2018年01月の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

月別:2018年01月

出会い系で知り合った綺麗でスケベな人妻とエッチして5回も射精しました

綺麗な人妻
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出会い系で綺麗な人妻に会いました

 

女性とセックスしたくて仕方がないので、出会い系サイト

 

「割り切った交際相手募集!特に人妻さん大歓迎」

 

みたいな書き込みをしたところ、数人の女性から返事がきました。

 

その中から、

 

「30歳の人妻です。旦那とは何年もセックスレスで欲求不満の限界です。年上ですけど、何回もエッチ出来るならお願いしたいです」

 

というなかなかスケベそうな人妻と、何度かメールのやり取りをしてから会うことになりました。

 

平日の昼間ですが、彼女の指定した場所に行くと、なかなかの美人が待っていました。

 

(まさかこんな綺麗な人が?)

 

と人違いかもしれないと思って確認するためにメールを送信すると、ズバリその人でした。

 

容姿なんかあまり期待してなかったんですけど、美人な上にスタイルもよくて、この妻を抱かない旦那が腹立たしく思えるぐらいでした。

 

「誰かに見られると恥ずかしいし、早くエッチしたい!」

 

と言われ、僕が彼女に手を引かれるようにして、ラブホテルに行きました。

 

部屋に入ると、

 

「本当はこういうの初めてで緊張してるんだけど、あなたがいい人そうでよかった」

 

と、いきなり抱きついてきました。

 

僕も少し緊張していましたけど、美人な人妻にいきなり抱きつかれたら、あっという間にチンコはビンビンに勃起しました。

 

僕もたまらなくなって、ギュッと抱き締め返しました。

 

彼女は目を閉じてアゴを上げてきたので、キスをしました。

 

舌を入れて、絡めて吸いました。

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娘の家庭教師にボディラインが出る服装で誘惑しホテルで中出しさせました

娘の家庭教師
画像はイメージです

 

娘の家庭教師にアピールしました

 

私は43歳の主婦です。

 

現在、高校1年生の娘がいますが、娘が中学に入った頃からずっと、近所の知り合いの男性に家庭教師に来てもらっています。

 

彼は27歳で学生時代は教師を目指していたそうですが、会社を経営している実家の事情で、現在は経営に関わりながら週に1~2回ほど、娘の勉強を見てもらっています。

 

もう3年ほど家庭教師をお願いしていて、しかも格安でしてもらっています。

 

何度か私も主人も一緒に、お酒を飲んだこともあります。

 

大体3人で飲みに行くと、一番弱い主人が潰れてしまうので、それが合図で帰っていました。

 

早いときは1時間くらいで主人が潰れてしまうこともあり、あまり話せずに解散してしまったこともありました。

 

そして家庭教師に来てもらって、1年ほど経ったころのことです。

 

3人で飲みに行くのは5回目ぐらいでしたが、主人が早々に酔い潰れたので家に送り届けた後、飲み足りないと思って彼と飲み直しに行きました。

 

やたらとスキンシップが多かったのですが、お互いにほろ酔い状態でしたので、あまり気にしていませんでした。

 

というよりも、慣れというのか欲求不満というか、帰りには肩を抱かれて歩きましたが、まったく不快な思いはなく、むしろ私から寄り添うような感じでした。

 

すると家の前でキスをされて、恋人同士のように別れました。

 

主人とはセックスレスでしたが、そこまでの不満はありませんでした。

 

しかしそれ以降、彼を意識するようになってしまいました。

 

キスもされたことですし、それ以上のことを期待するようになったのですが、彼はそれからしばらくしても、デートにすら誘ってくれませんでした。

 

私の方からどことなくサインを出しても、スルーされているような気がします。

 

そんな彼に、私は安易なアピールをしてしまいました。

 

彼が家庭教師に来る日、娘の服を借りて、短いスカートを穿き、わざと体のラインが出るような服を着たのです。

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早漏の僕は妻から射精管理されて男性用スケスケショーツとリングを装着しています

射精管理
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射精を我慢しなさい

 

僕は26歳で、雄一といいます。

 

半年前に、1年間交際していた妻の千奈美と結婚しました。

 

妻は38歳と一回りも年上ですが、僕が営業で困っている時に、同じ会社の方を紹介してくれたりして、すごく助けられていました。

 

そして付き合い始めて半年が経った頃に、千奈美さんの方から告白され、結婚することになりました。

 

千奈美さんも仕事をされていて、毎日スーツ姿での仕事なのですが、見た目よりも若く、プロポーションもよくて豊満な体型です。

 

といっても太っているわけではなく、バストが97cmセンチのIカップもあり、ウエストは64cmくらいで、ヒップは93cmくらいです。

 

ボン、キュッ、ボンを絵に描いたような体型です。

 

千奈美さんとの結婚生活はとても楽しくて、しかも人生の先輩でもあるので、なにかと教えてもらうこともあります。

 

いつかは僕の給料だけで養いたいと思っていました。

 

でもその楽しい新婚生活は、わずか3ヶ月で途切れてしまいました。

 

千奈美さんとの夜の性生活が原因です。

 

付き合っていた時から分かっていたことではあるのですが、僕はかなりの早漏で、挿入してから平均2、3分、早ければいわゆる“3擦り半”で射精してしまうこともあります。

 

千奈美さんのオマンコの中が気持ちいいのが原因なのですが、最近ようやく5分を越えるようになったところです。

 

