痴女・逆レイプ体験告白

痴女・逆レイプ体験告白

新着 体験談一覧

中2女子がキモ男の先生を誘惑して処女喪失

女子中学生セックス
画像はイメージです

 

謹慎中の私の様子見に来たキモい担任を誘惑

 

私は中学2年の女子です。

 

自分で言うのもなんだけど、体はもう大人の女性だと思っています。おっぱいも大きくて、体操服なんか着たら盛り上がって目立ちます。

 

普通の女子は恥ずかしいんだろうけど、私は男子に見られてると思うと興奮します。よく男子からは、

 

「エロい体で興奮する」

 

って言われることもあって、そう言われたら

 

「なによ!エッチ!」

 

ってはぐらかしています。でも、本当はエッチなことして欲しいんです。

 

裸を見せたいし、いろんなとこ触って欲しいんです。しょっちゅう痴漢に襲われることを想像してオナニーしています。

 

私って変態かしら。

 

この前、私が学校で悪さをしてしまって自宅謹慎中の時、担任の男の先生が自宅に様子を見に来たんです。

 

本当は、たくさんある罰としての宿題をしなくてはいけなかったのに、ほとんどやっていませんでした。

 

正直言って、その男の先生はちょこっと気持ち悪いタイプのオジサンって感じです。

 

でも何故か、痴漢願望のある私にとっては物凄く興奮する人種なんです。

 

なので先生が来るって分かると、事前にミニスカートと、ノーブラで乳首のポッチが分かるようなTシャツを着て待っていました。

 

そして少し、胸のボタンを開けて、屈むとおっぱいが見えるような格好にしておきました。

 

キモ男の担任が私の家に来て、

 

「おい、ほとんど宿題やってないじゃないか!こんなことじゃ自宅謹慎解除してやれないぞ!」

 

って言われました。

 

私はちょこっとおっぱいが見えるように先生の前で屈み、パンツがギリギリ見えるくらい足を広げました。

 

「おいおい、そんな体勢とると興奮するじゃないか」

 

と、先生は、当初は冗談っぽく笑っていたのですが、私が思い切って

 

「先生とエッチなことしたい」

 

って言うと、ちょっと驚いてました。しかし、、私が服を脱いで胸を出すと、もうオスのエロい顔になっていました。

 

「ほ、本当にいいんだな」

 

と言いながらおっぱいを触り、乳首をくりくりと弄ってくれました。

 

「いい体してるなあ。興奮するよ。本当にいいんだな?はぁはぁ、チュパチュパ、クリクリ」

 

すでに先生は私の乳首を舐めたり、はぁはぁ言ったり、そんなことだけで、私のオマンコはビッショリと濡れまくっていました。

この体験談の続きを読む

私が巨根だと知って誘惑するお隣の巨乳奥さんが実は妻公認でした

巨乳 騎乗位
画像はイメージです

 

お隣の奥さんがノーブラで誘惑

 

私と妻は高校時代の同級生で、30代前半の時に開催された同窓会で久々に再会して交際、結婚に至りました。

 

現在、結婚3年目で私達は39歳になります。

 

結婚が遅かったのもあり、子供も今のところ出来ず、共稼ぎということも影響して、セックスもそんなに多くありません。

 

でも仲は良いと思っています。ただ最近、少し気になることがあるんです。

それは、お隣の奥さんのことなんです。

 

お隣のご夫婦はご主人が48歳で、奥さんが35歳の年の差夫婦です。お隣も子供に恵まれてないようです。

 

奥さんは専業主婦です。

 

私がお隣の奥さんの何が気にかかるかということなんですが、私が朝出勤するのと、隣の奥さんがゴミ出しに出る時間が、いつも重なるんです。

 

と言うよりはむしろ奥さんが玄関で控えていて、私が家を出るとそれに合わせて奥さんも出来るようなタイミングなのです。

 

ですので、いつもエレベーターで私と奥さんは一緒になります。妻は私よりも先に出勤するので、このことは妻は認識していません。

 

それともうひとつ気になることがあります。

 

それは奥さんの格好です。そりゃあ朝からちゃんとした格好でゴミ出しはしないと思います。

 

しかし、ほぼキャミソールかピッタリめのTシャツで、しかもノーブラなんです。奥さんは巨乳なのでもろに強調されています。これは私に巨乳アピールしているとしか思えません。

 

いや、私が勝手に考えすぎているとも考えられます。

 

しかし、こうも毎回同時にエレベーターに乗ってきて、隣の主人にそんなエロチックな格好を見せ付けてくるでしょうか?

