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乱交
画像はイメージです

 

乱交にハマってます

 

OLのサキです。

 

最近乱交にハマってしまい、一人暮らしの私の部屋にダブルベッドを入れて乱交部屋みたいになって、週一で乱交セックスしています。

 

乱交メンバーは、吉田君(同級生)、上田君(同級生)、藤井君(上田君の後輩)です。

 

メンバーの中では、上田君が一番セックスの相性がいいみたいです。

 

上田君におちんちん挿入されると、潮吹いちゃうことが多いんです。

 

最近、上田君は異物挿入にハマってるみたいで、おちんちん入れながらオマンコに何かを入れたがるんです。

 

異物といっても私が一番気持ちいいのは、人差し指と中指です。

 

正常位でゆっくり入れながら、おちんちんの根元に指を2本添えて、トロトロになったオマンコに一緒に入れられちゃいます。

 

指が根元まで入ったら、おちんちんに添えたまま一緒に出し入れしたり、オマンコの内側の肉壁をグチュグチュに擦り上げたりされると、もう最高に気持ちいいです。

 

「おちんちん気持ちいい!最高だよぉ、おちんちん好き好きぃ!」

 

とか言いながら、まずは私がイカされてしまいます。

 

上田君がおちんちんを挿入したら、クンニ好きな藤井君が指でクリトリスの皮を引っ張って、剥き出しになったクリトリスをヨダレを垂らしながら舐めてくれます。

 

藤井君は私が思ってたよりも変態で、クンニが好き過ぎて、誰かがオマンコにおちんちんを入れてる時でもクンニしてきます。

 

他人のおちんちんが口に触れても気にせずにオマンコをピチャピチャ舐めてくれる変態君に育ってくれました。

 

いつも、クリトリスを吸って舌で転がしたり、おちんちんでズボズボしてる時にビラビラにしゃぶりついたり、いやらしくオマンコをペロペロ舐めてくれます。

 

上田君と藤井君のしつこいくらいのオマンコへの攻撃を受けながら、

 

「はぁーん、オマンコ気持ちいい~、ひぃん」

 

とヨガリまくっていると、手持ちぶさたの吉田君がガマン汁出まくったおちんちんを口元に持ってきます。

 

私は何も言わずにガマン汁を吸い取った後に、吉田君のおちんちんをおしゃぶりします。

 

オマンコを責められながら、吉田君のおちんちんを根元まで咥え込んでフェラし、右手でタマタマを優しく揉みながら、竿をしごいてガマン汁を吸い取ります。

 

吉田君がフェラチオの刺激に絶えられなくなったら、私の顔を跨いでお尻の穴を顔に押し付けてきます。

 

片手でアナルを広げながら舌をねじ込んで出し入れして、アナルを舌でチュポチュポとほじりながらおちんちんをシゴいてあげます。

 

これをすると吉田君が悶絶するので、結構しつこく責めてあげます。

 

吉田君がアナルもおちんちんも私に責められてる間、吉田君の視線は上田君にズブズブ挿入されながら、藤井君に舐められてる私のオマンコを見ているらしく、

 

「ハァ・・・本当にいやらしいマンコだなぁ。マンコでちんぽしゃぶりながら、口は男のアナルしゃぶって、チンポしごいて、いやらしい女だなあ・・・」

 

て、いやらしい言葉で責めてくれます。

 

アナルの調教はあまり進まず、舌入れは慣れて来ましたが、おちんちん入れるとまだ痛いので二穴同時挿入はまだ無理です。

 

最近どんどんエッチになってしまい、普通のセックスが出来なくなってしまったかもしれません・・・

 

上の口も下の口もおちんちんでいっぱい

 

吉田、上田、藤井君との4Pの様子を録音してたのをテキストに起こしてみました。

 

吉田君と藤井君はタバコ休憩しながら、私と上田君のセックスを見ています。

 

「ああーん、上田くーん、おちんぽ気持ちいいよ~、オマンコの奥ついてぇ~、おちんちんズボズボしてぇ~、オマンコにズボズボォ・・・」

 

10分くらい正常位です。

 

「あぁーん、こっちにもおちんちんあるぅ、吉田君のおちんちんペロペロしていーい?」

 

チュポチュパ、チュクチュク・・・カリ首を舌でチロチロ。

 

5分くらい吉田君をフェラしてたら、

 

「んー?吉田君のおちんちんパンパンだよぉ、入れたいの?オマンコにハメハメしたいのぉ?」

 

「ダメだよぉ、今上田君のおちんちん入ってるからぁ・・・上田君のおちんちん抜いたら、吉田君のおちんちん入れてね、それまで、お口をマンコみたいに使っておちんちんズブズブピストンしてぇ」

 

ジュポッ、ジュポッ・・・
ジュル、ジュルルル・・・
グポッ、グポッ、グポッ・・・

 

