2017年07月の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

月別:2017年07月

巨根で絶倫の俺に嫁が性欲旺盛なママ友を抱かせる約束をした結果…

絶倫、性欲旺盛
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俺をママ友に抱かせる約束をする嫁

 

俺は40歳で嫁は30歳。

 

嫁が20歳の時にうっかり中出しして「できちゃった婚」となり、今ではなんと子供が5人いる。

 

嫁はAV女優の吉沢明歩に似ていて、結構可愛くておっぱいもDカップだし、ほぼ満足している。

 

俺の仕事は肉体労働なので体力はあるし、絶倫といえるかは分からないが、毎晩2回はできる。

 

でも最近は嫁がもたないので、それでも週4ぐらいはセックスしている。

 

一番下の子供も幼稚園に入ったので嫁は比較的自由になり、最近はママ友と時おり飲みに行く様になった。

 

本当に仲の良い3人とばかり行っていて、何でも話せるので気が楽だそうだ。

 

前置きが長くなったが、ここからが本題。

 

そんな仲間で飲んでいて、話の流れで夜の営みの話になったそうで、仁美(29歳2人の子持ち)は2人目が生まれてから2年セックスレスで、智子(31歳3人の子持ち)は月に一回ぐらい。

 

もう一人(名前は知らない)も、やって月一、年に10回もしないそうだ。

 

嫁は驚いて、

 

「ゆきちゃん(嫁)のとこは?結構エッチやってそうだけど月に何回?」

 

と聞かれ、正直に言うか迷いながら、

 

「減って週4回」

 

って言うとめちゃくちゃビックリされたそうだ。

 

それからは質問攻めに合い、わりと細かいとこまで答えたらしく、回数や時間など。

 

以前は毎日で、休み前は朝まで励むのが当たり前、てな事を言ったらドン引きされ、

 

「うそー?さすがに盛ってるよね?」

 

となかなか信じてもらえなかったそうだ。

 

すると仁美が、

 

「いいな~、私も性欲旺盛な方だから、淡白な旦那で欲求不満なんだよね~」

 

と言い、そこからは元彼の話にもなり、

 

「あん時の彼は絶倫だったな~」

 

なんて話をされると嫁は

 

「私は今の旦那が初めての相手なんだけど」

 

と言うと、またしても驚かれ、

 

「初めてが性欲強い人だったんだ~」

 

と言われ、俺と同年代の平均セックス回数なんかの話をされ、逆に嫁がびっくりしたそうだ。

 

話はセックスで盛り上がったところで、仁美が真顔で、

 

「ゆきちゃん、一度旦那さんを貸してくれない?」

 

と言われて、

 

「なに言ってるの?」

 

と冗談と思って笑いながら言うと、

 

「本気なのよ!このままじゃ身体が疼いて浮気しちゃいそうだもの」

 

と真剣に言われ、仁美の本気は感じたそうだ。

 

身体の関係だけだし、お互いの家庭を絶対に壊さないと力説され、

 

「じゃあ叙々苑で焼肉食べ放題でどう?」

 

と言われてあっさり了承したそうだ。

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骨折した息子の包茎おちんちんを剥いて拭いてあげてたら射精しました

息子 手コキ
画像はイメージです

 

息子のおちんちんを久しぶりに見ちゃいました

 

私は43歳で、少しだけぽっちゃり系の主婦です。

 

主人と3人の息子がいて、5人家族です。

 

一番上の息子は大学生になり、去年から家を出て一人暮らしをしていて、長男だけあってしっかり者です。

 

一番下は反抗期の中学生で、あまり甘えるようなこともありません。

 

真ん中の子が今年高校1年生の次男です。

 

高校生の次男はイケメンでカッコイイし、私に懐いてて可愛いんです。

 

事あるごとに買物や家事などを手伝ってくれるいい子ちゃんです。

 

しかしこの前、ホームセンターの駐車場で、自転車に乗っていた次男が車と衝突して交通事故に遭ってしまいました。

 

