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痴女・逆レイプ体験告白

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【近親相姦】中学の時オナニー中に母が部屋に入ってきてフェラされ・・・

近親相姦
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オナニー中に母が部屋に入ってきた

 

僕が中学2年生の時、母とセックスをした体験談を話します。

 

母は当時37歳でした。

 

黒髪を長く伸ばし、細顔で目はクリッとして、爽やかな感じの母です。

 

友達が初めて母に会うと、

 

「お姉さん?」

 

と言われるくらい、若く見られます。

 

父は僕が小学生の時に蒸発して帰ってこなくなり、今は母と二人暮しです。

 

母とセックスをするようになったきっかけは、僕がオナニーをしているとことろを母に見られてしまったからです。

 

それは、夏休みに入ったばかりの、蒸し暑い夜でした。

 

夜10時頃、すでに母は寝室に入っていました。

 

僕は風呂から上がり、自分の部屋で素っ裸のまま明かりを消して、友達から借りたエロビデオを見ながらオナニーしていました。

 

すると突然ノブがカチャと回り、母が部屋に入って来ました。

 

おそらく部屋をノックされたと思いますが、ヘッドフォンを付けていて気づきませんでした。

 

「ユウちゃん、入るわね・・・」

 

僕は慌てましたが、素っ裸なのでどうしようもありませんでした。

 

「ああっ!」

 

僕は情けない声を出してしまいました。

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「お母さんのオマンコの中に射精しなさい」母親とのセックスに後悔したけど…

近親相姦 中出し
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両親がセックスしていました

 

父親は44歳で、トラックの運転手をやっています。

 

母は48歳で専業主婦です。

 

母は息子の僕が成長して手がかからなくなると、午前中に家事を済ませて、午後はほとんどパチンコ屋に行くようになっていました。

 

そんな両親に育てられた僕が、セックスというものを知ったのは小学6年の時でした。

 

親父はトラックドライバーなので、朝の4時とか5時の早い時間に仕事に出掛けます。

 

そして金曜日の朝は、4時ぐらいからが両親の夫婦の営みの時間です。

 

小学6年生の時トイレに行こうしたら、両親の部屋から母親の喘ぎ声が聞こえて来て、

 

(またセックスしてるよ)

 

と、その時はそう思っただけで、特に感心もありませんでした。

 

金曜日の朝だけは母親が起きて来ないので、部屋見に行くと寝ていて、

 

「ごめんね、お母さん疲れてるからもう少し寝てる、自分でご飯食べて学校行ってね」

 

と、何で金曜日だけは起きて来ないのか理由が分かりました。

 

僕の童貞喪失は高校2年の時です。

 

友達が連れて来たヤリマン女でした。

 

愛情も何もなかったですが、まあまあ可愛かったし、やっぱり興奮したし気持ちよかったです。

 

その1週間後ぐらいに彼女が出来て、セックスしまくってました。

 

それがクリスマス前に、

 

「他に好きな人出来たから別れて」

 

とあっさり捨てられてました。

 

またせんずり生活が続きましたが、1ヶ月も続くと無性にセックスしたくなりました。

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【近親相姦】息子の精液が出なくなるまで中出しされました

近親相姦
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息子のおちんちんの成長にビックリ

 

衝撃でした。頭では理解できていたけど、息子のあのような姿を見たのは・・・。 2日前の深夜。

 

就寝する前に息子の部屋から漏れ出た明かりを見た私は、息子にもう寝るように忠告するために部屋のノブを手に取りました。

 

そうすると、ドアの隙間からベッドに座って無我夢中で股間を扱く息子の姿が目に入ってきました。

 

(幸二が・・・オ、オナニーしてる)

 

息を荒げ、気持ち良さそうに、シコシコとおちんちんを扱きたてる息子の姿に、私は衝撃を受けてその場を動けなくなってしまいました。

 

そして、息子はボソリと呟いたんです。

 

「か、母さん・・・。」

 

という息子の口から発した私への言葉。

 

