痴女・逆レイプ体験告白

痴女・逆レイプ体験告白

新着 体験談一覧

【女子高生3人】飲酒してラブホテルで男友達を襲っちゃいました

女子高生 ラブホテル
画像はイメージです

 

チンポが以外に大きかった

 

当時私高校2年の17歳。高校の女友達と3人で飲み屋で飲んでて、帰りのアシが無いから男友達のE男(20歳)に来てもらって車で送って貰うだけのはずでした。

 

女3人は皆ベロベロに酔っ払ってしまっていて・・・。

 

「飲み足りないね~!どっか行こうか!」

 

もう朝方でどこの居酒屋も閉店していたので、お酒買ってラブホテルに4人で入りました。

 

E男とは時々一緒に飲みに行ったりする仲で、ある程度遊んでるような男だったけど、どちらかというと静かで弄られキャラでした。

 

下らない話でヒートアップしてビール飲んで、とうにお酒も進まなくなった頃、

 

「ラブホのAV観てみようよ!」

 

と女の誰かがTVを付けました。男優のしらじらしいセリフを聞いてみんなで大笑いして盛り上がりってたら、A子が

 

「E男、チンポ勃起してたりして~?ねえ見せて~w」

 

と言いいだして。E男は

 

「やめろよっ!」

 

と手でチンポの辺りを隠したけど、女3人で押さえつけて

 

「いいから見せてよ!」

 

とスウェットとパンツを否応なしに引きずり下ろした。

 

かなり反抗されて、シーツはぐちゃぐちゃ。その段階ではまだE男も笑ってたし、冗談のノリでした。

 

E男のチンポは半立ちで、半立ち状態なのにとても大きくて、当時男性経験人数3人しかなかった私はショックを受けて頭がクラクラしました。

 

コレで終わりと思っていたんだけど、A子がいきなり人差し指にツバを付けてE男のチンポの裏スジの辺りを擦り始めたんです。スゴイ速さで。

 

私はポカンとして指の動きを見てたんだけど、E男はちょいちょい

 

「ダメ、マジダメだって」

 

と何度も言っていました。

 

ずい分抵抗されたのでヤバイかな?と思ったけど、火の付いた酔っ払いのパワーは誰にも止められませんね。Y美と私でE男の車の鍵とサイフを拾い上げて、

 

「黙ってろ!」

 

と一喝。A子は

 

「E男、なんか変な汁出てきたよ~」

 

とか

 

「おチンポデッカイね~」

 

とか言ってからかいました。E男は

 

「お願いだから止めてくれよ」

 

と言ったけど、そこからはあまり抵抗しなかった。ついさっきまで笑ってたE男は目を半開きにしてぼんやりとしてました。

 

私とA子で足を持ちあげてチンぐり返しみたいにして、ケツの穴を見て

 

「やだ、お尻に毛が生えてるよ」

 

てからかったり、ラブホテルに用意されていた小分けパックのローションを尻と金玉に塗って2人がかりでぐちゃぐちゃにモミモミしたり触れたりしながら笑ってた。

 

E男は両手で顔を覆ったまま固まった。

この体験談の続きを読む

露天風呂で中学の同級生女子に手コキとフェラチオされた

露天風呂
画像はイメージです

 

混浴の露天風呂に女子のクラスメイトが

 

僕が中学3年の時、近くですが家族みんなで温泉旅行に出掛けました。その旅館はバラエティーに富んだお湯があって、しかも混浴だったのです。

 

夜中の2時ぐらいまで、兄と卓球をして遊んでいたのですが、さすがにフラフラになってしまったので、兄は部屋に戻って寝ましたが、僕は

 

(露天風呂に入ってから寝よう)

 

と思ったので、もう深夜でしたが露天風呂に一人で足を運びました。

 

露天風呂には誰一人として居なかったので、汗を流し、体を洗って素早く湯に浸かりました。そのタイミングで、脱衣場の方から女子の声が耳に入りました。

 

そこは、家からもわりと近い旅館だったので、近くの人が来ても珍しくはないですし、連休を活用してクラスメイトの女子が、

 

「連休の日に○○旅館に行こうよ」

 

という風に話していたので、まさかと思っていたらそのまさかで、同じクラスの真美と千佳がタオルで体を隠しながら露天風呂に入ってきました。

 

(あちゃー、まじかよ)

 

と思っていると真美が、

 