これが切っ掛けで、親子のとんでもない関係に進んでしまったのです。

 

次男は命に別状はありませんが、両手を骨折してしまって3週間の入院を余儀なくされました。

 

その後は自宅で2ヶ月の療養です。

 

主人は運送業でトラックを運転しており、夜間の運転が多いので家に居ないことが多いのですが、日中は進んで息子の世話してくれています。

 

長男もちょくちょく家に帰ってきて次男の面倒を見てくれたので、自宅療養はそれほど問題なく進んでいました。

 

しかし、突然その日はやってきました。

 

主人が仕事で長距離の運転をしなければならず、3日間家を空けることになり、たまたま同じ日から三男が3泊4日の修学旅行に出てしまいました。

 

長男が来てくれて助かっていたのですが、今日の夜は用事があるからとのことで、それでも次男のシャワーだけは対応しに来てくれました。

 

そういうわけで、長男が出て行った後の自宅は、両手にギブスをはめた次男と私だけになってしまいました。

 

でもお風呂も入ったし、後は食事をして寝るだけだったので、特に問題はありません。

私は次男を食卓へと連れて行き、食事をすることにしました。

 

その時です。

 

ガタン!

 

と大きな音がしたので、びっくりして見ると、

 

テーブルの上に長男が置いていった飲みかけの野菜ジュースがあったのですが、次男がテーブルの上に腕を乗せようとしたところ、誤ってペットボトルに当たって倒してしまい、中のジュースが次男の方にドクドクとこぼれたのです。

 

次男はとっさに両腕を上げたのでギブスにはかかりませんでしたが、野菜ジュースがズボンに大量にかかってしまいました。

 

私は急いで床とテーブルを拭き、次に息子のズボンを拭いたのですが、もうビショビショすぎて拭いたぐらいではどうにもなりません。

 

着替えるしかなさそうですが、

 

(私しかいないか・・・)

 

と思いながら、息子のズボンを履き替えさせてあげる事にしました。

 

息子のズボンはスウェットだったのですぐに脱がせる事が出来ましたが、野菜ジュースが染み込みすぎて、ブリーフまでびっちょり濡れていました。

 

「自分でパンツ脱げる?」

 

と聞きましたが、

 

「たぶん、無理・・・」

 

と弱々しい声で息子は答えました。

 

仕方ないので、私がパンツを履き替えさせてあげる事にしました。

 

しかし、次男はすごく照れた感じで、

 

「いいよそのままで、恥ずかしいし・・・」

 

と言ってきました。

 

確かに私も、年頃の息子のパンツを脱がせることに、ためらいはあります。

 

しかし、どう考えてもそのまま乾くわけはなく、緊張と照れを隠すために私は、

 

「照れなくていいじゃない、親子なんだし。清志のおちんちん見るのも久しぶりだね」

 

と明るく言ってみました。

 

私もそれとなく緊張していたので、ごまかしながら・・・。

 

パンツに手をかけて、

 

「じゃあ下ろすよ~」

 

と明るく言いながらパンツを下ろしました。

 

すると、ポロンと次男のおちんちんが飛び出しました。

 

すっかり陰毛も生えており、チョコッと亀頭が見えるぐらいの包茎ちんちんで、私は息子のおちんちんを見た瞬間に、

 

(父親譲りのおちんちんかな?)

 

と思いました。

 

おちんちんはピクピクと脈を打ちながら、勃起しつつあるみたいでした。

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デカチンを苛めて喜ぶお姉さん達のお陰で職場のマドンナと変態プレイ

デカチン お姉さん
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僕がデカチンなのでセフレになってと頼まれました

 

高校が男子校で奥手の僕は、大学に入学してもまだ童貞でした。

 

そんな僕も大学2年の夏休みの時、アルバイト先で知り合った26歳の美人な晴美さんに筆下ろししてもらいました。

 

晴美さんはSっ気があるみたいで、僕が童貞だと知ると、嬉しそうに僕の手を引いてラブホテルに入りました。

 

