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痴女・逆レイプ体験告白

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巨根の性欲処理に落ちぶれ逃れられない私は後輩の女の子を連れてきました

後輩OL
画像はイメージです

 

(前回の続き)

 

↓ ↓ ↓

 

 

大量のザーメン浴びて童貞をいただき

 

童貞巨根の上田君にクンニされて2回続けてイカされてしまいました。

 

私はちょっとだけ悔しくなって、上田君の顔面に股がってクンニさせていたので、この状態で回転してシックスナインの形になって、私も彼のおちんちんを攻撃しはじめました。

 

上田君の巨根は全部は口に入りこまないので、亀頭を舐めながら、ツバをしたたらして両手擦っていました。そうするとそれまで度々寸止めしていたので、上田君は

 

「もうダメです、お願いです、出してもいいですか」

 

と情けない声でお願いしてくるので、微笑ましくなってしまい、

 

「それじゃあいいよ!思いっきり射精して」

 

と言って一層激しく扱きました。そしたらアッという間に上田君は

 

「ああ、出ます、イク、ああ~ああ」

 

と絶叫しました。

 

私は射精する瞬間が見たかったので口を離して眺めていると、おちんちんが一瞬大きくなった瞬間に大量のザーメンが飛び出してきたのです。

 

物凄い勢いで飛び出してきたので、お顔がザーメンまみれでベトベトになってしまいました。

 

予想してなかった顔面シャワーをされて、胸の奥底がジンジンしてきて、支配された気分になってしまいまして、私は凄く興奮しました。

 

私は上田君が射精した後も、すぐに巨根を扱いて、亀頭をしゃぶりまくりました。

 

男性は射精した後に触られるのを嫌がる人が多いので、逆にイタズラをしてやろうと思い、無理矢理攻撃を続けてました。すると上田君が

 

「ああ、ダメです、それ以上はダメです、ああ、やばいです、ああ~ああ」

 

と大きな声で叫んだかと思えば、ビシャッ、ビュッ、と透明な液体が飛び出しました。

 

私は驚愕してそれを先ほどのように顔中に浴びてしまいまして、上田君は呆然としています。その液体は何であるのか知りません。

 

それ後はいくらなんでもおちんちんに触られるのは辛いみたいだったので、ちょっとひと休みしました。

 

でも私はまだ満足してないので、上田君の巨根を勝手にしゃぶりはじめました。

 

上田君はビクッとしていたのですが、もう問題ないみたいで、すぐに硬く勃起しました。私はもうオマンコビチョビチョで早く巨根を入れたかったので、上田君の上に股がると

 

「ほら見て上田君、童貞卒業の瞬間だよ」

 

と言って巨根をオマンコに当てました。そしてじっくりと腰を沈めましたが、大きくて中々入りません。ニチャ、ブチュと卑猥な音を出しながら、徐々に入れたんですけど、やっぱりちょっとだけ痛いです。

 

私は辛抱してそのままブチュ、ズリュと言わせながらおちんちんを根元まで入れると、普通じゃ無い感覚でした。まるでワインの瓶に一旦抜いたコルクを再度入れるみたいに、きゅうきゅうに押し込んでいる感じです。

 

上田君は嬉しそうに

 

「うああ、ハァハァ、僕もう童貞じゃないんですね」

 

と言っていました。

 

私はとても上田君が愛くるしく見えてしまい、上田君にもたれ掛かって激しく唇を重ねました。

 

キスをしているとオマンコの奥から濡れてくるのが分かり、もっと激しく巨根で突いて欲しくなりました。私は自分であせらずに腰を動かしてみましたが、やっぱり少し痛いんです。

 

何度か反復していると、痛みはもう無くなり、上田君の巨根サイズにオマンコがぴったり拡大した感じがしました。

 

そして段々過激に腰を振ると、今まで実感した事の無い気持ち良さがなだれ込んできました。私は自分でも気付かない位、自然にイッてしまいました。

 

とても不思議な感覚で、声も全く出ないで、頭だけ普段のイッた感じになって、自然と体が痙攣し、自分ではまったく止めることができなかったです。

 

そうすると、私が全く動かないので、上田君が下から腰を突き上げてきました。私は

 

「ちょっと待って」

 

と言ったんですけれど、声にならなくて聞こえていない様子でした。上田君は初体験なので、遠慮なく激しく突き上げます。

 

私も段々正気になってくると、とてつもない快感が身体の内側に駆け巡りました。

 

「ああ、うはあっ、あうっ、イヤッ、ダメッ、またイッちゃう~、イクう」

 

アッという間にまたイカされてしまったのです。

 

私は以前から巨根に目がなかったので、これ程若くて硬いビッグサイズのおちんちんを入れられたら、この先他の男性では満足出来ない体になってしまうかもしれないと思いました。

 

そして上田君は

 

「先輩、後ろから入れてみたいんですけど」

 

と言うと、私の答えも聞かずに身体の位置を変え始めました。

 

このくらいから上田君の様子が変化してきて、これまでは私に主導権があったんですけど、気が付けば上田君がリードしていました。

 

私は主導権を取りもどす事なんて無理な位にフラフラでした。そして上田君はバックでおちんちんを入れなおすと、

 

「ああ、気持ちいい~」

 

とひとり言の様につぶやくと、たちまちブチュッ、ニチュッ、ズリュッと突いてきました。

 

