タグ:インポの記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

タグ:インポ

インポは治ったけど勃起したチンポに興奮した姉ちゃんが跨ってきた

近親相姦 騎乗位
画像はイメージです

 

(前回の続き・・・)

 

↓ ↓ ↓

 

 

インポが治り、姉が勃起したチンポをフェラチオ

 

「よかった、苦労した甲斐があったってもんだわ」

 

「ねぇ、姉貴。せっかくだしさ、最後まで面倒見てくんない?」

 

「え?最後まで?どういうこと?」

 

「あの~、その~、もうちょっと・・・お口でしてくんない?」

 

「まあっ!勃起した途端にそんなこと言って。勇二はインポを治してって相談してきたわけでしょう?もう目的は達成したじゃないの!」

 

「それはそうなんだけど、姉貴のフェラチオ、すっげー気持ち良かったからさ、もう一回だけ、お願いします。お姉さまっ!」

 

「まったく、もうっ!しょうがないわね。じゃ、もう一回やってあげるわ。だけど、お口の中で出したりしたら承許さないからね、イク時はちゃんと言いなさいよ」

 

「本当?やったぁー!じゃ、お願いします、お姉さまっ!」

 

俺はビンビンのチンポを姉の顔の前に突き出した。

 

「本当にすごいおちんちんね、青筋が立ってるわ、なんだか男らしい」

 

そう言うと姉は、顔を横にして、竿を挟むように咥えた。

 

「あっ、くはぁっ!」

 

想定外の快感に、俺の体は仰け反った。

 

姉の顔が、俺のチンポに沿ってスライドしている。

 

(き、気持ちいい!)

 

俺は立っていられなくなり、ソファにくずれ落ちるように座った。

 

再び姉が俺の下半身に近づく。

 

「ふふっ、気持ちいい?ハーモニカフェラって言うのよ。次は今度はこんなのはどう?」

 

そう言うと姉は、思い切り俺のチンポを喉奥まで咥え込んだ。

 

ジュルジュルッ!

 

音を立てて、姉の口いっぱいに吸い込まれる俺のチンポ。

 

姉の頬が大きく凹んだ。

 

口の中の舌と粘膜がチンポを締め付け、ジュルジュル擦られて、たまらなく気持ちいい。

 

そのバキュームフェラが何度も続いたかと思うと、今度は姉の唇が先端部分で止まり、舌をカリ首に這わせながら亀頭全体を刺激してきた。

 

カリ首と亀頭が同時に責められて、気持ちよすぎて俺の腰はモゾモゾしっぱなしだった。

 

様々なフェラチオテクニックを駆使され、俺は射精感が込み上げてきた。

この体験談の続きを読む

インポになって姉貴に相談したらパイズリとフェラチオで治療してくれた

シックスナイン
画像はイメージです

 

インポになった俺は姉ちゃんに相談

 

俺は中学1年の時にオナニーを覚え、今では高校1年となってオナニー歴3年が過ぎていた。

 

毎日のようにズリネタのことばかり考え、ネットでエロい体験談を読んだり、エロ動画をダウンロードしては部屋で一人、シコシコとせんずりにふけっていた。

 

ところがどっこい、ある日突然、俺はインポテンツになってしまった。

 

原因などまるで分からない。

 

(何故まだ若いこの俺がインポに?)

 

俺は一生分に匹敵するザーメンをこの3年で消費しきってしまったか?

 

そんなはずはないが、俺は落ち込み、多少怖くなった。

 

俺のチンポはまるで反応しなくなり、どうにもならない状態に入った。

 

そして2週間ほどが過ぎ、思い切って高校3年の姉に相談することにした。

 

「ねえ姉貴、ちょっと相談したいことがあるんだけど」

 

居間でテレビを見ていた姉に、俺は不意に話しかけた。

 

「何?相談って?」

 

「あの~、言いにくいんだけど・・・俺さ、インポになっちゃったんだ」

 

一瞬姉が固まり、静寂が流れた。そりゃそうだろう。

 

女である姉に、インポの相談をする方がどうかしている。

 

「な、何言ってんの勇二・・・そんなこと・・・いったい私にどうしろって言うのよ」

 

「2週間前から、これっぽっちも勃起しなくなっちゃって・・・エッチな動画見ても全然反応しなくなっちゃったんだ。こんなこと相談できるの姉貴しか居なくて・・・頼む、何とかしてくれ」

 

「バカなこと言ってんじゃないわよ!」

 

「やっぱり無理?」

 

「・・・う~ん・・・どうして、そうなっちゃったのよ。何か理由があるの?」

 

「それがまったく分からないんだよ」

 

「だいたい、そんなこと・・・女の私に相談されたって、分かるわけないじゃない」

 

「そりゃそうだよね、ごめん、俺、もうちょっと、様子見ることにする」

 

俺は姉への相談を諦め、しょんぼりして自分の部屋へ戻ろうとした。

 

しかしその時、姉が俺に声をかけてくれた。

 

「困ったわね・・・ねえ、勇二、仕方ないし、ちょっとだけ見てあげるわ」

 

「えっ、本当?」

 

「思い切って相談してくれたのを、無下に断るのも可愛そうだしさ、とりあえずここに座って」

 

姉が座っていたソファーの隣に俺は腰掛けた。

 

姉は立ち上がり、DVDプレイヤーの奥から、何やら1枚のDVDを取り出した。

 

「これ見てみる?パパが隠してた無修正DVDなの。けっこうハードなやつよ」

 

再生された映像は、俺も知ってる人気AV女優の無修正のやつで、確かにめちゃくちゃエロかった。

この体験談の続きを読む

PC_【SSP対応】_サイドカラム追尾広告_レフト