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痴女・逆レイプ体験告白

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不倫中の淫乱妻はフェラが大好き!安全日じゃなかったけど中出しを求めてきた

淫乱不倫妻
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不倫妻がいきなりフェラチオごっくん

 

不倫している人妻が、朝10時にやってきました。

 

玄関のベルが鳴り、部屋へ通してソファーに座った途端、僕の前にしゃがみ込んで、

 

「しゃぶらせて・・・」

 

「どしたの急に?」

 

「フェラして全部飲んじゃう夢見たの」

 

そう言うと僕のトズボンとパンツを一緒に引きずり下ろしてきます。

 

「そんなエッチな夢見たの?」

 

「見ちゃったんだもん、しょうがないじゃん」

 

「見たからって、いきなりそんな、おおっ!」

 

温かい口の中に、まだ勃起してないチンポが吸い込まれました。

 

一気に根元まで吸い込まれ、咥えたままで舌を使って刺激されるとあっという間に勃起しました。

 

硬くなったチンポを一度吐き出し、金玉袋を唇と舌でほぐしてくれます。

 

竿も舐めたり吸い付いたりしながらゆっくり上に向かい、時々我慢汁をチロチロ吸ってくれて、

 

(もうイキたいんでしょ?)

 

みたいな目をして見つめてきます。

 

彼女の口だけが上下しています。

 

確かにだんだんと射精感が込み上げてきて、

 

「イキそう、このまま出るよ」

 

と言うと、

 

「うん、いいよ」

 

とチンポをしゃぶるスピードを上げてきます。

 

「あっ、出るっ」

 

ドピドピドピドピュ・・・ドピュッ、ドピッ

 

口の中に思いっきり射精しました。

 

「んんん、んー」

 

ズリュズリュズリュッと音を立てながら吸い取り、口を開けてザーメンを見せてからゴクンと飲み干してくれました。

 

お掃除フェラも丁寧にしてくれ、尿道に精液が一滴もなくなるくらいまで吸ってくれました。

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お隣の淫乱で豊満な奥さんに誘惑されて中出しも出来て不倫を続ける無職の私

淫乱 人妻 中出し
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隣の奥さんが豊満な体で誘惑

 

私には妻も子供もいるんですが、とある理由で仕事を辞めてしまい、現在無職のダメ亭主です。

 

嫁が働いていますのでなんとか暮らせているんですが、いつまでも無職じゃいられないとハローワークに通って就活しています。

 

そんなある日の朝、隣に住む奥さんが回覧板を持ってきました。

 

9時少し前だったと思います。

 

隣の奥さんはというと専業主婦で、旦那さんは公務員です。

 

今までは仕事に出かけていたので、会っても挨拶程度で、話した事はほとんどありません。

 

私は元々営業の仕事をしていましたし、人と会話をするのに抵抗はありません。

 

隣の奥さんも話し好きみたいで、玄関先で話していたら、

 

「失礼していいかしら」

 

と言って上がり込んできました。

 

話しやすい奥さんで、色々楽しく話をしていましたが、そのうちに夜の生活とか、旦那の事での愚痴など下品な話までするようになりました。

 

愚痴っぽくなってくると、ちょっと面倒くさくなってきましたが、一方的に話してくるので、私は適当に相槌を入れながら聞いていました。

 

すると、リビングのソファーで向かい合っていたので、奥さんが突然横に座ってきました。

 

「奥さん、どうしたんですか?」

 

と聞いたら、

 

「最近セックスレスなの」

 

と言いました。

 

聞くと、旦那は糖尿病の合併症を患っていて、EDでインポ気味みたいだと言うことでした。

 

私は何て言っていいか分からずに困惑していると、なんと奥さんの手が私の股間に伸びてきたんです。

 

驚いた私は、

 

「妻もいるし、朝からそんな事はやめて下さい」

 

と言いました。

 

奥さんは私よりも年上ですが、年齢のわりには綺麗で豊満な体をしており、正直股間が反応しそうでした。

 

奥さんはいったん止めましたが、さりげなく大きなおっぱいをちらつかせたり、わざとパンツを見せたりしてきました。

 

この色気で誘惑されたら私もムラムラしてしまい、ついにチンコが勃起して、奥さんにもバレてしまいました。

 

すると奥さんは私のズボンに手を伸ばし、脱がせてチンコを取り出し、口に咥えてきました。

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淫乱看護婦が新婚の僕のチンポにむしゃぶりついて騎乗位で中出しさせられました

淫乱看護婦
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看護婦がチンポを咥えてきた

 

新婚して間もない頃、腎臓結石になってしまって救急車で運ばれ、入院する事になりました。

 

めちゃくちゃ痛いんです。

 

死ぬというか、痛すぎて

 

「今すぐ俺を殺してくれっ」

 

て思うレベルの痛さでした。

 

最初の数日はチンポに管を入れられて身動きする事も出来ず、妻が居る時には妻が、妻が自宅に帰っているときは看護婦さんが大の方の世話をしてくれていました。

 

初めは病気の苦しみで、看護婦さんにチンポを弄られるのにあまり恥ずかしさは感じていませんでした。

 

数日経ってチンポからパイプは抜かれましたが、お医者さんからは

 

「四時間おきに看護婦さんが見にくるから」

 

と言われました。

 

