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痴女・逆レイプ体験告白

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大学の同級生女子2人に童貞をからかわれてフェラと騎乗位で襲われた

3P
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童貞の俺をからかい、下着を見せつけてきた

 

俺が大学生の時の話です。

 

在学中は理系で運動部に所属していて、割と真面目な学生生活を送っていました。

 

所属している学部は人数があまり多くなかったので、学部内の同級生はみんな知っていたし、皆仲が良かったです。

 

「誰が誰を好き」

 

なんて話はすぐに広まり、俺も同じ学部内のある女の子の事を好きだった事はバレていました。

 

これでも俺は告白されたことがあるんですが、好きな子がいたので告白されても断っていました。

 

でもヘタレだったので、好きな子には告白することができませんでした。

 

そんなある日、同級生の女子2人が、突然夜遅くに俺の住むアパートを訪ねてきました。

 

酒やらおつまみやら持参しています。

 

一人は背が170cmぐらいあって空手部所属のA子、もう一人は背は低めで飲み会で知り合った文系のB子です。

 

2人とも結構可愛いです。

 

翌日は休みだし、一緒に飲むことにしました。

 

酔ってくると、やっぱり恋話になるんですよね。

 

俺の好きな子のことはバレてるし、俺の恋愛のヘタレっぷりをからかいながら、飲みのネタにされていました。

 

そういう話をしているうちに、俺も酔っていたせいか、ついつい童貞である事をしゃべってしまいました。

 

「へー、そうなんだ」

 

「○○ちゃんの前の彼氏はエッチ上手そうだよ?」

 

「もし付き合えても困るんじゃない?」

 

「仕方ないだろ、そん時はそん時でがんばるさ」

 

「付き合うつもりなの?」

 

「もしもの話だよ」

 

みたいな会話だったと思います。

 

俺は上がり症なので、おそらく2人とこんな会話してた時も、顔が真っ赤になっていたと思います。

 

「ふーん、それじゃあさ、女の子に免疫つけとかなきゃ・・・ほら、ほら」

 

と、なんとA子がシャツの前をはだけてブラジャーを見せてきました。

 

「ちょっ、何やってんだよ!変なことすんなってば!」

 

と言いましたが、しばらくじっと見てしまった俺は、まともに直視したせいで、かなり顔と頭に血が上っていたような気がします。

 

B子はしばらく笑いながら見ていたけど、なんとB子も脱ぎ始めました。

 

「わ、お前まで何やってんだよ!やめろよ!」

 

2人が下着を見せつけてきたので、俺はどうしていいか分からずにオロオロしてしていました。

 

その時の2人の楽しそうな顔はよく覚えています。

 

顔を真っ赤にして心臓がバクバクいってるし、想定していない状態に晒されるとほんとにパニクってしまうもんです。

 

俺は目をつぶって、その場を凌ぐことにしました。

 

本当は見たいんですけどね。

 

「もうバッチリ免疫ついたから、もういいだろっ!」

 

「ウソばっかりー、顔真っ赤じゃん」

 

「あははは」

 

そして、2人は目を開けない俺をくすぐり始めました。

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一人旅行で知り合った可愛い女子大生と友達の目を盗んでセックスした

洗面所セックス
画像はイメージです

 

一人旅の俺と4人の女子大生

 

俺は大学4年の時、一人旅行が好きであまりお金をかけずに、国内を旅していました。就職も決まりこつこつ貯めたバイト代で、今しかないと思ったからです。

 

常に1人で行くわけですが、なるだけローカル線に乗ったり安い旅館を利用していました。夜行バスもしょっちゅう利用しました。

 

そんな中である体験をしました。

 

仙台へ向かった時の事です。新宿を深夜0時に出ると、朝方6時ぐらいに到着する夜行バスです。

 

バスに乗車するとラッキーだったのか、周りには女の子の仲間4人組が乗っていました。俺と同じく大学生みたいで、4人で温泉旅行に行くのだそうです。

 

別に普通に乗ってるだけなら仲良くなる事なんてほとんどありません。

 

でもこれまでも何回か経験あるんですが、トイレで立ち寄るサービスエリアが狙い目になったりするんです。

 

この時もそうでした。

 

4人組は楽しいのかお酒やお茶を結構飲んでいたのでしょう。深夜のサービスエリアで2人がトイレに行きたくなったようです。

 

深夜の人気のないサービスエリアって、意外と怖いものです。

 

「ねえ、トイレ行こうよ~」

 

「やだぁ、暗くて怖いじゃん」

 

「えぇ~、お願い、一緒に行こうよ~」

 

「もう、我慢しなよ~」

 

俺は煙草を吸いたかったので、チャンスとばかりに話し掛けました。

 

「俺も煙草吸いに行くんで一緒に行きましょうか?」

 

「えっ?イイんですかぁ?」

 

「よかったぁ~」

 

「じゃアタシも行く」

 

「アタシも~」

 

結局4人ともトイレに行く事になったのです。

 

それがきっかけでワイワイ喋るようになったんですが、彼女たちは予想通り都内の大学生でした。俺が

 

「一人旅なんだよ」

 

と言うと、何処に泊まるのか、何処に行くのかいろいろと聞いてきました。

 

4人の中で特に可愛い子がいて、名前は真理子と言ってました。俺と同い年で彼女の出身は福島だそうです。

 

もう就職先も決まったから暇なんだと言ってました。

 

バスに戻ると眠くなってウトウトしていました。多分4時頃だったと思います。トイレに行きたくなったので、運転手さんに聞いてみました。

 

そしたらもう少しのところでパーキングエリアがあるから、そこに寄ってくれることになりました。

 

俺がシートに戻ると、後ろから肩を叩かれました。真理子です。

 

「トイレ?」

 

「うん、運転手さんに聞いたらもうすぐパーキングエリアだって」

 

「じゃアタシも行こうかな」

 

「あぁ、じゃ一緒に行くか」

 

運転手さんは自分も休憩したいから

 

「ゆっくり戻ってイイよ」

 

と言っていただけました。トイレに行った後、缶コーヒーを買って煙草タイムです。そこに真理子が寄ってきて、2人でおしゃべりしながら一息ついていました。

 

「友達4人で温泉旅行なんて楽しそうだね」

 

「やっとみんな内定貰ったんでようやく行けるのよ」

 

「俺はいつも1人だから羨ましいな~」

 

「彼女と行かないの?」

 

「いや、彼女いないし」

 

「へえ、そうなんだ!全然そんな風に見えないけど」

 

「っていうかそっちも彼氏と行かないの?」

 

「彼氏まだ就職決まってないの」

 

(やっぱりこんな可愛い子にはそりゃ彼氏ぐらいいるよな~)

 

と少しガッカリしました。

 

温泉旅館の話をしている内に、俺もなんだか温泉に行きたくなってきました。

 

「俺も温泉行こうかな。俺がその旅館に行ったら、みんなで呑もうよ!」

 

「イイよ~!」

 

ちょっと仲良くなれた感じがしたのでスパッと言ってみました。ニッコリとOKしてくれたので嬉しくてハイテンンションになりました。

 

そしてバスに戻り、仙台に到着してから別れました。

 

バスの中で聞いた温泉旅館をネットで検索すると、意外と安い宿みたいなんです。俺はいつも素泊まりだからちょっとばかし奮発したら良いだけです。

 

携帯も聞かずに別れたので、多少の不安はありました。突然行ったら

 

(なにコイツ?)

 

みたいに思われるんじゃないかと。社交辞令でOKって言われたけど、まさか本当に来るとは思わなかったとか良くある話なので。

 

それでも下心が勝っているので、腹をくくって向かってみました。

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