痴女・逆レイプ体験告白

痴女・逆レイプ体験告白

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満員電車で小学生の男の子が勃起していたので触って射精させました

小学生 射精
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小学生の男の子が勃起してる?

 

私は現在23歳で、アパレル会社に勤務しています。

 

容姿は、普通よりちょっと上かな、ぐらいに思ってます。

 

男性とお付き合いしたことは過去に1度だけで、今は彼氏はいません。

 

そんな私の趣味は痴女なんです。

 

そうなったきっかけは、通勤電車の中でした。

 

小学校高学年の男の子がいたんです。

 

その子は私よりちょっと背が低くて可愛い感じの男の子で、半ズボンの制服にランドセルで、電車の中で私に向かい合わせになる形で乗ってきました。

 

男の子はランドセルを下したそうでしたが、満員電車で身動きが取れないようでした。

 

しばらく普通に乗っていましたが、私の右手の甲に、なにか固いものが当たっているのに気づきました。

 

その感触は、すぐに何か分かりました。

 

なんと小学生の男の子の股間が当たっていたんです。

 

(え?勃起してる?)

 

ドキドキしました。

 

さりげなく指の関節で、ツンツン押したり、下からなぞったりしてみました。

 

男の子は目をギュッと瞑り、恥ずかしさに耐えているようで、それをみて私はキュンッとなってしまいました。

 

可愛くてたまらなくなってしまい、もっといたずらしてみたくなったのです。

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女子更衣室で逆レイプされて童貞喪失したけどハーレムセックスを楽しみました

熟女 逆レイプ
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女子更衣室に連れて行かれました

 

僕は大学1年生で、水泳教室に通っています。

 

日中のプールに通っているのですが、そこのスイミングスクールは、暇を持て余したエロそうな主婦や人妻だらけです。

 

最初はちょっと場違いかと思っていましたが、熟女たちは僕の事を暖かく迎えてくれて、すぐに仲良しになりました。

 

僕は熟女たちを、年上のお姉さんのように思っていました。

 

ほとんど10歳から15歳上の熟女だらけです。

 

女性メンバーは6人で、男は僕だけでした。

 

先月のある日のこと、一人の人妻が男子更衣室をノックしました。

 

当然僕しかいません。

 

「ねえ、こっちにいらっしゃいよ」

 

そう言われても、女子更衣室ということで断ったんですが、

 

「いいから、ねっ」

 

強引にその人妻は、僕の腕を組んで引き寄せました。

 

僕は水着のまま、タオルだけ持って行きました。

 

そこにはその主婦を入れて3人いました。

 

「○○君来たの?いらっしゃい」

 

なんて感じで歓迎されました。

 

「今まで男っ気なくてつまんなかったの。君が来てからみんな楽しいねって言ってたのよ」

 

そう言われると、正直嬉しかったです。

 

するとそのなかの一人の人妻が、いきなり水着を脱ぎ始めました。

 

僕は、

 

「ちょっと何してるんですか?」

 

っていうと、

 

「着替えに決まってるじゃない、おかしな子ね」

 

って笑いました。

 

そしたらもう一人、

 

「私も着替えよ」

 

って言いました。

 

僕は困りました。

 

いくら仲良しになったといってもそれは・・・

 

「見てもいいのよ」

 

といって最初に脱いだ主婦が、僕の膝に跨ってきました。

 

裸です。

 

「ちょっとAさん」

 

と言うと、

 

「君は弟みたいなものだからト・ク・ベ・ツ」

 

って言いました。

 

「○○君が興奮してるよ」

 

横からBさんが言いました。

 

僕のチンポは勃起して、水着からはみ出そうになってました。

 

「○○君の凄いわねえ、見せて」

 

「困ります」

 

「いいじゃない」

 

そういうとジャジャーンという声と同時に、エロい主婦たちに水着を無理やり脱がされました。

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若いインストラクターの逞しい身体と硬いおちんちんに夢中の私

逞しい身体 硬いおちんちん
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こんなおばさんでも女として見てくれるの?

 

私は36歳の主婦です。

 

夫は8歳年上です。

 

ほとんどセックスレス状態で、夫は2,3ヶ月に1度ぐらいやる気になるみたいですが、挿入しようとするとすぐに萎えてしまいます。

 

もう私では興奮しないみたいなんです。

 

仕方なくフェラや手コキで射精させますが、私は満足できません。

 

若い男性の硬く反り返ったおちんちんを想像してオナニーしますが、やはり生のおちんちんで突かれたいという思いは増すばかりです。

 

せめて、

 

(若い男性の引き締まった身体を見るだけでも)

 

と思い、スポーツジムに通い水泳を始めたのですが、そこでインストラクターのE君と出会いました。

 

E君は26歳です。

 

胸板は厚くて、お腹は贅肉のない腹筋が浮かび上がる鍛えられた綺麗な身体をしていました。

 

E君は私に声をかけてくれて、優しく泳ぎを教えてくれました。

 

私はE君に会えるのを楽しみに、ジムに通うようになりました。

 

E君は、特に私に優しく親切にしてくれるのを感じていました。

 

そんなある日、E君と話している時、周りに誰もいなかったので、

 

「いつも親切にしてくれるお礼にご飯をご馳走してあげる」

 

と言って誘いました。

 

E君は、

 

