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痴女・逆レイプ体験告白

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小学6年でセックスしてる巨乳女子に短小包茎チンコを馬鹿にされたけどフェラとパイズリしてくれた

巨乳小学生 パイズリ
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おっぱいチラ見してるのがバレた

 

僕の小学校は6年生まで男女一緒に教室で着替えていました。

 

やっぱり6年生にもなると、女子のおっぱいの膨らみが気になるものです。

 

女子の目を盗んで、横目で胸元をチラチラ見ていました。

 

中にはすでにおっぱいが大きい子もいて、僕の隣に座っていた滝沢って子のおっぱいは相当なものでした

 

胸元を覗き見るには、体操着を脱ぐ瞬間が最大のチャンスで、何度も横からチラ見しては興奮していました。

 

ところがある日、チラ見した瞬間に彼女と目が合ってしまい、軽く睨まれると、

 

「Y、後でちょっと屋上来なよ」

 

と、おっかない声で言われました。

 

ビビリながら屋上に行くと、

 

「あんた、いつもあんな風に私の胸見てたの!?」

 

と彼女に凄まれて、怖かったので仕方なく頷くと滝沢は、

 

「先生に言っちゃおうかな~」

 

と今度は一転、ニヤニヤしながら脅してきました。

 

僕が、

 

「やめてくれ、悪かった」

 

と必死に謝ると、滝沢は急に小悪魔的な態度に変わり、

 

「じゃあ、お詫びにあんたのチンチン見せてよ」

 

と言ってきました。

 

僕は驚いて、

 

「冗談じゃない」

 

と言うと、

 

「何言ってんの、これでおあいこでしょ」

 

と滝沢は言ってきました。

 

それでも僕が、

 

「でも、俺だってお前の・・・む、胸、まともに見たわけじゃないし・・・」

 

と渋ると滝沢は、

 

「じゃあ、あんたが先にチンチン見せたら、私の胸も見せてあげるよ」

 

と言いました。

 

さらに滝沢は、

 

「どうせあんたのチンチンなんて、隠すほどのものじゃないくせに」

 

とか

 

「Yのチンチンって小さそう、なんか小さそうな顔してるもん」

 

とか、見たこともないくせに小馬鹿にしたように笑っていました。

 

僕はかなり悩みましたが、滝沢のおっぱいは見たくてたまりません。

 

それと勝手にチンコが小さいと決め付けられたことにも頭に来たので、思い切って僕はズボンとパンツを脱ぎました。

 

滝沢は僕のチンコをじっと見つめてきました。

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バツイチの彼女はおっぱいは大きくフェラも上手くて何度もセックスを求めてきます

バツイチ熟女
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結構エロい女かも

 

俺は35歳で、バツイチになってすでに5年が経ちました。

 

いいかげんに彼女が欲しいと思っていると友人から、

 

「40歳くらいのバツイチで彼氏欲しいって女の人いるけど、紹介しよっか?40には見えんよ」

 

「まじ?40なら全然いけるから頼むわ~」

 

と友人に紹介してもらって会いました。

 

「こんにちは、Y子です」

 

出会った最初の印象は、清楚で綺麗な女性で、35歳ぐらいに見えました。

 

自己紹介も済ませ、出会いから2週間くらいメールや電話でやり取りし、話も結構合ったので、付き合うことになりました。

 

それからドライブや食事を数回重ねていったある日、二人で飲みに行った時のことです。

 

「ねぇ、F君ってさぁ~、私のこと襲ってこないけど魅力無いのかなぁ~?オバサンだから?」

 

なんて言ってきたんです。

 

「そんなこと無いよ!Y子さん魅力的だけど、なかなか襲うチャンスが無くってさ~(笑)」

 

二人はお互い仕事があって、なかなか時間が合わずっていう感じでした。

 

「じゃぁ今日は~??私平気だよ~」

 

と結構酔ってるみたいでした。

 

