タグ:童貞の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

タグ:童貞

ウヴな後輩を誘惑したら巨根だったので我慢できず即エッチしました

図書館セックス
画像はイメージです

 

ウヴな男の子を誘惑しました

 

私は大学3年の女子大生です。

 

今年の春に入ってきた1年生の後輩男子と、エッチな関係になったのでその話をします。

 

彼を初めて見た時、

 

「うわぁ!」

 

って思いました。

 

うちの学校はあんまり偏差値高くないし、遊んでる男の子が多いんですけど、その子は無茶苦茶まじめでウブそうだったんです。

 

飲み会とかでお話ししても、童貞なのが分かるんですよ。しかも素直だし。

 

それで6月くらいに私の方から強引に誘ってみることにしたんです。

 

私もちょっとムラムラしてて、軽くエッチなことを匂わせてみたら、結構食いついてきたんです。

 

(あ、やっぱり男の子なんだ)

 

って思いましたね。

 

こんなウヴそうな子でも性欲はあるんですね。

 

それでラブホテルに行こうかとも思ったんですけど、ちょっと気が変わりました。

 

あんまりその子が童顔であどけない男の子だったので。

 

いまどきこんな貴重な男の子と普通にセックスするだけじゃもったいないなって思っちゃったんです。

 

そこで図書館に誘ってみたんです。

 

エッチなことするのになんで図書館?って思うでしょ。

 

それが賢くない学校なので、試験前でもない6月なんて誰も勉強してないわけですよ。

 

だから、図書館に行っても一人もいないなんてちょくちょくあることなんです。

 

もちろん受付に人はいますけど、図書館がある程度広くて死角も多く、誰も入ってこないような箇所があるんですよ。

 

だからこの時期なら、絶対というほど大丈夫なんです。

 

こんな馬鹿大学にあんな立派な図書館なんて、とんでもなく無駄だなぁって思っちゃいますけどね。

 

猫に小判、豚に真珠、馬の耳に念仏ですよね。

 

それで、その図書館の誰も来ないスポットに彼を連れて行ったんです。

 

ちょっとオロオロしてましたけどね。

 

「女子大生が誘ってるんだよ?」

 

って耳元で言ったら、

 

「は、はい」

 

て素直に後をついてきました。

 

ガチガチに緊張してるのが分かりましたね。

 

でも、それと同じくらい興奮してるのも分かりました。

 

顔も結構赤くなってたし。

 

それで、本棚の陰で誰からも見えないことを確認してから、いきなり彼のズボンの上からおちんちんを触ったんです。

 

びっくりしてめっちゃ戸惑ってましたけど、構わず触りました。

 

やっぱり勃起してました。

 

ズボンの上からでもすごく固くて、それに意外と大きいんです。

 

しばらくスリスリ撫でてから、チャックを下ろしました。

 

もう興奮してましたね。

 

特に抵抗したりしなかったですし。

 

ただ、息はもう、

 

「ハァハァ」

 

て言ってて、ちょー可愛かったです。

 

すると勢いよくおちんちんが飛び出してきました。

この体験談の続きを読む

ナイフを突きつけられて童貞を奪われた僕はセックスが嫌いになった

女子高生逆レイプ
画像はイメージです

 

知り合った人のお姉さんがいきなり襲ってきた

 

僕が中学1年の時の冬に起きた事です。

 

当時初めてパソコンを買ってもらいました。

 

ずっと欲しかったので、もう嬉しくて嬉しくて、それから毎日パソコンを触っていたんです。

 

パソコンに詳しい友達には、

 

「チャットやってみたら?おもろいよ」

 

って言われたので、いろいろなサイトをチェックしてチャットに参加し、楽しんでいました。

 

まだ中1だったのこともあり、チャットで知り合う多くの方が年上でした。

 

それでも楽しかったんですが・・・。

 

ある時、2つ年上の男子(S君)とチャットで会話ていたら、僕の家とS君の家が近いことが分かりました。

 

自転車で15分ほどのところだったので会おうという事になり、具体的な場所を教えてもらって僕が自転車で向かいました。

 

着いたら家の外でS君が待ってくれていて、僕を家に上げてくれました。

 

家の中では好きな漫画の話とか、ゲームの話とかで盛り上がりました。

 

そしてしばらく話していると、玄関で物音がしました。

 

誰か来たのかなって思ったらS君が、

 

「ああ、俺の姉ちゃんだよ。帰ってきたのか。」

 

っと言って僕に紹介してくれました。

 

お姉さん以外にもいて、その女の友達も綺麗でした。

 

後で聞くとお姉さんは高校2年生だそうです。

 

「こ、こんにちは」

 

と僕が緊張しながら言うと、お姉さんたちは笑顔で、

 

「こんにちは!いらっしゃい!」

 

と優しく言ってくれて、お姉さんの部屋に行ってしまいました。

 

それからまたS君としばらく話していると、飲み物が無くなってきました。

S君が、

 

「ちょっとコンビニに買いに行ってくるよ!待ってて!」

 

と言ってS君は家を出て行きました。

 

僕はS君の部屋で待っていたんですが、S君が出て行ってからすぐに、ドアをノックする音が聞こえました。

 

(あれ?さっきのお姉さんたち?)