「んふぅ・・・上下のお口におちんちんズボズボされてるぅ・・・気持ちいいよー、気持ちいいー、あ~、あ~」

 

上田君が、

 

「おぉぉー・・・サキ、やばい!マンコ締まってキツキツでチンポたまらんから、一端抜くわ・・・吉田、次ハメる?サキはまだまだチンポハメたいんだろ?」

 

「うん、次のチンポ入れてぇ・・・オチンポどんどんハメハメしてぇ」

 

おちんちんを抜き取る上田君の次に入ってくるおちんちんをおねだりしようと、指でオマンコをパックリ開いて腰をくねらせて催促する私。

 

1本目のおちんちんできつめのオマンコがほぐれてフワフワトロトロになるので、

 

「2本目のソフトな感じの挿入感が好き」

 

と良く言われます。

 

フワフワする感じのセックスです。

 

次は自分の番と思ってた吉田君がおちんちんを持って移動しようとしたところ、休憩していた藤井君が、

 

「サキさん、俺いますぐ2本目でちんぽハメたいんだけど、ダメかなあ」

 

と言いだしました。

 

「次は吉田君のオチンポの番だよ」

 

と言おうとしたら藤井君が、

 

「俺、最近クンニ上手になったでしょ?サキさん超気持ちよさそうだし・・・満足させてるから、たまにはお願いきいてほしいなあ。今マンコに入れさせてくれなかったら、今日はクンニしてあげないよ」

 

と意地悪なことを言ってきました。

 

「えー、やだあ、クンニして欲しいよー、藤井君にオマンコペロペロされたいよぅ、吉田君ごめんねぇ、先に藤井君のおちんちんハメていい?吉田君は後でたっぷりハメハメしてあげるから」

 

「あ、あんっ・・・藤井君のおちんちん入ってきたぁ~・・・んひー、気持ちいい~、あ~ん・・・オマンコが藤井君のおちんちんでいっぱい・・・んふぅ、吉田君ごめんねぇ、藤井君のオチンポすごい気持ちいいのぉ・・・」

 

「あんっ・・・オマンコの奥をおちんちんで擦るのぉ?いやらしいぃぃ・・・」

 

藤井君は、

 

「んはぁ・・・サキさん気持ち良すぎてヤバい!マンコがふわとろで、チンポとけそう・・・うぅぅ・・・チンポとける~」

 

「藤井君、バック?・・・うん、四つんばいになるね、後ろからおちんぽハメてぇ」

 

「あーん、んんんん・・・」

 

ズッボ、ズッボ・・・

 

「おちんちんちょうだ~い、お口でおしゃぶりしたぁい、吉田君と上田君のオチンポ、お口にちょうだい、ダブルフェラしたいよぅ・・・」

 

チュパッ、チュパッ・・・
ジュルルル、ジュルル・・・
クチュ、クチュ・・・
パン!パン!パン!・・・
ギシッ、ギシッ・・・

 

「んふぅ、んんん~、っんっん、ぁふっ、ぁんっ、んひっ、んふ・・・」

 

「あ~、いい~、オチンポ入ってるよ~、いいのぉ、オチンポいいのぉ・・・」

 

イラマチオでもイク私

 

私がヨガリ狂ってると上田君が、

 

「そうだよなぁ、サキはチンポ1本じゃ足りないよな、淫乱だからいやらしいセックス好きなんだろ、ほら、チンポハメられながら両手にチンポ握って、いやらしいセックス大好きって言いながらイキなよ」

 

「うん、セックス好きぃ、いやらしいセックス大好きなのぉ・・・ひぃん、おちんちん気持ちいい、いやらしいよぉ・・・いやらしいおちんちんでオマンコイッちゃう・・・あぁん、イッてるぅぅ、オチンポでオマンコイッてるよぉ・・・」

 

上田君は、

 

「そっかあ、マンコイッてたら、口マンコもイッてみよっか、ほら、イラマしてあげるから、口マンコもチンポでイキな」

 

グポッ!
ガボッ、ガボッ・・・
ブチュ、ブチュ・・・

 

上田君が私の両頬を持ち上げ、おちんちんを唇にねじ込むと、一気にズボズボと腰を振り、口マンコを犯すようにイラマチオを始めました。

 

私はオマンコも藤井君のおちんちんでイキっぱなしで、口マンコへの責めに呆気なく陥落してしまい、オマンコから潮、お口からはヨダレを垂らしていました。

 

それから2時間ぐらいは、3本のおちんちんを代わる代わる挿入して楽しみました。

 

いつも週末はこんな感じで乱交セックスしています。

 

平日の夜は上田君が週に1、2回くらい、藤井君が週1くらいで1対1のノーマルなセックスをしにきます。

 

なので、私は週4、5回セックスをしていることになります。

 

お互い残業があって疲れてても、いやらしいセックスをするとすっきりするみたいです。