痴女・逆レイプ体験告白

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新着 体験談一覧

巨乳先輩のエロ話に興奮した俺のガマン汁で濡れたチンコを扱いてくれた

手コキ
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エッチ話をする女性先輩に童貞を告白

 

俺の大学の先輩であるKさんという女性がいます。

 

なんとまあ大学を卒業してすぐに30歳ぐらいのサラリーマンと結婚しました。結婚式には行けなかったんですけど旦那の顔は知っています。

 

今でも好意的にさせてもらっていまして、時々飲み会にも行っていました。ふくよかでおっぱいはとても大きくて本人が言うにはGカップらしいんです。

 

結婚してからはさすがにやっていないらしいけど、若い時代はかなりと遊んでいたらしいです。といってもK先輩もまだ若いので遊んでいるとこういった話になることもあります。

 

皆と一緒の時はのんびりした性格なのに、俺が沈着冷静に見えるみたいで、そういう対話をしてもいいんじゃないかと思っているらしいのです。

 

しかしK先輩も知らないんですが俺は童貞で、Gカップキャミソール等の薄着を好きなKさんに、生生しいエッチ体験とか、何処が気持ちよくてとか口にされるのは刺激が強すぎます。

 

毎回話の度に勃起してしまったり、ガマン汁が滲んできてしまいます。こういった日は家に帰ってKさんに筆下ろししていただく妄想をしながらせんずりをすることもあります。

 

先日、Kさんに車で送ってもらっている道中、オナニーの話となって、アルコールも相当入っていたし、おまけにKさんの話を聞いて、興奮してせんずりのネタにしてしまったというのを打ち明けてしまいました。

 

冗談だと思ったのか、Kさんがみんなも話してるような普通のエッチのことなのに何故?と聞かれたのでストレートに童貞であることと、そういったときもオナニーの話のせいでチンコがまずいことになってることを申告すると

 

「パンツの上からでいいから、本当に?」

 

と聞かれた。Kさんはこの時に、マジで俺のチンコが勃起してガマン汁で亀頭がヌレヌレなんて思いもしなかったでしょう。そして間違っても俺がそうツッコまれてすんなりと見せると思わなかったんでしょう。

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黒光りするデカチンを持つハーフの男子生徒が絶倫すぎて失神しました

プールサイドでセックス
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セックスが好きではなかったのに電マを使ってからは

 

わたしは高等学校で水泳部の顧問をしている女性教師です。年齢は31才で結婚3年目です。いまだに子供は授かっていません。旦那は同じ高校の教師です。

 

私は10代の頃からスポーツばっかりやっていて、周囲の男子も体育会系ばっかりでした。しかし私はどちらかと言うなら口数の少ない男子が好きで、現在の旦那も文系の人です。

 

夫婦生活も申し分ないのですが、たった1つだけ欲求不満があります。夫がいまではセックスに関心が消え失せきてしまっているようなのです。

 

休みの日はいつも本を読んでいるか、模型を作り上げているか、外に行っても釣りをやっているだけです。多くは夫婦としての接点が消失しています。

 

私は年若き頃はセックスにほとんど関心がなかったのです。当時の彼氏は常日頃からでもエッチを求めて来たのですが、私は少々苦痛でした。

 

気持ちいいという感覚はあるのですけど、濡れにくいのかちょっと痛みを感じる時もあり、身近な友達が言うみたいに気持ちいいとはいまひとつ思いませんでした。

ただし、

 

「好きな彼が気持ちよくなってくれるなら嬉しい!」

 

と、ただそれだけでした。

 

しかしながら30才になったときに友人がプレゼントに「電マ」をくれたんです。始めはなんてことはないマッサージ機だと考えてたんですけど、友人が

 

「めっちゃ気持ちいいよ」

 

ってアドバイスしてくれたので、帰宅して一人の時に使用してみたんです。もう驚きでした。友達には

 

「最初から直接当てたら駄目だよ!」

 

って指示されてたので、パンティーの上から当るか当たらないかって程度の位置で当てたのですが、全身が痺れてしまい、ふと気づけば声が出てるぐらい感じてしまいましてアッという間にイッてしまいました。

 

人生経験したことのないオーガズムが電マでした。もの凄かったです。

 

当分体に力が入らず、足は変な具合に痙攣しているし、ベッドにはシミが出来てるし、それならば全員が気持ちいいって言うのもうなづけました。

 

それ以降常日頃から電マでオナニーしてしまうようになってしまい、最近ではクリトリスの皮をめくり上げて直接当ててオナニーしています。

 

クリも凄く大きくなってしまったようです。それと並行してセックスに対する願望も増大してきて、私から主人を初めて誘ってしまったのです。

 

でもとても淡白なセックスだったので全く満足できず、後でトイレでオナニーしました。

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俺のデカチンに興奮したバイト先の熟女たちとエッチしまくりました

カラオケBOX
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熟女に囲まれたカラオケBOXでアルバイト

 

俺は21歳の大学3年生で宏樹と申します。

 

1年、2年の時に真面目に単位を取得したので3年からは楽になり、アルバイトをしようかなと思っている時にサークルの仲間が、

 

