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痴女・逆レイプ体験告白

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責め好き熟女に出会って調教されつつある僕はM男に洗脳されそうです

アナル責め
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今日は責めたい気分なの

 

出会い系サイトで知り合った熟女と、食事をすることになりました。

 

僕は大学生で、相手は20才も年上の四十路熟女です。

 

最初はアラフォーの熟女とリアルに会って、どんな会話をすればいいのか不安もありました。

 

しかし、写メを交換すると可愛らしいおばさんだったので、勇気を出して会うことに決めました。

 

ご飯を食べに行く約束で、待ち合わせ場所まで車で迎えに行きました。

 

車種と色を言っておいたのですぐ分かったのか、相手の女性らしき人が手を振っていました。

 

実際に会うと、写メよりも可愛くはなかったですが、それでもエロそうな熟女という印象だったので、期待がかなり膨らみました。

 

アラフォーの年上熟女を助手席に座らせました。

 

スカートが少しあがって、太股丸見えです。

 

この時点で勃起しました。

 

彼女は聞き上手なお姉さん風といった感じで、食事しながら楽しく会話ができました。

 

旦那さんとはセックスレス気味でマンネリしているせいか、かなり欲求不満な主婦生活を
送っているそうです。

 

エロ話も盛り上がったところで、場所を移動します。

 

お互い雰囲気もエロエロな感じで、すんなりラブホテルに突入です。

 

ホテルに入ると、別々にシャワーを浴びます。

 

先に浴びた彼女を待たせて、急いでシャワーを浴びて彼女の元へ行きます。

 

彼女の服を脱がせると、今まで服装では分からなかったんですが、Eカップほどの柔らかそうなおっぱいがポロリと出てきました。

 

隣に座って抱き寄せようとすると、

 

「今日は責めたい気分なの」

 

と言って僕を押し倒して、バスローブを脱がせて、AVの痴女みたいに強引なキスをしてきました。

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中学3年で射精管理させられた俺のチンポはお姉さんのオナニー道具

射精管理
画像はイメージです

 

勃起しなくなるまで搾り取られました

 

あれは俺が中学3年生の時の夏休みでした。

 

当時通っていた塾の夏期講習で、国語を担当していた大学4年生の女子大生・由美さんと街で偶然会ったんです。

 

まだ夏期講習が終わって数日しか経っていなかったのでお互いすぐに分かり、時間もあったので話をし、いつのまにか俺は由美さんのアパートにお持ち帰りされたんです。

 

「徹君、さすがに女の子には興味あるでしょ?性に関心を持つ思春期だもんね。もう女の子とはエッチした?」

 

「いや、ないですよ」

 

「じゃあ、オナニーする時、何を想像するの?」

 

中3の男子からしたら、大学4年のお姉さんの色っぽさにドギマギしていました。

 

由美さんは1学年上の先輩と交際していたんですが、3月の卒業で別れていました。

 

その寂しさを中3の少年で埋めようとしていたのか、元々ショタコンだったのかは分かりません。

 

由美さんに迫られ、ズボンを脱いで、パンツを脱ぎ、チンポを出すと、

 

「ふーん、ちゃんとここは剥かないと駄目よ、お風呂で綺麗に洗わなきゃ」

 

ゆっくりと亀頭を剥かれ、付着していた黄色い恥垢を拭いてくれました。

 

女子大生にチンポを握られて、思春期の俺は当然勃起します。

 

「あら、元気いいわね。うふふ、溜まってるの?じゃあ出してあげよっか」

 

三擦り半とはこのことで、数回シコシコされただけであっという間にドビュッと発射してしまいました。

 

「ちょっと、やけに早いわね。もうちょっと我慢しないと女の子とセックスできないよ」

 

由美さんは俺を仰向けに倒すと、バッグから髪を束ねる黒いゴムを取り出し、金玉を縛りだしました。

 

「うーん、片方ずつ縛れないかしら」

 

そう言って、金玉を片方ずつ縛りだしたんですが、少し痛かったです。

 

