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痴女・逆レイプ体験告白

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フニャチンに中出しされて欲求不満の私は若いイケメンを逆ナンしましたが・・・

イケメン 逆ナンパ 中出し
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おじさんに中出しされてた?

 

私は同棲している彼と中出しセックスしています。

 

それとは別に、私が過去に体験した衝撃的なことについてお話します。

 

これでも私は食品関係の商社で営業をしています。

 

入社してすぐ営業に配属され、念願だった事もあり仕事第一の生活でした。

 

この不況の時代、成績を達成させるのは簡単な事ではありません。

 

そこで、女であることを武器に契約を取る事も何度かありました。

 

私にとっては別に嫌な事では無く、むしろセックスが大好きなので、接待にかこつけて取引先の責任者と関係を持ったりしていたんです。

 

この話は、そんな関係を持った男性の中でも特に不快だったので、今でも思い出してしまうんです。

 

相手は2部上場企業のスーパーマーケットで、チェーン本部の食肉仕入の責任者でした。

 

加工肉の売込みで営業していたんですが、ライバル企業と価格面でバッティングしたんです。

 

どうしても一括納入させたくて、禁じ手のスペシャル接待攻撃を仕掛けたんです。

 

後輩の若い男性の営業社員と一緒に食べて飲んでまでは普通の接待で、最後に私がタクシーで送るところからスペシャルコースの始まりです。

 

酔ったフリでなにげに誘う私の演技は我ながら見事で、まんまと敵は罠に掛かり、ホテルへと行き先変更です。

 

問題はこここからです。

 

このおじさん、ここまで来てもおちんちんが勃起せず、私もせっかくの酔いが醒めてしまう感じでした。

 

ゴムもなかなかうまく装着できないほどのフニャチンぶりです。

 

お口でフェラして元気にしてあげても、挿入してしばらくすると中折れ状態に。

 

シラケムードも隠しつつ、何とかイカせることが出来、私の方もイッたフリで締めくくったんですが、相手のおじさん、そそくさと帰り支度をしています。

 

まるで我に返ったと言わんばかりの素振りで、私を置いて帰ってしまいました。

 

それもそのはず、おじさんは中出しをしてたんです。

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可愛い男子学生を誘惑してトイレに連れ込み腰を動かしまくってエッチしました

トイレ 誘惑 セックス
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お姉さんといいコトしよ

 

私は22歳のOLです。

 

最近友達に借りたレディコミがきっかけで、かなりハマるようになりました。

 

この前、たまたま仕事が早く終わったので、お家に帰って久し振りにゆっくり時間を掛けて

 

(オナニーでもしようかな)

 

と思って本屋に寄り道しました。

 

レディコミ立ち読みながら物色してたら、レジにいた学生っぽい男の子の店員が私をジロジロ見てるのに気づきました。

 

(あ、なんか可愛いな)

 

と思って、わざとエッチなページをレジ側に向けて、足をモジモジさせて挑発したんです。

 

そしたら彼まで足をモジモジし始めました。

 

(たぶん、勃起しちゃってるんだろうな)

 

そう思うと私も我慢出来なくなっちゃって、クリトリスがピクンピクンに勃っちゃってるのを我慢して、すぐに彼のいるレジへ向かいました。

 

「すみません、トイレはどこですか?」

 

と聞くと、

 

「階段上がって左になります」

 

と顔を真っ赤にして言いました。

 

(恥かしいのかな?)

 

その顔が何とも愛おしくて、抱き締めてあげたくなっちゃいました。

 

「今日コンタクトして来ていないから周りが良く見えなくって。良かったら一緒に来て頂けません?」

 

そう言いながら、胸元が大きく開いたサマーニットを前屈みになって覗かせたら、

 

「あ、えっと・・・今レジの交代がいないんで、ちょっとそれは出来ないんです」

 

ですって。

 

(冗談じゃないわよ。女が誘ってあげてるのに超生意気)

 

ちょっと頭に来ちゃったんです。

 

(あのね、こう見えてもあたしは元モデルなの)

 

