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痴女・逆レイプ体験告白

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【遠距離不倫】精液が飲みたい私を何度もイカせてくれる素敵な男性

口内射精
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エッチなこと大好きな私の過去のセックス遍歴

 

私は社会人2年目の24歳で、とある百貨店に勤務しています。

 

昨年社会人になってから、仕事でも不可欠だと思ってノートPCを買ったのです。

 

正直仕事なんかに使用することもなく、ネットサーフィンでアダルトサイトばかり見ていました。

 

中でもエッチな体験談が好きで読むようになり、私は読んでいるうちに興奮してきちゃって、自然とパンティーの上からオマンコを触ってしまうエッチな女になっていました。

 

パンティーの上からでも濡れてきてるのが分かり、たまらずに下着を脱いで直接オマンコ触ってオナニーするようになりました。

 

それまではクリオナだけだったんですが、オマンコに指を2本も入れてクチュクチュと激しく指を動かすほどのオナニーになっていました。

 

表向きは真面目に見られることが多くて大人しい女と思われているみたいですが、本当のところ頭の中はエッチなことばかり考えてるんです。

 

私は高校生の時に処女を喪失しました。

 

相手は小学生の頃から幼馴染の男子です。

 

好きとかではなかったんですけど、気軽に何でも話し合える仲だったので、思春期になるとエッチなことも話すようになり、興味本位でセックスしちゃいました。

 

お互いの家に行き来して、親の居ない時を見計らってセックスしてました。

 

好奇心旺盛な高校生だったので、いろんなセックスプレイを試してみました。

 

お互いの性器をじっくり観察したり、オナニーしているところを見せ合ったり、おしっこが出るところを見せ合ったり。

 

フェラチオもその時に覚えて、タマタマも舐めたりしていました。

 

でもなかなかセックスではイケませんでした。

 

好きだったのはシックスナインで、おちんちんをフェラチオしながら、彼の口でオマンコをベロベロ舐められてイカされるのが一番好きでした。

 

「射精するとこ見たい」

 

と言って見せてもらったり、

 

「精液の味ってどんなだろう?」

 

って思って精液を舐めてみたり、もっと味わいたくて口内発射もしてもらって精子飲んだりもしてました。

 

精液を顔に掛けられたり、おっぱいに掛けられたりもしました。

 

今思うと、高校生なのに恥ずかしくていやらしいことしていたなと思います。

 

お互いが好きってわけじゃなかったので、何でも話せるし恥ずかしげもなくできたんだと思います。

 

私たちは周りの人にも秘密でセックスしていました。

 

私に限っては、エッチなことには興味がないように見せていたせいで、性に疎い女(カマトト)だと周囲には思われていたと思います。

 

高校を卒業するまで、幼馴染の彼とのセックスは続きました。

 

おそらく彼とは、100回以上セックスしたと思います。

 

そして私は大学のために上京し、初めて好きな彼氏ができました。

 

彼氏とのセックスは好きな気持ちがあったので、幼馴染とは違って普通のセックスでも感じたし、たまにイケるようになっていました。

 

しかし付き合っていくうちに、彼は自分勝手で、自分だけ射精して終わりということが多くなりました。

 

だんだんとお互いの気持ちも冷めてきたので別れました。

 

その後は一度だけ大学のサークルの先輩と勢いでセックスしましたが、彼もまた自分だけ満足して終わる人で、指と口ではイカせてくれましたが、セックスでは挿入してから1分も持たずに射精する早漏でした。

 

しかも自分がイッた後で、

 

「チンコ舐めて綺麗にしてよ」

 

だって・・・。

 

(AVの見すぎ、バカじゃないの?)

 

て思って拒否しました。

 

そんな状態だったのでセックスが嫌になり、エッチなことと距離を置くようになってそのまま社会人になりました。

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【不倫】出会い系で知り合った始めての男性の精液で妊娠したい

不倫 セックス
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初めての出会い系サイトで出会った男性とホテルへ

 

明美です。

 

私は26歳で、すでに結婚している主婦です。

 

子供はまだいません。

 

旦那は仕事柄出張も多く、家にあまりいません。

 

私は昼間はパートで働いています。

 

子供は欲しいと思っているのですが、結婚してから徐々にセックスの頻度が減り、今では旦那とあまり会話することもありません。

 

なのに、以前にも増して私は、性欲が強くなってきている気がします。

 

オナニーの回数も増えました。

 

バイブなどのオモチャを使ったりもしますが、快楽は得られても心は満たされない、そんな欲求不満は残ります。

 

(男性に強く、激しく抱かれたい・・・)

 

そんな欲求が、日に日に強くなっていきました。

 

そして、初めて出会い系サイトを使ってみることにしました。

 

出会い系サイトは相当な数があり、悪質なサイトもあるらしいので、優良なサイトを調べながら色々検索していたら、良さそうなサイトが見つかったので登録しました。

 

最初は使い方がよく分からなくて、試行錯誤を重ねていました。

 

マイページに詳細を書いて掲示板に投稿すると、男性の反応が良いと解り、旦那が出張で留守の日を見計らい、掲示板に投稿してみました。

 