そして、ついに千奈美さんから“キツいお仕置き”が下されてしまったのです。

 

それは2ヶ月前の7月の暑い日でした。

 

僕が仕事から帰ってくると、千奈美さんは超セクシーなベビードールを身にまとっていました。

 

薄いピンクのキャミソールはお尻までしか丈がなく、下のブラとショーツは同じような色合いですが、隠している生地は小さく、ブラはハーフカップ、ショーツはTバックでした。

 

帰るなり玄関口で着替えるように命令され、素っ裸にされました。

 

渡された袋に入っていたものは、男性用Tバックのショーツで白のシルク地のものでした。

 

穿いてみるとスケスケで、チンコの色や形が丸分かりでした。

 

おまけにSサイズと小さく、少しでも勃起しようものならはみ出してしまいそうな状況でした。

 

なんとこの格好で朝まで過ごし、しかも、

 

「射精を我慢しなさい」

 

と言うのです。

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中学生のイケメン弟をフェラチオして精液飲んで中出しして何度もセックス

イケメン弟 精液ごっくん
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イケメンの弟と二人きり

 

私は高校3年生の女子高生で、中学3年生の弟がいます。

 

弟といっても、離婚した母親が再婚してやってきた連れ子なんです。

 

しかもその弟というのが、近所でも有名なイケメンなんです。

 

学校とかでもよくクラスの女子から、告白されたり電話がかかってくるほどです。

 

実は私も、弟を一目見て好きになってしまいました。

 

母が今の父と再婚して3ヶ月ぐらい経った時の話なんですが、両親が実家(母方のほう)へに出かけて、2日ほど留守にしたことがありました。

 

その時は、私は弟と二人きりで留守番です。

 

私と弟は仲が悪いわけではなかったのですが、私自身弟のことを意識していますし、その私に弟も妙に意識している感じがしていたんです。

 

一緒に生活するようになっても、まだあまりしゃべったことが無かったんです。

 

でも、その日は両親がいない開放感もあり、いろいろ話しかけてみると、とても話が弾んだんです。

 

そして話題は、好きな子の話へと発展していきました。

 

「ねえ、E君は学校で好きな子いるの?」

 

何気なく聞いたふりしてますが、以前からすごく気になってたことです。

 

「うん、付き合ってる子がいるよ」

 

ガーン!

 

ショックでした。

 

聞かなければよかったと後悔しました。

 

いや、いずれ分かるだろうから良かったのかな?

 

でも一応、血は繋がってないとはいえ姉ですから、弟に対する気持ちを表に出さないようにしながら、

 

「ふ、ふ~ん、でその子とはどこまで行ったの?」

 

なるべく平静を装って、核心の部分をさりげなく聞いてみました。

 

すると、

 

「まだ何もしてない、抱きしめたことはあるけど・・・」

 

相手の女の子は怖がって何もさせてくれない・・・

 

とのことだそうです。

 

私は内心ホッとすると同時に、

 

そんなどこの馬の骨とも分からない女に、

 

(可愛い弟をいいようにさせない!)

 

と嫉妬のような、闘争心のような感情が湧いてきてしまいました。

 

私は熱に浮かされたような気分になり、そして気がついたら、弟の体に触れていました。

 

「お姉ちゃんだったらE君に色々してあげられるよ」

 

弟の耳元で甘く囁いて、ホッペにキスしました。

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チンポ好き元風俗嬢に中出しをせがまれて1週間溜め込んだ精液を噴出した

中出し
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おちんちん無しでは生きていけない

 

以前、出会い系サイトで元風俗嬢という女性とやり取りをしました。

 

今は26歳の人妻で、K美といいます。

 

数回メールのやり取りをすると、なんとなく

 

(いい感じかな?)

 

と思っていると、K美から突然、

 

「今日、これから会わない?」

 

と言われました。

 

これからどうやって誘おうか考えるつもりだったので、女性からの誘いには驚きました。

 

ちょっと警戒しながらも待ち合わせの場所へ行きましたが、美人局でもないようですが、K美を見て僕はちょっとびっくりしました。

 

K美はパンティーが見えるほどの超ミニのワンピース姿だったんです。

 

しかも胸はFかGカップ位あり、かなり強調されています。

 

僕は1週間ぐらい精子を溜め込んでいましたので、そんなK美を見た途端にチンポが反応してしまいました。

 

早速K美を車に乗せホテルへと向かう車中で、K美はこんな事を言い出しました。

 

「旦那とはDVのため別居中なの。でもセックス大好きだから出会い系で知り合った男とやりまくってるの。

 

私って、おちんちん無しでは生きていけないの。早く貴方のおちんちんも欲しい!」

 

ですって。

 

いきなりのチンポ好き宣言です。

 

そしてすぐに僕の太もも付近を撫でてきたんです。

 

(運転に集中しなきゃ!)

 

とは思っていますが、禁欲状態でそんなことされたので、チンポはビンビンに勃起しました。

 

さらにK美は僕のジーンズのファスナーを下ろし、すでに勃起したチンポをフェラチオし始めたのです。

 

幸い、僕の車は車高が高いので外から見られる事は無かったのですが、いきなりのフェラチオ攻撃に焦りまくりです。

 

それにさすがは元風俗嬢です。

 

男の感じるツボを心得ているようで、フェラチオだけで危うくイキそうになりました。

 

「俺溜まってるから、そんなにされたら出ちゃうよ!」

 

と言って口を離してもらい、なんとか射精することなくホテルへ辿り着きました。

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