看護婦さんは四時間おきに僕のベッドに来て、本を読んでいようと寝ていようとお構いなしにパンツをずらし、チンポを摘んで見回して帰っていきました。

 

当然でしょうが、その態度は事務的なものでした

 

しかしその中で、30代ぐらいで若妻風の看護婦さんだけは、チンポを持つ手つきが他のナースさんとは違い、妙にいやらしいんです。

 

そしてそれから二日目の晩のことです。

 

寝ている僕のパンツをずらそうとする手に気づき、目が覚めました。

 

看護婦さんが来る時間ではないと思っていたのでびっくりすると、その三十路で若妻風の看護婦さんは、

 

「一応心配だからね」

 

と笑って言いました。

 

その看護婦さんはチンポを持ったまま、なかなか離してくれませんでした。

 

そして僕の耳元で、

 

「あなた新婚さんだから、股間が落ちつかないんじゃないんじゃない?」

 

と囁きました。

 

僕は、

 

「痛みで辛かったし、パイプ入れられたりで元気なんか無いですよ」

 

と答えました。

 

確かに僕のチンポは看護婦さんに触ってもらっても萎えたままでした。

 

すると看護婦さんは急に、

 

「これでも?」

 

と言って僕のチンポを咥えてきました。

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【淫乱奥さん】病院で知り合った時は清楚なイメージでしたが中出しを求められました

淫乱奥さん
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父の入院で知り合った奥さん

 

親父が検査入院したんですが、胃に腫瘍が見つかってしまい、すぐに手術しなければならなくなりました。

 

幸いにも早期発見だったため大事には至らず、術後の様子見ということで、しばらく経過入院することになりました。

 

個室は差額ベッド代がかかるので、とりあえず大部屋に押し込めたんですが、父は文句言っていました。

 

まあ、文句を言うほど元気な証拠と思って、笑って聞き流していました。

 

隣のベッドには、40代の奥さんらしき女性が、毎日夫のお見舞いに来ていました。

 

毎日顔を合わすうちにいつしか話をするようになり、帰りに僕の車で送るほどになりました。

 

ある日、夫の身の回りの品を買いたいと言うので、帰りにスーパーに寄りました。

 

お礼にお茶でもと言うことになって、駐車場の広いファミレスに入りました。

 

軽食をしながら、他愛もない話をしていましたが、しばらくすると奥さんは、年下の僕に悩みを打ち明け始めました。

 

それは、夫婦2人の生活で子どもはいないので、夫が入院してしまって家に帰っても独りなので、寂しさがストレスになっているとのことでした。

 

だから、

 

「こうして話を聞いてもらえるだけで嬉しい」

 

と言われたので、

 

「年下のこんな僕でよければいつでも話相手になりますよ」

 

と言いました。

 

そして、

 

「それなら明日お見舞いの帰りにちょっとドライブにでも行きませんか?」

 

と誘いました。

 

奥さんは笑顔で、

 

「いいんですか?」

 

と言ってきたので、

 

「もちろんです」

 

と言って早速、明日のドライブが決まってしまいました。

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淫乱な私は彼の前で他人のおちんちんをフェラして巨根で中出しされました

彼の目の前で乱交
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お祭りの後、彼の友達の家へ行きました

 

地元でお祭りがあったので、彼氏と2人で出掛けてきました。

 

エッチな彼が希望していた通り、下着は全く着けず、Tシャツにミニスカートです。

 

本当はTシャツでなく、彼はもっとエッチな格好を望んだのですが、電車に乗るのでこれが限度です。

 

到着するとお祭りは大盛況という感じで、私も彼もテンションが上がりました。

 

地元の友人に会って大声で掛け声をかけ、一緒にはしゃいでいました。

 

さすがに疲れて彼に手を引かれて座り、まだまだ続く喧騒を見ながらキスしました。

 

「こんな健斗見るの初めて」

 

と、私は彼に抱きつきます。

 

「なんか、男って感じ。かっこいいよ」

 

彼は照れくさいような顔をしています。

 

「舞香」

 

と囁かれ、キスをしながらスカートに手をいれてきました。

 

下着を穿いてないのですぐに生でオマンコに触れます。

 

足を広げられ、指を這わされると、既にぐっしょり濡れているのがバレてしまいました。

 

私は、とってもエッチで濡れやすいんです。

 

「もう欲しいんじゃない?」

 

とクリトリスを転がされました。

 

仰け反って大きく息を吸って声を我慢します。

 

そこに、彼の悪友から電話が入り、

 

「Bの家に集合」

 

となってしまいました。

 

私も連れて行かれました。

 

そこには、B,C,D,Eの4人がいます。

 

全員男です。

 

B,C,Dは未婚、Eは既にバツイチです。

 

すでにハイテンションに酔っている彼らは、私を見ると大歓迎で真ん中に座らせ、お酒を飲ませてきました。

 

私は結構酔っ払い男の相手が上手く、楽しませるのが得意なのです。

 

この日もいい雰囲気で時間が経っていきました。

 

「舞香ちゃんってノーブラ?」

 

と調子に乗ったCが胸を撫でました。

 

「キャッ!もうっ!」

 

とCの頭を軽く叩きます。

 

それでも全員の視線が私の胸に集まっています。

 

「やっぱ5歳違うと、胸も違うよなあ。ピチピチ」

 

なんて言ったりしています。

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