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痴女・逆レイプ体験告白

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彼氏の目の前で浮気セックスして興奮する性癖の私は最低女です

彼氏の目の前でセックス
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(前回の続き・・・)

 

↓ ↓ ↓

 

 

私が浮気しても別れられない彼氏

 

後日、当然ながら彼は私を責めました。

 

「俺、あの日見たんだからな・・・・・・うわあああ!」

 

後半からは何を喋っているか不明であるほど、泣きじゃくる彼です。

 

何度も言いますが私は彼が大好きなんです。私は別れたくないのです。たぶん彼もそうでしょう。

 

しかし私が謝罪して、また浮気の繰り返しというのはつまらないし、そうしたら彼もさすがに愛想を尽かせてしまうかもしれません。

 

そこで私は博打に打って出てみました。

 

最悪の場合彼と別れることになる可能性があるけど、上手くいったら今よりも、これまで以上にすごい行為が叶うかもしれないと。

 

「だってさあ、タケシ君セックスしてもすぐに出しちゃうじゃん?」

 

彼は一瞬ビックリの表情をしましたが、すぐに歪んだ情けない顔になり、涙を浮かべました。私はその様子を見てあろうことかゾクゾクしてしまいました。

 

「おちんちんも小さいし・・・」

 

そういうと私は無理矢理に、彼のおちんちんをズボンの上から掴みます。

 

「ああ!」

 

彼が弱々しい声を出します。彼のおちんちんはギンギンに勃起していました。私は彼のおちんちんを擦りながらさらに罵倒を続けました。

 

「智也君のおチンチン見た?タケシ君の倍くらいあったよね?タケシ君とはケタが違うくらい大きかったんだよ?」

 

「うう、うううわあああ!」

 

彼は幼子の用に声を出して泣きました。ここでやめてしまっては彼の心を破壊して終わりです。そう思った私はさらに言葉を続けます。

 

「でも浮気したのは私だもんね・・・もう別れよっか?」

 

「い、嫌だ!」

 

間をおかずに、彼ははっきりと言いました。

 

(彼に別れる気はないわね!)

 

私はほくそ笑みました。

 

「私もタケシ君のこと大好きだよ?本当だよ?」

 

私はそう言って彼をギュッと抱きしめます。

 

「うう、ううう」

 

彼は私に顔を埋めながら泣きじゃくります。私は無言で彼の頭を撫でてあげます。

 

(なんてかわいい男の子なんだろう)

 

私は子供の用に泣くじゃくる彼を本当に愛おしく思っているんです。

 

「うう、でも、もうしないでよ」

 

彼は聞き取れないほど小さい声で呟きました。

 

「ねえ、タケシ君あたしから提案があるだけど」

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痴女ナースにトイレでフェラされ溜まった濃い精子を何度も中出し

ナース
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入院中の夜中のトイレで美人ナースが

 

大学生の時の話です。

 

ラグビーで負傷して入院することになりました。

 

病院に入院した時のお目当ては看護婦さんですよね。綺麗子はいるかな~と観察したけど・・・、酷すぎます、おばちゃんだらけでした。

 

入院して3日ぐらい経過して、急にボルテージがあがりました。長澤まさみ似の魅力的なナースさん(25)がいるではないですか!

 

その看護婦さんはかなり親切で、患者個人個人に気さくに声をかけてくれます。

 

ですが、彼女も出来たことがありませんし、人見知りする自分は、目も合わせられず、話もまともに出来ませんでした。

 

入院して1週間経った日の夜中、オシッコに行きたくなり目が覚めてしまいました。松葉杖をつきながら、トイレに向かう自分。

 

(夜中の病院本気で怖いな)

 

その道中、長澤まさみ似のナースさんに遭遇し、トイレまで付き添ってくれました。オシッコしていると、そのナースさんが男子トイレに入って来たのです!

 

そして

 

「◯◯さん」

 

と、僕の名前を呼びながら接近してきます。

 

「は、はい??」

 

普段の親切なイメージと違う看護婦さんは、

 

「私の、オマンコの疼きを止めてくれない?」

 

と、いきなりスカートを捲り上げ、パンツを見せてきたのです。

 

「えっ!・・・自分、まだ童貞なんですけど」

 

「そうなの?じゃあ、いっぱいしてあげちゃう」

 

そう言うとすぐに、僕のズボンとトランクスをずり下ろしてチンコを咥えてきたのです。

 

唾をめっちゃ出してフェラしてくるので、トイレに卑猥な音が響きまくっていたと思います。

 

金玉や竿も丹念に舐めてくれて、童貞の僕が我慢できるはずがありません。

 

「もう、イ・・・イキそうです」

 

「ダ~メ!!まだ我慢だよ」

 

と、相当な痴女っぷりです!