 

と思ってドアを開けると、いきなり強引に腕を引っ張られて、お姉さんの部屋に引きずり込まれました。

 

「ちょっと、何するんですか!?」

 

って僕がビックリしながら言うと、

 

「うふふ、弟はしばらく帰ってこ来ないのよ」

 

(?)

 

どういうことだろうと思っていると、

 

「弟には私たちの遊び相手を探してもらってたの。同じ男なら警戒心も薄くなるし。」

 

と言われたんです。

 

まだ僕は状況が飲み込めなかったんですが、いきなりお姉さんとその女友達3人が僕に襲い掛かってきました。

この体験談の続きを読む

女子大生ソープ嬢に筆下ろししてもらい、延長して何度も射精しました

ソープランド
画像はイメージです

 

女子大生のソープ嬢が優しくリード

 

僕の初めてのソープランド経験は、高校を卒業して大学に入学した直後でした。

 

3年の先輩にソープ好きな人がいて、その先輩からソープではどんなプレイができて、どんなことしてもらえるのか色々聞いていました。

 

童貞だった僕はソープランドにめちゃくちゃ興味が沸き、その先輩の薦める店に行くことにしました。

 

お金を払い、しばらくすると待合室から呼ばれてソープ嬢と対面し、軽く挨拶します。

 

彼女に誘導されて部屋に入ります。

 

丸顔で若い子でした。

 

部屋が薄暗いせいもあるかもしれませんが、彼女は美人に見えました。

 

その店の制服なのか、彼女の嗜好なのか分かりませんが、深いスリットの入ったチイナドレスでした。

 

部屋に入ってすぐに抱き合ってディープキスをしました。

 

僕のキスがぎこちなかったんでしょう。

 

「ソープに来るのは初めて?」

 

「はい、初めてです。僕、まだセックスの経験がないんです。よろしくお願いします」

 

「まあ、童貞なの?それじゃ今日が筆下ろしなのね。えっ、高校卒業したばかりってことはまだ18歳?本当はここは20歳以上じゃないといけないお店なんだけど、まあ分かんないし、いっか。でも私が筆下ろしできるなんて嬉しい!」

 

嘘か本当か分かりませんが、女子大の4年生だと言っていました。

 

「それじゃ、服を脱いでそのカゴに入れてね」

 

上着とズボンはハンガーに掛けてくれました。

 

「えっと、どこまで脱ぐんですか?」

 

「お風呂に入る時はスッポンポンになるでしょ。パンツまで脱ぎましょうね。やっぱり初めてだから恥ずかしい?」

 

女性の前で裸になったこともないので、確かに恥ずかしかったですが、彼女が湯船にお湯を入れている間に素っ裸になりました。

 

チャイナドレスから見える脚線美だけでも興奮していましたので、チンコはすでにビンビンに勃起していました。

 

彼女が僕のチンコを見て、

 

「まあ、もうこんなに大きくなって、嬉しい!しかも立派なおちんちんね。うふふ、楽しみだわ」

 

彼女は前から私に抱きつくように首に腕を回してきました。

 

「背中のファスナーを下ろして」

 

ファスナーを下ろすだけなのに、女性の服を脱がしているという行為に興奮します。

 

後は彼女が自分で脱ぎます。

 

ブラジャーを取ると、形のいいプリンとしたおっぱいが現れます。

 

パンティーを脱ぐと、薄めのヘアーが現れました。

 

チンコがピクンと反応します。

 

「じゃあ、体洗いましょうね。そこの椅子に腰掛けて。これ、スケベ椅子と言うのよ。知ってる?」

 

まず僕の体にお湯をかけ、ボディーソープを付けたスポンジで、優しくチンコを洗ってくれます。

 

女性に初めてチンコを触られて、もう痛いくらいに勃起していました。

 

それを見て彼女は、

 

「まあ、もうおちんちん爆発しちゃうかもね。最初は女の中でイキたいでしょう?先にまずセックスしましょうね。そしてその後でゆっくり楽しみましょう」

 

彼女はマットを素早く用意し、その上に私を仰向きに寝かせました。

 

私の上に彼女が跨がり、チンコを手に添えてオマンコの割れ目にあてがい、ゆっくりと上から腰を下ろすと、ズブズブとオマンコの中にチンコが沈んでいきました。

この体験談の続きを読む

短小で早漏の僕は拘束されて後輩に罵倒され乱交を見せつけられた

目の前で乱交
画像はイメージです

 

挿入したことに気づかないほどの短小ちんぽ

 