 

しかも私たちは7階に住んでいるので、結構長い時間一緒に乗っています。

 

挨拶程度の会話しかしませんが、私の目線はチラチラ奥さんのエロい巨乳に向いてしまいます。

この体験談の続きを読む

エッチで豹変する私は油断した彼氏のチンコを弄くりまわして悶えさました

男の潮吹き
画像はイメージです

 

マッサージ中に無防備な彼氏のチンコ触ったら

 

女子大生です。あたしには社会人で年上の彼氏がいるんですが、生理でエッチできない日はここぞとばかりに彼を責めこみます。

 

ちょっと前の話です。テレビ鑑賞しながら、パンツ一丁でうつ伏せになってる彼氏をマッサージしてたの。彼もジーッとテレビを見てます。

 

今日は私が生理なんで、エッチしないと思って油断してるんですね。甘い!

 

そんな無防備な彼を見ているとエッチな事したくなってきたので、ふいをついて手を彼の股間の下に潜り込ませたんです。

 

ビックリする彼を無視して、パンツ越しにおちんちんを上下にグイグイマッサージします。

 

「ちょっ!なに!うわっ!」

 

「マッサージしてるんじゃない」

 

おちんちんナデナデしていると、あっという間に硬くなりました。

 

「あれ?手に硬いのが当たってる」

 

とかしらじらしく言いながらおちんちん撫で回します。

 

そのまま強引に仰向けにして、今度は前からのマッサージです。パンツの上から裏スジを指でなぞったり、強めに竿を掴んで撫で上げたり、タマタマをモミモミします。

 

「ん、ふぅ」

 

なんて、可愛く息を漏らす彼、パンツにうっすらとカウパーのシミが出来始めます。

 

「ねぇ、なんでマッサージしてるのにパンツが濡れてるの?」

 

「なんでってお前が、うあっ!それヤバイ!」

 

目をつむって眉間に皺を寄せている彼の耳に息を吹きかけ、手はおちんちん擦りながら耳元で可愛く囁きます。

 

「マッサージ嫌なの?やめちゃう?」

 

「え?」

 

照れくさいのか、返事に詰まる彼です。

 

「もうマッサージ終わりにする?」

 

彼のおちんちんを優しく撫で回し、首筋、耳、ホッペなんかにキスをしながら、わざと悪戯っぽく聞きます。それでも、

 

「や、ヤバイって!」

 

とは言うものの「やめないで」とは言わない彼です。

 

「じゃ、やめらんないよーにしてあげるわよ」

 

「へ?」

 

って言う彼の言葉を聞く前に、いきなり唇を塞ぎディープキス、それに加えて、パンツの中に手を入れて直接おちんちんに触れます。ガマン汁を塗りのばして、激しく扱き出します。

 

「うほっ!んっ、んん、んあっ!」

 

って漏れ聞こえる声が可愛らしくて、時々顔を見ながらおちんちんシコシコさせ、わざとらしく聞きます。

 

「なに?どうしたの?」

 

「マジでヤバイって、そんなんしたら、イッちゃうじゃねえか」

 

「まだだめだよ、早い早い」

 

って言ってさらに扱きながらベロチューします。そのまま下がっていって、パンツからほんのちょびっとだけ亀頭を出してジュルジュル舐めます。

 

「うっ!」

 

って、体を仰け反らす彼です。

この体験談の続きを読む

顔見知りのデリヘル嬢とプライベートで偶然会ったらエッチさせてくれた

爆乳 デリヘル
画像はイメージです

 

馴染みのデリヘル嬢とホテルへ

 

その当時俺はミカちゃんというおっぱいの大きなデリヘル嬢が気に入り、足しげく通っていた。

 

ただ、あんまり収入がある感じでもないので、パチンコに行き、勝ったら会いに行く位のペースだった。

 

この間、近くの駅前のパチンコ屋で5万円分くらい出て、近いうちミカちゃんに会いに行こうとか考えながら打っていた。

 

そしたら横にピチッとしたTシャツにホットパンツという、エロエロの姿をした女が座ってきた。

 

男なので当然気になり、チラッと横顔を見ると、なんとミカちゃんだったのだ。

 

いくらなんでもプライベートで声掛けられるのは嫌だろうなと、気付かない振りしてたらミカちゃんが、

 

「あれ?○○さん」

 

と反対に声をかけてきた。

 

おしゃべりを始めてすぐミカちゃんに当たりが出て、そこから大フィーバー。トントン拍子で12万円分位出た。

 

俺は本当はもう止めようとしてたのだけど、ミカちゃんとプライベートで話す事ができて嬉しくて止めることも出来ず、そのままダラダラ打ち、結局1万円くらいの勝ちにはなった。

 

そして換金して帰ることになったのだけど、俺は車でミカちゃんは地下鉄で来たという話をしていた。俺は

 

「じゃあ近くまで送ろうか?」

 

とダメ元で聞いたら、

 

「本当?いいの?」

 

と結構ご機嫌なリアクション。車の中でミカちゃんが

 

「○○さんさえ良ければ今からお仕事してもいいけど・・・」

 

