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痴女・逆レイプ体験告白

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【M性感】Sだと思っていた俺は風俗嬢にドMの素質があると言われた

M性感
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M性感に行ってきた

 

時々風俗店に行くことがあるんですが、最近は女性主体のエッチな事が好きになってきました。

 

デリヘルかエステで悩んだんですが、でも一人でラブホは恥ずかしいし、自宅に招くのは抵抗があったので、ルームのあるエステを利用する事にしました。

 

ネットで見つけたのは、「M性感」を謳った店でした。

 

「痛い」とか「熱い」のはないと確認したので、早速電話予約しました。

 

指定のマンションに時間通りに行くと、可愛い声が出迎えてくれました。

 

名前はユミちゃんで、女子高生スタイル(ブレザー)に萌え萌えです。

 

赤いチェックのプリーツミニに、さらに萌え萌えの俺。

 

年齢は23歳で、Dカップ。

 

なかなか可愛い子で、当初は60分を予定していたが、90分に変更しました。

 

まずカウンセリングからスタートです。

 

「オプションは何をつけますか?」

 

俺が選んだのは無料だった拘束と、+2000円ののトップレスでした。

 

「マッサージ重視ですか?エロ重視?それともエロのみでいきます?」

 

もちろん、エロのみです。

 

シャワーを浴びて部屋に戻ると、早速ベッドで仰向けになりました。

 

ユミちゃんは、俺が横になるとすぐに服を脱ぎ、トップレス状態です。

 

プリーツミニのみのユミちゃんが俺の横に寝そべると、わざとおっぱいが顔に当たるようにして、手を拘束されました。

 

「90分間、た~っぷり楽しみましょうね」

 

とニコっと可愛い笑顔。

 

手枷に太い鎖って感じで、動かすと重く、ジャラジャラという音がします。

 

両足もその後に拘束され、身動き取れないわけではないですが、起き上がる事はもう無理です。

 

目隠しをされて、いよいよプレースタートです。

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入院中に体を拭かれて勃起したらナースの妹が怒ったけどフェラチオしてくれた

ナース 妹 フェラチオ
画像はイメージです

 

勃起したら妹に怒られた

 

俺28歳、妹26歳でともに独身、彼氏彼女もなし。

 

俺が先々月入院したときの話だ。

 

バイク通勤しているんだが、通勤途中に事故って、ナースの妹が勤務する病院にかつぎこまれてしまった。

 

しかも両手骨折。

 

整形外科病棟に入院することになってしまった。

 

労災なので、医療費は全部会社持ちになったのは救いだった。

 

「お兄ちゃん、なにやってんのよぉ!恥ずかしいなあ!」

 

「ええ!お前の病院かよお、ここ」

 

手術が終わって、麻酔が切れて目が覚めたときのことだ。

 

主治医や婦長さんと主任さんもいた。

 

こっちが恥ずかしい。

 

そして3週間の入院となった。

 

入院して5日目のこと。

 

体を拭いてくれるってことでナース(24歳)の子が来てくれた。

 

両手が使えないから、パジャマ、パンツを脱がせてくれてせっせと拭いてくれた。

 

風呂に入れないのもあったから、嬉しかった。

 

さっぱりした。

 

個室だったから、周りの目を気にすることなく拭いて綺麗にしてもらった。

 

しかし、困ったのは股にあるタマ2個とイチモツだ。

 

ナースの子が綺麗に拭いてくれてるのはありがたいが、フル勃起してしまった。

 

「お兄さん、元気ですね」

 

って言われた。

 

めちゃくちゃ恥ずかしいったらない。

 

終わってパジャマも着替えて、ベッドに横になった。

 

その夜のことだった。

 

寝ていると、パカン!と頭を引っぱたかれた。

 

「いってえ!」

 

目を開けたら妹の香織が目の前にいた。

 

夜中の見回りだった。

 

妹はその日夜勤だった。

 

「何すんだよ香織!お前なあ、俺は重症患者だぞ!」

 

「お兄ちゃん何考えているのよ!ここは病院よ!もう信じらんない。美幸から聞いたわよ。昼間美幸の前で勃起させたんだって?!」

 

「え!・・・ああ、あの子美幸ちゃんていうのか。」

 

「お兄さん元気になってしまって困っちゃったって相談されたわ。おまけに師長さんからは、香織ちゃんのお兄さん彼女いないの?彼女いるなら呼んであげて。って言われるし」

 

「だってよぉ、拭くだけじゃなくシゴくんだもんなあ。それに溜まってるから当然だろ」

 

「ったくぅ!もう!しょうがないわねぇ!」

 

と言って、いきなり俺のパジャマのズボンとトランクスを引きずり下ろした。

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小学6年生でショタコンお姉さんにフェラチオされてマンコに中出し

ショタコンお姉さん
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お姉さんにトイレに連れて行かれた

 

俺が小学6年生の時、近くにある市民プールへ男友達4人と行った。

 

その中にある流水プールで、鬼ごっこをして遊んでいた。

 

友達に見つからないように潜って隠れて流れに身を任せていたら、

 

「ぼく、いっしょに遊ぶ?」

 

と突然、若いお姉さんに声をかけられた。

 

なぜか顔がニヤニヤしていた。

 