 

「◯◯さん、童貞だっけ??女の子のオマンコ見たいでしょ??」

 

そりゃ見たいです。でも自分は声が出せずに、頷くことしか出来ませんでしたけど。

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【近親相姦】息子の精液が出なくなるまで中出しされました

近親相姦
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息子のおちんちんの成長にビックリ

 

衝撃でした。頭では理解できていたけど、息子のあのような姿を見たのは・・・。 2日前の深夜。

 

就寝する前に息子の部屋から漏れ出た明かりを見た私は、息子にもう寝るように忠告するために部屋のノブを手に取りました。

 

そうすると、ドアの隙間からベッドに座って無我夢中で股間を扱く息子の姿が目に入ってきました。

 

(幸二が・・・オ、オナニーしてる)

 

息を荒げ、気持ち良さそうに、シコシコとおちんちんを扱きたてる息子の姿に、私は衝撃を受けてその場を動けなくなってしまいました。

 

そして、息子はボソリと呟いたんです。

 

「か、母さん・・・。」

 

という息子の口から発した私への言葉。

 

真っ赤に腫れあがったおちんちんを見て、私は異常なテンションになっていました。

 

驚愕のシーンに自室にぶらりぶらりと戻った私は、母親としてこのような時にどのようにしたら良いかを調べたくなり、パソコンを立ち上げました。

 

ネットで調べていると、教育関係のサイトに私と同じような母親の目撃談がいくつも出てきました。

 

その中には、そこに至るまで仲の良かった親子だったのに、母親がオナニーを目撃したとたん、息子が反抗期に陥ったような例もあります。

 

ウチは割りと包み隠さず話せる仲良しの親子です。

 

事情があって母子家庭で2人きりですので、そのようなことになったらと思うとゾッとします。

 

焦った私はもう一回調べてみると、そんな中の色々な体験談に、信じられないものを見つけ出しました。

 

(え・・・自分の息子と・・・する?)

 

それは息子の性処理をするお母さんの話です。

 

おちんちんを擦って溜まっている精液の処理をしてあげたり、中には自分の体を使って女を教えてあげるというような人もいるそうです。

 

(信じられない)

 

でもそんな驚きの体験談に熱くなってしまっている自分がいたんです。

 

(幸二のおちんちん・・・大きかったわ・・・。私の名前・・・幸二も・・・母さんとしたいの?)

 

答えの出ない想いに頭はパニックになるばかりでした。

 

そして昨日の朝のことです。

 

私はあのようなことを目撃した翌朝に、どんな顔をして息子と接すれば良いか判断できなくなっていました。

 

休日なので息子はいまだに寝ています。

 

(昨日、あれからもずっとオナニーしてたのかしら。それならばもう少し寝かしてあげても)

 

とはいえ、さすがに9時頃になると、いくら休みの日とはいえ起こさなきゃいけないと思いました。

 

(平常心・・・平常心・・・)

 

そんな事を思いながら、息子の部屋に向かいました。

 

ドアを開けるとベッドの中で、息子はまだ大の字になって眠っていました。

 

気にかけないようにと思いつつも、股間につい目がいってしまったのです。

 

(あっ!お、大きくなってる・・・。)

 

パジャマのズボンの中央部分が大きく盛り上がっていたんです。

 

ボーっとしばらく股間のモッコリを見てしまっていたわけですが、息をのんでなんとか冷静さを取り戻すと、息子の体ををゆすって起こそうとしました。

 

「こ、幸二。朝よ、起きなさい」

 

「う、う~ん」

 

幸二はまだ眠たいのか、むにゃむにゃとあいまいな返事をするのみです。

 

「もう起きて。・・・母さん、パジャマ洗濯したいから。その・・・パジャマ脱いでくれない?」

 

「う、う~ん。パジャマぁ・・・?ちょっと・・・待って。」

 

寝ぼけつつも私の声が聞こえたみたいで、息子はモソモソと寝ぼけたままパジャマを脱ぎ始めました。

 

そしてTシャツとパンツ姿になると、また大の字になり、すぐに寝息を立てて寝始めました。

 

パンツの中心部は先ほどよりモッコリして、驚くほどに盛り上がっているように見えました。

 

股間を見ていたら、どうしても中身が見たくなり、つい口から

 

「パ、パンツも洗おうか?脱いでくれる?」

 

という言葉が出てしまいました。

 

でも、今度は聞こえないのか、寝息ばかりでまったく応答がありません。

 

「か、母さん、脱がせちゃうわよ?・・・脱がせるからね?」

 

そういってパンツを掴むと、力を入れてズリ下げました。

 

すると『ペチン』という軽い音とともに、大きくそそり立ったおちんちんが飛び出してきました。

 

(す・・・凄いっ・・・。)

 

締まった体の中心部分で、立派で大きなおちんちんの裏側の部分がはっきりと目に映ります。

 

数年前までツクシみたいだったおちんちんが、今は先端部分も膨らみ、太さも長さもすでに大人です。

 

(綺麗・・・)

 

と率直にそう思いました。

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童貞卒業させた彼が私に夢中になっているので自分好みに育てたい

カーセックス
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(前回の続き)

 

↓ ↓ ↓

 

 

童貞卒業した彼をまた誘っちゃいました

 

あれ以来初めてT君とバイト先の控え室で対面しました。私が、

 

「T君、おはよう!」

 

と挨拶するとたちまちT君の顔は真っ赤になりました。可愛すぎです。二人きりでしたので、

 

「何照れてんのよぉ」

 

と茶化してみます。T君は

 

