Pocket

イケメン中学生 セックス
画像はイメージです

 

イケメンの男子生徒が保健室に

 

私は中学校で、いわゆる保健の先生をしててます。

 

3年前に大学を卒業して最初に赴任したのが今勤めている中学校です。

 

本当は生徒に恋愛感情なんて持ってはいけないのですが、ある男子生徒を好きになっちゃったんです。

 

名前は金森君です。

 

中学2年生なんですけど凄くかっこよくてイケメンなんです。

 

当たり前ですが、自分から告白する訳にもいきません。

 

ある日検尿があり、金森君のクラスの検尿を代表して金森君が保健室まで持ってきてくれました。

 

その時、初めて金森君と会話をしました。

 

私、勤務中なのにすごくドキドキしていました。

 

1週間後、尿検査の結果が出て、保健所の職員の方が、

 

「男子の中で検査出来ないものがある」

 

と言われました。

 

(何でだろう?)

 

と思ったら、保健所の職員がいやらしく笑って、

 

「精子がいっぱいなんですよ」

 

生徒のリストを見たら、金森君も尿検査不能になってました。

 

(あのイケメンの金森君も・・・)

 

なんか想像しちゃいました。

 

金森君が検尿する姿やおちんちんのことまで。

 

でも、金森君とは何も無く、日々が過ぎていきました。

 

そして梅雨の時期のある日、午前中に金森君が腹痛を訴えて保健室に来ました。

 

私はドキドキしながら、薬を飲ませてベッドに寝かせました。

 

金森君は落ち着いてウトウトしていましたが、私のドキドキは激しくなる一方です。

 

私はカーテンを引き、金森君の寝顔をじっと見ていました。

 

どうしてもたまらなくなった私は、金森君の顔に近づき、声をかけました。

 

「まだお腹痛い?」

 

金森君は、

 

「下っ腹のほうが少し痛いです」

 

と言ったような気がします。

 

私は金森君のイケメン顔にうっとりしていたので、良く覚えてないんです。

 

ここで私は大胆な行動に出ました。

 

金森君のズボンのベルトを外し始めたんです。

 

金森君は驚いていましたが、腰を浮かしてズボンを脱がしやすくしてくれました。

 

ボクサーパンツを穿いていて、その中心部分はすでにモッコリと大きくなっていました。

 

私のドキドキは最高潮に達していました。

 

フェラチオで大量に射精しました

 

私はおへそ辺りからさすり始め、太もも辺りまでさすると、金森君の腰がピクッと動き、息が荒くなってきました。。

 

とても可愛く思えました。

 

さらに私はパンツを下ろし、金森君のおちんちんを握り締めました。

 

半分皮を被っていたので、ゆっくりとおちんちんの皮を剥きました。

 

ちょっと鼻につく匂いがありましたが、手でシゴいてあげました。

 

金森君は、

 

「ああっ、ううっ」

 

とか苦しそうな、でも気持ち良さそうな顔をして声を出してました。

 

そんな顔を見ていたら、さらに愛しくなってしまい、私はおちんちんをフェラチオしてしまいました。

 

フェラチオにはあまり自信がなかったんですが、金森君のおちんちんがピクピクしてきて、ビックリするほど大量の精液が、私の口の中に放出されました。

 

一瞬、息が出来なかったほどです。

 

(中学生の男の子の射精ってこんなに凄いんだなぁ)

 

と思いました。

 

私は3回喉を鳴らして、やっとすべての精液を飲み込みました。

 

(ちょっとヤバイかな)

 

と思いましたが、

 

「2人だけの秘密だからね」

 

と念を押すと金森君も、

 

「はい」

 

と言ってくれました。

 

ぎこちないセックスにキュンキュン

 

それからもこっそりと何度か手と口で金森君を射精させていたんですが、私もセックスしたくなってきました。

 

職場にコンドームを持ち込んで、机の引き出しに入れて置きました。

 

あんな大量な精液でオマンコに中出しされたらすぐに妊娠しちゃいそうです。

 

金森君とセックスするチャンスはすぐにやってきました。

 

放課後、金森君は保健室にやって来ました。

 

私は内側からドアに鍵を掛け、ベッドに金森君を誘ってカーテンを引きました。

 

声が漏れるとマズイので、窓も閉めました。

 

金森君に私の服を脱がしてもらい、私も金森君の服を脱がします。

 

彼はまだ童貞だったので、私がリードします。

 

金森君は私のおっぱいに興奮して強く揉んできました。

 

ちょっと痛かったので、

 

「優しくして」

 

と言いました。

 

乳首を転がされると、電気が走るような快感がありました。

 

金森君はどこで覚えたのか、シックスナインの体勢になり、私のクリトリスを舐めたり、指で転がしたりしてきました。

 

当然私も彼のおちんちんをフェラチオしました。

 

もう、私は我慢出来なくなり、彼のおちんちんを入れてもらうことにしました。

 

引き出しからコンドームを取り出し、装着してあげます。

 

正常位でオマンコに挿入してもらおうとしましたが、彼は焦っていてなかなか入りません。

 

私が手を添えてやっと挿入できました。

 

ただ、彼の腰の動かし方がぎこちないんですけど、またそれが可愛いんです。

 

キュンキュンしちゃいました。

 

彼は、あっという間にイッてしまいました。

 

「めちゃくちゃ気持ちいい!」

 

彼はそう言ってくれました。

 

私は凄く嬉しくて、不思議と涙が出て来ました。

 

そのまましばらく抱き合っていましたが、またすぐに彼のおちんちんは勃起しました。

 

その後、2回もセックスしちゃいました。

 

金森君が帰った後、私の腰はガクガクしていました。

 

私も女性上位になって腰動かしてましたから。

 

中学生とのセックスが止められません

 

それからは、週2回ほど保健室のベッドで金森君とセックスしていました。

 

中学2年生の男子生徒と学校内でセックスなんて絶対にやってはいけない事です。

 

その事が、スリルと嫌悪感で今まで経験した事のないくらいの快感が、私に襲って来るんです。

 

自分が信じられないくらい、金森君とのセックスに狂いました。

 

そして夏休みに入ると、時間が許す限り金森君と会ってセックスしまくっています。

 

さすがに学校ではマズイので、ラブホテルや車の中でもセックスしています。

 

金森君は日々セックスが上手くなっていく気がします。

 

(マズイ)

 

とは思っているんですが、しばらくこの関係を止められそうにありません。