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痴女・逆レイプ体験告白

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【13歳の父親】浮気OKで結婚した私は中学生に中出しさせて妊娠・出産しました

 

中学生の父親
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中学生の可愛い男の子

 

私は25歳の人妻のOLです。

 

2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。

 

秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待をさせて、ご機嫌取りをするのが主な仕事でした。

 

自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。

 

社内はもちろん、取引先の相手から交際の誘いはあり、その中で選んだのは20歳年上の人事部の部長でした。

 

大人の男といった感じの紳士でしたが、付き合って一ヶ月もしないで破局。

 

部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけで、自分に都合のいい女である事を求められたので別れました。

 

次に同期の男性と付き合いました。

 

ハンサムで仕事ができる自信家でした。

 

ただしセックスは下手。

 

私に命令するだけの、ただの冷凍マグロなのです。

 

まあ私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。

 

私が結婚を申し込んだとき、

 

「俺は女癖がよくないので浮気するけど、それでもいいのなら結婚してもいい」

 

と言われました。

 

私は、

 

「それなら自分も浮気をして子供を産む」

 

と言うと、彼はなんと承諾。

 

付き合ってすぐに結婚しました。

 

しかし結婚後、すぐさま夫は海外転勤。

 

仕事もあるので、私は日本に残りました。

 

夫が転勤した後、部長からの誘いがありましたが、相変わらず自分に都合のいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。

 

そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、罵詈雑言を浴びせられ、図太い神経の私も、酷く傷つき落ち込みました。

 

夫を追って外国に行こうかと真剣に考えていた時、私は一人の男の子と会社で出会いました。

 

名前はトモ君といい、秘書課の課長の子供で、中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。

 

私はトモ君を一目見て気に入り、憂鬱な心が癒されました。

 

名ばかりの秘書課なので課長も営業、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、トモ君は外部の支援会社との、必要な書類の運搬係を手伝っています。

 

まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。

 

手伝いとはいえ、会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるように言われていました。

 

お近づきになるために、急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で、トモ君の所に行きました。

 

トモ君は、私が来るとおっかなびっくりな表情で、少し顔を赤らめていました。

 

そんなトモ君を見て私はますます、

 

(可愛い)

 

と思い、優しいOLのお姉さん的に話をしました。

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彼女がいる男子のチンポを射精に導かせる女子高生の方法と結末(上)

ナース 手コキ
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俺のチンポを掴んできた

 

俺が高校2年の時の話です。

 

まず簡単に人物の紹介をしておきます。

 

浩次:俺。部活で左腕を骨折して入院してしまいます。

 

恵理香:小学校からずっと一緒で、同じ高校に通う俺の彼女。

 

志穂:小学校からずっと一緒で、恵理香の仲良し。俺に異常に思いを寄せている。

 

吉川:病院の担当ナース(27歳)。事務的で性格が悪く、俺の嫌いなタイプの女。

 

俺は志穂に何度も告白されていたが、俺は恵理香のことが好きだったので断り続け、そして高2の夏についに告白して恵理香と付き合い始めた。

 

エッチはしたかったが、嫌われるのが嫌でなかなか機会を作れずにいた。

 

夏休みが終わって・・・。

 

<金曜日>

 

俺は部活で左腕を骨折してしばらく入院することになった。

 

吉川という強気なナースが担当で、いつも見下されてる感じがしてすぐに嫌いになった。

 

しかもデブでウザい。

 

男にモテないからといって、八つ当たりされてる感じがした。

 

ちなみに病室は4人部屋で、俺の隣のベッドは空いていて、対面の2人は70歳くらいのおじいちゃん。

 

いつもヘッドホンで、ラジオを聞いたりテレビを見ている。

 

<水曜日>

 

昼間っから志穂が見舞いに来た。

 

学校をサボったらしい。

 

俺のベッドに来ると、カーテンを閉めて椅子に座って、他愛もない会話をした。

 

俺としては志穂の告白を断り続けて恵理香と付き合ってるので、2人っきりは非常に気まずいが、見舞いに来てくれたので仕方なく話していた。

 

途中から会話が大胆になってきて、

 

「浩次君って恵理香とエッチしたの?」

 

とか、やたら恵理香との関係を聞いてくる。

 

「じゃあ、こういう事もまだなんだー?」

 

突然布団に手を入れてきた。

 

そしていきなり俺のチンポを掴んできた。

 

「ちょっ、やめろって」

 

「大きな声出すとバレちゃうよー」

 

そう言いながらチンポを揉んできた。

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先輩のお母さんとラブホテルへ行くと高校生の若いチンポに夢中でした

先輩のお母さん
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先輩のお母さんとイチャイチャ

 

僕の初体験、今年の夏です。

 

相手は高校の先輩のお母さんでした。

 

僕はまだ、高校3年生で、別の社会人となっている友達と飲みに行っていた時、街でバッタリ出合ったのです。

 

先輩のお母さんなので、高校生で飲みに行っていることが、先輩(現在は大学生)の耳に入ると怖くて、

 

「ヤバい!」

 

と思いました。

 

でも、

 

「黙っていてあげるから、今日は一緒にどう?」

 

の誘いに、2次会のカラオケに同行しました。

 

先輩のお母さんと女友達5人にカラオケへ連行されました。

 

先輩のお母さんは42歳ですが、色っぽく、大変おしゃれでした。

 

一緒に居た女性からはカラオケでは

 

「若いっていいわね」

 

と大変羨ましがられました。

 

カラオケでは先輩のお母さんはあまり歌わず、話しばっかりです。

 

