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痴女・逆レイプ体験告白

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実は胸の谷間やノーブラTシャツで挑発していた近所の淫乱奥さんに誘惑されて…

農家 淫乱奥さん
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おばさんの揺れるおっぱいに興奮

 

僕はAVで、「農家の嫁」とか「農家の奥さん」といったタイトルを見ると物凄く興奮してしまいます。

 

何故なら僕は高校時代に、アダルトビデオのように実際に淫乱痴女な近所の農家の奥さんとセックスしたことがあるんです。

 

農家の奥さんは、景子という当時四十路過ぎのおばさんでした。

 

僕の住んでい場所は田舎で、景子さんは近所の農家の奥さんでしたが、無防備というかノーブラにTシャツでした。

 

だから乳首が浮き出てましたし、青春時代の僕のオナネタでした。

 

しゃがんでる時には胸元が緩いのでおっぱいの谷間がモロ見えでした。

 

ちょくちょく話しかけたりしてはおっぱいの谷間を覗き、オナニーのおかずにしていました。

 

そして夏前ぐらいの時、一人で家にいたら、景子さんから野菜を貰いました。

 

「スイカ冷やしなよ」

 

と言われて、バケツに水を入れて冷やしながら、しゃがんでる景子さんの胸元を覗いていました。

 

その時は白いブラに豊満なおっぱいが包まれていて、動く度にユサユサ揺れています。

 

そこまで爆乳ではないけど、超エロい光景です。

 

間近でガン見してたら景子さんと目が合ってしまい、

 

「汚ないもの見せちゃったね」

 

と胸元を隠されました。

 

「おばさんのおっぱいなんて目の毒だね」

 

と笑う景子さんに、

 

「柔らかそう」

 

と話すと、一瞬景子さんが固まりました

 

「柔らかいよ」

 

と笑う景子さんが、背筋を伸ばしておっぱいを突きだすような仕草をすると、

 

「触りたい?」

 

と聞かれたので頷くと、

 

「いいよタクちゃん」

 

と言って景子さんが突き出すおっぱいを触ると、柔らかくて触り心地が良かったです。

 

「優しく触って・・・ところでタクちゃんまだエッチした事ないでしょ?」

 

と言われて赤面しました。

 

「恥ずかしくないよ、まだ高校生なんだから」

 

僕はフル勃起したので立てませんでした。

 

「もしかして起っちゃった?」

 

と聞かれて頷くと、

 

「おばさんでよかったら、口でしてあげようか?」

 

「口ってフェラ?」

 

と聞くと景子さんは頷きました。

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赤ちゃんプレイが好きな私は彼に紙オムツを穿かせてオシッコさせてます

赤ちゃんプレイ
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赤ちゃんプレイが好きな私

 

私には8歳年下で21歳の彼氏がいて、現在同棲しています。

 

私は赤ちゃんプレイが大好きで、彼に紙オムツなどを着けて楽しんでいます。

 

彼とは1年半ほど前に、ネットの出会い系で知り合いました。

 

彼は長靴フェチで、特に女性の長靴姿が好きみたいなんです。

 

ちょうど私の親が水産関係の会社を経営していて、たまに私も手伝う事がありますが、その時は長靴を履くのでメールをしたら、返事が返ってきました。

 

私は私で赤ちゃんプレイをさせてくれる男性を捜していたので、長靴を履く代わりに赤ちゃんプレイをさせてくれる約束をして彼と会いました。

 

彼は若い上にさらに童顔でとても可愛く、会ってすぐに気に入りました。

 

少しお茶を飲んで近くのラブホテルに入り、彼は大きな鞄からお気に入りの白い長靴と体操服を取り出してました。

 

私に体操服に着替えて長靴に履き替えて欲しいと頼んできました。

 

私も鞄から大人用の紙オムツとイチジク浣腸を取り出して彼に見せました。

 

最初は彼は浣腸を嫌がってましたが、私が

 

「ダメなら私もブルマ姿にならない」

 

と言うと、仕方なくOKしました。

 

プレイは私が体操服姿で長靴を履き、彼にオムツをする事で始まりました。

 

彼に、

 

「オムツをするのでパンツを脱いで」

 

と言ったんですけど、なかなか脱ごうとしませんでした。

 

聞くと彼はまだ童貞だったらしく、少し恥ずかしかったようです。

 

しかも脱がせると仮性包茎でした。

 

彼は顔を真っ赤にしました。

 

そんな彼がまた可愛くて堪らなくなって、おちんちんを口に咥えてフェラでイカせてあげました。

 

そして紙オムツを当ててあげました。

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小学1年の娘のオマンコにおちんちんを擦りつける中学生に大人の女を教えました

小学生の娘のオマンコ
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お隣の中学生が娘にいたずら

 

今から3年前の事です。

 

私の家庭は、旦那と小学1年の彩との3人暮らしです。

 

しかし旦那の出張が多いので、娘と2人暮らしのようなものです。

 

市営の住宅は、お隣がくっ付いた長屋タイプの住宅で、隣近所の付き合いは欠かせないようなところです。

 

お隣の住人は母子家庭で、母親と中学2年の男の子です。

 

8月に入ったころ、お隣の母親が体調を崩し、1ヶ月ほど入院しなければならなくなりました。

 

そこで、我が家で息子さんの面倒を見てあげることにしました。

 

と言っても食事の世話と、洗濯とお風呂ぐらいですけどね。

 

お隣の中学生の息子は和樹君で、一人っ子のせいか、うちの娘の彩とは良く遊んでくれていました。

 

雨が続いていて、暫くぶりに晴れた日のことです。

 