「うわータマタマパンパン!あとはおちんちんの根本を締めちゃえば・・・うわあ、もうビンビンだね。」

 

再び勃起させられ、チンポの亀頭部分をナデナデするように優しく撫でられます。

 

中学生の俺はそれだけでもまた射精感が沸いてきましたが、出そうで出ない快感地獄に追いつめられました。

 

「ふふっ、ねえ、ドピュッて出したい?」

 

「は、はい!出したいです!」

 

「いいわよ、出してみなさい」

 

「出したいけど、で、出ません!」

 

俺は快感に我慢できず、亀頭だけ握っている由美さんの手でオナニーしているような形で腰を動かしました。

 

その様子を含み笑いしながら見ていた由美さんは、急に強くチンポを握って扱き始め、たまらずあっという間に2回目の射精をさせられました。

 

射精の勢いで金玉がせり上がり、縛っていたゴムが飛びました。

 

それからも由美さんはチンポを弄り続け、3回目の射精をさせられ、4回目は空砲、もう勃起しないくらいにまで搾り取られました。

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エッチで豹変する私は油断した彼氏のチンコを弄くりまわして悶えさました

男の潮吹き
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マッサージ中に無防備な彼氏のチンコ触ったら

 

女子大生です。あたしには社会人で年上の彼氏がいるんですが、生理でエッチできない日はここぞとばかりに彼を責めこみます。

 

ちょっと前の話です。テレビ鑑賞しながら、パンツ一丁でうつ伏せになってる彼氏をマッサージしてたの。彼もジーッとテレビを見てます。

 

今日は私が生理なんで、エッチしないと思って油断してるんですね。甘い!

 

そんな無防備な彼を見ているとエッチな事したくなってきたので、ふいをついて手を彼の股間の下に潜り込ませたんです。

 

ビックリする彼を無視して、パンツ越しにおちんちんを上下にグイグイマッサージします。

 

「ちょっ!なに!うわっ!」

 

「マッサージしてるんじゃない」

 

おちんちんナデナデしていると、あっという間に硬くなりました。

 

「あれ?手に硬いのが当たってる」

 

とかしらじらしく言いながらおちんちん撫で回します。

 

そのまま強引に仰向けにして、今度は前からのマッサージです。パンツの上から裏スジを指でなぞったり、強めに竿を掴んで撫で上げたり、タマタマをモミモミします。

 

「ん、ふぅ」

 

なんて、可愛く息を漏らす彼、パンツにうっすらとカウパーのシミが出来始めます。

 

「ねぇ、なんでマッサージしてるのにパンツが濡れてるの?」

 

「なんでってお前が、うあっ!それヤバイ!」

 

目をつむって眉間に皺を寄せている彼の耳に息を吹きかけ、手はおちんちん擦りながら耳元で可愛く囁きます。

 

「マッサージ嫌なの?やめちゃう?」

 

「え?」

 

照れくさいのか、返事に詰まる彼です。

 

「もうマッサージ終わりにする?」

 

彼のおちんちんを優しく撫で回し、首筋、耳、ホッペなんかにキスをしながら、わざと悪戯っぽく聞きます。それでも、

 

「や、ヤバイって!」

 

とは言うものの「やめないで」とは言わない彼です。

 

「じゃ、やめらんないよーにしてあげるわよ」

 

「へ?」

 

って言う彼の言葉を聞く前に、いきなり唇を塞ぎディープキス、それに加えて、パンツの中に手を入れて直接おちんちんに触れます。ガマン汁を塗りのばして、激しく扱き出します。

 

「うほっ!んっ、んん、んあっ!」

 

って漏れ聞こえる声が可愛らしくて、時々顔を見ながらおちんちんシコシコさせ、わざとらしく聞きます。

 

「なに?どうしたの?」

 

「マジでヤバイって、そんなんしたら、イッちゃうじゃねえか」

 

「まだだめだよ、早い早い」

 

って言ってさらに扱きながらベロチューします。そのまま下がっていって、パンツからほんのちょびっとだけ亀頭を出してジュルジュル舐めます。

 

「うっ!」

 

って、体を仰け反らす彼です。

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