僕は女性の前で裸になったことがないので、恥ずかしくてバスタオルを巻いていましたが、晴美さんは服を脱いで素っ裸のまま僕の前に立ちました。

 

僕は綺麗な晴美さんの体に興奮して、見てるだけでチンポが勃起してしまいました。

 

晴美さんはニコニコしながら僕のバスタオルを外すと、

「うわ・・・おちんちん、おっきいねー!」
と言って、大きさを確かめるように触ったり握ったりしています。

 

僕は初めて女性にチンポを触られたので、あっという間にビンビンになりました。

 

そして晴海さんは口に咥えると、

 

「おっきくて、お口に入りきらない」

 

と言いましたが、嬉しそうに亀頭を舐めまわしたり、ジュルジュルと唾を絡めてフェラチオしてきました。

 

僕はあまりの気持ちよさに、

 

「晴美さん、そんなにしたら、出ちゃいます」

 

「いいわよ、出して」

 

「ううっ」

 

僕は晴海さんの口の中に、たくさんのザーメンを放出してしまいました。

 

それをじゅるじゅるじゅるーと、いやらしい音を立てて晴美さんは飲み干しました。

 

その後、コンドームをかぶせられて、最初は晴海さんが騎乗位で好きなように動いていました。

 

晴美さんは、

 

「すごいおちんちん、オマンコが埋まっちゃう」

 

と満足そうでした。

 

でも最後は正常位になって童貞の僕に、

 

「自分のしたいように動いていいよ、イキたくなったら遠慮しないでイッていいからね」

 

と優しく言ってくれました。

 

僕はぎこちなかったと思いますが、ゆっくり突いたり、激しく突いたり、試行錯誤しながらピストンを繰り返しました。

 

晴美さんのオマンコの中はめちゃくちゃ気持ちよくて、僕は挿入したままゴムの中に射精しました。

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不良女子高生に逆レイプされる友達を助けた僕も彼女たちに・・・

ヤンキー女子高生 逆レイプ
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友達が不良女子に捕まってブルマーを穿かされていた

 

もう昔のことですが、高校生の頃、僕の学校はかなり荒れていました。

 

不良たちがガラスを割ったり、女子は化粧してきたりパーマをあてたりもしてました。

 

女子でも不良に盾突いたりすると、仲間の上級生が呼び出して、イジメや辱めを受けることもあるみたいでした。

 

正直言って僕もたいしてマジメではなかったので、よく旧体育館の裏や用具室で、授業や掃除をサボったりしてました。

 

3年時のの体育大会の日だったんですが、

 

(だるいな~)

 

とか思いながら僕は用具室にやってきたのですが、すでにそこは不良女子たちに占領されていました。

 

(クソッ)

 

と思いながらバレないように運動場へ戻ろうとした時、僕に女子2人が気づいて、

 

「ちょっと待ちなよ先輩、何か用?」

 

と聞いてきたので、正直にサボって寝ようと思ったことを話すと、

 

「私たちがここに居るのチクられちゃ困るんだよね」

 

とか言って近づいてきました。

 

不良女子らしく、ブルマーがすっぽり隠れるほどのダラーンとした体操服でした。

 

昔は、体育の時は女子はブルマーが当たり前だったんです。

 

(ヤバイ!)

 

と思ってすかさず逃げましたが、男子がいたような気がして気になり、準備室の入り口から用具室の中が覗けるので行ってみました。

 

ガラス越しに、中では先ほどの不良女子を含めて10人ほど居ました。

 

しかし、なんとマットの上では同じクラスの友達Yが仰向けに寝かされ、体操ズボンとパンツを脱がされてチンポを触られていました。

 

先ほどの2人の女子は入り口の監視役をしていることも判明しました。

 

助けに行くのも難しいし少々怖かったため、とりあえず様子を見ていました。

 

Yは抵抗して泣きながら、

 

「ゴメンナサイ。わざとじゃありません」

 

て情けない姿で謝っていましたが、女子たちは

 

「今さら遅せーんだよ。お前、ミサト先輩のジャージをみんなの前で下ろしたろ。わざとに決まってるだろーが!」

 

