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痴女・逆レイプ体験告白

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【小6で初フェラチオ】露出癖のある僕に気づいた女性がオマンコを見せて…

露出 初フェラチオ
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大人の女性に僕の露出癖を見られた

 

女性に逆レイプされたわけではありませんが、小学生の時に大人の女性とエッチな体験をしたことがあります。

 

僕は小学校5年生の時、まだオナニーは覚えていなかったんですが、おちんちんをいじると気持ちいいことはなんとなく分かっていました。

 

その当時はおちんちんに紐をグルグル巻きにして遊んだり、拾った小瓶におちんちんを入れてオシッコをしたりして遊んでいました。

 

駐車場の隅だったり、倉庫の裏だったりと、外でそういうことをしていました。

 

今にして思えば、僕の露出癖はこの頃からその傾向があったんだと思います。

 

そして小学6年生になってオナニーを覚え、射精の快感を知ってからは、しょっちゅうオナニーしました。

 

でも先ほどの遊びもまだ続けていました。

 

ある日学校で友達と遊んだ帰りに、高速道路の高架下にある駐車場の隅でズボンを脱ぎ、拾った空き瓶におちんちんを入れて遊んでいました。

 

時間は夕暮れ時で、夕日が駐車場に差し込んでいましたが、私がいた隅は影になっていました。

 

暗がりの中、誰も来ない安心感から、僕はズボンとパンツを脱いで下半身スッポンポン状態で、おちんちんを空き瓶に入れたまま、しゃがんでおしっこをしました。

 

すると、コツコツという足音がして、僕が隠れていた車の持ち主らしき女性が、いきなり僕の目の前に現れました。

 

僕は下半身スッポンポンでおちんちんを空き瓶に突っ込み、まさにオシッコをしている最中です。

 

当然隠せるはずもなく、あわてて立ち上がろうとしましたが、しりもちをついて後ろへ転んでしまいました。

 

オシッコはかろうじて止まりましたが、瓶に入ったオシッコが僕の足にかかってしまいました。

 

僕はズボンとパンツを片手で手繰り寄せて、顔を下に向けたまま逃げようとしました。

 

すると女性が、

 

「ここで何してたの?」

 

と僕は腕をつかまれてしまいました。

 

僕は不安と恐怖でガタガタ震えながら、ずっと下を向いていました。

 

「安心して、誰にも言わないから、顔を上げて」

 

僕は恐る恐る顔を上げると、その女性は優しい顔で、

 

「何していたのか教えて?」

 

と言いました。

 

随分大人な女性に見えましたが、今にして思えば多分20代前半くらいだったと思います。

 

何も答えられない僕を見て、その女性は僕の視線に合わせるようにしゃがみ、僕のおちんちんに軽く手を添えると、

 

「エッチなことしてたのかな?」

 

と笑いながら、オシッコで汚れたおちんちんを指でチョンとつつきました。

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【相互オナニー】デブ男にパンティーとオマンコを見せる露出癖のある私

露出癖
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パンティー売ってくれない?

 

私は20歳で短大に通っています。

 

友達が家族と2週間もの間、旅行に行くことになりました。

 

その家では犬を飼っていて、友達と仲のいい私が犬の世話を引き受けました。

 

期末試験も終わり、ちょうど暇でバイトもしてなかったんです。

 

毎日餌をあげて、散歩に連れていきました。

 

その日も、いつものように犬の散歩で公園に出かけました。

 

公園の周りは、縁取る形に背の高い木が植えられています。

 

休日には、公園は野球やサッカーをする人たちでいっぱいになりますが、今はガランとしているグランドを斜めに横切るように、犬は私を引っ張りながら走ります。

 

その先には、子供たちが遊べるようになっている、砂場やシーソー、鉄棒などの遊具があります。

 

犬は砂場の中を、しっぽを振りながら走り回っています。

 

そこへ、いかにもオタクそうな太った男が犬を連れてやってきました。

 

その犬がこちらにじゃれついきて、2匹の犬は興奮状態で追いかけっこしていました。

 

私は仕方ないのでしゃがみ込み、犬を見ていました。

 

するとデブ男が、私をチラチラ見ています。

 

しかも、何度も覗きこんでいます。

 

(あぁ…見てる…ムズムズしてきた、もっと見せたくなってきちゃった、あぁ…どうしよう、 見せたい…)

 

実は私には露出癖があり、人に見られることに興奮を覚え、見せたくて仕方がなくなる時があります。

 

私は少し脚を拡げました。

 

デブ男の目は、明らかに私のパンティーに釘付けです。

 

デブ男は、私に近寄ってきました。

 

私がわざと脚を開いたことが分かっているのでしょう。

 

「ねぇ、薄い白いパンティーから、毛が見えてるよ」

 

普通なら気味が悪くて逃げるところでしょうが、私は興奮しています。

 

無視して、犬たちをじっと目で追っていました。

 

「割れ目が…パンティーが食い込んでるよ」

 

私は、さらに脚を広げました。

 

どんどん興奮していく自分を感じていました。

 