僕の惨めなセックス初体験と、そのあとの忘れられない出来事を話そうと思います。

 

まず僕はちんぽが極めて小さいんです。

 

せんずりもするし、精液も出るので生殖機能はあるんですが、ちんぽは発育不全みたいなんです。

 

通常時で約3cm、仮性包茎なんですが、勃起すれば自分で皮を剥くことは出来ます。

 

しかし勃起しても7cm、太さも2cmちょっとしかありません。

 

中学生の時は短小ちんぽにとても悩みましたが、こんなことは誰にも相談できません。

 

しかし、いつまでもくよくよしていてはダメだと思い、高校生になってテニス部に入りました。

 

そしてこんな僕でも、2年の時には同級生マネージャーの彼女ができたんです。

 

仮にK子としましょう。

 

付き合って3カ月ぐらい経った時、ちょっとしたきっかけで大喧嘩したことがありました。

 

僕は別れたくなかったので、K子に必死で謝りました。

 

K子はそれでも不満げだったんですが、許してくれました。

 

そしてそのままの流れでセックスする雰囲気になりました。

 

ところが、そこからが僕が悲惨な目に逢うことになるのです。

 

当然ながら童貞だった僕は、一生懸命に前戯を頑張ったつもりなのですが、K子が感じている様子がまったくありません。

 

先ほどの喧嘩のこともあって、K子は完全に醒めきっていたんでしょうが、初体験の僕は興奮していて気付けませんでした。

 

そしてパンツを脱いでちんぽを取り出し、コンドームを付けました。

 

コンドームはせんずりする時に付けたことがあったので、スムーズに付けることが出来ました。

 

いざK子のおまんこに挿入しようとしたんですが、童貞だったため場所がよく分からず、うまく入れられませんでした。

 

K子はイライラしたように、

 

「もう、早くしてよ」

 

と言うのでさらに焦りました。

 

そしてなんとか挿入しました。

 

K子は処女ではありませんでした。

 

しかし僕は童貞で、挿入前にちんぽを擦ってしまっていたため、入れた途端に射精してしまい、すぐに萎えて自然におまんこからちんぽが抜けてしまいました。

 

僕は、

 

「ごめん、イっちゃった」

 

というとK子はビックリした顔で、

 

「え?」

 

と言うと呆れた感じで、

 

「っていうか、入れてたの?」

 

と聞いてきました。

 

僕が黙っているとK子は小声で、

 

「・・・くそ・・・」

 

と言った後、大きな声で、

 

「ヘタクソ!マジ最低!どんだけ下手なの!!」

 

と叫ばれました。

 

僕は初めて聞くK子の大声に、ただただ茫然としていました。

この体験談の続きを読む

巨根でたくましい高校生を誘惑したら毎日セックスしに来るように…

熟女 男子高校生
画像はイメージです

 

男子高校生を誘惑しちゃいました

 

この前、我が家の隣に引っ越してきた家庭があり、うちにも挨拶に来てくれました。

 

高校生の男の子もいました。徹君というそうです。

 

なかなかかっこよくて、しかも礼儀正しい男の子でした。

 

それからというもの、徹君と顔を合わせると、しっかりと挨拶してくれるんです。

 

私はその高校生の徹君が、すごく可愛らしく思えるようになりました。

 

それから間もなく、私は家に帰ってきた徹君と偶然顔を合わせました。

 

「徹君、たまにはうちに遊びに来ない?これからずっとお隣さんだし、お宅とも仲良くお付き合いしていきたいしね。」

 

「はい」

 

明るい返事で嬉しくなりました。

 

もう暑くなり始めたころだったので、徹君はTシャツ1枚でした。

 

あらためて見ると、徹君の腕や胸が凄すぎるんです。

 

高校では体操をやってるらしく、私はこんなたくましい腕に、

 

(抱かれてみたい)

 

って思いました。そして意図的にそういう話題を切り出して誘惑しようと考えました。

 

「徹君の体凄いたくましいね。言い寄ってくる女の子も多いでしょ?」

 

「そんなことないです。男ばっかりの学校なので。」

 

「えー、もったいない。じゃ彼女はいないの?」

 

「いません」

 

私は色気で迫ったら、その気になってくれるかなって思いました。

 

「体触ってもいい?」

 

私は徹君の腕や胸を触らせてもらいました。

 

「すっごーい、かっこいいー!惚れちゃいそう」

 

そういって軽く抱きついてみました。徹君は明らかにに動揺していました。

 

「ね、徹君も触ってみる?」

 

私は半ば強引に胸を触らせました。

 

「柔らかいでしょ。どう?」

 

「お、大きくて柔らかいです」

 

「私は徹君みたいな厚くてたくましい胸が好きだけど、徹君は私みたいな大きくて柔らかい胸が好き?」

 

「は、はい」

 

いつもの明るい少年ではなく、おどおどした少年になっていました。

この体験談の続きを読む