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痴女・逆レイプ体験告白

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不倫相手はフェラと精液ごっくんが大好きなチンポ好き淫乱女子大生

口内射精でごっくん
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家に来るなりチンポを咥えてごっくん

 

僕の不倫相手は、スケベで淫乱な女子大生です。

 

一緒にいる時は、しょっちゅう僕のチンポを触ってきて、フェラチオしたがります。

 

この前も昼から会う予定だったんですが、午前中から突然やってきて、部屋に入ってくるなりソファーに座っている僕の前にしゃがみ込み、

 

「おちんちんしゃぶらせて」

 

「急にどうしたの?」

 

「夢でね、フェラして精液全部飲んじゃったの」

 

と言うと、彼女は僕のスウェットとパンツを一緒に引きずり下ろし、まだ何の反応もしていないチンポを取り出しました。

「そんなエッチな夢見たの?」

 

「そうなの、そしたら無性にごっくんしたくなっちゃって」

 

「だからって、そんな、ハウッ!」

 

温かい口の中に、いきなりチンポが吸い込まれました。

 

一気に根元まで咥え込まれ、チューチュー吸いながら舌をまとわり付かせてきます。

 

チンポはすぐに勃起し、一度口を離すと、金玉袋を唇と舌で愛撫してくれます。

 

竿もいやらしく舐めたり吸い付いたりしながら、ゆっくり上に向かい、出てきた我慢汁を舐め取ったりしています。

 

(気持ちいいんでしょ?)

 

みたいな目をして時々見つめてきます。

 

確かに気持ちいいです。

 

次第に射精感が込み上げてきて、

 

「もうイキそう、このまま出すよ」

 

って言うと、

 

「うん」

 

と頷いて、ジュポジュポとフェラチオのスピードを上げてきます。

 

「ああっ、出るーっ!」

 

どぴゅどぴゅどぴゅ・・・どぴゅっ、ぴゅっ

 

「んんん、んー」

 

チンポを咥えたまま口の中で精液を受け止め、、口をアーンてして真っ白なザーメンを見せつけてから、ゴックンと飲み干してくれました。

 

お掃除フェラも丁寧にしてくれ、尿道に精子が一匹もいなくなるくらいまでチューチュー吸ってくれました。

 

まるでアダルトビデオみたいです。

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痴女プレイに興味を持った彼女にオナ禁を命令され濃い精子をごっくん

濃い精子ごっくん
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彼女が痴女に興味を持ったみたい

 

俺は関西在住の27歳で、イケメンでもなんでもない普通の男です。

 

彼女は関東在住で同い年ですが、かなり綺麗で俺にはもったいないぐらいです。

 

遠距離恋愛で、2ヶ月に1回会えればいいぐらいの感じです。

 

俺たちは、会う前からどんなセックスをするのか、色々電話で話すのがルールみたいになってきています。

 

彼女の胸はCかDカップ。

 

揉みやすいサイズで、いつものセックスは俺がSっ気全開で責め、彼女が従順に甘えるという感じです。

 

しかし、今回は違いました。

 

会う予定日の1週間前に電話したやり取りはこんな感じでした。

 

「もうすぐ会えるね。今回は1泊だけやけど、どんなセックスがしたい?」

 

「うーん。いつもいじめられてるから、今回は私が責めたい」

 

「え?どうしたの急に?」

 

・・・

 

「ネットで、彼女にいじめられている彼氏の体験談を見てね、なんかいいなーって思ったの」

 

「ふーん」

 

「彼氏が彼女に言葉責めにされたり、寸止めされてなかなか出させてもらえなかったり、拘束されたりして、泣きそうになってるのを読んで、興奮して痴女プレイやってみたいって思ったの」

 

俺は責めるのも好きですが、責められるのも好きなので、これはこれで大歓迎です。

 

大歓迎なんですが、そんな様子を彼女に悟られないように、冷静を保ちながら、

 

「そうなんだ、俺にどんなことしようって考えてるか、ちょっとだけ教えてくれない?」

 

「ダメだよ。教えたら責められる楽しみが薄れちゃうでしょ?1週間我慢してね。」

 

教えてくれませんでした。

 

「あ、もちろん私と会うまで自分でしちゃだめだよ。1週間オナ禁してね。」

 

「え?・・・もう既に1週間我慢してんだけど・・・抜きたくてたまらん」

 