「あれ~、圭介がいるじゃん!何で?」

 

と言いました。僕は内心ドキドキしましたが、気持ちを落ち着かせて

 

「家族で温泉旅行に来たんだよ」

 

と言いました。真美は

 

「へ~、そーなんだ」

 

と言ってましたが千佳は、

 

「こんな近くで家族旅行なの?」

 

と半ば驚いた様子で笑っていたんです。クラスの中でもかなり可愛い方の真美と、千佳の裸(タオルで隠してはいるけど)を見た僕のチンコは興奮でかなりビンビンでした。

この体験談の続きを読む

巨根の性欲処理に落ちぶれ逃れられない私は後輩の女の子を連れてきました

後輩OL
画像はイメージです

 

(前回の続き)

 

↓ ↓ ↓

 

 

大量のザーメン浴びて童貞をいただき

 

童貞巨根の上田君にクンニされて2回続けてイカされてしまいました。

 

私はちょっとだけ悔しくなって、上田君の顔面に股がってクンニさせていたので、この状態で回転してシックスナインの形になって、私も彼のおちんちんを攻撃しはじめました。

 

上田君の巨根は全部は口に入りこまないので、亀頭を舐めながら、ツバをしたたらして両手擦っていました。そうするとそれまで度々寸止めしていたので、上田君は

 

「もうダメです、お願いです、出してもいいですか」

 

と情けない声でお願いしてくるので、微笑ましくなってしまい、

 

「それじゃあいいよ!思いっきり射精して」

 

と言って一層激しく扱きました。そしたらアッという間に上田君は

 

「ああ、出ます、イク、ああ~ああ」

 

と絶叫しました。

 

私は射精する瞬間が見たかったので口を離して眺めていると、おちんちんが一瞬大きくなった瞬間に大量のザーメンが飛び出してきたのです。

 

物凄い勢いで飛び出してきたので、お顔がザーメンまみれでベトベトになってしまいました。

 

予想してなかった顔面シャワーをされて、胸の奥底がジンジンしてきて、支配された気分になってしまいまして、私は凄く興奮しました。

 

私は上田君が射精した後も、すぐに巨根を扱いて、亀頭をしゃぶりまくりました。

 

男性は射精した後に触られるのを嫌がる人が多いので、逆にイタズラをしてやろうと思い、無理矢理攻撃を続けてました。すると上田君が

 

「ああ、ダメです、それ以上はダメです、ああ、やばいです、ああ~ああ」

 

と大きな声で叫んだかと思えば、ビシャッ、ビュッ、と透明な液体が飛び出しました。

 

私は驚愕してそれを先ほどのように顔中に浴びてしまいまして、上田君は呆然としています。その液体は何であるのか知りません。

 

それ後はいくらなんでもおちんちんに触られるのは辛いみたいだったので、ちょっとひと休みしました。

 

でも私はまだ満足してないので、上田君の巨根を勝手にしゃぶりはじめました。

 

上田君はビクッとしていたのですが、もう問題ないみたいで、すぐに硬く勃起しました。私はもうオマンコビチョビチョで早く巨根を入れたかったので、上田君の上に股がると

 

「ほら見て上田君、童貞卒業の瞬間だよ」

 

と言って巨根をオマンコに当てました。そしてじっくりと腰を沈めましたが、大きくて中々入りません。ニチャ、ブチュと卑猥な音を出しながら、徐々に入れたんですけど、やっぱりちょっとだけ痛いです。

 

私は辛抱してそのままブチュ、ズリュと言わせながらおちんちんを根元まで入れると、普通じゃ無い感覚でした。まるでワインの瓶に一旦抜いたコルクを再度入れるみたいに、きゅうきゅうに押し込んでいる感じです。

 

上田君は嬉しそうに

 

「うああ、ハァハァ、僕もう童貞じゃないんですね」

 

と言っていました。

 

私はとても上田君が愛くるしく見えてしまい、上田君にもたれ掛かって激しく唇を重ねました。

 

キスをしているとオマンコの奥から濡れてくるのが分かり、もっと激しく巨根で突いて欲しくなりました。私は自分であせらずに腰を動かしてみましたが、やっぱり少し痛いんです。

 

何度か反復していると、痛みはもう無くなり、上田君の巨根サイズにオマンコがぴったり拡大した感じがしました。

 

そして段々過激に腰を振ると、今まで実感した事の無い気持ち良さがなだれ込んできました。私は自分でも気付かない位、自然にイッてしまいました。

 

