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痴女・逆レイプ体験告白

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3Pに興味を持った妻が友人に頼んで私を誘惑!次はスワッピングを計画中です

人妻 3P
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妻の友達が来ていました

 

仕事を終えて自宅に戻ると、玄関に見知らぬ女性の靴がありました。

 

(誰が来ているのか?)

 

家に上がると、妻が女性の友人を呼んでお酒を飲んでいて、既に妻もその友人も出来上がっている状態でした。

 

妻の友人も、同年代の四十路の人妻です。

 

ちょうどその日、子供は実家に泊まりに行っていて、久し振りに羽を伸ばしたくなった妻が、友達を急遽呼んだようです。

 

妻は顔を真っ赤にさせ、

 

「おかえりー」

 

と上機嫌です。

 

シラフの私は、軽く妻の友人に会釈した後、着替えるために洗面所へ移動しました。

 

スーツを脱ぎ、部屋着に着替えようとしたところ、突然ドアが開いて、妻と妻の友人がドカドカと入ってきました。

 

一瞬たじろいだ私をよそに、かなり上機嫌で酔っぱらいの2人は、酔った勢いでまるで逆レイプをするかのように私のパンツを強引に下ろそうとしてきました。

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【3Pセックス】出会い系で知り合ったおじさんと居酒屋でエッチなことしていたら…

出会い系 居酒屋 3P
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おじさんと居酒屋の個室へ

 

私の初体験は中学2年でした。

 

当時の彼氏とセックスしまくり、クリがとても敏感になって、すぐお漏らしをしてしまうエッチな体になりました。

 

家で普通にセックスするのも好きですが、少しアブノーマルなセックスも好きです。

 

セックス大好きで、彼氏がいなくてもセフレは絶え間なくいる私ですが、23歳の時に1度出会い系サイトで知り合った人とセックスしました。

 

ある日、チャットをしていると、

 

「こんにちは~23歳です」

 

「こんにちは、55歳です。大丈夫かな?」

 

(55!?正直ないわ・・・)

 

と思いました。

 

でも彼は誠実で、とても話しやすく、楽しくチャットをしていました。

 

そしてアドレスを交換しました。

 

彼は則夫と言います。

 

則夫は徐々に下ネタを言うようになりました。

 

私も、

 

(この人とだったらセックスしてもいいかなー)

 

と思い、会う約束をしました。

 

初めて会った則夫は紳士的で、とても渋いおじさんでかっこよかったです。

 

則夫に連れられ、個室の居酒屋に行きました。

 

則夫の行きつけらしいです。

 

始めは楽しく呑んでいたのですが、則夫は私の太ももを触り始めました。

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勃起チンポに豹変したお局様の濡れマンコを散々焦らして挿入してやった

露天風呂
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露天風呂は混浴だった

 

僕は27際のサラリーマンです。

 

以前努めていた会社が倒産してしまったため、再就職先を探していたところ、ようやく採用してもらえることができました。

 

その会社では、総務課へ配属されました。

 

周りは女性社員ばかりで、男性は課長のオッサンだけです。

 

女性だらけの部署で正直ラッキーだと思っていました。

 

初めのころは…

 

それは、再就職してから、3ヶ月ほど経ったころのことでした。

 

同じ部署内のお局様(良子、37歳、独身)が、

 

「あ~あ、最近疲れたわ!今度の休みは温泉にでも行かない?美味しいもの食べてのんびりしようよ」

 

と言い出しました。

 

「いいですね!行きたい、行きたい!」

 

と他の取り巻き連中2人(美香、31歳、既婚、由香里、29歳、独身)が同調しました。

 

それは別にいいのですが、

 

「幸雄くん、一緒に連れて行ってあげるから予約とかお願いねぇ!頼んだわよ」

 

と、まさか僕まで誘われるとは思いませんでした。

 

誘われるというよりは、面相なことを僕に押し付けてきただけですけどね。

 

僕は反論することなく適当な旅館を予約し、いよいよ旅行当日になりました。

 