「そうなの?じゃぁねぇ(ちょっと痴女っぽい口調で)2週間ためて、濃くなったマサル君の精液、飲み干してあげる。空っぽになるまで出させてあげるから」

 

痴女っぽい言い方に、チンポはフルボッキしました。

 

「そんなこと言われたら、俺我慢する自信ない」

 

「少し電話でいじめてあげようか?でも出しちゃだめだよ」

 

彼女はすでにスイッチが入ってたみたいです。

 

フルボッキ状態でそんなことをされては、絶対に我慢できなくなるので、断ってその日の電話は終了しました。

 

それでその日から1週間ですが、これが地獄でした。

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俺のカリデカチンポを使っておばさんたちに男の潮吹きをレクチャー

男の潮吹き
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カリデカチンポにおばさんはうっとり

 

とある団地に住む高校2年生です。

 

俺が童貞を奪われたのが、団地内に住む男好きなおばさんでした。

 

高校1年の夏休みの時ですが、まさか団地内のおばさんとセックスするとはまったく思ってもいませんでした。

 

俺が住む隣の棟の佳子さんと言うおばさんで、当時は40歳で年の割には若くて綺麗なんですが、化粧が濃くて、ちょっとケバイ感じもするおばさんでした。

 

男好きの佳子さんは、特に若い男が好きで、童貞狩りで高校生を中心に食い漁っているみたいなんです。

 

その中でも気に行った男には、セックスのテクニックや変態プレイも教え込んでいたそうです。

 

俺が佳子さんに喰われた時は、ちょうど新しい若い男を探していたようです。

 

しかも、男に潮を吹かせるテクニックをエロ仲間に教えてもらったそうで、それも実験したかったみたいです。

 

俺が童貞を奪われた当日は、たまたま団地で佳子さんと出会い、平日の昼間に部屋に連れていかれました。

 

童貞狩りをしているせいもあってか、若い男の扱いには慣れている感じでした。

 

部屋に入ると佳子さんは体を密着させてきて、ズボンの上からチンポを撫でてきました。

 

びっくりしましたが、おばさんといえども綺麗な女性に触られると、あっという間に勃起します。

 

佳子さんは勃起したのを確認すると、ズボンのチャックを下ろし、手を入れて直接俺のチンポを握ってきました。

 

「16歳でこのおちんちんは初めてだわ。太くて長いの男の子はいるけど、こんなにカリが太いのは初めてよ」

 

と俺の顔を見ながら言いました。

 

しばらくパンツに手を突っ込まれたままチンポを扱かれると、俺はすぐに逝きそうになりました。

 

「まだ出しちゃダメよ」

 

と言って手の動きを止めたんですが、その後は俺の表情を見ながら、手の動きを速めたり、緩めたりと強弱をつけて手コキされました。

 

「どんなおちんちんか見せてちょうだい」

 

と言って、チャックから俺のチンポを引っ張りだしました。

 

すると佳子さんは、一瞬ハッとした表情で、

 

「いやだぁ・・・こんなにいやらしいおちんちんだったのね・・・おばさんビックリだわ」

 

と嬉しそうに言って、

 

「カリデカチンポだわ・・・素敵」

 

と言いながら、チンポに頬ずりしてきました。

 

そして、

 

「いただきます」

 

と言うと、口を開けて俺のカリデカチンポを咥えました。

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【チンポ好き痴女】可愛い同僚の女の子が精子ごっくんにアナル中出しまで

3点責め
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可愛い同僚の子が俺の手を握ってきた

 

俺の会社の同僚に、典子という女の子がいる。

 

結構可愛い子で、他の男性社員にも人気がある。

 

だけど、彼氏がいることは知られているので、彼女にちょっかいを出す男はいない。

 

この間、俺と典子と、他の同僚2名の計4名で飲みに行った。

 

実は俺も典子も酒が飲めない。

 

だけど飲み会は好きだし、話も結構盛り上がった。

 

わりと早い時間だったけど、飲んでいた2人はベロベロに酔っ払い、車で来ていた俺が全員送ってあげることにした。

 

最後に典子を送ることになったんだが、典子の表情が冴えない。

 

さっきの飲み会では楽しそうに話していたのに・・・

 

話を聞いてみると、

 

「彼氏とうまくいってない」

 

そうだ。

 

まだ話を聞いて欲しそうだったので、時間も遅くないし、回り道をしてドライブすることにした。

 

車の中で適当に相槌を打ちながら、愚痴や不満を聞いてあげ、海まで行って車を止めた。

 

ボーっと海を見ていたら、なんと典子が俺の手を握ってきた。

 

俺は一瞬驚いたが、これは

 

(いけるのか?)