私は一突きされる度に失神しそうになり、声も出せずにビクンビクンぐらついていると、継続して凄く強烈な腰使いで突いてきました。

 

「ああ、あんっ、ダメッ、スゴイ、何これ、凄い、おかしくなるう、イク、あうっ、うぐう」

 

とまたすぐにイッてしまいましたが、上田君は確実に知らんぷりをして腰を突きまくっています。ある程度経過した頃、

 

「ああ、出る、このまま中に出していいですか?ああ~、出る~」

 

 

と上田君は雄叫び始めました。

今日は危険日の可能性があるので中出しは駄目と思いましたが、先程の凄い量のザーメンを思い出してみて、

 

(精液をオマンコの中に出されたい)

 

と思ってしまったのです。そうして何も答えないでにいると上田君は

 

「ああ、もう無理です、イキます、ああ、出る、ああ」

 

と喚いて、すごい量の温かいザーメンをオマンコの中に放出しました。中におしっこをビュービューされたみたいな感じで、すっごい量のザーメンが入ってきました。

 

私はすっかり支配された気分だったのですが、この巨根ならやむを得ないと諦めました。

 

そうこうしているとみんなが戻ってくると思われる時間になっていたので、二人で急いで着替えました。つい先ほどまではシャイだったはずの上田君なのに、今はとってもナユラルに私に話し掛けてきます。

 

「美紀さんの体マジたまんなかったです。またお願いしてイイですか?」

 

なんて平気で言ってくるんです。でも彼から離れられないのは私の方なので全然オッケーですけどね。

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【女子高生】同じクラスのヤンキー女子から痴漢強要、中出しさせられ

女子高生の逆レイプ
画像はイメージです

 

痴漢を仕掛けられて写真に撮られ、脅迫

 

高一の時、同じクラスに4人組のヤンキー娘がいた。顔は綺麗な感じが2人、キュートな感じ1人、そこそこの1人。しかし4人とも明らかにサディスティックのオーラたっぷり。

 

この間の放課後、僕は友達と学食で他愛もない話し合いをしていた。その頃の僕は女子と話す事が不得意で、あいさつを交わす程度。顔もハンサムじゃないし、女子とは無縁だと思っていた。

 

丁度話が一段落した時、4人組が学食に来た。僕は可能なら関与したくないと思っていたので、友人にもう帰ろうといって席を立とうとした。

 

そんな時、4人組がここに近寄って来て、

 

「◯◯(僕の名前)。少しあたいらに付き合えよ」

 

と言ってきた。

 

友人は小走りでその場を離婚し、僕は4人に包囲される形となった。たえず教員達に目をつけられている4人なんで、ろくでもない事になると考えた。でも突っぱねたら、何をされるか分からないとも思った。あんまり良い気はしないでいたが、やむを得ず4人に従うことに。

 

引き連れて来られたところは看板のついていない駐輪所の後ろ。抜け出せないように、KとSが両腕をお互いに抑えつけた。その際は気が動転して脳裏がおかしくなっていたが、現在よく考えれば通学服越しに女の子のおっぱいを感じたと思っている。

 

とりわけKはずい分巨乳で、通学服越しでも納得するほどだった。そういった意味で、なぜここのところに引き連れて来られたのか原因が思い浮かばなかった。

両腕を抑制しているSとKはニヤニヤをして、前方を歩行していたMとUが耳打ちしてた。
そしてUが、

 

「どんなわけであたしらに呼び出されたか、原因わかる?」

 

と言ってきた。

僕は身に覚えが無いから、

 

「すまん、見当が付かないよ」

 

と言った。
さほど4人としゃべった事が無くて、ドキドキで声が変だったように感じる。
そんな時、腕が突如重くなり、両腕を抑制していたKとSが、

 

「こんなんでもなにも無いって言うのかな」
「そんなこと言い切れるの?」

 

とお互い口に出してきた。

 

こうしてみると、2人が抑制していた僕の手をスカートの中とブラウスの内側にすべり込ませていた。しかもパニック状況での時、Uがニヤニヤしながら写メで僕をカメラに写した。

 

U「あー、◯◯がスケベなことやってる」

 

M「うわぁ、2人を襲ってる」

 

そういう事を発言しながら笑っていた。SとKも、

 

「◯◯に触られた」
「痴漢してきた」

 

と言いながら笑っていた。僕が、

 

「これっぽっちもやっていないよ。こんな言いがかりやめにしてくれないか」

 

と言えば、例の写メを見せつつUが、

 

「これ見た人は、そういう言い逃れに耳を傾けると思うの?」

 

と脅してきた。

 

U「これをバラ撒いてみたいな」
S「◯◯がこういう事するヤツだったなんてねえ」
K「みんなあんたの理屈なんか聞く耳持たないよ」

 

そういう事を言う有様。

 

M「この写メをバラされたくなければ、これからあたいらの話すことをよく聞けよ。退学になりたくないだろ?」

 

退学という単語を耳にして僕は青ざめた。こんなやり方で退学ともなれば馬鹿にされるどころの話ではない。僕は我慢しながら

 

「わかったよ」

 

というと、4人はますます人気のない女子更衣室に僕を引きずり込んだ。その場所はちっとも使用されることがなさそうな所で、放課後は誰も立ち寄らない場所だった。

 

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