と言うと、囲んでいた女子たちが代わる代わるYのチンポをシゴき始め、ムクムクと勃起するとキャッキャッと楽しそうにしている子もいて、次第にエスカレートしていきました。

 

僕はその様子に興奮して見入っていましたが、そのうちジャージを下ろされたというミサト先輩(別のクラスの女子)が、

 

「私もブルマー見られたんだから、お前にも恥ずかしい思いさせてやるよ」

 

と言うと、なにやら袋を取り出して、中から紺色の布切れみたいなものを取り出しました。

 

それは3年生女子の学年カラーのラインが入ったブルマーであることが、僕の目から見てもハッキリと分かりました。

 

Yはさらに抵抗していましたが、女子といえど大人数に押さえつけられているのでどうにもならず、足をバタバタさせながらも徐々に両足にブルマを通されていき、完全に3年生女子と同じ姿にされてしまいました。

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【カリデカちんぽ】雷が怖くて抱きついた勢いでセックスしちゃいました

対面座位
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雷が怖くて抱きついたら着替え中でした

 

私は都内の女子大に通っています。

 

この前、アルバイト先の人とエッチしちゃった体験談を書きます。

 

相手は3つ年上の男性で、お兄ちゃんの様に慕っていて、てっちゃんといいます。

 

てっちゃんとは普段からすごく仲良しで、一緒に帰ったり飲みに行ったりもしています。

 

てっちゃんには同棲してる彼女がいて、私にも彼氏がいるんだけど、そんなの気にせず本当の兄弟みたいに、いつも気さくな感じです。

 

その日もバイト上がりの時間が同じで、終わってからしばらく休憩室でテレビを見てて、他の人は全員帰りました。

 

「俺たちもそろそろ帰ろうか」

 

って言ってそれぞれ更衣室へ行きました。

 

更衣室で着替えてたら、ピカッ・・・ゴロゴロ、ドッカーン!

 

突然大きな音で雷が鳴ったんです。

 

雷が大っ嫌いな私は悲鳴をあげました。

 

てっちゃんが私の悲鳴に心配して、隣から飛んで来てくれて、怖かった私は泣きながら抱きつきました。

 

「メグは怖がりだなー」

 

って泣いて震える私を抱きしめて、髪を撫でてくれたんです。

 

そして近くにあったジャケットをかけてくれて、てっちゃんが戻ろうとしたけど、また雷が鳴ったんで怖くてさらにしがみついたんです。

 

「もうちょっとだけいて」

 

て言うとてっちゃんは、

 

「いや、無理だよ」

 

そう言って離れようとします。

 

「やだ、怖いよ」

 

「いや、マジでやばいって」

 

「いやだぁー」

 

「無理だって」

 

「いいのー」

 

「よくねぇよ!」

 

そう言っててっちゃんは無理やり離れたんです。

 

「何でー?」

 

「メグ、そのかっこ・・・」

 

気付いたら私は下着だけ、てっちゃんもパンツにTシャツだけだったんです。

 

「ごめん!」

 

ようやく我に返り、恥ずかしくて真っ赤になりました。

 

「あー、もー無理」

 

今度はてっちゃんに抱きしめられたの。

 

「ちょ、ちょっと!!」

 

「俺、ちんぽ勃っちゃった」

 

「いやだー」

 

「メグのせいだぞ」

 

「そんなこと言われても・・・」

 

(離れなきゃ!)

 

と思った瞬間キスされたんです。

 

「!!」

 

前に酔ってキスしたことがあるんだけど、てっちゃんはキスが上手かったの。

 

舌も入れられて、ピチャピチャという音が響いていました。

 

「んんっ、ふぅ・・・」

 

声が漏れます。

 

頭がボーッとしててっちゃんの首に手を回します。

 

慣れた手つきでブラジャーを外され、唇が離れます。

 

「すげー、きれー」

 

てっちゃんはそう言うとおっぱいにしゃぶりついてきて、そのまま畳に押し倒されちゃいました。

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