「幹事さん、荷物持って!こんな美人だらけの職場に来れて幸せよねぇ!はい、荷物お願い!皆も持ってもらえば?男なんだから大丈夫よねぇ!」

 

お局の良子は遠慮なく言ってきます。

 

ほとんど命令です。

 

確かに美人ではあるのですが、普段から僕のことを小馬鹿にした態度を取っています。

 

僕は荷物を持たされながら、やっとの思いで宿に着き、チェックインしました。

 

そしたら一息つく暇もなく、呼び出されてしまいました。

 

「ねぇ、疲れたからマッサージしてちょうだい!」

 

良子は言いました。

 

(疲れたのは俺の方だ)

 

と思いながらも、僕は仕方なく良子の肩を揉みました。

 

「変なとこ触らないでよ。あなたは、私達の幹事なんだから、言われたことを守るのよ。分かった?粗チン君」

 

取り巻きの美香や由香里もキャッキャッと笑います。

 

「えぇ~?良子さんいつ見たんですか?一人だけずる~い!本当に粗チンなの~?」

 

二人は笑いが止まりません。

 

「見るわけないじゃない!想像よ、想像。パッとしない男は粗チンが多いって言うじゃない?」

 

また私を小馬鹿にして遊ぶつもりだったのです。

 

確かに僕はパッとしないし、言い返す度胸もないので、ひたすら耐え、その場をやり過ごしました。

 

やっと解放された僕は、露天風呂に入りに行きました。

 

そこはなかなか立派な露天風呂で、他には誰もおらず、一人でゆっくり入って寛いでいました。

 

(しかし、あいつらはムカつく連中だな。いつか仕返ししてやりたいな)

 

などと考えていました。

 

すると脱衣所で何やら声が聞こえてきます。

 

明らかに女性の声です。

 

「良子さん、スタイルいいですね!腰がくびれてるぅ!」

 

(やっぱり!)

 

あの三人が入ってくるのです。

 

そう、この露天風呂は混浴だったんです。

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セフレとエッチ始めたら女友達がオナニー ダブルフェラから3Pに発展

3p
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再会したセフレの家に女友達がいた

 

昔セフレ関係だった知恵と友人の結婚式で偶然再会しました。

 

知恵はいつの間にか結婚していて、

 

「まだ子供はいないよ」

 

って言ってました。

 

俺も知恵も結婚式の二次会まで参加して、その後はお互いにホテルを取ってありました。

 

(結婚してるし無理かな)

 

と思いましたが、俺のホテルの部屋に知恵を誘ってみました。

 

すると、知恵は簡単にOKしました。

 

知恵とセックスするのは2年ぶりのことです。

 

知恵とは4年ぐらいセフレ関係でしたが、目隠しや拘束をすると、異様に興奮しました。

 

写メを撮ったり、コスプレもさせたりして、楽しい4年間でした。

 

久しぶりに縛ってみたくなり、知恵のストールで目隠しをし、俺のネクタイで手を縛り、スマホで写メを撮りながらセックスを楽しみました。

 

終わった後でいろいろ話を聞いてみると、旦那とのセックスが気持ちよくないそうです。

 

俺とのセックスが、楽しくて忘れられないというような事を言ってきました。

 

俺は結婚もしてないしフリーなので、以前みたいに週1くらいで会ってセフレ関係(というか不倫)に戻ろうという話になりました。

 

それからは週に1回、昼ごろに会ってホテルに行き、セックスしてました。

 

3ヶ月ぐらいは、昼にホテルでセックスする関係を繰り返していたのですが、知恵からメールで、

 

「今週は旦那が出張でいないから、うちに泊りにこない?」

 

って連絡があったんです。

 

俺はもうウキウキで行きました。

 

しかし、知恵の家に行くと、知恵の友達の桜ちゃんという女性がいました。

 

桜ちゃんは結婚していて可愛い女性でしたが、知恵とセックスする気満々で来たので俺は、

 

(えーっ)

 