話しをしている時、横でぴったり座っている先輩のお母さんの手が伸びてきて、テーブルの下で僕の手を軽く握りました。

 

びっくりしましたが、僕も回りにきづかれないよう握り返しました。

 

その時、僕のチンポはもうカチカチになっていましたが、気づかれないように腰を引いていました。

 

二人がこっそりといちゃついていることは、みんな会話やカラオケに夢中だったので、あまり気づかれなかったと思っていました。

 

12時をまわり、ようやく解散となったので、店を出ました。

 

でもいちゃついていることに気づかれていて、お母さんの友達が寄ってきて、

 

「私もこんな若~い彼氏がほしいわー」

 

と皆の前で僕に抱きついてきました。

 

その時、ふと手が伸びカチカチになったチンポを分からないように握られました。

 

いい気分でした。

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ヤンキー女に「セックスしろ」と無理やり脱がされたらデカチンが出てきて…

ヤンキー女子高生
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お前らキスしろ

 

あれは中二の頃だからもう20年ぐらいも昔の話。

 

俺は都内の公立の中学校に通ってたのね。

 

ウチの学校は、周辺の学校に比べるとヤンキーが多くて(と言っても、今から考えれば可愛いもんだが)イジメとかもまぁ割とあった。

 

ていうか、イジメというか、暴れ者が何人かいて、気に入らない気分のときにその辺の奴を殴ったり、そんな感じで俺も何度か殴られた事ある。

 

俺は成績はそこそこ良くって、中学受験を失敗して公立に入ったクチで、成績はクラスのトップか2番、学年でも上位一桁に入るくらいだった。

 

ただ、俺は、小学校高学年の頃から、女子に

 

「キモイ」

 

「変な顔」

 

とか言われて、すげぇ傷ついていて、自分でも自分自身に自信が無かった。

 

(ブサメンだし、どーせ女子はイケメン男の所に行くんだろ!)

 

って感じで、女とかは縁が無かったのね。

 

で、ある日の放課後、ヤンキー女が俺の所に来て、

 

「ちょっと来い!」

 

って言われて腕をつかまれて引っ張っていかれた。

 

何かやられるんじゃないかと思って緊張した。

 

廊下の方に連れて行かれると、ヤンキー女のグループが、俺の小学校時代からの同級生のY子も連れてきていた。

 

俺はヤンキー女に腕を押さえられ、Y子もヤンキー女たちに腕をつかまれてる。その状態で相対している状態。

 

(何をされるんだろう?)

 

と思ったら、

 

「ほら、お前らキスしろ!」

 

って、俺とY子は突き飛ばされてぶつけられる。

 

Y子とぶつかった俺は、

 

「ちょっと待ってよ…何するんだよ」

 

と言うと、

 

「Y子はお前の事が好きなんだろ?だったらキスしちゃえよ」

 

とか言われて、Y子は顔を真っ赤にしている。

 

このY子っていうのは、凄く大人しくてほとんど口を利かないような子。

 

特段可愛い訳でもないが、ブサでもない。

 

どういった事情でそこに連れてこられてるか知らないけど、そんな事があった。

 

俺はそのとき、今から思えばチューしちゃえばよかったんだろうけど、まだオコチャマだったんで、どさくさに紛れて逃げ出した。

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【童貞喪失】出会い系で筆下ろしを頼んだ女性が俺の巨根にビックリ!

筆下ろし
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俺は巨根だったのか

 

俺が21歳の時に、6つ上のお姉さんに筆下ろししてもらった体験談を話します。

 

20歳過ぎて童貞だった俺は焦りもあり、彼女もいないし、出会い系サイトで懸命に相手を探していました。

 

ようやく見つけて事情を説明し、会ってもらえることになりました。

 

セックスする予定で時間合わせ、都内で待ち合わせして、とりあえず昼ごはんを一緒に食べて、

 

「これからどうする?」

 

と聞かれましたが、もちろんラブホテルへ行きます。

 

最初はベットでイチャイチャして、頭撫でられたり、胸に顔うずめて甘えたり、キスしたりました。

 

部屋を暗くして服を脱がせ、おっぱい揉んで乳首弄って、初めてのおっぱいに興奮しました。

 

舐めたり軽く噛んだりして、指でクリクリしたり普通にもんだり、事前にお姉さんにメールで指導されていた通りにやってました。

 

頑張って愛撫していると、お姉さんのマンコはもうヌルヌルでした。

 

オマンコの穴を探して、指を入れてクチュクチュしていると、

 

「もう入れてぇ・・・」

 

と腰をクネらせておねだりしてきました。

 

「ゴムつける」

 

と俺が言うと、

 

「そのままでいいわよ」

 

と彼女は言います。

 

童貞であんまり知識ないけど、やっぱり万が一妊娠されても困るしと思って、コンドームは絶対付けることにしました。

 

コンドームを取り出して、装着の仕方を教えてくれながら彼女が付けてくれます。

 

「裏と表に気をつけて、こうやって空気抜いてからつけるんだよ」

 

と言って、俺のギンギンに勃起したチンポを見て彼女は、

 

「って、なに!?この凶悪なチンコは!!」

 

って驚いていました。

 

俺は、

 

「え?」

 

となんで驚かれたのか分からず戸惑いました。

 

「デカ過ぎなんだけど、この童貞おちんちん」

 

自分では普通サイズだと思っていたんですが、彼女が言うには巨根らしいです。

 

平均サイズとか調べたことなかったので、こんなもんなんだとずっと思っていました。

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