 

と思って典子の手を握り返し、

 

「いいの?」

 

と聞くと典子は、

 

「うん」

 

と言ってくれた。

 

そのまま俺たちはキスをした。

 

もうその後は、すぐにラブホテルに直行する。

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【遠距離不倫】精液が飲みたい私を何度もイカせてくれる素敵な男性

口内射精
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エッチなこと大好きな私の過去のセックス遍歴

 

私は社会人2年目の24歳で、とある百貨店に勤務しています。

 

昨年社会人になってから、仕事でも不可欠だと思ってノートPCを買ったのです。

 

正直仕事なんかに使用することもなく、ネットサーフィンでアダルトサイトばかり見ていました。

 

中でもエッチな体験談が好きで読むようになり、私は読んでいるうちに興奮してきちゃって、自然とパンティーの上からオマンコを触ってしまうエッチな女になっていました。

 

パンティーの上からでも濡れてきてるのが分かり、たまらずに下着を脱いで直接オマンコ触ってオナニーするようになりました。

 

それまではクリオナだけだったんですが、オマンコに指を2本も入れてクチュクチュと激しく指を動かすほどのオナニーになっていました。

 

表向きは真面目に見られることが多くて大人しい女と思われているみたいですが、本当のところ頭の中はエッチなことばかり考えてるんです。

 

私は高校生の時に処女を喪失しました。

 

相手は小学生の頃から幼馴染の男子です。

 

好きとかではなかったんですけど、気軽に何でも話し合える仲だったので、思春期になるとエッチなことも話すようになり、興味本位でセックスしちゃいました。

 

お互いの家に行き来して、親の居ない時を見計らってセックスしてました。

 

好奇心旺盛な高校生だったので、いろんなセックスプレイを試してみました。

 

お互いの性器をじっくり観察したり、オナニーしているところを見せ合ったり、おしっこが出るところを見せ合ったり。

 

フェラチオもその時に覚えて、タマタマも舐めたりしていました。

 

でもなかなかセックスではイケませんでした。

 

好きだったのはシックスナインで、おちんちんをフェラチオしながら、彼の口でオマンコをベロベロ舐められてイカされるのが一番好きでした。

 

「射精するとこ見たい」

 

と言って見せてもらったり、

 

「精液の味ってどんなだろう?」

 

って思って精液を舐めてみたり、もっと味わいたくて口内発射もしてもらって精子飲んだりもしてました。

 

精液を顔に掛けられたり、おっぱいに掛けられたりもしました。

 

今思うと、高校生なのに恥ずかしくていやらしいことしていたなと思います。

 

お互いが好きってわけじゃなかったので、何でも話せるし恥ずかしげもなくできたんだと思います。

 

私たちは周りの人にも秘密でセックスしていました。

 

私に限っては、エッチなことには興味がないように見せていたせいで、性に疎い女(カマトト)だと周囲には思われていたと思います。

 

高校を卒業するまで、幼馴染の彼とのセックスは続きました。

 

おそらく彼とは、100回以上セックスしたと思います。

 

そして私は大学のために上京し、初めて好きな彼氏ができました。

 

彼氏とのセックスは好きな気持ちがあったので、幼馴染とは違って普通のセックスでも感じたし、たまにイケるようになっていました。

 

しかし付き合っていくうちに、彼は自分勝手で、自分だけ射精して終わりということが多くなりました。

 

だんだんとお互いの気持ちも冷めてきたので別れました。

 

その後は一度だけ大学のサークルの先輩と勢いでセックスしましたが、彼もまた自分だけ満足して終わる人で、指と口ではイカせてくれましたが、セックスでは挿入してから1分も持たずに射精する早漏でした。

 

しかも自分がイッた後で、

 

「チンコ舐めて綺麗にしてよ」

 

だって・・・。

 

(AVの見すぎ、バカじゃないの?)

 

て思って拒否しました。

 

そんな状態だったのでセックスが嫌になり、エッチなことと距離を置くようになってそのまま社会人になりました。

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