と思っていたら、ふとレジカウンター越しに彼の股間が目に入りました。

 

(あらら、やっぱり興奮してるんじゃない)

 

ズボンが膨らんでいるのを確認したと同時に、こう言ってやりました。

 

「あたし、足を捻挫しちゃったばかりだから階段上手に昇れないんです、どうにかお願い出来ませんか?」

 

そして周りで本を整理している店員やお客に聞こえない様に、耳元に吐息を吹き掛けながらそっと

 

「お姉さんといいコトしよ・・・ね?」

 

と誘ってみました。

 

そしたら、

 

「え、マジっすか?俺すか?」

 

て興奮気味に言いました。

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人妻に気に入られた僕は寸止めで焦らしてオマンコに思いっきり中出ししました

人妻 バック 中出し
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奥さんのフェラチオでイカされました

 

僕は28歳の営業マンですが、40歳の奥さんがいる家に営業に行った時の話です。

 

奥さんは年の割には綺麗な女性で、どうやら僕のことが気に入ってくれたみたいです。

 

「せっかくだから、ゆっくりお茶でも飲んでいって。それとも、お茶よりビールの方がいいかしら?」

 

色気たっぷりで、完全に誘惑するような言い方です。

 

何が「せっかく」なのかは分かりませんが、ビールまで勧めてくれました。

 

僕もせっかくだから、旦那さんが突然に帰宅してこない事を確認し、誘惑してくる奥さんに勧められるまま、色々とご馳走になっちゃいました。

 

本当に夢のような体験です。

 

奥さんの鮮やかなピンク色に塗られた唇が、僕のアゴから首筋、そして敏感な乳首を責めてきました。

 

上目遣いに、いたずらっぼい瞳で微笑み、

 

(あなたの敏感なところ、すぐに分かっちゃうのよ)

 

とでも言わんばかりの表情でゾクゾクします。

 

そして、すぐに舌先でチロチロと舐めたり、軽くチューと吸ったり、軽く歯を立てたりしてきたのです。

 

確かに僕は乳首が弱点なんですが、奥さんのあまりにも巧妙かつ丁寧な舌先攻撃に、思わず

 

「うっ、ううっ~」

 

って声にならならない喘ぎ声を漏らしてしまいました。

 

同時に腰をモジモジさせていました。

 

その瞬間を待っていたかのように、奥さんはそれまで乳首を弄ったり転がしたりしていた手を、すでにギンギンに勃起したチンポに這わせてきたんです。

 

そして嬉しそうに、

 

「あらあら、元気のいい僕ちゃんね。もうこんなに張り切っちゃってるわ」

 

そして顔を股間に移動させ、亀頭へと舌を絡みつかせてきたのです。

 

その間も奥さんの手で触られていたチンポは、もうこれ以上ないほどに硬度と赤黒さを増していたのです。

 

亀頭の鈴口部分をチロチロと舐められたり、パクッと咥えられてチュパチュパしごかれたり、時には裏スジをツツーとナメナメされたり、カリの部分を甘噛みさたりしました。

 

僕はもう爆発寸前になりました。

 

なのに奥さんは、たっぷりフェラチオを楽しみながら、チンポを攻撃するだけでなく、両手指までも駆使して、金玉から蟻の門渡り、肛門まで愛撫したのです。

 

そんな奥さんのテクニック抜群の攻撃に、チンポは文字通りギンギンにいきり立ち、金玉袋は痛いほどにキュッと縮みあがってきたのでした。

 

そう感じた時には、時すでに遅しでした。

 

僕は恥ずかしいことに、奥さんの口の中に一発目の精液をドピュドピュと元気よく発射してしまったのでした。

 

なのに奥さんは、僕の元気のいい精液を嫌やな顔ひとつせずにゴクンッと飲み干したんです。

 

「あー、やっぱり若い男性のエキスって美味しいわ。でも二度目は、ちゃんと下のお口に頂戴ね。この若さと元気さだったら、すぐにOKよね?」

 

なんて言って。

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旦那とご無沙汰だった私は新入社員の男の子を捕まえて中出しエッチしました

