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痴女・逆レイプ体験告白

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18歳の童貞に「やらせて下さい」と懇願されてOKしたけど巨根でビックリ

童貞の巨根
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酔いつぶれた私は気がつくと・・・

 

もう、数年前の年末のことです。

 

私は当時、あるスーパー内のテナントにある洋服屋さんに勤めていました。

 

テナントは他にもいくつかあったんですが、スーパーの直営組の人とはあまり親しくなかったんです。

 

しかし、その年は直営組の責任者が、

 

「年末の閉店後、忘年会と親睦会を兼ねて合同で飲み会をやります」

 

と企画したんです。

 

もちろん自由参加だったんですけど、やっぱり力関係ってものがあり、全員不参加だけは避けなければいけません。

 

結局私の勤めているとこからは、私だけが参加することになりました。

 

私は当時23歳でした。

 

身長は153cmと低く、体重は40kgとちょっとぐらいでした。

 

飲み会は近所の居酒屋で行われました。

 

主催の責任者は28歳でしたが、参加者は全員それ以下の若手です。

 

参加人数は12、13人ぐらいでした。

 

意外と盛り上がって、2次会はカラオケに行きました。

 

3次会でスナック行ったとこまでは記憶があるんですが、私は途中で寝てしまったようです。

 

もともと飲むと寝てしまい、数十分でケロリと目が覚めるタイプなんですが、年末の疲れがあったみたいで、本気で熟睡してしまったみたいです。

 

次に気が付いた時は・・・

 

「ここどこ?」

 

見たこと無い天井・・・、誰かの部屋です。

 

ガバッ!と上半身を起こすと、

 

「うわっ!」

 

と叫び声がしました。

 

私の格好は・・・

 

シャツが首の辺りまで捲り上げられ、ブラが微妙に下にずらされてて乳ポロリ状態です。

 

スカートは捲られ、しかもパンツが両膝に絡まってます。

 

叫び声の主は、青果部の若造でした。

 

(つか、オマエもパンツ下ろして何やってんだ?!)

 

つまり、オナニー中でした。

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【おちんちん解剖】大学のサークルの飲み会で酔った男子マネージャーを…

おちんちん解剖
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男のアソコって見たくない?

 

私は某大学の女子テニスサークルに所属しています。

 

先輩たちからは「まるこ」って呼ばれています。

 

1年生で一番背が小さいので、「ちびまる子」にちなんでそう呼ばれています。

 

夏の合宿最終日に、全部員と顧問の先生、マネージャーなど合計11名で居酒屋で打ち上げをしました。

 

打ち上げ終了後、A先輩(3年)に声を掛けられ、一人暮らしのアパートに遊びに行くことになりました。

 

お邪魔したのはA先輩を含めて5名だけでしたが、男子マネージャーのY君(2年)もいました。

 

私はお酒が飲めないので断ったのですが、先輩たちに強引に誘われたので、仕方なくついて行きました。

 

先輩の部屋は1Kの6畳でしたが、改めて飲み直すために、近くのコンビニでアルコール類やおつまみ、お茶などを買って持ち込みました。

 

みんなリラックスしてワイワイ楽しく始まりましたが、アルコールが入っていくうちに、騒がしくなっていきました。

 

私は飲めないので、ずっとお茶だけです。

 

Y君はいつもチームみんなの世話役なので、

 

「いつもありがとう」

 

と感謝されながらも、みんなから次々とお酒を飲まされていました。

 

弱くはないと思うんですが、さすがに飲みすぎたみたいで、一番早くダウンしてしまいました。

 

見ると顔は真っ赤で、そのまま床の上に横になって寝ています。

 

女子の先輩たちは、みんなお酒が強いみたいです。

 

それからも話は弾み、飲み会は続きます。

 

Y君は大の字になって寝ています。

 

ふと見ると、少し足が開いていて、短パンの隙間からおちんちんが見えていました。

 

それに気づいたA先輩がふざけて、プラスチック製の30cm定規をズボンの隙間から突っ込んで、突っついていました。

 

みんなゲラゲラ笑っていました。

 

すると突然、A先輩がこんなことを言いました。

 

「ねえ・・・男のアソコって見たくない?」

 

私は、

 

(えぇっ!)

 

と思いましたが、

 

「見たい、見たい!」

 

と他の先輩たちはノリノリです。

 

A先輩「よし、じゃあ・・・みんなでYのおちんちんを解剖しちゃおっか」

 

全員「賛成!」

 

私もその場の空気に流されました。

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元彼に教わったテクニックで泥酔男のおちんちんをフェラしたら勃起した

フェラチオ
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泥酔男をお持ち帰り?