とても不思議な感覚で、声も全く出ないで、頭だけ普段のイッた感じになって、自然と体が痙攣し、自分ではまったく止めることができなかったです。

 

そうすると、私が全く動かないので、上田君が下から腰を突き上げてきました。私は

 

「ちょっと待って」

 

と言ったんですけれど、声にならなくて聞こえていない様子でした。上田君は初体験なので、遠慮なく激しく突き上げます。

 

私も段々正気になってくると、とてつもない快感が身体の内側に駆け巡りました。

 

「ああ、うはあっ、あうっ、イヤッ、ダメッ、またイッちゃう~、イクう」

 

アッという間にまたイカされてしまったのです。

 

私は以前から巨根に目がなかったので、これ程若くて硬いビッグサイズのおちんちんを入れられたら、この先他の男性では満足出来ない体になってしまうかもしれないと思いました。

 

そして上田君は

 

「先輩、後ろから入れてみたいんですけど」

 

と言うと、私の答えも聞かずに身体の位置を変え始めました。

 

このくらいから上田君の様子が変化してきて、これまでは私に主導権があったんですけど、気が付けば上田君がリードしていました。

 

私は主導権を取りもどす事なんて無理な位にフラフラでした。そして上田君はバックでおちんちんを入れなおすと、

 

「ああ、気持ちいい~」

 

とひとり言の様につぶやくと、たちまちブチュッ、ニチュッ、ズリュッと突いてきました。

 

私は一突きされる度に失神しそうになり、声も出せずにビクンビクンぐらついていると、継続して凄く強烈な腰使いで突いてきました。

 

「ああ、あんっ、ダメッ、スゴイ、何これ、凄い、おかしくなるう、イク、あうっ、うぐう」

 

とまたすぐにイッてしまいましたが、上田君は確実に知らんぷりをして腰を突きまくっています。ある程度経過した頃、

 

「ああ、出る、このまま中に出していいですか?ああ~、出る~」

 

 

と上田君は雄叫び始めました。

今日は危険日の可能性があるので中出しは駄目と思いましたが、先程の凄い量のザーメンを思い出してみて、

 

(精液をオマンコの中に出されたい)

 

と思ってしまったのです。そうして何も答えないでにいると上田君は

 

「ああ、もう無理です、イキます、ああ、出る、ああ」

 

と喚いて、すごい量の温かいザーメンをオマンコの中に放出しました。中におしっこをビュービューされたみたいな感じで、すっごい量のザーメンが入ってきました。

 

私はすっかり支配された気分だったのですが、この巨根ならやむを得ないと諦めました。

 

そうこうしているとみんなが戻ってくると思われる時間になっていたので、二人で急いで着替えました。つい先ほどまではシャイだったはずの上田君なのに、今はとってもナユラルに私に話し掛けてきます。

 

「美紀さんの体マジたまんなかったです。またお願いしてイイですか?」

 

なんて平気で言ってくるんです。でも彼から離れられないのは私の方なので全然オッケーですけどね。

この体験談の続きを読む

デカチン童貞の新入社員を酔った勢いで誘惑しました

デカチン新入社員
画像はイメージです

 

宴会中にちらっと見えたおちんちんが凄かった

 

私の勤務している会社は、従業員数が350人程度の会社でした。男女の割り合いが7対3程で、男の人達が大部分ですが、わりと女の人もたくさん会社でした。

 

そういう会社なので、合コンと言うというわけではないですけど、週末には会社内の違う部の人と宴会がある事があったのです。

 

2~3回飲み会を繰り返していると、今期のルーキーの中に「デカチンの童貞」が存在すると言う情報を耳にしました。私はそのことを聞くと、少し「ドキッ」っとしてしまったものです。

 

その当時は20代後半でしたので、年下男性もありかもと思い始めた時だったのです。

伝え聞いたところでは、一緒に出張した他の社員が、デカチンの彼と風俗に出掛けた時に確かめたらしいのです。

 

その風俗は「ピンサロ」というものらしいですが、なんでも暗いフロアで、個室と異なる場所でお口だけで奉仕するみたいなのですが、隣にいたデカチン君の方から、風俗嬢が

 

「こんな大きいの無理です」

 

と言っていたため、覗いてみれば、500ミリのペットボトルくらいの大きさがあったそうです。他の社員もその話を聞いて

 

