2018年01月の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

月別:2018年01月

「オマンコにチンポ入れて」下品な淫語で興奮する私は妄想が止まりません

下品 淫語
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年下の男性に誘われました

 

私は32歳の専業主婦で、これまでの男性経験は6人です。

 

今は結婚2年目で、まだ子供はいません。

 

私の初体験の相手は、大学1年の時に付き合っていた先輩です。

 

その後大学3年の時に、次にお付き合いをした社会人の男性と二人目のセックスをしました。

 

会社に勤めだして、合コンで知り合った男性が3人目です。

 

この人は2ヶ月しか交際しておらず、1回しかセックスしていません。

 

次がまた合コンで知り合った男性でしたが、その人は結婚していて不倫関係にありました。

 

もうひとりの男性は行きずりで、酔った勢いでワンナイトラブです。

 

そして、私の最後の男性になるはずだったのが今の旦那です。

 

過去には短いお付き合いの人や不倫関係とかありましたが、どれも素敵なセックスだったと思います

 

じつは私、すごくエッチで下品な妄想をするんです。

 

男性経験のない頃から、少ない性知識の中で色んなエッチな妄想をしていて、本当はとてもエロくてムッツリスケベな女なんです。

 

でも好きな人とエッチな関係になっても、そんな卑猥な妄想を実現できません。

 

恥ずかしいですし、やはり好きな人にそんな淫らでヤリマンな女だと思われたくありません。

 

だから今までの関係を持った男性(旦那を含めて)とは、本当に同じようなセックスしかしていません。

 

でもムッツリスケベな私は、卑猥な妄想が止まらないんです。

 

前置きが長くなりましたが、先週末にパート先の飲み会に参加しました。

 

そんなに頻繁に参加してる訳ではない私が行ったので、他の人が気を遣ってくれて、三十路熟女な私なのに、年甲斐もなくお嬢様扱いされていました。

 

確かにオジサマ方が多くて、一番若い男性が29歳のT君で、その他の男性はみんな30代後半か40代以上でした。

 

女性も私が一番下で、他に3人いましたが、みんな40歳前後の年配女性でした。

 

ただ、少し飲み過ぎてしまいました。

 

早い時間から飲み始めたので、まだ夜の7時だというのに、かなり酔っていました。

 

これでは醜態を晒してしまうかもと思い、

 

「帰ります」

 

と告げると、みなさんも私が酔ってるのを理解してたみたいで、T君に私を送るように言いました。

 

「大丈夫ですから」

 

と遠慮する私でしたが、ちょっとカッコイイし可愛いと以前から思っていた年下のT君だったので、送ってもらいたい気分もありました。

 

ただその時は、エッチな気持ちなんて全くありませんでした。

 

T君とお店を出て駅までお話をしていたら、T君も酔っていたみたいで、異常なくらい私を褒めるんです。

 

「○○さん(私の名字)は若いですね」

 

「優しいし、理想の女性って感じです」

 

「それにスタイルもいいし、ご主人が羨ましい、俺も○○さんみたいな人と結婚したい」

 

「独身って言ってもいけますよ」

 

「いや、高校生は無理でも大学生なら大丈夫かも」

 

笑わせてくれるくらい、褒められていました。

 

「どうしたの?私にそんなに言っても何もでないよ」

 

「酔ってるから言いますが、職場内で一番好きなんです。一番女性として意識してしまうんです」

 

手を握られてしまいました。

 

「俺の部屋すぐ近くなんです。ちょっと飲み直しませんか?」

 

「ダメだよ。もうかなりお互い飲んでるし」

 

「ちょっとだけでいいんです。もう少し○○さんと話がしたいだけなんです」

 

「・・・」

 

T君が何も言い出せないでいる私の手を強引に引っ張って、2人で歩いていました。

 

(アブナイな!)