「俺も今日は平気だよ~、じゃあ襲っちゃおうかなぁ~、いいの?」

 

「ねぇ、この後二人きりになれるところ行こ?ね?」

 

上目遣いで見られると、チンコがピクンと反応します。

 

彼女はそれに気付いたようで、意地悪そうに、

 

「あれ~??ちょっと気が早いんじゃないの~?」

 

と俺のチンコを擦ってきます。

 

結構エロい女かもしれません。

 

「ちょっと、ココじゃマズイよ!」

 

「う~ん、それもそうね!じゃあ出よ!」

 

と俺の手を引っ張って店を出ました。

 

しばらく歩いていると彼女が、

 

「ここにしようよ~、空いてるみたいだよ~」

 

多少ふらつきながら、俺にもたれ掛かってきます。

 

「うん、ココにしよう!」

 

とラブホに入りました。

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可愛い中学生の男の子にフェラチオとパイズリして中出しもさせました

パイズリ
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中学生の男の子を家に連れて行きました

 

私が高校2年生の時の話です。

 

高校まではバスで通っていました。

 

いつも帰りは19時くらいで、結構遅かったですね。

 

バスから降りると、ここ1ヶ月くらい、いつも中学生の男の子がいました。

 

最初はあまり気になりませんでしたが、さすがに1ヶ月もいたので、ちょっと話し掛けてみました。

 

「こんにちは!最近いつもいるね、何してるの?」

 

「あっ・・・えーっと、その・・・」

 

男の子はモジモジして、黙りこんでしまいました。

 

そしてしばらくしてから、

 

「あの・・・これ」

 

と言って、ハンカチを差し出してきました。

 

「あっ!これ、私が前に失くしたやつ!まさかこれを渡すためにいつもいてくれたの?ありがとう!」

 

「うん、これ、お姉さんがバスから降りる時に落としたんです。だから今度会った時に渡そうと思ったんだけど、緊張して渡せなくて・・・」

 

ウブな男の子みたいで、可愛く思いました。

 

「そうだったのね、家はどこなの?」

 

聞くと、このバス停の近くだそうです。

 

それで、その子の家まで一緒におしゃべりしながら行きました。

 

その子は中学2年生で、名前はサトシ君だそうです。

 

親は共働きで、18時ぐらいにしか帰ってこないそうです。

 

次の日もまた会いました。

 

「こんにちは!」

 

と話し掛けると、

 

「こんにちは!」

 

と返してくれました。

 

昨日しゃべったことで緊張が解けたのか、笑顔でした。

 

その日は16時ぐらいでした。

 

まだ両親も帰ってないことですし、私の家に連れて行きました。

 

最初はゲームをしたり漫画読んでたりで過ごしいてましたが、サトシ君は眠くなって寝てしまいました。

 

私は、

 

(チャンス!)

 

と思いました。

 

まず、サトシ君のズボンを脱がしました。

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【絶倫の彼】朝立ちのおちんちんをフェラしてから何度も激しいセックス

パイズリフェラ
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朝立ちのおちんちんをフェラチオ

 

交際中の彼氏の家にお泊りし、いっぱいセックスしました。

 

季節はちょうど夏真っ盛りです。

 

朝だというのに、まるで熱帯夜のような暑さで、目が覚めてしまいました。

 

彼も起きていて、

 

「おはよう」

 

と言ってきましたんで、私も、

 

「おはよう・・・」

 

とまだ寝ぼけながら目を開けると、なんと彼はボクサーパンツ一丁だけの姿になっていました。

 

「何でパンツ姿なの?」

 

「暑いから脱いだ」

 

「お前は、おっさんか!」

 

と私は思わずツッコんだのですが、ふと彼の股間を見ると・・・

 

「しかも、朝勃ちしてるし」

 

明らかにパンツの中のおちんちんは大きく膨らんでいて、あらためて見ると、

 

(こんなに大きいおちんちんが何度も私のオマンコに入っていたなんて・・・)