 

私が20歳の時で、当時は女子大生でした。

 

そのころ付き合い始めたばかりの彼が、実は二股をかけていたことを知り、仲のいい友人と居酒屋に飲みに出かけました。

 

私はアルコールに強かったのでガンガン飲み、チャンポン状態でした。

 

ちょうど友人も彼と別れたばかりだったこともあり、2人で男の愚痴を言い合いながらかなり飲んでましたた。

 

その日は金曜日だったので店内はいっぱいで混み合ってて、私たちはカウンターの端っこに座っていたのですが、隣には20代後半と思われる男性2人が座って飲んでいました。

 

「男なんて信じられないよね、やっぱり脳が浮気するような構造になってんのよ」

 

「ホントそうだよね、私なんてさ…」

 

という感じで愚痴っていると、隣の席の男性が急に、

 

「そんなことないよ、女だって同じだよ」

 

と会話に割り込んできました。

 

(なんだこのお兄さん方は?)

 

と思いながら話を聞いてみると、男性2人も、最近彼女の浮気が発覚して別れたばかりという事のようでした。

 

アルコールも進んでハイテンションな私達は、負け組同士というレッテルを自ら貼り、意気投合して一緒に飲むことにしました。

 

男性2人は私達より1時間ほど前から飲んでいたらしく、すでにかなりの量を飲んでる様子です。

 

1人はかなり酔ってはいますが、まだ正気です。

 

もう1人は、なぜか爆笑してばかりで、トイレに行くのもまさに千鳥足で、泥酔状態みたいです。

 

酒の勢いも手伝い、互いの彼氏や彼女の愚痴の言い合いから、次第に好きな体位や性感帯についてとかワイ談でも盛りあがってしまいました。

 

しばらくすると、友人と正気な男性とで話すことが多くなり、いつの間にか2人の世界って感じになってました。

 

(おいおい、この爆笑男をどうしろっていうの?)

 

箸が転がってもおかしい年頃というのは聞いたことがありますが、あんた男だしいい年なんだから・・・

 

ところが爆笑しながらでも、話は結構面白いんです。

 

泥酔してるのにこれだけ舌が回るということは、普段は結構賢い人なのかもしれない。

 

後からわかった事ですが、銀行勤めだそうです。

 

おそらく4人の中で一番シラフと思われる私は、この男性をじっくり観察していました。

 

最初は高すぎるテンションに戸惑って引き気味でしたが、わりとシュッとした顔で低めの声、そして何といっても指が綺麗なんです。

 

体型も細すぎず、多少の筋肉がついてそうです。

 

(ありじゃない?)

 

当時セックスの気持ちよさを覚えたばかりで、やりたい盛りの私だったので、この男性の体にムラムラしてきました。

 

そうは言っても、男が泥酔すると勃起しずらいことは知っています。

 

横を見ると、友人達2人はすでに怪しいムードです。

 

そしてついに正気の男性が、

 

「俺、この子(友人)送っていくわ、悪いけど、そいつタクシーに乗せてあげてもらえる?」

 

(うわー、やっぱりお持ち帰りですか)

 

何故か私の闘争心に火がつきました。

 

(私も男をお持ち帰りしたい)

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婚約中に童貞君とセックス 泥酔している私を迎えに来てくれた勢いで…

泥酔
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泥酔状態の私を童貞君が迎えに来てくれた

 

お酒の失敗談なんですど、この前泥酔してしまい、年下の童貞君の筆下ろしをしちゃいました。

 

私は22歳の大学生で、敦志という彼氏がいます。

 

彼とは卒業後に結婚を約束していて、既に同棲中です。

 

そして問題の童貞の哲夫は、20歳の大学生でアルバイト先の後輩です。

 

私は彼氏ともそのアルバイト先で知り合い、哲夫も彼氏と仲が良く、三人で遊びに行くこともしばしば。

 

そんなある日、高校時代に仲良かった男友達と久しぶりに飲みました。

 

向こうは一旦別れた元カノと復縁し、こっちは婚約ということで、お互いのお祝いしようって感じで地元の居酒屋に行って二人で飲みまくりました。

 

お互い幸せなのもあって、テンション高くハイペースで飲んでいると、店を出るころには二人ともフラフラでした。

 

向こうは彼女が迎えに来てくれるそうで、私も終電が近かったので、

 

「また飲もうねー」

 

と軽い挨拶をして別れました。

 

地元から敦志と同棲しているアパートまでは、電車で1時間以上かかり、泥酔している私は電車内で気持ち悪くなってしまいました。

 

酔っ払っている時に、電車のあの揺れはヤバすぎます。

 

吐き気を何度か催してしまいましたが、途中の駅で降りて吐こうにも、終電なので下りたら終わりです。

 

タクシーで帰ったら、いくらかかるか分からないし・・・

 

仕方なく我慢するしかありませんが、もう気持ち悪すぎて動くだけで吐きそうでした。

 

