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痴女・逆レイプ体験告白

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中学生の童貞おちんちんが巨根!オマンコ掻き回されて中出しセックス三昧

童貞 中学生 巨根
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友達の中学生の息子が私に・・・

 

私は30代半ばの人妻で、子供はいません。

 

去年の夏の事です。

 

故郷にいる女友達の中学3年生の息子が、夏期講習で熟に通うため、我が家に来た時のことです。

 

彼は東京の高校を志望しているということで、お願いされたのでした。

 

子供がいないこともあり、仲のいい友人の頼みだったので、彼を我が子の様に見ていました。

 

しかし、彼にとってはそうではなかったのです。

 

でも私は、そんなことに気づく事はありませんでした。

 

夏休み初日、彼は我が家に着くとすぐに、夏期講習の受け付けに出かけました。

 

私は彼の帰りを待っている間、ソファーでウトウトしていました。

 

どれくらいウトウトしていたのかは分かりませんが、何か人の気配を感じて目を覚ますと、彼が隣に座りじっと私を見ていたんです。

 

「どうしたの?」

 

「おばさん、僕」

 

「何?」

 

と、突然私に覆いかぶさってきました。

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泥酔した僕を逆レイプで中出しさせたお姉さんたちに数年後出合うと衝撃の事実が!

逆レイプ 中出し
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泥酔した僕はお姉さんたちの部屋に

 

僕は受験勉強を頑張った甲斐があって、某国立大学に合格することが出来ました。

 

当時、僕は母と二人暮らしの母子家庭でした。

 

僕がまだ小さい頃に父が交通事故に遭い、亡くなったからです。

 

母に苦労をかけたくないとの思いから、塾にも行かず必死に勉強し、大学に合格する事が出来ました。

 

看護師だった母に連絡して合格を伝えると、

 

「本当に頑張ったね」

 

と泣いて喜んでくれました。

 

そして、母と次の日にレストランでお祝いをしようと話をしました。

 

その日は母が夜勤で、朝まで仕事だったからです。

 

その当時、僕達家族は、4世帯が入居するアパートに住んでいました。

 

中年夫婦とお婆さんの1人暮らし、それに友達同士で同居する20代後半位のお姉さん達、そして僕達親子です。

 

中年夫婦は水商売の仕事をしていて、ほとんど顔を合わすことがありませんでした。

 

お婆さんとお姉さん達には日ごろから親しくして貰っていて、3人とも僕の合格を知ると、我が事の様に喜んでくれました、

 

特にお姉さん達は、色々と大学の事などを聞いてくれました。

 

「良かったね~」

 

と抱きしめてくれたりしました。

 

高校生の僕には刺激的でしたが・・・

 

夕方ごろ友達から電話があり、合格祝いをカラオケ店でしてもらえる事になり、皆で騒ぎました。

 

みんな受験が終わって進路が決まっていて、ホッとたんで騒ぎたかったんだと思います。

 

その時、初めてお酒を飲みました。

 

耐性が無かったのかアルコールに弱い体質なのか分かりませんが、直ぐに酔っ払ってしまい、友達に担がれて帰るハメになりました。

 

「大丈夫か!ちゃんと鍵開けて寝ろよ!鍵も閉め忘れるなよ!」

 

と友達の声が聞こえていました。

 

「はーい」

 

と返事はしたものの、自分のアパートの部屋のドアにもたれて、そのまま寝てしまいました。

 

朦朧としながらも意識が戻ってくると、大きなベットの上に寝かされていました。

 

しかし、自分の部屋ではありません。

 

すると女の人達の声が聞こえてきました。

 

同じアパートのお姉さん達だと分かりました。

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高校生の弟とお風呂に入って射精するのを見て興奮してお互い求め合ってセックスしました

姉弟 近親相姦
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弟と一緒にお風呂に入りました

 

私が高校3年の夏の事でした。

 

両親が親戚の結婚式に行っていたので、一晩だけ私と弟と二人で過ごしたことがありました。

 

弟は高校1年生で、高校生になったぐらいから、なんとなく男っぽくなってきた感じがしていました。

 

朝とか、おちんちんが勃起(朝立ち?)してるのを見かけたりしたことがあったので、私の方が弟の体に興味がありました。

 

弟とは中学1年まで一緒にお風呂に入ってましたけど、

 

(久しぶりに入りたいなあ)

 

って思って軽い気持ちで、

 

「一緒に入ろっか」

 

って声を掛けました。

 

すると弟も、

 

「いいよー」

 

って軽く応じてくれました。

 

さっそくお風呂沸かして二人で入ったんですけど、なんだかお互いすぐにドキドキしてました。

 

弟は私の胸(Dカップ)が気になってしょうがないみたいだし、私は弟のおちんちんが凄く大きくなってるのをチラッて見ちゃいましたし・・・

 

でも、もうこういうチャンスはないと思って、明るく背中を洗いっこしたり、交代で湯船に入ったりしてました。

 

弟は手でしっかりおちんちんを押さえているので、時々チラッて見えるくらいです。

 