「な、なんですか!」

 

と照れた顔で笑います。

 

この日はバイト忙しかったんですが、時折T君をチラチラ見て

 

(あの誠実そうなT君が私のクリトリスを舐めてオマンコに指入れて)

 

なんて事を思い出して私はとっくに濡れていたと思います。

 

忙しいバイトが終了すると又してもT君と控え室で二人きりに。私は車で来てるので

 

「送っていくよ」

 

とT君を誘ってみました。下心満載です。

 

T君もためらいなくついて来たので、おそらく期待してたんだと思います。助手席に乗ってじっと前を見てます。私は、

 

「T君、この間のこと覚えてる?酔ってたから覚えてないとか言うことはないよね?」

 

と話し始めました。T君は直ぐに真っ赤な顔になって

 

「覚えてますよ」

 

と言いました。真っ赤になったT君を見てると更に意地悪したくなってきました。

 

「思い出したりもしたの?」

 

と聞いてみます。T君は、

 

「し、しましたよ」

 

とちょっとだけ拗ねたみたいな声を出します。

 

「バイト中に思い出した?私はバイト中ににT君とセックスした時のこと思い出して濡れた」

 

と大胆に言ってみます。 T君は、

 

「俺なんて・・・いや、いいです」

 

と言いかけてやめたんです。

 

「何よ。ちゃんと言ってよ」

 

と問いただすと

 

「奈美さんとのエッチ思い出して、一人でしました。何回も」

 

と気まずそうに俯きました。ここでまた嬉しくなり、問い詰めます。

 

「私の何を思い出したの?」

 

と意地悪な問いかけを重ねます。

 

「奈美さんの、エッチなとこ」

 

人気がほとんどいない所だったので私は車を止めました。

 

「エッチなとこって?」

 

「奈美さんがイクところ。オマンコがビクビクしてたとこ」

 

T君が真っ赤な顔で私を見ました。

 

私はいてもたってもいられず、T君のズボンの上からおちんちんを触りました。ズボンの上からでも分かるくらいすでに勃起してます。

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バイト仲間の高校生が可愛くて童貞を奪っちゃいました

ラブホで童貞とセックス
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カップルのイチャイチャに興奮してホテルへ

 

私は21歳の女子大生です。T君は高校2年生でバイトの仲間です。T君は眼鏡をかけてて頭が良くて、要するに優等生タイプです。

 

ところが、なかなか面白くて仲間からも結構好かれています。前の週末、バイト仲間での飲み会があり、帰り道がT君と一緒の方向で二人きりになったんです。

 

私たち二人とも軽く酔いが回っていて、飲み屋の近所の公園にはカップルが大勢いるので有名なんですが、覗きに行こうと大盛り上がりになりました。

 

公園に到着すると、噂通りかなりのカップルがいます。ベンチに腰掛けてセックス開始しちゃってる人たちもいて私とT君は、

 

「おぉ!」

 

とか言いながらこっそり見物してました。しばしカップルを数組眺めながら歩いてると、T君の様子がだんだんおかしくなってきたんです(当たり前か)。

 

T君が軽く充血した目で私の顔をじっと見つめて

 

「奈美さんは、公園とかでしたことありますか?」

 

といきなり聞いてきました。私もだいぶ酔ってきてたから、

 

「あるよ!超気持ちいいよ!見られるかもってスリルが興奮するの」

 

とか言っちゃっいました。

 

T君はそれのことを聞くと切なそうな表情になったんです。私はそのT君の顔を見て急に欲情してしまい、思わずこう言っちゃいました。

 

「T君もしたいの?」

 

と聞いてしまったのです。T君は答えずに、

 

「奈美さん、奈美さん」

 

と言いつつ私に抱きついてきたんです。T君、超カワイイ!ここで私の理性は吹っ飛びました。

 

けれど、いくらなんでもバイト先の傍にある公園では知っている人に見つかる可能性があります。なので私はT君を近くのラブホテルに誘いました。

 

部屋に入るとT君はスッキリと酔いも覚めた風の顔で、興味津々で部屋中を眺めています。

 

「こういうとこ来るのは初めてなの?」

 

と聞くとT君は

 

「初めてもなにも、俺、童貞ですし・・」

 

と気恥ずかしそうに言ったんです。一瞬、私の頭の中で

 

(まずい!)

 

と思ったけど、T君の可愛さが勝ちました。

 

「そっか、ひとまずお風呂に入ろうよ」

 

と私は話を逸らしてT君を誘いました。

 

T君が照れくさそうに先にお風呂に入ると、私も全裸にタオルを巻いて入りました。

 

私が入ってきたその姿を見て、T君のおちんちんがムクムクって大きくなったのが超可愛かったんです。

 

「奈美さん、恥ずかしいですよ」

 

もうT君に萌え萌えキュンキュンです。

 

「大丈夫よ、洗ってあげるね」

 

とT君を座らせ背中をゴシゴシ擦ります。チラチラ見えるおちんちんはずっと勃起したままです。

 

「大事なとこも洗っていい?」

 

と聞きます。T君は気まずそうな表情ですが、

 

「は、はい」

 

と頷きました。

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