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痴女・逆レイプ体験告白

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【ドラッグ】義姉とのセックスが中毒になるほど気持ちよすぎる

ドラッグセックス
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義姉が冗談でラブホに誘ってきた?

 

俺は結婚して6年、今年で30歳になります。

 

義姉がいるのですが、まだ独身の28歳です。

 

今年の正月、毎年の事ですが田舎の実家に集まりました。

 

正月なので昼間から酒を飲み、義父、嫁が早々に酔いつぶれ、子供らは昼寝をしています。

 

酒に強い義姉と俺だけが起きている状態になりました。

 

食べるものが無くなってきたので、、義姉さんが買出しに行こうと俺を誘ってきたので、車で出かけました。

 

昔は今ほど飲酒運転に厳しくなかったので・・・

 

田舎なのでお店も近くにはなく、少し遠出しなければなりません。

 

その道中にラブホテルがあるのですが、そこの手前辺りで、ホロ酔い状態の義姉が小さな声で、

 

「入ってみる?」

 

と言ってきたのです。

 

「えっ?!」

 

と驚いた声を出すと、

 

「なんでもない」

 

と義姉は言いましたが、俺は車を右折させていました。

 

そして躊躇なく駐車場に入っていきました。

 

車を降りると義姉は、

 

「私、こういうとこ、よく分かんなーい」

 

と甘えたような言い方をしながら、俺の肩にしなだれかかってきました。

 

「墓場まで持っていけると約束できるか?」

 

と古風な言い方で尋ねると、

 

「うん」

 

と義姉は返事をしました。

 

義姉の顔は西尾由佳理アナウンサーに似ていて、小柄ですがおっぱいの形がよく、Fカップあるそうです。

 

義姉が、

 

「遅いと怪しまれるから、1時間ぐらいで終わらせましょう」

 

と言ったので、急いでシャワーを浴びました。

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出会い系で知り合った超淫乱女がカップル喫茶の常連で男が群がり…

乱交 ハーレム
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超淫乱女とカップ喫茶へ行くと常連だった

 

出会い系サイトで顔見知りになった美幸は、想像を絶するほどの超ド淫乱な女で、今まで体験したことないような過激なセックスを俺に教えてくれた。

 

野外露出でセックス、女二人と俺のの3P、デパートの女性用トイレでフェラチオ、SMプレイ、そして先日は、カップル喫茶に行って物凄い乱交セックスを初めて体験してきた。

 

さすがに、最初から乱交なんてするつもりなかったんだけど、その場の空気に流されて、気がつくと数名で乱交セックスになっていた。

 

AVじゃあるまいし、3Pだって普通の人間は経験できないはずだと思うけど、乱交はとてつもなく刺激的だった。

 

なんかAVの世界に自分が男優として紛れ込んだような、夢を見ているような不思議な感じだった。

 

ただ興奮と快楽だけが俺を支配していて、何人の女と何回セックスしたのかも分からないぐらい、とにかく我を忘れて本能のままにセックスしまくっていた。

 

その日は美幸と二人でカップル喫茶に行った。

 

実は美幸はその店の常連で、顔パスで出迎えられ、なんと連れである俺も、お金を払わなくてよかった。

 

美幸はいかなるお客にもいやらしい体を差し出して、どんな変態チックなプレイでも快諾してくれるため、美幸目当てでこの店にやってくる客も多いとのこと。

 

実際、美幸の集客効果は凄くて、俺達が店に来た時には一組しかカップルがいなかったにもかかわらず、いつの間にか次々と客が集まってきた。

 

後で聞いた話だが店長が、

 

「美幸さんが来ている」

 

と常連客に知らせたみたい。

 

ここはカップル喫茶なので男女同伴でしか入れない。なのでみんなカップルで来店してくるんだが、どのカップルも男の方が興奮しており、女は多少、引き気味だ。

 

そりゃ、自分の男が美幸のセックスに熱中してチンポをビンビンに勃起させてりゃ、女もむしゃくしゃするよね。

 

美幸はすでにスッポンポンになっていて、他の客に見られて集中できていない俺の半立ちんぽを、見せ付けるようにいやらしくフェラチオしていた。

 

「あの・・・美幸さんに触らせていただいてもいいですか?」

 

いきなり若い男が、美幸の同伴者の俺に、許可を求めてきた。

 

俺はカップル喫茶に初めて来たんで、戸惑いながらも美幸に、

 