どうも俺がお姉さんの後をつけて、尻を拝んでいると勘違いしたらしい。

 

「?」

 

と訳が分からないまま突っ立ていると、

 

「タッチ」

 

と友達に鬼にされてしまった。

 

友人たちは、鬼になった俺から逃げるために、そのまま屋内へ行ってしまった。

 

「お友達行っちゃったね。おいで」

 

と言われるがまま、お姉さんに付いていく。

 

いっしょの浮き輪に入ると、すぐにいろいろ話をした。

 

おっぱいが目につく。

 

「どうしてお尻見てたの?」

 

と聞かれ、

 

「誤解だ」

 

とも言えずに戸惑ってると、

 

「エッチね」

 

とおでこにキスされた。

 

びっくりして見上げると、口にもキスされた。

 

舌も入ってきた。

 

一気にチンポが勃起した。

 

興奮して水着越しにお姉さんのオマンコに押しつけてた。

 

急に手を取られ、

 

「触っていいよ」

 

と言われた。

 

本気でチンポが爆発するかと思った。

 

水着の中に手を入れて、おっぱいをモミモミ。

 

下半身は思いっきりこすり付けてた。

 

その時の興奮状態というと、このまま死んでもいいとすらと思った。

 

「あっち行こ」

 

と連れられ、女子トイレの個室へ。

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男性経験豊富な新入社員の女の子に気に入られて「中に出して」って言われたけど…

カーセックス
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いきなり僕にキスしてきました

 

僕の会社の後輩に、夏帆という女の子がいます。

 

夏帆は高卒の新入社員で、背は155cmと小柄で、茶髪のショートヘアーです。

 

顔はロリ系で、やや肉付きがよく巨乳のいい感じです。

 

男性経験は豊富な印象です。

 

普通に「可愛い」と言えるレベルの女の子です。

 

僕は26歳で、19歳の夏帆とは結構離れてますし、部署も違って仕事上も直接関わることはありません。

 

ですが昨日、退社する時に偶然、会社の出口ではち合わせた時に夏帆が、

 

「○○さんお疲れ様です」

 

と僕の名前を口にしました。

 

「あれ?俺の名前知ってるの?」

 

と聞くと、ニコニコ笑いながら、

 

「好みの人は覚えちゃうんです」

 

と言ってきました。

 

嘘でも嬉しくなり、冗談のつもりで、

 

「じゃあこれから二人でどっか消えよーか?」

 

と言うと、

 

「はい」

 

と上目づかいで言ってくるので、僕は完全にその気になりました。

 

夏帆は車通勤で、僕はバイク通勤なので、

 

一旦僕がバイクを家に置きに帰り、夏帆の車に同乗しました。

 

さすがに今日いきなりなので、何かが起こるはずはないだろうと思っていました。

 

しかし、突然夏帆が人気の無い場所に行き、車を停めるとシートベルトを外して、助手席の僕に覆いかぶさってきました。

 

僕がびっくりして固まっているところに、夏帆は僕にキスをしてきました。

 

夏帆の髪から漂う良い匂いと、柔らかい唇の感触に思わず勃起してしまい、夏帆の口に舌をねじ込みました。

 

夏帆も舌を絡めてきます。

 

お互い身体を密着させ、汗をかきながら夢中で舌を絡め合います。

 

お互いの涎でベトベトになりながら、

 

「チュパッ、チュプチュプ、ヌチャッ」

 

と、卑猥な音が車内に響きます。

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冴えないけどデカチンの僕は美女と性癖が合って結婚することが出来ました

デカチン
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20歳で童貞喪失

 

僕は奥手で女性と話したこともほとんどなく、高校も男子校だったんですが、大学入学してもまだ童貞でした。

 

でも大学2年の時の夏休みに、バイト先で知り合った25歳の綺麗な留美子さんという女性に、20歳の童貞を捧げまることが出来ました。

 

留美子さんは僕が童貞だと知ると、僕の手を引いてラブホテルに入りました。

 

僕は恥ずかしくてモジモジしてバスタオルを巻いてましたが、留美子さんはすぐに素っ裸になりました。

 

僕は初めて目の前で女性の裸を見たので、興奮してすぐにチンポが勃起しました。

 

留美子さんは僕のバスタオルを外すと、

 

「わお!おっきいねー○○君」

 

と言って僕のチンポを観察しながら触っていました。

 

そして、口に咥えて、

 

「おっきくてお口に入らなーい」

 

と嬉しそうにはしゃいでいました。

 

亀頭を中心にチュパチュパされて、僕はあまりの気持ちよさに、

 

「留美子さん、もう出ます!」

 

と言うと、

 

「いいよ、出して!」

 

「うっ」

 

申し訳ないと思ったのですが、留美子さんがチンポを咥えたままなので、そのまま口の中に射精しました。

 

留美子さんは、ごっくんと僕の精液を飲んじゃいました。

 

その後、コンドームをかぶせられて、リードしてもらいながら、正常位で童貞を喪失しました。

 

留美子さんのオマンコの中はとても気持ちよくて、留美子さんは、

 

「おっきー!埋まるー!」

 

と言って腰を動かすので、僕はすぐに我慢出来なくなり、またあっという間に射精してしまいました。

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