と言われた。当たり前だがお仕事というのはデリヘルの事だ。俺は悩んだけど

 

「そうだねー、でも今日はミカちゃんにお金払えるほどは勝ってないしな」

 

と率直に言った。そしたら

 

「今日は私が隣で勝たせて貰えたということで・・・」

 

ってタダでさせてもらえるのか。おそらくとても機嫌良かったんだと思う。断る理由なんかない俺は

 

「いいの?じゃあ、お願いしよっと」

 

とラブホに車を走らせた。

 

ラブホにチェックインし、デリヘルでいつもするように2人で荒いっこしながらシャワーを浴びてベッドへ。

 

いつもし始めるように、まずミカちゃんの巨乳を思う存分揉みまくった。タダで揉みしだく巨乳はいつもより揉み応えがあるように感じた。

 

ミカちゃんはGカップで、体は細くクビレていて胸と尻に肉が付いたいわゆるボンキュッボンのボディで、とにかくグラマラス。

 

そして爆乳の感度もよく、乳首を舐めるだけでも体をビクンとさせてマンコも良く濡らした。

 

それからいつもと同様に、手マンでミカちゃんがヨガり、爆乳をブルブル震わせながらイクまで責めた。

 

そしてその次はミカちゃんが俺を押し倒し、キスから始まり全身リップへ移っていく。

 

ミカちゃんは唇や舌を俺の体にペロペロ這わせながらもおっぱいを常に俺の体に密着させ、興奮を高めてくれる。

この体験談の続きを読む

ビッチなJK時代に好きな後輩男子を集団で逆レイプしました

女子高生逆レイプ
画像はイメージです

 

可愛い後輩の男の子を部室に呼びました

 

これは私が女子高生の時の話です。

 

私が高校3年生の時の2つ下の1年生に、ある後輩の男子がいました。その男子は同じテニス部の後輩で学校でも人気を集めている、カッコ良い男の子でした。

 

身長はそれほど大きくなく、女の子の様なクリッとした目に長いマツゲ、細い体でもちゃんとした筋肉があり、同級生や先輩たちにもモテていました。

 

可愛いと言われるとカッとなり、カッコイイと言うと喜び、心から実直で愛くるしい後輩でした。

 

しかしながらある日、その後輩、仮に友樹君とします。

 

友樹君を女子の先輩たちで逆レイプしようという話になったのです。

 

もう昔の話ですが、私は援助交際や同級生とも簡単に寝るようなビッチで、周りの女子たちもビッチでした。

 

そして犯す当日がきました。

 

今日の部活は中止という連絡を回し、午前の授業で終了でしたので放課後に友樹君だけを部室に呼びました。

 

友樹君は疑いもなく部活動をする気でありましたが、待機していたのは私達3年生の女子4人。

 

私と仮に知恵と良美と里香とします。

 

「あれ?先輩、今日は部活あるんですよね?」

 

友樹君が不安そうにと荷物をロッカーにしまいながら私たちを見ました。その様子も可愛いくて仕方ありません。

 

「今日はないよ。変わりに秘密の特訓でもしよっか」

 

「本当ですか?是非お願いします!」

 

友樹君はやる気に満ちた目で私達のすぐ側まで来ました。すると知恵が友樹君を突然抱きしめました。

 

「あーんもうー!友樹君可愛いー!」

 

「えっ!ちょっと、何するんですか!恥ずかしいです」

 

友樹君は当然ビックリしていますが、突き放すことも出来ずに困った様子で手足を動かしていました。

 

「ねえ、友樹君って童貞でしょ?私達が教えてあげよっか」

 

「えっ?」

 

友樹君の返事を聞く前に知恵はセーラー服を脱ぎ下着姿になりました。友樹君は目を顔を赤くしてオドオドしていました。

 

「ぼ、僕外に出ましょうか?着替えるんですよね?」

 

そう言って慌ただしく部室を出ようとする友樹君ですが、良美と里香が止めました。

 

「だめよ!今日はお姉さん達が女の身体を友樹君に教えてあげるのよ」

 

2人が友樹君の腕におっぱいを押し付けながら知恵の前まで引っ張っていきました。

 

私は・・・友樹君の事が本当に好きだったので、何もできないでその様子を長椅子に座ってただ見ていました。

 

「友樹君、おっぱい触る?」

 

知恵が大きな胸を下着からポロンと出しました。女子高生でEカップある胸が丸出しになり、友樹君は驚きながらも

 

「はあっ!」

 

と興奮したような声を出し、動きが止まっておっぱいを凝視していました。

 

「ふふっ、触ってもいいんだよ?友樹君だけ特別!」

 

可愛らしい声で知恵がそう言うと、友樹君はゴクリと生唾を飲み込んでおっぱいに手を伸ばしました。

この体験談の続きを読む