2017年07月の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

月別:2017年07月

女子大生の痴女家庭教師が中出しを迫ってきても絶対に断る理由とは

四つんばい手コキ
画像はイメージです

 

エロい女子大生家庭教師がやってきた

 

中学1年の時の話です。

 

うちは医者家系なので、絶対に難関私立高校へ行かなければいけないと親からすり込まれており、親父が僕に家庭教師をつけると話してきました。

 

しかも女子大生だというのです。

 

当時の僕はオナニーを覚えたばかりだったので、女性にはめちゃくちゃ興味ありましたが、クラスの女子とろくに話す事もできない内気な少年でした。

 

女子大生の家庭教師と聞いて少しは期待もありましたが、

 

(嫌だな)

 

という思いの方が強かったです。

 

そして女子大生の家庭教師が我が家にやってきました。

 

某・国立大学生でした。

 

僕は彼女の服装を見て驚きました。

 

彼女は身体に張り付いたようなワンピースを着ていました。

 

スタイルもよくて胸も大きく、しかもうっすらと乳首のポッチも確認できます。

 

エロすぎます。

 

僕の部屋に入って二人きりになると、彼女はニヤニヤしています。

 

とても勉強を教わる雰囲気ではありません。

 

僕は彼女をまともに見る事ができなくてオロオロしていると、

 

「あら、どうしたのかしら?」

 

と言って彼女は僕の身体に触ってきました。

 

女性に触れられたこともない僕はびっくりしました。

 

そして思わず、

 

「やめて!」

 

と言って手を払いのけました。

 

すると彼女は、

 

「そんなこと言わないの、いろいろ教えてあげるんだから」

 

と僕に近寄り、身体を密着させてきました。

 

香水の匂いがぷんぷんし、胸が当たって柔らかい感触が伝わってきます。

 

僕は真っ赤になり混乱して、どうしていいか分からなくなりました。

 

「怖がらないでね。あなたのお父さんから頼まれたことなのよ」

 

どういうことか分からないで困惑していると、彼女は僕をベッドに押し倒しました。

 

そしてあっという間にズボンを脱がされ、チンコをポロンと出されてしまいました。

この体験談の続きを読む

再婚した妻の連れ子がビッチなヤリマンで俺の巨根を締め付けてくる

ビッチ ヤリマン 女子高生
画像はイメージです

 

中学生の妻の連れ子にセックスを覗かれていた

 

俺は離婚経験のあるバツイチ野郎。

 

40歳の時に今の妻と出会い、再婚してちょうど1年経った。

 

妻も俺と同じバツイチの再婚で43歳。

 

俺は、前妻とは妻の浮気が原因で別れたんだ。

 

新しい妻は主人を交通事故で亡くして未亡人になり、そのショックから中々立ち直れない彼女に、色々と相談に乗ってあげているうちに、いつの間にか深い関係になっていた。

 

弱っている女は口説きやすいというが、ここまでには2年ほどかかっている。

 

俺は16歳の高校生の息子を引き取っていて、新妻には14歳の中学生の娘がいる。

 

以前住んでいたアパートから引っ越して、今は賃貸マンションに住んでいる。

 

3LDKで、夫婦用の寝室、息子、娘と子供には別々の部屋を与えている。

 

奥さんは小柄で156cm、Aカップの貧乳。

 

それなのに義理の娘は165cmで、中学生にもかかわらずDカップもある。

 

夫婦間のセックスにも励んでいて、この一年は週一ペースで楽しんでいる。

 

奥さんはイク時、必ず大声を上げて俺にしがみ付いてくる。

 

一年経ってもその姿が可愛く思え、まだまだセックスレスにはならないだろう。

 

俺はサービス業で土日が休みではなく、火曜と金曜が休日で、妻は土日祝日が休み。

 

子供が夏休みに入った最初の火曜日。

 

暑くて汗をかいたので昼からゆっくりとお風呂に入っていた。

 

そこに突如、14歳の妻の連れ子の娘が入ってきた。

 

もちろん全裸で。

 

今は娘になったとはいえ、血が繋がっていない義理の娘。

 

めちゃくちゃ驚いたが、張りのある突き出た巨乳に目が行ってしまった。

 

なんとか冷静になって、

 

「今お父さんが入ってるから駄目だよ。俺達はもう親子なんだから」

 

「だってママと毎週一回はエッチしてるじゃん。凄い声がするから知ってるんだよ。この間覗いた時なんか、ママがお父さんの上に乗って腰振ってヨガってるんだもの。もう堪らなくなっちゃって。私、部屋に戻ってオナニーしたんだよ。ずるいよ、私にもしてよ」

 

そう言って娘は抱きついて付いてきた。

 

年頃の連れ子に嫌われていないのは嬉しいが、いきなり裸で抱きつかれてはドギマギしてしまう。

 

娘の巨乳がムニュと俺の胸に押し付けられ、思わずチンポがムクムクと角度を上げていき、お腹に付きそうになっていた。

 

