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若い男の子を挑発
私は四十路の人妻なんですが、性欲が強いみたいで今でもセックスが大好きなんです。
でも結婚して年数が経つにつれ、夫婦の営みは少なくなってきました。
当たり前のことなんでしょうが、私としては欲求不満です。
悶々とした日々を過ごすある夏の日、娘(18歳)の彼氏と、彼氏の先輩の康介君(20歳)が家に遊びに来ました。
この日は蒸し暑い日だったので、私はシャワーを浴びて汗を流し、バスタオル一枚だけでリビングのソファーで冷たいお茶を飲んで涼んでいました。
ふとリビングのドアに視線を向けると、ドアの隙間から康介君がズボンの上から股関に右手を添えて、私を覗き見ているのが分かりました。
20歳の若い男性が私を意識してくれていることに嬉しくなり、もっと大胆な行動に出ました。
私は右足をソファーの上に置き、毛を剃っていたパイパンのオマンコが見えるように挑発しました。
康介君は添えていた右手を上下に動かし出し、私もそんな姿を見て興奮し始めました。
ソファーから腰を上げると、立ち上がった時に体に巻いたバスタオルがヒラリと取れ、私はスッポンポンになりました。
康介君の反応を見たくて、全裸のままでリビングを歩き回りました。
康介君の方を見ると、ズボン越しにおちんちんがパンパンに腫れ上がっているのが分かりました。
康介君の方にお尻を突き出してしゃがんでみたその時、康介君はドアを開けてリビングに入ってきました。
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パンツ見えちゃってました
私43歳の主婦です。
実は去年の春に、息子の友達の修二君(当時18歳)が我が家に遊びに来たんですけど、息子は用事があって出かけていたんです。
修二君は帰ろうとしたんですけど、せっかく来たのにすぐに帰すのは申し訳ないし、
「2時間位で帰って来るから待ってたら?」
と引き留めて家に上がらせたんです。
リビングのソファーに座らせて、
「飲み物はコーヒーでいい?」
と聞いたら、
「あっ、はい、いただきます」
と、はにかんだように顔を赤らめて言うのです。
私と修二君と2人分のコーヒーとクッキーをおぼんに乗せてソファーに持って行き、修二君の正面に座ったんです。
私はタイトスカートを穿いてたんですけど、どうやらその時にパンツが見えたみたいなんです。
修二君はスポーツウエアーのズボンを穿いてたんですけど、おちんちんが大きくなったみたいで、手で押さえてるんです。
そしたら、
「ちょっとお腹が痛くて・・・トイレに行かせてください」
と言ってトイレに行ったんですけど、なかなか出てこないんです。
「修二君大丈夫?」
「は、はい、大丈夫です!」
と言ってましたが、何をしてるか大体わかりますよね。
それから2,3分後に出て来たんですけど、顔は真っ赤でした。
なんだか可愛く思えちゃいました。
結局息子は帰って来なかったので、修二君が帰る時に、
「いつでも良いからまた遊びに来てね」
と言って帰したんです。
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イケメンの男子生徒が保健室に
私は中学校で、いわゆる保健の先生をしててます。
3年前に大学を卒業して最初に赴任したのが今勤めている中学校です。
本当は生徒に恋愛感情なんて持ってはいけないのですが、ある男子生徒を好きになっちゃったんです。
名前は金森君です。
中学2年生なんですけど凄くかっこよくてイケメンなんです。
当たり前ですが、自分から告白する訳にもいきません。
ある日検尿があり、金森君のクラスの検尿を代表して金森君が保健室まで持ってきてくれました。
その時、初めて金森君と会話をしました。
私、勤務中なのにすごくドキドキしていました。
1週間後、尿検査の結果が出て、保健所の職員の方が、
「男子の中で検査出来ないものがある」
と言われました。
(何でだろう?)