「見せたいんだ…ねぇ、君、見せたいんだろ、ちょっと、こっちに来なよ」

 

デブ男が私の手を掴みました。

 

ネチっとした汗を掻いているのが、手の感触に伝わります。

 

デブ男は2匹の犬を植木に繋ぎ、私を掃除道具などが入れてある納屋の隅っこに連れていきました。

 

「ここなら通路の植え込みで、周りからは一切見えないから大丈夫、ねぇ、もっと、見せてよ」

 

デブ男は鼻息を荒くしながら、私の前でしゃがみました。

 

デブ男が、ゆっくりと私のスカートを捲ります。

 

デブ男は、私のパンティがー目の前に現れると、嬉しそうにニヤニヤと笑いました。

 

私は、周りを見回して誰からも見えていないことを確認し、スカートを脱ぎ、体育座りの格好をして両脚を拡げました。

 

デブ男は、私の顔とパンティーを交互に見て、

 

「可愛いパンティーだね、ねぇ、このパンティー売ってくれない?」

 

(えっ!?)

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【ニンフォマニア】ヤリマンでM女で淫乱?オチンチンとザーメン大好き

乱交パーティー
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私はマニアックなM女で淫乱?

 

私はバツイチのOLです。

 

以前、ハプニングバーといわれる所に行った経験があります。

 

私の会社は平日が休みのサービス業です。

 

なので、平日の昼間に行きました。

 

昼間は夜に比べて当然お客さんが少ないのですが、夫婦やカップルで来ている人がいて、セックスについていろんなお話をさせていただき、性に対する私の考えも大きく変わってきました。

 

というか、幅が広がったと言った方がいいでしょうか。

 

また、これまで気づかなかった自分の性癖も分かってきました。

 

夫婦やカップルで来られている方は、皆さんすごく仲が良い人たちばかりなんです。

 

これには驚きましたね。

 

いろんなカップルを見ていると、2パターンあるようです。

 

1つめは、奥さんが他の男性とセックスするのをご主人が見て興奮するという、寝取られフェチのカップルです。

 

だいたい最初は奥さんは嫌がるそうですが、一度ハマると奥さんの方が意欲的になるみたいです。

 

2つめは、奥さんが依存症かと思うほどセックス大好きで、年齢を重ねて旦那さんが体力的に奥さんを満足させられなくなったという中年ご夫婦のパターンです。

 

ニンフォマニア(色情症)で、毎日セックスしないと気がすまないという淫乱奥さんもいました。

 

中には、セックスというよりも、オチンチンやザーメンが大好きという奥さんもいました。

 

意外にも、露出するのが好きな奥さんも多いみたいです。

 

ハプニングバーに来ている人たちは、若い人よりも30代、40代の、一見すると普通の夫婦が多いのには驚きました。

 

私も皆さんに自分のエッチな体験談や、離婚してから現在のオナニー三昧の生活など、普通では話さないようなことを告白しました。

 

私が、

 

「見られると興奮するかも」

 

と言うと、

 

「じゃあ、試してみようか」

 

と言って服を脱がされ、カウンターに全裸で横に寝かされたり、足を広げてオマンコ丸見えにされたりしたとこを写真に撮られ、インターネットの掲示板に投稿されたりしました。

 

もちろん、顔にもオマンコにもモザイク処理はしています。

 

皆さんが言うには、私にはかなりの露出癖があるということです。

 

また、

 

「マゾ願望もあるかも」

 

と言うと、手錠と目隠しをされ、3人の男性に次々と、口にもオマンコにもオチンチンを入れられて犯されました。

 

実は目隠しされただけで、

 

(何をされるんだろう?)

 

とワクワクして濡れてしまいました。

 

途中でバイブも使われましたが、とても気持ちよかったです。

 

でもバイブ責めが続くと、

 

「オチンチン欲しい」

 

と懇願してしまいました。

 

皆さんが言うには、私は結構マニアックなM女で、奴隷願望も有るということです。

 

私はMな部分もありますが、自分から奉仕するのも好きなんですけどね。

 

私が、

 

「日本人のオチンチンしかみたことがない。もちろんセックスも日本人男性しか経験してない」

 

と言うと、

 

「今度、外国人の男性を紹介する」

 

と言われました。

 

これはいまだに実現していませんけどね。

 

オチンチンが凄く大きい人もいるけど、勃起しても柔らかい人が多いそうです。

 

私は小さくてもいいから、硬いオチンチンがいいかなあ。

 

皆さんの私に対する結論としては、

 

「Mっ気がある淫乱女」

 

ですって、う~ん。

 

でも色々アドバイスもしてくれました。

 

コンドームを使っても、漏れたり破れたりすることもあるので、ピルを飲んだ方が良いということや、ピルを飲んでても性病の心配があるので、知らない人とする際にはコンドームをつけた方が良いことなど。

 

また、

 

「今は独身なんだから、もっと自分に素直になってセックスを楽しむべきよ。いい男ならいくらでも紹介するわ。あなたはスタイルもいいから、もっと男を惹き付けるエッチな格好したらどう?女は化粧、髪型、眼鏡を変えれば、知っている人に会っても絶対分からないわよ」

 

などと言われました。

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露出癖のある変態女子高生がオマンコ広げて中出しを懇願してきた

オマンコぱっくり
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女子高生がオマンコ見せてきた?