「美幸ちゃん、いいの?」

 

俺のちんぽをフェラチオし続けている美幸に聞くと、こくりと頷いたので、仕方なく了承した。

 

本当は他の男に美幸の体を触られるとか嫌だった。

 

しかしここはカップル喫茶だし、淫乱な美幸がこのような状況で、俺と二人きりのセックスで満足するはずがない。

 

若い男は嬉しそうにして俺に頭を下げ、早速美幸のオマンコを舐め始めた。

 

それを見ていた他の男達が次々と、美幸の体へ触れる許可を俺に求めてくる。

 

美幸はどんな男でも受け入れていたので、たくさんの男達が美幸のところに集まってきて、どえらいことになっていた。

 

男達に体中を触られ、揉まれ、愛撫され、舐めまわされている美幸は、引き続き俺のちんぽをフェラチオしている。

 

俺はそんなシチュエーションに妙に興奮し、早くも射精感が高まってきて、美幸の口の中にザーメンを発射してしまった。

 

美幸は俺のちんぽを口から引き抜くと、口を開けて俺が出した精液を男たちにひと通り見せつけた後、ごっくんしてザーメンを飲み干した。

 

さらに俺のちんぽを咥えて丁寧なお掃除フェラをし終わると、男達は美幸を連れ去っていってしまった。

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欲求不満で誘惑してきた義姉が超危険日なのに中出ししたら・・・

裸エプロン
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義姉のムッチリしたお尻に勃起してしまった

 

俺は高3で大学への推薦入学が決まり、最近は毎日暇を持て余していた。

 

俺には結婚している兄貴がいて、その嫁さんも我が家に一緒に住んでいる。

 

しかしこの嫁さんが、童貞の俺には目の毒なのである。

 

義姉の結花さんは、色白の美人で身長もわりと高く、細身でおっぱいも大きくスタイルがとてもいい。

 

ミニスカート姿も多く、そこからスラリとした長い足が見え、丸みを帯びた形のいい尻、キッチンで料理をしている後ろ姿を見ながら、しょっちゅう悶々としていた。

 

「良雄くん!ちょっとっ!早く来て!」

 

家族が揃って出かけた休日、キッチンから義姉の慌てた声が聞こえてきた。

 

何事かと思って速攻で駆けつけると、戸棚の高い所にあった重いものを、一人で下ろそうとしている義姉がいた。

 

無理な体勢になって重いものを下ろそうとしていたので、動けなくなって固まってしまっていた。

 

しかも、背伸びしていたせいでミニスカートがせり上がり、後ろからパンティーが見えていた。

 

白いパンティーに隠れたムッチリしたお尻があらわになっていた。

 

数日センズリをしてなくて溜まっていたのもあり、義姉のムチムチヒップを見ただけで勃起してしまった。

 

そんなことより早く助けてあげないといけない。

 

義姉のお尻に勃起チンポが触れないように注意して荷物を支えてあげた。

 

どうしても体が密着する形になり、義姉の甘い香りが漂ってきた。

 

とてもいい香りにドキドキし、これ以上ないほどまでにガチガチに勃起した。

 

「ありがとう、良雄君。とっても助かったわ」

 

「いえ、どういたしまして」

 

荷物を徐々に下ろしていくと、義姉はようやく足のかかとを床に付けることが出来た。

 

ところがそれと同時に義姉のお尻が、モッコリと膨らんでいる俺のチンコに触れてしまった。

 

「あれっ!?」

 

義姉に気付かれてしまったみたいだ。俺は、

 

(ヤバい!)

 

と思いながらも、まだ荷物は下ろせてないので離れることも出来ず、焦りと恥ずかしさで顔が赤くなっているのは間違いない。

 

ところが、早く荷物を下ろしたいのに、義姉はなかなか下ろさない。

 

しかもお尻をくねらせ、俺の勃起チンポを刺激してきた。

 

「うふふ…良雄君、なんか当たってるんだけど?」

 

「い、いや・・・あの、それは・・・」

 

義姉は後ろを振り返り、不適な笑みを浮かべながらで聞いてきた。

 

正面を向かれたもんだから、ちょうど先端に義姉のパンティー越しのオマンコに当たって擦られてる。

 

当然、気持ちよかった。

 

「あのね?あなたのお兄さんったら、最近ずっと仕事が忙しく疲れてて・・・ずっと相手してくれてないのよ」

 

「えっ?何・・・の・・・ですか?」

 

「夜のせ・い・か・つ・・・」

 

(・・・!!)