 

とは思っていましたが、その時はなぜかいつも心の奥にあるエッチな私が現われていたと思います。

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中学生の時ショタコンのおばさんを相手に逆売春させられていました

 

ショタコン 逆売春
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3人のおばさんたちに全裸にされました

 

僕が中学2年の時の話です。

 

期末テストも終わり、もうすぐ夏休みになろうとしていたころです。

 

その頃の自分はテニスに夢中で、その日も近くの公園で壁打ちしてると、ラケットを持った近所の清子さんというおばさんに声をかけられました。

 

近くのクラブに所属しているので、コートに誘われました。

 

有名なクラブで、コートも8面あるクラブです。

 

そこで清子さんと、フルセットして僕が勝ちました。

 

それから度々清子さんとテニスをするようになり、親しくなっていきました。

 

8月に入ったある日、清子さんの家に呼ばれました。

 

そこにはクラブで顔なじみのおばさん二人もいました。

 

昼間からお酒を飲んでいて、みんな陽気でした。

 

みんな40代前半ですが、スポーツしているせいか、年齢の割には綺麗な人たちでした。

 

自分もお酒を進められましたが、中学生でしたし断ると、清子さんがいきなり口移しで飲ませて来たのです。

 

びっくりしてると周りからは、

 

「ファーストキス?」

 

とかはやしたてられ、

 

「私もキスしたい」

 

とか言って、次々に濃厚なキスを三人から受けました。

 

それからソファーに押し倒されると、ズボンとトランクスを一気に脱がされ、シャツも脱がされました。

 

三人のおばさんによって僕は全裸にされたのです。

 

三人ともかなり酔っていました。

 

僕のチンコを、三人でよってたかって触ってきました。

 

思春期でオナニーも覚えたころでしたから、チンコを弄られるとすぐに勃起してしまいました。

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幼なじみの男子にエッチなこと言わされながらセックスして濡れすぎちゃった

女子高生
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野球拳しようよ

 

高校2年の由紀です。

 

私と友達の千恵は、中学からの友達です。

 

二人ともエッチなことが大好きで、オナニーの仕方とか教えあったりするくらいの仲良しです。

 

ある日、私が千恵とファミレスでお茶していると、私の幼馴染で高校3年の博と隆之が偶然入ってきました。

 

なんとなくな流れで、4人で遊ぶことになりました。

 

千恵は二人と初対面です。

 

そのせいか千恵は、普段より妙に女の子っぽく振舞っていました。

 

遊ぶとは言っても特にすることがないので、博の家に行くことになりました。

 

しかし色気のない男二人は、家に着くなりゲームを始めました。

 

退屈だった私と千恵は、ちょっとからかって、二人に

 

「野球拳しようよ」

 

と提案したんです。

 

でも千恵はまだしも、幼馴染の私を相手にそんな気にはならないらしく、

 

「勝手にやってろ」

 

と冷たくあしらわれました。

 

なんとなく悔しい気がした私は、千恵と二人で野球拳を始めました。

 

しかし、その間二人がこちらを振り返る様子はありませんでした。

 

つまらなくなった私たちは、服を着ることにしました。

 

ただし、ブラだけは着けません。

 

なんとか挑発したかったんです。

 

その時の私の服は、屈めば谷間が見えちゃうようなタンクトップにミニスカートです。

 

千恵は、ジーパンに体にフィットするような感じのキャミソールです。

 

千恵は普通にしてても、乳首の形が見えちゃう感じでした。

 

私たちは二人に、

 

「もぅ服着たからこっち見ていいよ」

 

と言うと、やっと隆之がこっちを振り返りました。

 

まだ気づく様子はありません。

 

その時千恵が、

 

「隆之くん、あと3枚でコレ終わりだから一緒に写真撮ろう」

 

と隆之に腕を組んで二人で撮る体勢に。

 

千恵は、しっかり胸を隆之にくっつけていました。

 

ついに気づいた隆之は、

 

「マジかよ」

 

とニヤつきました。

 

千恵は気づいた隆之に、さらに胸を押し付けました。

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【金玉潰すぞ】イカレ女にチンコ噛まれたりしたけど今でも思い出して…

イカレ女
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イカレた女に股間を触られた

 

僕が高校1年の時の話です。

 

いつも通学している電車内に、いつも無表情の女性がいました。

 

服装は地味なんですが、いつも黒いストッキングばかり穿いているので、ちょっと精神がイカレてる女性なのかなと思っていました。

 

密かに仲間内で「イカレ女」と呼んでいて、気持ち悪がっていました。

 