と思いましたが、まぁ楽しく飲んで桜ちゃんが帰ってから、知恵とセックスしようて思い、3人でご飯食べながら飲みました。

 

しかし、酔ってきた桜ちゃんから、

 

「2人はどんな関係?」

 

と聞かれてから、話の流れが変わりました。

 

酔った知恵が、

 

「エッチな関係」

 

と言ってしまったんです。

 

すると、桜ちゃんはエッチな関係に食いつき、質問攻めになりました。

 

「いつから?どのくらいしてるの?どこでしてるの?」

 

こんな感じで。

 

すると桜ちゃんは、

 

「旦那とのエッチが良くない」

 

と不満を言い始めました。

 

「最近欲求不満」

 

とか、

 

「2人はエッチの相性いいんだね、いいなあ」

 

と羨ましそうに言って飲んでいました。

 

結局桜ちゃんは飲み過ぎてしまって帰れないので、このまま泊まる事になってしまいました。

 

同じ部屋に布団を3枚敷き、3人で並んで寝ることにしました。

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熟女2人に酔った勢いでホテルへ連れ込まれ、童貞を奪われました

熟女3p
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熟女に酒を飲まされ酔った僕はホテルへ連れ込まれました

 

19歳の大学生です。
大学の近くにある町内会でお祭りがありました。

 

僕が大学で加入しているサークルでは、毎年そのお祭りの手伝いをする依頼を受けて参加しているのです。

 

太鼓の演奏だけでなくサークルのメンバーは出店の手伝いなどもしました。僕はソフトクリーム屋の手伝いをしていました。器具の運搬などです。

 

店番をしていたのは、ご婦人二人組みでした。年は三十代半ば過ぎだったと思います。僕はその二人に

 

「お兄さん、名前は何ていうの?」

 

「可愛い顔ねー」

 

など話しかけられました。
祭りも大詰めにさしかかり、一区切り着くと僕は熟女と終始お話をしていました。二人は

 

「ねえ、彼女はいるの?」

 

とか聞いてきたんです。僕は

 

「そんなのいませんよ」

 

と答えました。加えて、僕は年上の女の人が好みだという事を話すと、

 

「だったら、私達位の年は?」

 

と聞かれたので、

 

「全然問題ないですよ。」

 

と答えました。本当に、僕は30代から40代の女の人が一番の好みだったのです。

 

僕の趣味を聞くと、二人は俄然ウキウキして、このところ夫と一緒にいたところでつまらない、ということを話してくれたのです。最後に

 

「これから、一緒に遊びに行かない?」

 

と誘って貰いました。僕はまだまだ体力も余っていたし、アルコールを奢ってくれるという事なので、

 

(やったー!)

 

と思ってOKをしてしました。

 

サークルの部員が解散をすると、僕は残りのメンバーにバレないように脱出して、熟女二人のところへ行きました。車に乗車して、さあ出発です。

 

二人とも、旦那は祭りの幹部同士の宴会に参加しているので、自宅には帰らなくて大丈夫だそうです。

 

車で町中の居酒屋にいって、僕は二人に次から次へとお酒を飲まされてしまったようです。

 

アルコールは好きですがあまり強いくはなかったので、最後にはフラフラになってしまったのです。

 

二人はそれほど飲まないで、僕のみを酔わせてしまおうという計画だったと思います。

その後、居酒屋を出てラブホテルに引き連れて行かれました。

 

ラブホテルに入ったのは生まれて初めてでしたが、なにせ酔いが回っていたのでどういった内装だったのかいまいち覚えていないのです。

 

部屋に入り込むと、僕は服を速攻で剥ぎ取られました。

 

断固として抵抗すれば抜け出せたかも知れないのですが、二人の熟した妖艶さに僕は完全に魅了されてしまっていたので、

 

「やめて下さい」

 

と冗談みたいな感じで軽く言っただけで、ほとんど受身でした。全裸にされると、熟女の一人が

 

「あら、すばらしい体してるのね!ガチッとしてるし、温かい」

 

と言って僕の体全体をいやらしい手つきで撫で回してきます。

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