真っ赤に腫れあがったおちんちんを見て、私は異常なテンションになっていました。

 

驚愕のシーンに自室にぶらりぶらりと戻った私は、母親としてこのような時にどのようにしたら良いかを調べたくなり、パソコンを立ち上げました。

 

ネットで調べていると、教育関係のサイトに私と同じような母親の目撃談がいくつも出てきました。

 

その中には、そこに至るまで仲の良かった親子だったのに、母親がオナニーを目撃したとたん、息子が反抗期に陥ったような例もあります。

 

ウチは割りと包み隠さず話せる仲良しの親子です。

 

事情があって母子家庭で2人きりですので、そのようなことになったらと思うとゾッとします。

 

焦った私はもう一回調べてみると、そんな中の色々な体験談に、信じられないものを見つけ出しました。

 

(え・・・自分の息子と・・・する?)

 

それは息子の性処理をするお母さんの話です。

 

おちんちんを擦って溜まっている精液の処理をしてあげたり、中には自分の体を使って女を教えてあげるというような人もいるそうです。

 

(信じられない)

 

でもそんな驚きの体験談に熱くなってしまっている自分がいたんです。

 

(幸二のおちんちん・・・大きかったわ・・・。私の名前・・・幸二も・・・母さんとしたいの?)

 

答えの出ない想いに頭はパニックになるばかりでした。

 

そして昨日の朝のことです。

 

私はあのようなことを目撃した翌朝に、どんな顔をして息子と接すれば良いか判断できなくなっていました。

 

休日なので息子はいまだに寝ています。

 

(昨日、あれからもずっとオナニーしてたのかしら。それならばもう少し寝かしてあげても)

 

とはいえ、さすがに9時頃になると、いくら休みの日とはいえ起こさなきゃいけないと思いました。

 

(平常心・・・平常心・・・)

 

そんな事を思いながら、息子の部屋に向かいました。

 

ドアを開けるとベッドの中で、息子はまだ大の字になって眠っていました。

 

気にかけないようにと思いつつも、股間につい目がいってしまったのです。

 

(あっ!お、大きくなってる・・・。)

 

パジャマのズボンの中央部分が大きく盛り上がっていたんです。

 

ボーっとしばらく股間のモッコリを見てしまっていたわけですが、息をのんでなんとか冷静さを取り戻すと、息子の体ををゆすって起こそうとしました。

 

「こ、幸二。朝よ、起きなさい」

 

「う、う~ん」

 

幸二はまだ眠たいのか、むにゃむにゃとあいまいな返事をするのみです。

 

「もう起きて。・・・母さん、パジャマ洗濯したいから。その・・・パジャマ脱いでくれない?」

 

「う、う~ん。パジャマぁ・・・?ちょっと・・・待って。」

 

寝ぼけつつも私の声が聞こえたみたいで、息子はモソモソと寝ぼけたままパジャマを脱ぎ始めました。

 

そしてTシャツとパンツ姿になると、また大の字になり、すぐに寝息を立てて寝始めました。

 

パンツの中心部は先ほどよりモッコリして、驚くほどに盛り上がっているように見えました。

 

股間を見ていたら、どうしても中身が見たくなり、つい口から

 

「パ、パンツも洗おうか?脱いでくれる?」

 

という言葉が出てしまいました。

 

でも、今度は聞こえないのか、寝息ばかりでまったく応答がありません。

 

「か、母さん、脱がせちゃうわよ?・・・脱がせるからね?」

 

そういってパンツを掴むと、力を入れてズリ下げました。

 

すると『ペチン』という軽い音とともに、大きくそそり立ったおちんちんが飛び出してきました。

 

(す・・・凄いっ・・・。)

 

締まった体の中心部分で、立派で大きなおちんちんの裏側の部分がはっきりと目に映ります。

 

数年前までツクシみたいだったおちんちんが、今は先端部分も膨らみ、太さも長さもすでに大人です。

 

(綺麗・・・)

 

と率直にそう思いました。

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