「僕のアルバイト先のカラオケBOX入らない?」

 

と誘われたのです。友人がやっているバイトは24時間営業のカラオケBOXで、9時~17時、17時~深夜1時、深夜1時~9時のシフト制で昼、夜、深夜の3交代制になっています。

 

友人は夜の時間帯に入っていました。昼の時間に1人探しているとのこと。昼はパートのおばちゃんばかりで、できれば男が1人入れば安心らしくて、それもあって求人しているとのことでした。

 

店長は19時~深夜3時が基本的な出勤時間帯で何も無い限り昼間出てくることが無いらしい。

 

すべては入れませんが、3日でもいてもらえると役立つと言われ、昨年の夏休みからカラオケBOXでアルバイトを始めました。

 

週3でバイトしました。昼間のバイトは、俺を除いて5人の婦人です。37歳の正美さん、38歳の理絵さん、40歳の洋子さん、43歳の佳恵さんと繁子さんの5人のご婦人達です。

 

そもそも高校正の頃は熟女とセックスしまくっていたこともあり、この年代の女性は全然やるのもアリでした。ただ、ここ2年は勉強に真面目に取り組んでいたので少し心配もありました。

 

5人ともスタート日からバイト中に質問攻撃でした。俺が来るまで奥さんたちだけだったので21歳の男子大学生に興味を抱いていたようで、5日後後にはバイト中にエロトークばかりしていました。

 

「俺は熟女が好きですけどここ1、2年はHしてないですよ、恋人もいないし」

 

とか、5人は

 

「旦那とは夜の営みがまったくなくて欲求不満よ」

 

とか慣れっこになって話す様になってました。しかも理絵さん、洋子さんと一緒に入った時は逆セクハラがもの凄かったんですよ。

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私のパンティーを見てシコシコしていた妹の彼氏を襲いました

妹の彼氏
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妹の彼氏がコソコソとシコシコ

 

妹が恋人を引き連れて家に飲みにやって来ました。

 

私と妹とその彼氏の3人でお酒を飲む事は何度も有りましたので、お馴染のメンバーです!いつもどおりに他愛もない話をしながら飲み始めましたが、妹と彼氏はめっちゃ交際期間が長くて、4年以上です。

 

彼氏はメンタルが弱くて、妹の方が強いので、すっかり妹に従順の関係です。私も2人の漫才のような会話が愉快で、たびたび一緒になって飲んでいます。その日もウイスキーを飲みまくって、興奮気味に騒いでいたんです。

 

しかしながら妹の彼氏はまったく飲まずに、姉妹2人に気おされているのが普段のスタイルですが、その日もそれと一緒でした。

 

深夜2時辺りになると妹は寝てしまい、私もウトウトして横になってしまいました。

 

それから気づけば寝しまって、一時間ぐらいで目を覚ましました。たぶんまだ、深夜3時位だったと思われますが、歯を磨いて寝ようとしてお風呂場の脱衣所に行ってみると、妹の彼氏の背中が現れたので、近付こうと思ったら、驚いた事に、スボンからおちんちん出して、自分でシコシコとシゴいている所でした。

 

私は声も音も出せずにその場で動くことができないで眺めていると、どうも私の穿いていたパンティーを敷いてそれを目にしながらせんずりしていました。私のパンティーのシミを見て勃起したんでしょうか?

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女教師と男子中学生の甘いセックス、別れた彼氏に似ていたから

女教師
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僕を心配した美人先生が家庭訪問に

 

中学生のとき、わが家が貧困状態だったので、朝夕と新聞配達していました。

 

中学はアルバイトは厳禁らしくて、異なる店でバイトしてたのですが、当たり前のように授業中は眠い日もあって、ある時国語の時間に眠ってしまったようです。

 

国語の先生は、転勤してきて1年目の富田美恵子先生で、僕の担任も受持ち、若々しくクリーンで長い黒髪のお蔭もあったようで教え子の間では人気が集まっていました。

 

眠ってしまった国語の授業は5時間目といったこともあって、放課後に職員室に来るように呼ばれ、下校前に美恵子先生の場所に行き注意されてしまったのです。

 

説教の後、先生の授業のスタイルに原因があるのか?と落ち込んだので、新聞配達のアルバイトの事をハッキリ言って、取りあえずお家の事情と言うことで中学には秘密にしていてくれることになりました。

 

この週の日曜日、共稼ぎで誰もいない状態の家の中で、昼食を食べて先輩からもらったギターで稽古してると、インターホンが鳴り、入り口に行くと美恵子先生が立っておられました。

 

僕のアルバイトの事もあって、急に家庭訪問することを決めたそうなのですが、両親とも働いてて夜間にならないと帰宅しません。直ぐ帰ると考えていたんですが、僕の日常のライフスタイルも見たいと言うことで、僕の部屋に招待しました。

 

部屋の中でアルバイトの事や成績の事に関して相談して、僕のアルバイト代の用途を聞かれ、1月3万5000円程のアルバイト代は全部母親に渡して自分の取り分は月3千円程で、新しいギターを手に入れたかった僕はその中からの2千円を貯めてるって、得意げに先生にしゃべったのを覚えてます。

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