新入社員 中出し
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新入社員の男の子と倉庫で

 

以前勤めてた会社の倉庫で、新入社員の男の子を食べちゃったことがあります。

 

当時私は、人事課に所属していました。

 

健康診断の手配やら入社手続きやらで、新入社員と接することが多かったんですよね。

 

で、お世話しながら気さくに雑談します。

 

新入社員って言っても、そこは成年男子です。

 

雑談しながら彼女の有無とか、結構いろいろ聞き出しました。

 

ちなみに私は当時から人妻です。

 

社内案内しながら、問題の倉庫も案内しました。

 

倉庫だけあって、人気はもちろんありません。

 

最初に案内した時は、その男の子も、

 

「これだけ入り組んでたら、ここで何やってても分かんないですよねー」

 

だって。

 

そう言われたもんだから、

 

「じゃあ、ちょっと試してみる?」

 

って、私の後ろにいたその子に振り返ってニコって笑ってみました。

 

まだまだ大人の余裕を見せられる私です。

 

この時はまだ照れてるその男の子が可愛かったです。

 

「い、いいんですか?冗談ですよね?」

 

なんて言ってる彼のおちんちんをスラックスの上からナデナデしました。

 

スラックスの上からでも、勃起してくるのが分かります。

 

「反応しちゃってるよ。どうして欲しいの?」

 

必死に我慢してる顔が可愛くって、ついイジメたくなります。

 

ファスナー下ろして、トランクスの隙間からそっとおちんちんを触りつつ、その男の子の顔を拝んでました。

 

興奮したのか、だんだん男の子の息遣いだけが荒くなってきてたので、

 

「食べちゃおうっかな?」

 

と言いながら目の前に屈み込みました。

 

で、そのあとは何も言わせず、トランクスの間からおちんちんを引っ張り出して、指と口で奉仕しました。

 

旦那に仕込まれてるせいか、フェラチオは結構自信あるんですよね。

 

その子は、

 

「うっ、うぅっ」

 

なんて声を噛み殺しながら感じまくってくれました。

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【巨根小学生】競泳パンツのモッコリに興奮したので誘惑して食べちゃった

巨根小学生
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小学生のおちんちんに目が釘付け

 

私は24歳の独身OLです。

 

週に3~4回、美容と健康のためにプールで泳いでいますが、そこで超カワイイ小学生を見つけました。

 

ゴールデンウィーク中で、昼間のプールは空いていました。

 

休憩時間にプールサイドで休んでいたら、隣に華奢なジャニーズ系の男の子が来ました。

 

(なんてカワイイ子なんだろう)

 

と思い、全身を舐めるように見てビックリ!

 

水色の小さな競泳パンツの股間が、モッコリ大きく膨れ上がっているんです。

 

よく見てみると、おちんちんの形や大きさがパンツにくっきり浮かんでいます。

 

もう剥けているのか、亀頭のエラの張り具合まで分かります。

 

驚いたのはその大きさ!

 

大人顔負けって言うより大人以上!

 

思わず声かけちゃいました。

 

「ボク、何年生?」

 

身長からして、中1位かなって思ってたんですが、

 

「5年生です」

 

って返事。

 

思わず

 

(ウソ―ッ)

 

て叫びそうになりました。

 

「素敵な水着ね。とっても似合ってるわ。いつもそんなに小さいの穿くの?」

 

前の膨らみをじーっと見つめながら聞いてみると、

 

「うん、いつもスイミングスクールで穿いてるから」

 

って答えながら、見られてるのが分かったのか、パンツの中でおちんちんの膨らみが一層大きくなりました。

 

そばに人がいないのをいいことに、もっといやらしいことを聞いてみました。

 

「おちんちん凄く大きいね。勃ってるの?」

 

すると男の子は、少し顔を赤くして

 

「勃ってなんかないよ~!」

 

って答えるんです。

 

私はたまらなくなって、

 

「ボク、もうお姉さんと一緒に上がらない?」

 

って言うと、

 

「うん、今日の練習はもう止めた」

 

って言うんで、プールの外のロビーで待ち合わせることにしました。

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