ある時からどういうわけなのか、僕と行き帰りの電車がいつも一緒になりだしたので、正直電車を遅らせようかと思いました。

 

でもいつも忘れてしまい、結局またイカレ女と同じ電車になってしまうのでした。

 

そしてあれは確か、学園祭の練習で帰宅が遅れた秋のことです。

 

先頭を行く電車が、先の駅で車両故障を起こしてしまい、バスでの代行輸送になるため、電車を降りて駅のホームに立った時でした。

 

目の前にイカレ女がやはり無表情で立っており、こちらを見ていました。

 

(怖えぇ・・・)

 

そう思った瞬間、イカレ女が口元を少し緩め、ニヤッとしながらかすれた声で、

 

「ぼく、可愛いねぇ」

 

と言い寄ってきたのでした。

 

いざ逃げようにも足がすくんでしまい、とうとうイカレ女に手を繋がれてしまいました。

 

かなりの力で手を握られ、

 

「一緒に行こう」

 

と連れられてしまいました。

 

何度か手を振り解こうかとも思いましたが、信じられない力で握られているため、とても振りほどけそうもありませんでした。

 

(助けて!!)

 

と声をあげる事もできず、満員の代行バスに一緒に乗る羽目になってしまいました。

 

イカレ女は身長が170cm以上はありそうで、当時の僕よりは10cm以上も高かったと思います。

 

イカレ女の胸元に、僕の顔が押しつぶされるような形で、バスはゆるゆると走り出しました。

 

微かに香水のいい香りがしてきて、僕は逃げたいのに逃げ出せない獲物のようになっていました。

 

するとイカレ女の手が、僕の股間を触ってきたんです。

 

びっくりしたのと同時に恐怖も感じ、泣き出しそうになってしまいました。

 

ただ体は正直で、イカレ女に触られて入るうちに徐々に勃起してしまい、

 

「フフッ」

 

と鼻で笑われてしまいました。

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イケメン高校生の巨根に興奮してフェラチオで大量に射精させました

イケメン高校生 フェラチオ
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試着室でモッコリさせるイケメン高校生

 

私は紳士服フロアで接客担当をしています。

 

ちなみに25歳の女で、彼氏はいません。

 

子の前、男子高校生にいたずらしちゃいました。

 

スラリとした長身で長い手足、小さめで引き締まったお尻に、ジーパンが良く似合っていました。

 

小顔で目鼻立ちはクッキリしていて、かなりのイケメンでした。

 

スラックスはウエスト、それに股下を測ります。

 

普通は服の上からですよ。

 

その男の子は試着したけど、サイズが合わないみたいで私は試着室に呼ばれました。

 

「じゃあサイズ測りましょうか?」

 

って言ったらジーパンを脱いじゃって・・・

 

彼の前で片膝ついて、ウエスト測りました。

 

「75ですね」

 

って彼の顔を見上げたら、彼の視線は私の胸と太ももに注がれていたんです。

 

彼の位置からだと、ブラウスの中やスカートの中のパンツまで見えていたと思います。

 

股下を測る時、わざと彼のブリーフの前に手を当てて測りました。

 

メジャーの端を持って、手の平がちょうど彼のおちんちんに当たるようにしました。

 

そしたらすぐに勃起しちゃって・・・

 

いつもは測らないけど、ヒップも測りました。

 

私が膝立ちしてるから、彼のおちんちんは、ちょうど私の顔の前にあります。

 

メジャーを彼のヒップ側へまわす時、ビキニっぽいブリーフからはみ出しそうな亀頭部分へわざと頬をつけました。

 

すると激しい息遣いが聞こえてきて、ふと少年の股間に目をやった私はびっくりしました。

 

少年のブリーフの股間は大きくモッコリと盛り上がっていました。

 

「あら、エッチねえ。ところであなた名前は?」

 

「あっ、◯◯です」

 

「下の名前は?」

 

「祐二です」

 

「年は?」

 

「17です」

 

私は興奮で頭がクラクラしてきました。

 

見ると、祐二のブリーフの前はパンパンに膨れ上がっていました。

 

「祐二く~ん、どうするの~?こんなにモッコリさせちゃって」

 

祐二は、一瞬腰を引きました。

 

恥ずかしそうに勃起を隠そうとします。

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