結局無理で、とっさにカーディガンで全て包みました。

 

高かったけど、ゲロまみれで洗うのも面倒だし、トイレのごみ箱に捨てちゃいました。

 

電車を下りてもフラフラで、歩くのも辛いんです。

 

もうね、目の前がふわふわしてました。

 

敦志に迎えに来てもらいたかったんですが、そんな日に限って夜勤だったんです。

 

とりあえず迎えに来てくれそうな人はいないかスマホを取り出し、履歴を調べていると、良さそうなが哲夫がいました。

 

電話しました。

 

「もしもし」

 

「お願い、迎えに来てぇ」

 

「はぁー?俺今から寝るとこなんすけど」

 

「でも帰れないの~…無理~」

 

「はぁ!?知りませんよ、もう、今どこですか?」

 

「駅~早く~お願い~」

 

「もう!自分で帰れるでしょ!」

 

結局哲夫は5分位で来てくれました、しかもバイクで。

 

私はゲロのせいでヒートテック一枚になってしまっていましたが、哲夫は上着まで貸してくれて、そのまま家まで送ってくれたんです。

 

哲夫ちょー優しい。

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元水商売の女が泥酔した俺の上に乗って騎乗位でイキまくっていた

玄関 セックス
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元水商売の女とヤリたい

 

2年前の夏、俺の会社が倒産しました。

 

27歳のバースデーを迎えて間もない頃でした。

 

新卒で勤務し始めてから倒産するまで会社を変えた事がなかった俺は、突然訪れた無職の日々に呆然としながらも、何故か浮付いていた気もします。

 

今振り返ればアホですね。

 

1週間ぐらい、何にもせず自由にしていました。

 

仕事なぞ早々に決まるだろうという安易な気持ちと、よく分からない開放感から、毎日せんずりもしていました。

 

しかし、リアルな世の中というものは驚く程厳しかったんです。

 

無職になって2週間目ぐらいで初めて訪問したハローワークは失業者で満杯でした。

 

やっと自分の置かれたポジションを理解した俺は、毎日ハローワークに通うようになりました。

 

不可解なもので、毎日ハローワークに通っていると無職同士でも友達が出来るんです。まぁ、余り歓迎すべき事ではないですが・・・。

 

その友達の中に、ちょっとだけ気になってる女がいました。

 

美月という少し前まで水商売をしていた女でした。ついでに美月というネーミングは源氏名らしいです。本名は知りません。

 

彼女のビジュアルは、ちょっと華やかというか、やはりお水っぽいというか・・・。

 

まぁ、一目見た瞬間に水商売だろうなと思ってしまう感じです。ケバめの化粧に問題があるのかもしれませんが・・・。

 

しかし、スタイルは相当のものです。

 

手にちょうど収まるぐらいの大きさのおっぱいにスラリとした足。

 

伸長はちょっと低めですが全体的に釣合いが取れています。

 

初めに受けた印象がお水っぽい雰囲気からか、「大人の女性」という印象を受けましたが、実はまだ若いんです。

 

23歳だと知った時は、ショックを受けた程です。

 

しかし、まじまじと良く見ると顔はそれなりにロリ顔で、メイクを変えて、可愛らしい服でも着せたら想像以上に雰囲気が変わりそうな気もします。

 

美月は18歳の頃から水商売をしていたようで、店でも結構人気があったらしいです。

 

当然、男性経験もかなりあるみたいです。

 

彼女は、サバサバした性格な上に下ネタも好きで、自分のセックス体験とかも時々話してくれました。

 

俺は、リアルな体験談を聞かされる度に妄想が広がり、聞いているだけで勃起してました。

 

家に帰ってから何度ネタにしてせんずりした事か・・・。

 

「頼む!1回でいいからやらしてくれ!」

 

と何度もお願いしたんですが、冗談に受け取られ、

 

「よくストレートにそんな事言うね~。このセクハラおやじがっ!」

 

と、笑ってはぐらかされる日々でした。

 

俺の勃起したズボンの膨らみに気づけば、本気だと分かってくれると思うんだが・・・

 

そんなある日の正午ごろのことです。

 

「お腹空いたなぁ~・・・謙一、お昼奢ってよ」

 

美月が茶目っ気丸出しで、俺に昼飯をねだり始めました。

 

「無職の俺に昼飯を奢らせるなんて、とんでもねえ奴だな!」

 

とは言ったものの、俺は失業手当が出たばっかりでほんの少し余裕があったんです。

 

しかも、その日は無性に暑かった。

 

「まあちょっと金入ったし、暑いし、ビアガーデンでも行くか?」

 

美月は大喜びでついてきました。

 

(酔わせてやってやる!)

 

俺はそう決意しました。

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