私はもっと見てみたかったので、いきなり弟の脇腹をくすぐってやりました。

 

弟はくすぐったがりで、脇腹がすごく弱いのを知っていたからです。

 

弟はくすぐったがって暴れて、その勢いで肘で私の胸を思いっきり打ったので、私は転んで壁に頭をぶつけてしまいました。

 

胸も頭も痛くて、泣きそうでした。

 

しかも私は足を広げてしまっていて、恥ずかしい格好でした。

 

それを弟は見ちゃったんです。

 

弟もびっくりしたのか、

 

「ごめん・・・」

 

と私を両手で引っ張ってくれたけど、そのとき、弟のおっきいおちんちんが目に入って、私は真っ赤になりました。

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高校の修学旅行でシャイな童貞君がヤリマンの私にキスして胸を触ってきました

修学旅行 童貞
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童貞君に胸を触らせようと・・・

 

高校の修学旅行の時の話です。

 

夜になって私はクラスの女の子たちと、クラスでも仲のいい男の子たちのいる部屋に遊びに行きました。

 

トランプをやって盛り上がった後、男子の布団に女子が一人ずつ入って、皆でエッチな会話で盛り上がっていました。

 

その中に童貞の男の子がひとりだけいました。

 

私は童貞君の布団に入っていました。

 

そのうちに話はその童貞君の所に向いてきました。

 

彼は女の子と付き合ったことはあるけど、奥手すぎで胸も触ったこともキスもしたこともないそうです。

 

皆でそれをからかって、奥手の童貞君に胸を触らせてみようってことになりました。

 

私はその当時、ヤリマンですでに20人くらい男性経験があったので、男馴れしている私に決まり、男の子達が無理やりその童貞君の腕をつかんで私の胸を触らせようとしました。

 

でも童貞君はかなり照れて抵抗していました。

 

私は別に胸ぐらいどうってことなかったので、私もふざけて胸を触らせようとしたけど、やっぱり抵抗しました。

 

見かねた他の男子が、私の胸を思いっきり揉んできました。

 

それを皮切りに、他の男子も遠慮なしに次々と私の胸を揉んできました。

 

みんな揉み終わっても、童貞君は参加して来ませんでした。

 

なんだかムカついた私は、童貞君の股間にまたがって騎乗位の体勢になり、寝巻の上からセックスのまねをして盛り上げていました。

 

すると童貞君のおちんちんが勃起してきて、私のクリトリスに当たったのが分かりました。

 

ちょっと興奮しちゃって、さすがの私もオマンコが濡れちゃいました。

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実は胸の谷間やノーブラTシャツで挑発していた近所の淫乱奥さんに誘惑されて…

農家 淫乱奥さん
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おばさんの揺れるおっぱいに興奮

 

僕はAVで、「農家の嫁」とか「農家の奥さん」といったタイトルを見ると物凄く興奮してしまいます。

 

何故なら僕は高校時代に、アダルトビデオのように実際に淫乱痴女な近所の農家の奥さんとセックスしたことがあるんです。

 

農家の奥さんは、景子という当時四十路過ぎのおばさんでした。

 

僕の住んでい場所は田舎で、景子さんは近所の農家の奥さんでしたが、無防備というかノーブラにTシャツでした。

 

だから乳首が浮き出てましたし、青春時代の僕のオナネタでした。

 

しゃがんでる時には胸元が緩いのでおっぱいの谷間がモロ見えでした。

 

ちょくちょく話しかけたりしてはおっぱいの谷間を覗き、オナニーのおかずにしていました。

 

そして夏前ぐらいの時、一人で家にいたら、景子さんから野菜を貰いました。

 

「スイカ冷やしなよ」

 

と言われて、バケツに水を入れて冷やしながら、しゃがんでる景子さんの胸元を覗いていました。

 

その時は白いブラに豊満なおっぱいが包まれていて、動く度にユサユサ揺れています。

 

そこまで爆乳ではないけど、超エロい光景です。

 

間近でガン見してたら景子さんと目が合ってしまい、

 

「汚ないもの見せちゃったね」

 

と胸元を隠されました。

 

「おばさんのおっぱいなんて目の毒だね」

 

と笑う景子さんに、

 

「柔らかそう」

 

と話すと、一瞬景子さんが固まりました

 

「柔らかいよ」

 

と笑う景子さんが、背筋を伸ばしておっぱいを突きだすような仕草をすると、

 

「触りたい?」

 

と聞かれたので頷くと、

 

「いいよタクちゃん」

 

と言って景子さんが突き出すおっぱいを触ると、柔らかくて触り心地が良かったです。

 

「優しく触って・・・ところでタクちゃんまだエッチした事ないでしょ?」

 

と言われて赤面しました。

 

「恥ずかしくないよ、まだ高校生なんだから」

 

僕はフル勃起したので立てませんでした。

 

「もしかして起っちゃった?」

 

と聞かれて頷くと、

 

「おばさんでよかったら、口でしてあげようか?」

 

「口ってフェラ?」

 

と聞くと景子さんは頷きました。

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