 

「はっきり言って欲求不満なの。ねぇ、良雄君・・・エッチしちゃおっか?」

 

「ええっ?!」

 

「いいでしょ?!良雄君、彼女はいるの?」

 

「い、いえ、いないです」

 

「じゃあ、いいじゃない。私たちは血が繋がってないんだし」

 

「でも、兄貴に悪いですよ」

 

「悪いのはあなたのお兄さんの方じゃない。良雄君も私をいやらしい目で見たからこんなに大きくしたんでしょ?」

 

義姉は体を密着させたまま俺を誘惑してきた。勃起チンポは当たったままである。

 

「ねえ、溜まってるんじゃない?お姉さんがスッキリさせてあげるから・・・」

 

と言って腰をくねらせてきた。俺の勃起チンポはさらに擦られる。

 

義姉からの誘惑トークにチンポまで擦られたら我慢も限界。ついに、

 

「お願いしますっ!」

 

て言ってしまった。

 

(すまん、兄貴。でもこんな魅力的な女性と結婚した兄貴が悪いんだ。)

 

「良雄君が固くて大きなものを押し付けてくるから、濡れちゃったじゃないの・・・ほら見て・・・」

 

白いパンティーをずらして見ると、ネチョって感じで糸を引いていた。

 

「ね?濡れてるでしょ?良雄君のおちんちんが欲しくなってるの。もう入れていいわよ」

 

俺だってさっきからチンポ擦られ続けてガマン汁が出まくっていた。

 

義姉が入れてもいいって言うんだから遠慮なく挿入することにした。

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チンコのサイズをしつこく聞いてくる貧乳の女友達とセックス

貧乳
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チンコ触らせる代わりにおっぱい触らせろ

 

この前、T子って普通にOLやってる女友達と3年ぶりに会った。

 

T子とは高校の時の同級生で、お互いの彼氏、彼女の愚痴や相談から、チンコ・マンコとか下ネタまで平気で言いあえる仲だった。

 

久しぶりに会ったその日も、

 

「この3年どうしてた?」

 

って話からT子の彼氏の愚痴になったんだけど、T子は彼氏とのセックスに不満があるって話から飛んでいって、お互いのおっぱいとチンコの話になっていった。

 

これまで何度も言ってきたんだが、

 

「お前の胸は相変わらず小せえな」

 

って言ったら(実際T子のおっぱいはかなり小さい)、

 

「じゃあ、あんたのチンコのサイズこそどうよ?」

 

って言い返されたんだけど、具体的なサイズなんて知らないし、ズバリ聞かれるとちょっと恥ずかしいのもあって適当にはぐらかしてた。

 

しかしT子はその日に限ってあまりにしつこく聞いてきて、その後メシを食ってからもしきりにチンコのサイズの話から離れないので、

 

「そんなに俺のチンコが気になるなら触って確かめるか?」

 

って言ってやったんだ。

 

そう言ってやればいくらなんでも聞いてくるのも諦めるかなと思って。

 

そしたらいきなり「ムギュッ」って感じでチンコを掴んできたんだ。

 

俺はT子のまさかの行動に唖然としたけど、相手は単なる友達のT子だし、まして昼間だしエッチな雰囲気でもないのに勃起するわはずがない。

 

でもT子は何度もしつこく触ってくるもんだから、

 

「お前さ、立ってねえんだから、触ったところで意味ねーだろ」

 

って言ったら、

 

「何で立たないのー、立たせてよ」

 

って言ってきやがるし、俺はまた呆れつつ、

 

「バカか。こんな雰囲気で立てろって言われても立つわけねえだろ」

 

って言っても、

 

「何とかして立たせてよ!確認したいのにー」

 

とか言ってくるし、じゃあ俺もと思って、

 

「そんなに立たせたいんなら、お前の胸くらい揉ませろよ?」

 

って半分は冗談のつもりで言ったら、

 

「うーん、それで立つならいいよ」

 

ってまさかの返事がきた。俺は更に唖然。

 

「でも、おっぱい見せるのは恥ずかしいから、脱ぐのは勘弁してね?」

 

て言いながらマジでブラを外そうとするT子。

 

(え?マジかよ)

 