「えーー!うそーー!」

 

と愕然していましたが、私は自分だけ興奮していたんです。

 

男性の社員によると、女の人と会話するのが下手で、良い男性なんですが、恋人ができなかったみたいなのです。

 

私はどうにかして声をかけてみたいと考えたのですが、キッカケはなかなか有りませんでした。そういった話も忘れそうになった暮れに、社員旅行に行きました。

 

参加数人数が多いので、例年箱根のホテルを2箇所手配して行っていました。その日、男性の大半はゴルフに行き、女性のみなさんは前倒しして温泉で体を休めていました。その後飲み会が始まりました。

 

宴席はホテルが2箇所で半分くらいに離れてしまうので、部署に限らず、抽選を行います。短絡的に席を決めると派閥等の問題でしつこく言う人がいるらしいです。

 

私もスタート時は面識のない人ばかりで、テンションに欠けましたけど、アッという間に打ち解けて、逆に面識のない人同士の方が盛り上がっていました。

 

私の飲んでいた一団は大方6人位で集まっていましたが、その中の一人が例の「デカチンの童貞君」の話をするようになったので、私もそういえばと思い出しました!

 

その際はアルコールが入っていたので、変にドキドキしてしまったものです。そうするとその男性が、

 

「あやつどこ行った?」

 

と、その童貞君を探し求め始めました。どうもこちらサイドのホテルにいるらしいのです。それから

 

「お~い、上田、ここに来いよ」

 

と招くと、浴衣姿の若い男性が顔を出しました。思いの外格好良くて驚きました。そうして上田君を招待した男性が

 

「上田、チンコ出してみろ」

 

と言うと、照れくさそうに

 

「先輩、そりゃ無理っすよ」

 

と顔が赤くなっていたんです。

 

けれど、男性が強制的に浴衣に手を伸ばすと、下着が一目見えたんですが、おちんちんの盛り上がりが異常だったんです。

 

私は一緒になって笑っていたのでありますが、本心はもっと見たくて仕方ありませんでした。

 

そして、何とかあの上田君のおちんちんをを味わってみたいと思い始めました。

この体験談の続きを読む

中学生の僕は水商売のおばさんに筆下ろししてもらいました

アパートセックス
画像はイメージです

 

水商売のおばさんの家に行きました

 

私が中学3年生の時の話です。

 

5月のある日、学校から家に帰るとアパート2階の自宅は誰もいなくて留守でした。鍵もなく、母は近所に買い出しではないかと思い、階段に座って待つことにしたのです。

 

数分すると階段の下から足音が聞こえてきました。母が帰って来たかと思いましたが、3階に住む女性でした。今考えると30代後半ぐらいで、子供の時はよく遊んでもらっていたんです。

 

母は嫌悪感を抱いていましたが、彼女は夫を亡くして、水商売で自立していました。そんな彼女が男を時々家に入れるのは、仕方のないことだったのでしょう。

 

「まーくんお家に入れないの?だったら、お母さん帰宅するまでアタシの家においでっ!」

 

と言って、スグサマ上に行きました。断るタイミングを失くした私は後を追いかけ、

 

「いや、でも、あの」

 

と言おうとしたんですが黙ってしまいました。なぜかというと、スカートの中が見えて、白い太腿と赤のパンティーが見えたからなのです。

 

おばさんは家のドアを開けて、私を招き入れました。部屋の中から、

 

「鍵はかけてね」

 

と言ってました。ドキドキしながら部屋に入り、鍵をかけた私に

 

「ヤキソバでも作ってあげるね」

 

と、リビングのソファーに座らせました。ここで食べさせてもらうのは、小学校3年以来だと思います。幼い頃に可愛がってもらっていた記憶を思い返していると、ヤキソバを作って運んできたおばさんが

 

「私シャワー浴びてくるから遠慮せず食べててね」

 

と微笑みました。

 

アパートの階段でチラッと見てしまった赤い下着が頭の中から離れず、味もまるでわからないままヤキソバを完食すると、シャワーから出てきたたおばさんは、ネグリジェ姿で私の前に現れました。しかも純白のパンティーがうっすらと透けていました。

 

「あれ、まーくん、制服が少し汗臭いよ。シャワー浴びなさい」

 

「え、いや、そんな、いいよ」

 

「いいから早く入ってきなさい」

 

もはや完璧におばさんのペースでした。

この体験談の続きを読む