が悪く、私が家事をしていたからです。

 

時間がちょっと遅いだけでこんなに混雑するのかと思いながら駅を歩いていますと、向かいに住む奥さんの姿が目に留まりました。

 

「木下さん?」

 

「あらっ、荒木さん、おはようございます」

 

「仕事ですか?」

 

「ええ。パートなので3時には終わるんですけどね。荒木さんは、もしかしていつもこの電車に乗ってらしたんですか?」

 

「いえ、今日はいつもより遅いんです。妻の具合が悪くて看病してたもので」

 

「まぁ、風邪ですか?大変。でも優しいご主人で羨ましいですわ」

 

「いやいや」

 

そんな会話をしながら電車に乗り込みました。

 

当然満員で、一緒に乗った木下さんの奥さんの額が、私の顎とほんの数センチ程の距離で向かい合います。

 

奥さんは上目遣いで、

 

(満員電車は困りますよね)

 

って感じの視線を送ってきます。

 

私は眉を動かしそれに答えます。

 

「でも、今日は荒木さんと一緒で良かった」

 

意味深な言葉にドキッとします。

 

平常心を保とうと頑張る程、息遣いがおかしくなります。

 

髪のいい香りが漂ってきます。

 

真下には胸の膨らみが触れるか触れないかのところで揺れています。

 

目を反らしても残像がよぎります。

 

他人ならまだしも、隣人で仲の良い綺麗な奥さんがこんな間近に・・・。

 

(ヤバいなぁ、我慢できるかなぁ)

 

とその時、なんとか保っていた奥さんとの距離がゼロになりました。

 

軽い遠心力だったはずですが、

 

(まさか、わざと?)

 

変な妄想が頭をよぎり、それにプラスされて体温とボリュームある胸の膨らみの感触が、私の股間を一気に刺激してしきました。

 

「奥さん!」

 

微かな声で囁きました。

 

(離れなくては・・・)

 

でも時既に遅しです。

 

勃起してしまっては、しばらく収まりません。

 

奥さんにも気付かれました。

 

目を大きく開いて、

 

(あらまぁ)

 

って感じで微笑んでいます。

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満員電車内でおじさんに中出しさせ、女子トイレに連れ込んだ結果…

逆痴漢
画像はイメージです

 

逆痴漢でお尻を擦りつけたおじさんが私に触ってきました

 

本当に満員電車には痴漢がいっぱいいます。

 

でも、中には痴女もいるんです。

 

わざと逆痴漢で男性の股間にお尻を押し付けたりして興奮させ、勃起するの確認して面白がったりしている女性がいます。

 

そんなことを何度かされると男性の方は、

 

「この女、俺に気があるんじゃないか?」

 

なんて勘違いするおじさんもいて、今度は当然のように同じ車両に乗ってきてお尻を触ったり、おちんちんを押し付けてくることがあります。

 

でも、女性にはひどい子もいます。

 

初めに意図的に男性に自分のヒップを押しつけて、そのままお尻を擦り付けてズボンの中で射精までさせておいたにも関わらず、痴漢呼ばわりして男性を駅員や警察官に突き出す女の子もいるんです。

 

ちなみに私はそういうのって嫌いなんです。

 

だから私は気に入ったタイプの男性にしか、逆痴漢でお尻を押し付けたりはしないんです。

 

去年の春も、そうでした。

 

いつも通り、電車が凄く混んでいたときでした。

 

私が前日、わざとお尻を擦りつけた好みのおじさんに、再会することができたんです。

 

嬉しくなって、わざと隅っこの逃げられない場所に移動して、おじさまが来るのを待ちました。

 

そうしたら、おじさんが次の駅で私を狙ってすぐ背後に立ち、お尻に自分の股間を擦り付けてきたんです。

 

おじさんのおちんちんは徐々に勃起していき、電車の揺れに合わせながら、体を密着させてお尻に擦りつけてきます。

 

おじさんは右手にカバンを持っていて、それで腰の辺りが見えないように、うまく隠してるんです。

 

さらにおじさんは、左腕を使って私を抱きしめてきました。

 

そのままゆっくりと、私のおっぱいを触ってきたんです。

 

私も興奮してるし、抵抗するつもりはないんですが、わざと下を向いてモジモジして、恥ずかしそうにしてみせました。

 

おじさんは私が抵抗しないことが分かると、嬉しそうにいやらしい笑みを浮かべながら、わたしの胸を揉み出しました。

 

私はじっとしてまま動きませんでした。

 

おじさんはしばらく私の胸を揉んだ後、手を下の方に移動させきて、スカートの中に手を入れてきました。

 

お尻や太ももを撫で回し、ついに私のオマンコを触り始めました。

 

おじさんはパンティーの上から指でオマンコの割れ目をなぞり、クリトリスにも触れました。

 

はあはあと興奮した息遣いも聞こえます。

 

私も感じてしまって、体がピクンと反応してしまっていました。

 

気持ちよくなって愛液が出てきて、パンティーにシミが付いていくのが、自分でもはっきりと分かりました。

 

おじさんも私が濡れてきたのが分かって、ヌルヌルしてきた私のオマンコやクリトリスをいやらしく指で弄り回しました。

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