と思ったけど、俺には現在彼女もいないし、何でも話せるT子とはいえ、おっぱいが揉めるならラッキーと思った。

 

ブラを外したT子を俺の前に座らせて、後ろからおっぱいを揉む格好になった。

 

シャツの中に直接手を入れておっぱいを触ってみると、やっぱり小さい。

 

小さいというか、まったくといっていいほど、ない。

 

(やっぱりこいつ、普段はパッドを入れてたんだな)

 

とか思いながら、軽く乳首も摘んでみたりした。

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先輩の奥さんと酒に酔って淫らな撮影をしたら奥さんは俺の虜に

先輩の奥さん
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先輩の奥さんが欲求不満だった

 

2つ上の同郷の先輩が、俺の会社に転職してきたのが3年前のこと。しかも去年から職場も同じ。

 

うちの会社は例外はあるものの基本24時間シフト制の会社。

 

先輩は以前から、あえて言うなら、イジられキャラと言うか、からかわれるタイプの人間。

 

そして、ややこしい関係になってしまったんだが、俺が先輩の上司になる立場になってしまったんだ。

 

先輩がうちの会社に転職してきて、1年と数ヶ月経ったぐらいの時に結婚し、披露宴にも出席させてもらった。

 

奥さんは先輩と同い年の女性で、かなり可愛くて、俺の好みのタイプだった。

 

乗り気はしないが、披露宴では職場の上司として挨拶させて頂き、結婚後はお宅にお邪魔することも時々あった。

 

先輩が結婚してからしばらく経って、理由ははっきりしないが、うちの家の近くに引っ越してきた。

 

その頃から、先輩に誘導されて一緒に帰ってきて家にお邪魔させていただいたり、夕飯までご馳走になったり、3人で酒を飲んだりもした。

 

先輩が夜勤の時なんかでも気にせず奥さんが俺を招待してくれて、夕飯をご馳走になるような仲になった。

 

この間の夏の事。

 

その日は先輩が夜勤のシフトだったが、奥さんが俺を家に招いてくれて、会社帰りに俺は酒を買っていき、夕飯をご馳走してもらっていた。

 

夕飯を食べ終わり、酒を飲み始めようとすると、何かいつもと奥さんの雰囲気が違うような感じがしたが、気のせいかと思ってそのまま飲み始めた。

 

飲み始めると奥さんが今までよりも飲むペースが早く、俺が買ってきた酒も含めて早々と底をつき、あらためてコンビニに買いに行った。

 

お互いに近所なので、外の目を気にして変な事は出来ないが、Tシャツに短パンというラフな格好の奥さんが俺の腕に絡みついてくる。

 

時々おっぱいも当たってドキドキしながら、コンビニで酒をいろいろと物色し、結局焼酎の安くて大きなボトルを買うことにした。

 

あまり良い酒じゃないので、変な酔い方をしないか心配だったが、すでに相当飲んでいた奥さんは気にせず水割りを作って飲んでいた。

 

酔った奥さんの様子が面白くて、俺は部屋の隅っこに置いてあったハンディカムを手に取り、奥さんを動画で撮り始めた。

 

奥さんもノリノリで面白がっていた。

 

「奥さん、何か面白い事やってくださいよ」

 

と振ってみると、奥さんはなんとTシャツに手を入れて、ブラジャーを外し始めた。

 

俺がビックリしていると、奥さんは

 

「ねえ、おっぱい見たい?」

 

と聞いてきた。

 

唐突なことなので俺があたふたしていると、奥さんは俺の返事を聞く前に、Tシャツをまくっておっぱいをぷるんと出した。

 

手に収まるぐらいのほどよい大きさで、ツンっと上に向いた綺麗なおっぱいに、俺は見とれて言葉を失っていた。

 

奥さんが

 

「どう?」

 

と聞いてきたので、俺は

 

「き、綺麗です・・・」

 

となぜか小声で答えていた。

 

奥さんはそのままTシャツを脱いで、床に放り投げた。

 

そして、

 

「私の秘密、聞いてくれる?」

 

と言いながら、奥さんは妖艶な顔になって自分でおっぱいを揉んでいた。

 

奥さんの秘密というのは、先輩とは付き合っている時から年に数回のセックスしかしなくて、ほとんど毎日のようにオナニーをしていると言う事だった。

 

先輩が淡白でセックスの相性があまり良くないんじゃないかと思っているという事だった。

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