と思ったら、保健所の職員がいやらしく笑って、
「精子がいっぱいなんですよ」
生徒のリストを見たら、金森君も尿検査不能になってました。
(あのイケメンの金森君も・・・)
なんか想像しちゃいました。
金森君が検尿する姿やおちんちんのことまで。
でも、金森君とは何も無く、日々が過ぎていきました。
そして梅雨の時期のある日、午前中に金森君が腹痛を訴えて保健室に来ました。
私はドキドキしながら、薬を飲ませてベッドに寝かせました。
金森君は落ち着いてウトウトしていましたが、私のドキドキは激しくなる一方です。
私はカーテンを引き、金森君の寝顔をじっと見ていました。
どうしてもたまらなくなった私は、金森君の顔に近づき、声をかけました。
「まだお腹痛い?」
金森君は、
「下っ腹のほうが少し痛いです」
と言ったような気がします。
私は金森君のイケメン顔にうっとりしていたので、良く覚えてないんです。
ここで私は大胆な行動に出ました。
金森君のズボンのベルトを外し始めたんです。
金森君は驚いていましたが、腰を浮かしてズボンを脱がしやすくしてくれました。
ボクサーパンツを穿いていて、その中心部分はすでにモッコリと大きくなっていました。
私のドキドキは最高潮に達していました。
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ハプニングバー?
私は29歳のバツイチOLです。
元旦那と離婚してから2年経ちますが、その間にセックスはなく、オナニーばかりの生活です。
ところが先日の新年会の後で、一気に性欲が爆発してしまいました。
新年会は、取引先の会社と一緒に行いました。
結構盛り上がって夜遅くなってしまい、終電も無くなったのでタクシーで帰るしかありません。
帰る方向が同じだった取引先のEさんと一緒に帰ることになりました。
Eさんとはこれまでも一緒に仕事をしたり、みんなで飲みに行ったりもしているので、特別な感情はありませんでした。
でもEさんが、
「どうせ遅くなったんだから、これから僕の知っている店に行こうよ」
と誘われました。
(明日は休みだからいいや)
と思い、オッケーしました。
ところが行ったお店は何と、ハプニングバーと言われるところでした。
私はそんな店があることも知りませんでした。
ビルの地下にある会員制クラブという感じで、入口でお店のマスターがEさんの会員カードのようなものチェックしていました。
入口近くにはカウンターがあり、そこで2人で飲み始めました。
カップルで来ている男女もいましたし、一人で来ている男性もいました。
しばらくするとお店のママが、
「あちらでやっていますよ」
とEさんに声をかけました。
するとEさんは私を連れて店の奥の方に連れて行きました。
そこは壁にマジックミラーがあり、中はベッドルームになっていましたが、そこではなんと1人の女性と3人の男性が乱交でセックスをしていました。
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友達のお母さんが僕の股間に手を・・・
僕(尚幸)は小学6年生の時の夏休みに、当時スイミングスクールに通っていた同級生の孝志とそのお母さんの明子さんとの3人で、とある海沿いの旅館に泊りがけの旅行に行きました。
旅館に到着して荷物を置くと、すぐに競泳パンツを穿いて海岸に出て泳ぎ始めました。
僕も孝志もスイミングスクールでは上級クラスで、海でもお互いにライバル意識しながら、沖にある岩場まで競争したりしていました。
すると岩場で孝志が怪我をしてしまい、一旦旅館に戻って病院で診察してもらうことになりました。
たいした怪我でなくてホッとしましたが、さすがに泳ぐのは無理なので、2人で海の家で遊ぶことにしました。
怪我をした時に助けてくれたガードの人達が、僕達の遊び相手もしてくれました。
僕も一緒にカードゲームをしたりしていたけど、やっぱり海で泳ぎたい気持ちが強く、つまんなそうにしていたんだと思います。
そんな僕の様子に気付いたのか、孝志のお母さんの明子さんが、
「尚ちゃん、せっかく海に来たんだから泳ぎたいでしょ??私とあの岩場まで泳いで競争しない?」
と言ってくれました。
「孝志はここでお兄さん達に遊んでもらっててね、お兄さん達お願いしますね」
と言って、明子さんが僕の手を引いて海岸まで連れていってくれました。
「実は私も高校まで水泳やってたんだよ。まだまだ尚ちゃんには負けないと思うよ」
と言って明子さんは張り切って泳ぎ出しました。
僕もすぐに後を追い、明子さんを追い越して先に岩場に着いて待っていました。
「うわぁ~、やっぱり尚ちゃんは早いわね~」
と言って、明子さんも岩場に上ってきました。
しばらく二人並んで座って会話してたんですけど、突然明子さんが僕に抱きついてきました。
しかも、僕の穿いている競泳パンツの股間の膨らみに手を当ててきたんです。
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