すると数分で返信があり、

 

(近場の駅で会いませんか)

 

と言われ、OKして会う事になりました。

 

私の家から徒歩10分の駅で、19時に待ち合わせました。

 

駅のロータリー付近の待ち合わせで、車のナンバーや車種を聞いていたので直ぐ分かりました。

 

私がおそるおそる後ろから近付くと車のドアが開き、中からスーツ姿の男性が登場しました。

 

「明美さんですか?」

 

と聞いてきたので私は、

 

「はい、吉田さん?」

 

と聞いたら頷いたので、ほっと安心しました。

 

そして吉田さんの車に乗り、走り出しました。

 

最初はドキドキしましたが、車内で自己紹介したり、雑談していたらとても気さくな方で接しやすく、好感が持てました。

 

35歳で奥さんも子供もいるそうです。

 

つまり、お互い不倫関係です。

 

20分ぐらいでホテルに到着しました。

 

これから、

 

(出会ったばかりの男性とセックスするんだ)

 

と思ったら不安もありましたが、すでに興奮と性欲が高ぶっていました。

 

車から降りてホテルに入り、部屋を選びました。

 

部屋に入るとすぐに、一緒にお風呂に入る事になりました。

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【ナース】入院中の14歳の少年を何度も射精させてあげました

ナース
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少年のおちんちんを洗うと射精しました

 

個人経営の病院に勤務する看護婦です。私の忘れることができない患者さんについてお伝えすることにします。

 

彼は14歳の中学生で、生まれながらにして右足に障害があり、さらには交通事故でその足を骨折してここの病院に運ばれてきました。

 

外来診療で時々来ていたので、全然知らないというわけではありませんでした。

 

入院してからしばらく経って、傷口の手当てのため1階の受診室へ運ぶことになりました。

 

個人病院なのでナースも3人しかいないため、私一人で彼を運ばなくてはいけません。それでおんぶして連れて行こうと思ったのです。

 

障害があるためか身長も一般的な14歳よりは小さく145cm程度しかありませんから問題ないと思ったのです。

 

診療が終わり、病室へ帰る時も当然おんぶでした。

 

病室へ戻る廊下の途中でいきなり、私の胸を触ってきました。

 

あまりに急なことで、呆然としましたが、何もなかったかのように病室へ戻りました。

 

しかしそんなことがあった日から、何気に彼のことが引っかかってしまうようになりました。

 

入院経験のある方なら知っていると思いますが、一人でお風呂に入ることが出ない患者さんは、看護婦が体を拭く様になっています。

 

ギブスがまだ取れない状態の彼もそうです。と言っても個人病院なので、そのような患者は彼だけなんですですけどね。

 

だいたい、そういう業務は一番年下の自分がやらされます。

 

彼の病室へ入ると、学校の担任の先生が持ってきたという宿題をやっていました。

 

「今から体拭きしようか?」

 

と話しかけると、

 

「はい」

 

と彼は言って、ベッドの上を片付け始めました。

 

「服は脱いでね」

 

「はい」

 

とても素直な受け答えです。

 

この前突然おっぱいを触ってきた子とは思えないほどです。服を脱ぐと当たり前ですが、見事にスッポンポンです。

 

なんか、とても愛おしく感じでました。

 

おちんちんを洗っていると、やぱり14歳の男の子です。すぐに元気になります。

 

少し触っているだけで大量の精液が出ちゃいました。

 

気恥ずかしいのか、彼は大人しくなってしまいました。私も気にしない振りをして洗い続けていました。

 

でもさすがに若いです。

 

さっき射精したのにもうギンギンに勃起して、しかもよく見ると大きいんです。

 

わざとタマタマを揉んだり、竿をしごいたりしていました。

 

そして2回目の発射です。さっき出したばかりなのに、またたくさんの精液が出ました。

 

それでもまだおちんちんは大きなままです。

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女湯を覗いた男を捕まえて強制オナニーさせたら絶倫だったので楽しみました

強制オナニー
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覗きの罰としておちんちん出させました

 

同じ職場の先輩二人ととある温泉に行った時の貴重な体験です。

 

私(22歳)、Mさん(29歳)、Rさん(30歳)の3人ですが、私以外の2人はすでに結婚しています。

 

夜の10時ごろ、3人ともお風呂から上がった後、脱衣所で裸のまんまそれぞれのお肌のケアなどに話が盛り上がっていました。

 

そんな時、Rさんが脱衣場を仕切っている暖簾に誰かが身を潜めて覗いているのを発見したんです。

 

即座に逃げ出そうとしている覗き魔の腕を掴んで、みんなで脱衣所に引きずり込みました。見ると25歳くらいのサラリーマンっぽい男です。

 

男はふてぶてしく特に悪びれもせずに、

 

「男湯と勘違いしただけです」

 

とへっちゃらな顔で言うのです。

 

その時、私たちは体にタオルを巻いたままの格好でしたので、男に逃げられないよう入口のドアを施錠し、慌ただしく浴衣に着替えました。

 

Rさんが、

 

「旅館の人に通報するから」

 