自慢だが俺のチンポは巨根でカリが発達しており、昔から女泣かせなのだ。

この体験談の続きを読む

【若いペニス】主人とは比較にならないほどの快感に恥じらいも忘れて

奥さん 家庭教師
画像はイメージです

 

娘の家庭教師がお風呂場で私のショーツを

 

中学3年になった娘の高校受験のために、主人が知り合いの大学生を家庭教師として連れてきました。

 

難関私立大学2年のE君は、スリムで背が高く、シュッとした顔立ちの優しそうな好青年という印象でした。

 

主人の実家の友達の息子さんで、私達の家から3駅先の駅近くのアパートで、一人暮らしをしているという学生さんです。

 

娘は学校での成績は比較的良いほうで、高校受験のために予備校にも通わせていましたので、娘自身もあまり乗り気ではありませんでした。

 

しかし、父親らしいことをしたいのか、友達に良い顔をしたいという主人が、自己満足から有無を言わさずに決めてしまいました。

 

娘には既に、好きな同級生がいるみたいですし、E君に対しては親戚のお兄さんという感じで接していました。

 

いい大学の学生さんだけあって教え方は上手なようですし、娘は1年間我慢すれば良いことと割り切っているみたいでした。

 

私は正直、若い男性が来てくれることで、多少ウキウキしていたのは確かです。

 

最初のころは大人しかったE君も、夏が始まる頃には、我が家にすっかり馴染んでくれていました。

 

主人からは、当初強引気味に、

 

「特に用事が無くても、食事をしに来ていいんだよ」

 

とE君に勧めていたので、週2日の家庭教師の日以外にも、E君は大学の帰りとかに家に寄って夕食を済ませて帰るようなこともありました。

 

主人は最初は喜んでいたのですが、年齢差もありますので、会話が段々少なくなり、むしろ居心地が悪くなっていったみたいです。

 

E君への対応は私に押しつけるようになり、帰りが以前よりも遅くなることも多く、深夜や早朝に酔って帰宅することも度々ありました。

 

大学が夏休みに入っても、お盆の時期に数日帰省すれば良いからと、娘の家庭教師のためにE君はせっせと我が家に来てくれました。

 

そして7月末のことです。

 

数日間、娘と主人は実家のある田舎に出かけて行きました。

 

私は、パートで友人のお店を手伝っており、忙しくてどうしても休みが取れず、我が家に私ひとり留守番状することになったのです。

 

夕方帰宅すると小雨が降り出し、次第に土砂降りになっていきました。

 

すると玄関のチャイムが鳴り、ドアをあけるとずぶ濡れのE君が立っていました。

 

なんと娘が田舎へ行くことを伝えていなかったみたいで、E君は知らずにいつものように来てくれたのです。

 

ずぶ濡れで来てくれたのに申し訳ないとお詫びをし、

 

「せめてお風呂と食事だけはしていってね」

 

と勧めました。

 

食事はこれまでに何度もご馳走していましたが、E君に浴室を使わせるのは娘もいることですし、これまではなかったのです。

 

浴室に案内し、頃合いを見て主人の服を着替えにと持っていき、脱衣所のドアを開けました。

 

するとそこに、既に浴室に入っているものと思っていたE君が、全裸でしかも布のようなものを持って立っていたのです。

 

お互いが驚いた表情で、一瞬固まってしまいました。

 

「キャー!ゴメンナサイ!」

 

私は急いで扉を閉め、ドア越しに、

 

「本当にごめんなさい!」

 

と謝りました。

 

そしてお風呂場を離れようとしたときに冷静になると、ハッと気付いたのです。

 

E君が両手で持っていたのは、私が帰宅した際に着替えた時に脱いだショーツでした。

 

(私の脱いだばかりのショーツを持って彼は何を・・・)

 

そう思うと一気に恥ずかしさがこみ上げてきました。

 

しかもスリムな身体の下半身には、主人のそれよりも明らかに立派で、そそり立つように勃起していた張りのある若いペニスを確認し、しっかり目に焼きつけました。

この体験談の続きを読む

一緒に旅行に行った欲求不満な主婦たちとハーレムセックス

主婦 ハーレムセックス
画像はイメージです

 

宴会のあと奥さんたちの部屋に呼ばれた

 

僕は、とある飲食店でアルバイトしていて、他のバイトもパートの人達も年齢はバラバラです。

 

僕がよく話すのは、主婦の人とか同世代の女の子とか、あとは男性陣ですね。

 

主婦の人と言っても、25~33歳までいます。

 

なぜか全員子供はいなくて、しかもみんな若く見えて美人ばっかりなんです。

 

僕は同世代の女の子と話はするけど全然モテません。

 

そういう対象には見られないみたいです。

 

でも何故か奥さんたちにはモテてるんです。

 

嬉しいような嬉しくないような・・・でした。

 

そして去年の夏、バイト先の仲間で1泊2日の温泉旅行に行きました。

 

初めは、

 

(奥さんたち、旦那さんはOKなの!?)