「本当ですか?嬉しいです」

 

と喜んでくれました。

 

そして後日、E君と食事をしました。

 

会話も自然と弾み、笑いが絶えない楽しい時間が過ぎました。

 

私はますますE君を好きになり、思春期の少女のように胸がキュンとするのを抑える事が出来ず、思い切って言いました。

 

「おかしいと思われるかもしれないけど、私、E君のことが好きなの。E君に会いたくてジムに通ってるのよ。気付いてた?」

 

「本当ですか?実は僕も果歩さんって素敵だなって思ってました。正直にいいますけど、果歩さんぐらいの年齢の女性にずっと興味があって・・・果歩さんを初めて見たとき魅力的な女性だなと感じました。本当ですよ」

 

私は嬉しくて、

 

「本当なの?こんなおばさんでも女として見てくれるの?」

 

と何度も聞きました。

 

「じゃあ、これからも私が誘ったらご飯とか行ってくれる?」

 

と尋ねると、

 

「もちろんです。俺の携帯を教えますからいつでも連絡して下さい」

 

と番号とアドレスを教えてくれました。

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小学6年生でショタコンお姉さんにフェラチオされてマンコに中出し

ショタコンお姉さん
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お姉さんにトイレに連れて行かれた

 

俺が小学6年生の時、近くにある市民プールへ男友達4人と行った。

 

その中にある流水プールで、鬼ごっこをして遊んでいた。

 

友達に見つからないように潜って隠れて流れに身を任せていたら、

 

「ぼく、いっしょに遊ぶ?」

 

と突然、若いお姉さんに声をかけられた。

 

なぜか顔がニヤニヤしていた。

 

どうも俺がお姉さんの後をつけて、尻を拝んでいると勘違いしたらしい。

 

「?」

 

と訳が分からないまま突っ立ていると、

 

「タッチ」

 

と友達に鬼にされてしまった。

 

友人たちは、鬼になった俺から逃げるために、そのまま屋内へ行ってしまった。

 

「お友達行っちゃったね。おいで」

 

と言われるがまま、お姉さんに付いていく。

 

いっしょの浮き輪に入ると、すぐにいろいろ話をした。

 

おっぱいが目につく。

 

「どうしてお尻見てたの?」

 

と聞かれ、

 

「誤解だ」

 

とも言えずに戸惑ってると、

 

「エッチね」

 

とおでこにキスされた。

 

びっくりして見上げると、口にもキスされた。

 

舌も入ってきた。

 

一気にチンポが勃起した。

 

興奮して水着越しにお姉さんのオマンコに押しつけてた。

 

急に手を取られ、

 

「触っていいよ」

 

と言われた。

 

本気でチンポが爆発するかと思った。

 

水着の中に手を入れて、おっぱいをモミモミ。

 

下半身は思いっきりこすり付けてた。

 

その時の興奮状態というと、このまま死んでもいいとすらと思った。

 

「あっち行こ」

 

と連れられ、女子トイレの個室へ。

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セックスレスの私は小学生の男の子にフェラチオして中出しされました

小学生とセックス
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セックスレスでオナニーしています

 

私は37歳の主婦です。

 

主人は41歳で、中学2年になる息子がいます。

 

主人とは数年前からセックスレスで、昼間から1人でオナニーをすることも多くなっていました

 

息子が小学校に上がる時、念願のマイホームを購入して引っ越して来ました。

 

主人は金融機関に勤めていて給料も良く、私は専業主婦をしています。

 

丁度、セックスレス状態が始まった頃に、息子の所に遊びに来る近所の子供2人がいて、彼らは息子より2つ年下の小学5年生でした。

 

今年の夏休みになって数日が過ぎた時、彼ら2人が遊びに来ました。

 

「サトシ君居ますか?」

 

「あら、ごめんね!今日から部活の合宿でいないのよ」

 

「え~、ゲームやらせてもらえる約束だったのに・・・」

 

「TVゲーム?」

 

「うん!サトシ君しか持っていないんだ!」

 

「そうなの?私は分からないけど、ゲームするだけなら上がってもいいよ」

 

「本当?」

 

「いいわよ、スイカでも食べていきなさい」

 

彼らは嬉しそうに靴を脱いで、リビングに設置していたTVゲームの準備を始めました。

 

彼らの名前は、弘一君(コウちゃん)と伸也君(シンちゃん)と言い、両親の事も知っています。

 

2人は今は小学6年生で、コウちゃんは体格も良く160cm以上あってポッチャリ体系、一方シンちゃんは150cmぐらいで痩せています。

 

2人共中学生の息子と遊んでいるせいか、多少大人っぽい感じがします。

 

彼らと知り合って1年になりますが、私は彼らに異常な感情を持つようになっていました。

 

セックスレス状態が続き、オナニーをする様になった事もありますが、夫が浮気をしていると思われ、大人の男に嫌気がさしていた事が原因だと思います。

 

今までも何度か、彼らのおちんちんが勃起しているのを見た事がありますし、そんな姿にオマンコが疼いてしまうんです。

 

彼らがリビングでゲームをしている最中に何度かトイレでオナニーした事もあります。

 

イケないと思いながらも、小学生のおちんちんを想像し、オマンコを濡らしながら指で・・・、

 

いつも以上に興奮し直ぐにイッてしまいます。

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