 

と、彼氏と激しくセックスした昨夜のことが頭の中かに浮かんできました。

 

「どうした?」

 

「きゃっ!」

 

突然彼が近づいてきました。

 

「もしかして、朝勃ちした俺のチンコ見て興奮した?」

 

「えっ・・・いや・・・その・・・」

 

彼が近づいてくる間も、股間から目が離れませんでした。

 

「ちょうど抜きたくなったからさ、フェラチオして?」

 

彼はベッドの上で、盛り上がった股間を突き出すように腰を上げました。

 

もっこりが一層強調されて、とてもいやらしく見えました。

 

すでに私も舐めたくなっています。

 

「ん~・・・あれ、いい香り?」

 

「起きる前に身体洗ったからね」

 

私は犬のように彼の股間に鼻をつけてスーッと匂いを嗅ぐと、彼の使ったボディーソープの匂いが私の嗅覚を刺激し、さらに興奮しました。

 

「おっきぃ・・・!」

 

私は我慢できなくなり、彼のボクサーパンツを脱がせると、お腹にくっつく程そそり立ってたおちんちんが現れ、また昨日の激しいセックスを思い出してしまいました。

 

「んふっ」

 

私は大きなおちんちんを口に含み、フェラチオを始めました。

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【娘婿とセックス】若い男性の逞しい体と巨根に悶え喘ぎまくりました

巨乳熟女
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娘婿とエッチなDVDを見ることになりました

 

私は49歳の主婦です。

 

主人は10歳も年上で、ここ5年ほどはまったく夜の営みがありません。

 

もう私は女として見られてないのか、単に年だからなのか・・・

 

でも、私は女、主婦でも女、母親でも女、生理がなくなっても女、死ぬまで女なんです。

 

性欲もありますし、オナニーもします。

 

そんな私ですが、この前、娘のお婿さんとセックスしてしまいました。

 

娘が軽度の妊娠中毒症(妊娠高血圧症候群)になり、入院しました。

 

近くに住んでいたので、婿の雅也さんを家に呼び、晩御飯を作ってあげました。

 

主人は友人の葬儀のため、遠方に2泊の予定で出かけています。

 

主人と二人きりの味気ない食事と違って、会話が弾む食卓。

 

アルコールに弱い主人と違って、雅也さんはお酒の相手もしてくれます。

 

雅也さんと二人きりの食事の後、リビングでチビチビとワインを飲みながら話していました。

 

「雅也さんも一人だと色々と大変ね」

 

「お義母さんが晩御飯作ってくれるんで助かりますよ。洗濯とか掃除は大変ですけど」

 

「雅也さん、あっちの方はどうしてるの?まだ若いし、我慢は体によくないわよ」

 

「え?」

 

「夜はどうしてるのって聞いてるの。浮気は絶対だめよ。エッチなお店とかに行ったりしてるの?」

 

「あぁ、いやいや、僕は風俗は嫌いなんですよ、恥ずかしいですけど、一人で・・・」

 

彼は照れて顔を赤くしていました。

 

私は寝室のタンスから、ある物を取り出して雅也さんに渡しました。

 

「なんですか?これ」

 

「エッチなDVDなの」

 

「え?お義母さんたち、そんなのもの見るんですか?」

 

「違うのよ、主人が新年会の景品かなんかでもらってきたの、うちじゃ見ないし、雅也さんにあげるわ」

 

DVDは3つありました。

 

「あ、本当に封も切ってないんですね」

 

すると雅也さんは、

 

「今日はお義父さんもいないし、一緒にちょっと見てみます?」

 

「いやだー」

 

とか言いながらも、本当は興味があったし、少し酔っていたのもあり、見ることにしました。

 

雅也さんはDVDをセットして、スタートボタンを押しました。

 

私は照れくさくなって、

 

「恥ずかしいから照明を少し落とすわよ」

 

と言って、居間の灯りを少し暗くしました。

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