 

先日、信じられないような体験をしました。

 

本当に嘘でしょうというような内容です。

 

先日、コンビニへ弁当を買いに行き、立ち読みをしていました。

 

女子高生が店の中に入ってきて、僕の隣に来て同じように立ち読みを始めました。

 

ちらっと見て気になったのは、この女子高生のスカートが極端に短いんです。

 

(パンツ見えちゃうんじゃないの?)

 

って思うくらい短かかったです。

 

顔も結構可愛くて、スタイルもなかなかのもんです。

 

そんな訳で、チラチラと何度も見てしまいました。

 

そしてしばらくすると、

 

その女子高生が急にその場にしゃがみ込んだんです。

 

しかも大胆に足を大きく広げてるのでパンツ丸見え状態なんです。

 

気が付いてないはずはないと思うんですけど、まるで動じずに本を読み続けています。

 

僕はさらにチラチラ見ていると、その子が僕を見上げ、目が合ってしまいました。

 

するとその子はニコッと笑い、いきなり自分からパンツをずらし、チラっとオマンコを見せてきたんです。

 

これには超ビックリしましたが、ヤバイ人が回りにいるわけでもなかったので、声を掛けました。

 

「・・・見えてるよ」

 

「見せてるんです。もっと見てくれませんか?そこのトイレで・・・」

 

僕が先にトイレに入り、時間差で女子高生が入ってきました。

 

便座のフタを閉めると、女子高生は自分からためらいもなくパンツを脱ぎ、便座に座り込みました。

 

しかも足も便座に乗せて、大きくM字開脚の形で・・・。

 

JKのピンク色した綺麗なオマンコがはっきり見えます。

 

「どうして見せてくれるの?」

 

「ただオマンコ見せたいんです。もっとよく見てください」

 

と言って、指でパックリとオマンコを開いてきました。

 

ピンク色のオマンコの中身が丸見えになって、超エロいんです。

 

しかも女子高生は、ニコニコしながらオマンコを見せてきます。

 

もう遠慮することはありません、顔を近づけてじっくりオマンコ鑑賞をさせてもらいました。

 

このJKのオマンコ、本当にキレイなピンク色です。

 

手を伸ばしてパックリ開かれたオマンコを触りました。

 

「あんっ・・・」

 

JKは気持ち良さそうな声を出してきました。

 

なぞるように触っているうちに、見る見る濡れてきます。

 

僕も興奮してきて、我慢出来ずにペロペロ舐めてしまいました。

 

「んあっ・・・あん・・・」

 

小さな可愛い喘ぎ声が聞こえてきます。

 

「あ、あの・・・おちんちん入れて下さい」

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乱交でオマンコもアナルも犯されて喜ぶ私は変態プレイの病み付きに

乱交
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耐久セックス?

 

私は東京に住む32歳の主婦です。

 

主人は仕事柄、出張が多くて留守がちで、子供はいません。退屈しのぎに出会い系なんかで知り合った男性とセックスしまくって遊んでいます。

 

それが私の日課で、趣味なのです。

 

3年ほど出会い系サイトで相手を集めて、これまでセックスした男性は120人くらいかな。

 

愛称のいい男性とは長くお付き合いが続きます。いろんな業種の人と出会えるし、性癖もひとりひとり違っているので毎回楽しいんです。

 

最近、私が最も高ぶったセックス体験に関して報告します。

 

大阪在住のサラリーマンで年齢は35歳。月に1、2回、東京に出張でやってきます。

 

そのたびに会ってホテルでセックスしています。

 

彼の趣味というのは、露出プレイとソフトSMで、バイブで責めたり、縄で縛ったり、首輪つけて屋外でセックスしたり、カップル喫茶に行ったりと、そういう特殊なプレイが多いんです。

 

先月は驚いた事に、同僚の男性を2人紹介されました。

 

「悪いけど後輩にバレたんで、一緒に連れてきて良いかな?」

 

と言われて、私も乱交に興味あったのでOKしました。

 

彼らの仕事が終了した後ホテルに行き、4人で耐久セックスをする事になったのです。

 

彼の後輩は32歳と30歳です。なかなか二人とも良い体格をしていて、性欲もスタミナもありそうです。

 

私のオマンコとアナルに、必ず誰かのおちんちんかバイブを挿入し続けて、どれくらい私が持ちこたえられるか?

 

そして男の人達は、何回私に射精できるかという、可能な限りのチャレンジです。

 

ということで耐久セックスなんです。

 

私に限界がきて嫌がっても、男性陣が射精困難になるまでストップしないと言う取り決めにしました。

 

私はこんなの、

 

(メチャクチャだな~)

 

と思う一方で、この男性人が一体どれだけ射精できるのか楽しみでもありました。

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