と言うと男は突如態度を変え、

 

「そ、それだけは勘弁して下さい」

 

とか細い声に。3人で協議して、私たちの部屋へ引き連れていくことにしました。

 

話を聞くと会社の旅行で来ていて、他の人たちは宴会で賑わっているところを抜け出してきたとのことです。

 

部屋に入ると、男が詫びを入れると思いきやさっきの態度を忘れた様に、いまひとつ反省した様子も見受けられないのです。

 

Mさんが通報しようと受話器を取ったところで、

 

「申し訳ございませんでした」

 

と今度は床に頭を擦り付けながら詫びています。

 

「あんたにはもう騙されないわよ」

 

男はしばし無言だったんですが・・・。

 

「本当に悪いことをしました。さっきは申し訳ありません。本気で反省しています。お許しください」

 

本当に泣きべそをかきながら言っているみたいでした。

 

「あなたが心の底から反省してるなら、態度で示していただきましょうね。あなたは女の裸を見て楽しんだんだから・・・それもまとめて3人も。なんで次は私たちが楽しむ番よね・・・分かるでしょ」

 

男は諦めたのでしょう・・・静かに頷くと立ち上がり、浴衣を脱ぎ始めました。

 

身長は170cm位だと思います。日に焼けていてスポーツでもしているのか意外と引き締まった体格です。

 

お臍のまわりから胸まで細くて薄い毛が見えます。上半身は裸になりましたが、まだ下半身は白のブリーフを穿いています。

 

そのブリーフがもっこりと盛り上がっていて、隙間から陰毛がはみ出しており、そこから膝周辺まで黒い毛があります。

 

男は体全体が毛深いみたいですが、特に見苦しいとは思わず、どちらかというと格好良い部類だと思います。

 

私はもうこの時から心臓バクバクで、きっちりと男の顔は見られませんでした。

 

「ブリーフも脱ぎなさい」

 

男はちょっと尻込みしましたが、思い切って脱ぐと、大事なイチモツがブルンと現われ、ぶらんと前方に垂れ下がっています。

 

私はこの時に、大人の男性の生のおちんちんを初めて目にしました。

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旅先でオジサマを誘惑する二重人格の私は本当は痴女?

旅行 セックス
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酔ったふりしてオジサマを誘惑

 

私って、二重人格みたいなんです。

 

連日の仕事のリフレッシュのため、温泉地や行楽地に一人で旅行するのが趣味です。

 

ただ、TELで予約しようとすると、どういうわけか、女一人では宿泊拒否されることがあります。ひどいですよね。

 

(まあ、いいけどね)

 

夜は、必ずというほど宿泊施設にある、バーやラウンジでおいしいアルコール(カクテルが多い)を頂くんです。しかも、旅館であれば、浴衣にノーブラが定番です。

 

シティーホテルであれば、胸の谷間をアピールできる格好です。そうすると大抵、男性が声を掛けてきてくれます。

 

「お一人ですか?」

 

「よろしければ、一緒に飲みませんか?」

 

とか会社では絶対見せないようなスマイルを見せながら一緒に飲みます。

 

ここからが、私の奥に眠る、もう一人の人格が登場します。

 

浴衣であったら、わざと足をチラ見させたり、前屈みになって、乳首が見えるくらいまで見せてノーブラだということを気づかせたりします。

 

いつも会社の飲み会では酔って記憶をなくすことはないほどお酒には強いんですけど、ここでは敢えて酔ったふりをするんです。

 

過去のとある連休の時も、見込み通り私より15歳ぐらい年上のオジサマが声をかけてきました。

 

「お姉さんお一人ですか?よければ、一緒に飲みません?」

 

私は、ニッコリ笑って軽く頷くと、オジサマは、私の隣に座ってきました。

 

このオジサマ、家族旅行で奥さんと小学3年生の息子さんとの3人で来ていて、奥さんと息子さんはもう部屋で寝たらしく、一人でバーに飲みにきたそうなんです。

 

カクテルを3杯程飲んだ頃、まだ酔ってはいないんですが、ちょっぴり眠くなってきたたので、酔ったフリをしてみました。

 

「もう遅いし、そろそろ部屋に戻りましょうか?」

 

とオジサマが言います。私は、眠そうな表情を作って頷くと、

 

「部屋は何処ですか?」

 

カードキーを見せると、オジサマは抱きかかえるような形で私の部屋まで付き添ってくれました。

 

無論のこと、飲み代は全てオジサマが奢ってくれました。

 

途中、エレベーターの中でオジサマは抱えるふりをしながら、私の胸に自然な感じで触れていました。

 

私は、オジサマに寄りかかったままです。

 

部屋に連れてきてもらうと、ゆっくり優しくベッドに寝かせてくれました。

 

「カードキーは机の上に置いとくね」

 

と言って、そのまま帰ろうとしたんです。本当に紳士です。しかし私は、

 

「オジサマ行かないで、私を抱いて!」

 

「えっ?!」

 

「オジサマ、私のタイプなんです。だから抱いて」

 

オジサマは無言のまま振り返り、私の上に覆いかぶさってきました。

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