我が家の溜まった洗濯物と、和樹君の洗濯物を洗濯機に入れていた時に、彩のパンツにヌルヌルしたものが付着してるのに気づきました。

 

臭いを嗅いでみると、彩のオシッコの臭いに加えて、精液の臭いがしたのです。

 

和樹君はすでにオナニーを覚えているみたいで、いつも精液がパンツに付いて乾燥してパリパリの黄ばみでしたが、昨日のパンツには乾かない精液がべったり付いていました。

 

その日の夕食が済み、彩を呼んで和樹君とどんな遊びをしているのか問いただしてみました。

 

すると、お兄ちゃんが彩のアソコにおちんちんを擦り付けて、白いのを出したと言うのです。

 

彩を早めに就寝させ、和樹君にも遊びの内容を問いただすと、彩が言った通りのことをしていたみたいです。

 

彩が保育園の頃からオマンコに興味を持ち、中学1年の初めごろにオナニーを覚え、裸ごっこと称して近所の女児や彩に悪戯しながら射精していたことを話してくれました。

 

私は和樹君に男女の性について教えたのですが、教えている内に、私も数ヶ月間旦那とのセックスが無いことから、自然にパンツが濡れてしまったんです。

 

私は和樹君に、大人の女を教えてやる事にしました。

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【ショタコンおばさん】中学生をセフレにして若いおちんちんを堪能しています

男子中学生 セフレ
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中学生の男の子に声をかけました

 

なんと私、中学2年生の男の子と不倫しています。

 

3ヶ月ほど前、コンビニで立ち読みをしていたその男の子に声を掛けたんです。

 

「その本、おばさんが買ってあげようか?」

 

そしたら、

 

「うん」

 

て素直に頷いたんです。

 

本を買ってあげて、

 

「うちに遊びに来ない?」

 

て聞いたら、また

 

「うん」

 

て頷いたので、私の部屋に連れて来たんです。

 

リビングのソファーに座らせてジュースを出してあげました。

 

最初は落ち着かなくて恥ずかしそうにしていたので、学校の事など雑談して、徐々にエッチな話に持っていきました。

 

オナニーの事を聞いてみたんです。

 

そしたらその男の子は、小学5年生の頃からオナニーをしているそうなんです。

 

彼の横に座って股間を見ると、ズボンがもっこりと盛り上がっていました。

 

そっともっこりを触ってみると、体を固くして顔を伏せて赤くなってるんです。

 

(ちょー可愛い!)

 

思わず抱き締めてしまいました。

 

私はショタっ気があって、以前から童貞の若い男の子に興味がありました。

 

いつかチャンスがあればと思っていたんです。

 

私は興奮が抑えきれないほど胸がドキドキしてきて、夢中でキスしてしまいました。

 

男の子も私にしがみ付いてきて、強い力で押し倒してきました。

 

彼のしたいようにさせていたら、Tシャツを脱がされ、ブラジャーも取られ、上半身裸にされてしまいました。

 

そしておっぱいにむしゃぶりついてきて、いっぱい舐め回されてしまいました。

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中学生の時に逆レイプでヤンキー女子軍団がチンコを擦って跨ってきました

ヤンキー女子 逆レイプ
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ヤンキー女子軍団に連れられて

 

僕が中学の時、女子から男子に逆レイプすることが流行っていました。

 

僕が所属するテニス部でもあったのですが、上級生の女子が下級生の男子を集団で地面に押し倒して、短パンやジャージの上からチンコを擦りまくるというものでした。

 

僕も何度かやられたことがありますが、これをやられた男子は必ず勃起してしまいます。

 

ただ、勃起したことが分かった時点で、解放されていました。

 

いつしかこの光景は、あまり珍しいものではなくなっていましたが、次第にクラスの女子までもが、イタズラ半分にマネをするようになっていました。

 

教室で行われた時は、自分も狙われてしまうせいか、誰も助けてくれないこともあります。

 

しかし、ヤンキー女子軍団に捕まった時は悲惨でした。

 

ある時、旧校舎の付近を友人と歩いていると、3人ほどの先輩女子がやってきて、

 

「ちょっとこっちに来なよ」

 

と言って、僕たちを連れて行きました。

 

そこには女子が7~8人ほど集まっていて、明らかにヤバい雰囲気でした。

 

逃げられないので大人しくしていると、その中の1人が僕たちに、

 

「お前ら、見ててやるから、あたしらの前でオナニーしてみろよ」

 

と言ってきました。

 

当然僕たちは出来るわけもなく、ただ固まっていたのですが、友人の1人が3人ほどに押さえつけられました。

 

すると短パンとパンツを脱がされ、僕たちの前で無理やりチンコをシゴかれ始めました。

 

友人は最初暴れていましたが、しばらくすると泣きはじめて、

 

「うわぁぁっ」

 

と叫んだかと思うと、精液を勢いよく飛び散らせました。

 

そのときにヤンキーの1人に精液がかかってしまったので、僕ともう1人の友人は、短パンの上からチンコを擦られてしまいました。

 

悲しくも、ぼくもあっという間にパンツの中に射精してしまい、とても気持ち悪かったです。

 

しかしあと1人の友人がなかなか射精しなかったみたいで、そのことが女子たちを一層、エスカレートさせたようでした。

 

その友人はなかなかのイケメンで、女子にも人気があったので、ヤンキーの女子たちも前から目を付けていたみたいでした。

 

ヤンキーのリーダー格の女子が、

 

「いただいちゃおうか」

 

というと、いきなり自分のセーラー服のスカートを捲り上げて、ブルマとパンツを脱ぎ出したのです。

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