 

って思って聞いたんですけど、

 

「1年に1回くらいだし、いいのいいの~。たまにはなんちゃらかんちゃら・・・」

 

てなことを言ってました。

 

旅行に行くメンバーは、主婦の人4人と、同世代の女の子3人と、僕とあとは2人の男友達です。

 

みんなバイト仲間だし、気を使う人もいなかったので気楽でした。

 

でも男3人と女7人だったから、すごいラッキーだなと思ってました。

 

夜ご飯食べてお風呂に行く事に。

 

(もしかして混浴!?)

 

とちょっぴり期待してると、ちゃんと男湯・女湯に別れてました。

 

当たり前ですね。

 

お風呂から出たあとは、一番大きい部屋の主婦4人部屋で宴会スタートです。

 

ちなみに部屋は、主婦の田代さんが旅館の支配人と友達とのことでうまく手配してもらったそうで、男だけの部屋、主婦だけの部屋、女の子3人の部屋にそれぞれ分かれていました。

 

それで、みんなで結構長い時間飲みました。

 

時計は深夜0時を回っていました。

 

さすがに解散ということに。

 

自分の部屋に戻ったら、もう男友達2人は酔い潰れる寸前で、

 

「くそ~ぉ!美紀ちゃんとやりて~!」

 

とか酔った勢いで叫んでました。

 

僕はむしろ、

 

(奥さんたち4人と一緒の部屋で寝て~)

 

とか思ってました。

 

布団に入って10分くらい経ったころ、スマホに着信があったので、

 

(なんだろ?)

 

って思って見たら、なんと主婦の田代さんからでした。

 

(みっくん(僕のあだ名)、部屋に忘れ物してるよ。取りにいらっしゃい)

 

って書いてあるんです。

 

僕もわりとアルコールには強いほうなので、そこまでは酔ってなかったけど、

 

(忘れ物なんかしたっけ?)

 

って思いながら、友達はもう寝てるし、

 

(まあいっかー)

 

て思って、奥さんたちの部屋に行き、ノックして恐る恐る入いっていくと、誰も何も言いません。

 

「入りますよ~」

 

って小さな声で言いながら入ると、なぜか電気が消えていました。

 

(おかしいな~)

 

一瞬、部屋を間違えたのかと思いました。

この体験談の続きを読む

援助交際でも美人局でもなかった!淫乱女子高生と激しいセックス

淫乱女子高生
画像はイメージです

 

可愛いけど無口でお金もいらないなんて怪しい

 

昔テレクラが流行っていたころの話です。

 

私も時々利用していたのですが、ある日いつものように、女性からのコールを待っていました。

 

しかし若い子からかかってくるのは、だいたい援助交際系ばかり。

 

今日も無理かなと諦めかけていると、高校2年生という女の子からコールがありました。

 

でもあまり会話も弾まないし、援交かなと思ったので、

 

「援助希望なの?」

 

と聞くと、

 

「そんなんじゃ無いんです…」

 

と言うのです。

 

それ以上会話も盛り上がらないので、ちょっと面倒になり、手っ取り早く、

 

「今すぐ会える?」

 

と聞くと、

 

「はい」

 

と言うので、ダメ元で待ち合わせ場所に行ってみました。

 

ところが行ってみてビックリ仰天!

 

待っていたのは深田恭子ソックリで、超がつくほどの美少女だったのです。

 

(いやいや、話が美味すぎる)

 

と思った私は、

 

(美人局か?)

 

と疑念を抱いて周りをキョロキョロ見渡しましたが、怪しい人影は別にありませんでした。

 

それでも念のため、急いで超美少女を車の助手席に乗せ、その場をとっとと走り去りました。

 

少し走らせてから、

 

「テレクラにはよく電話するの?」

 

と聞くと、

 

「たまに…」

 

「話をするのが好きなの?」

 

と聞けば、

 

「そうでもないです…」

 

と会話がプツプツ途切れてしまいます。

 

やっぱり援助交際かなと思い、

 

「じゃお金が欲しいの?」

 

と聞くと、

 

「そんなんじゃないです…」

 

と言います。

 

私は、これだけの美少女とセックスできるチャンスなんてめったに無いと思い、少々高いお金払ってでも、援交費用をケチらない気になっていました。

 

そこで思い切って、

 

「少しぐらい高くても払うから、ホテルに行こうよ」

 

と言いました。

 

「お金はいらないです…」

 

深田恭子似の美少女は言います。

 

なんか焦らされているようでイライラしてきて、

 

「じゃぁ、本当にタダでいいのっ?」

 

と、つい強めの口調で言ってしまいました。

 

すると、

 

「いいです…」

 

と言います。

 

私はこの時点で、

 

(この女の子、もしかして頭が弱いのでは?)

 

とも思いましたが、可愛いことには違いないので、そんな事どうでもいいやと思い、

 

「じゃ、ホテル行こう!」

 

と行って、最寄の高速インター付近のラブホテルに入っていきました。

この体験談の続きを読む

PC_【SSP対応】_サイドカラム追尾広告_レフト