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痴女・逆レイプ体験告白

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【絶倫の彼】朝立ちのおちんちんをフェラしてから何度も激しいセックス

パイズリフェラ
画像はイメージです

 

朝立ちのおちんちんをフェラチオ

 

交際中の彼氏の家にお泊りし、いっぱいセックスしました。

 

季節はちょうど夏真っ盛りです。

 

朝だというのに、まるで熱帯夜のような暑さで、目が覚めてしまいました。

 

彼も起きていて、

 

「おはよう」

 

と言ってきましたんで、私も、

 

「おはよう・・・」

 

とまだ寝ぼけながら目を開けると、なんと彼はボクサーパンツ一丁だけの姿になっていました。

 

「何でパンツ姿なの?」

 

「暑いから脱いだ」

 

「お前は、おっさんか!」

 

と私は思わずツッコんだのですが、ふと彼の股間を見ると・・・

 

「しかも、朝勃ちしてるし」

 

明らかにパンツの中のおちんちんは大きく膨らんでいて、あらためて見ると、

 

(こんなに大きいおちんちんが何度も私のオマンコに入っていたなんて・・・)

 

と、彼氏と激しくセックスした昨夜のことが頭の中かに浮かんできました。

 

「どうした?」

 

「きゃっ!」

 

突然彼が近づいてきました。

 

「もしかして、朝勃ちした俺のチンコ見て興奮した?」

 

「えっ・・・いや・・・その・・・」

 

彼が近づいてくる間も、股間から目が離れませんでした。

 

「ちょうど抜きたくなったからさ、フェラチオして?」

 

彼はベッドの上で、盛り上がった股間を突き出すように腰を上げました。

 

もっこりが一層強調されて、とてもいやらしく見えました。

 

すでに私も舐めたくなっています。

 

「ん~・・・あれ、いい香り?」

 

「起きる前に身体洗ったからね」

 

私は犬のように彼の股間に鼻をつけてスーッと匂いを嗅ぐと、彼の使ったボディーソープの匂いが私の嗅覚を刺激し、さらに興奮しました。

 

「おっきぃ・・・!」

 

私は我慢できなくなり、彼のボクサーパンツを脱がせると、お腹にくっつく程そそり立ってたおちんちんが現れ、また昨日の激しいセックスを思い出してしまいました。

 

「んふっ」

 

私は大きなおちんちんを口に含み、フェラチオを始めました。

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寝ている彼のおちんちんが朝立ち!ムラムラした私は縛って跨りました

朝立ち
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寝ている彼が朝立ち

 

私は28歳のOLで、26歳の彼が借りてるマンションで半同棲状態の生活をしています。

 

週に3~5日で泊まりに行ってます。

 

彼の仕事の都合で、一昨日、昨日と泊まりに行けなかったので、早く会いたい気持ちから、朝早くに合鍵を使って、彼のマンションに侵入することにしました。

 

3日ぶりに会えることにワクワクするというよりも、3日もエッチしてなくてムラムラしてます。

 

(私って性欲強いのかしら?)

 

彼が寝ている寝室にそーっと入ると、上半身裸でパンツ一枚で寝ていました。

 

横向きで体を丸めたような格好が可愛くて、ちょっと萌えました。

 

すると、彼は寝返りを打って仰向けになったので、自然と股間に目が行ってしまいました。

 

(あっ!おっきくなってる、キャー!)

 

おちんちんがパンツを突き破りそうに、もっこりと朝立ちしていました。

 

それを見た私はムラムラしてしまい、彼のパンツの上から朝立ちおちんちんを撫でて頬ずりしました。

 

「うーん・・・ダメだよ・・・まどか・・・」

 

(あれ?起きてる?)

 

「すー、すー・・・」

 

(なんだ、寝言か)

 

「ねぇねぇ、マサオ・・・起きてよ~、起きてー」

 

耳元で囁きながら体を軽く揺すってみましたが、彼は起きません。

 

そう言えば、昨日は会社の飲み会だって言ってたのを思い出しました。

 

今日は二人とも仕事が休みなので出掛けようという事になっていたんですが、なかなか起きない彼氏に悪戯してやろうと思います。

 

もう一度、朝立ちしたおちんちんを撫で、彼のパンツを下ろそうとしました。

 

彼は、

 

「ん~・・・ん・・・」

 

と、やはり起きそうにありません。

 

パンツをゆっくり、ゆっくりズリ下げてようやく脱がすと、ピョコンと勃起おちんちんが露わになりました。

 

(キャー、やったー!)

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【近親相姦】息子の精液が出なくなるまで中出しされました

近親相姦
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息子のおちんちんの成長にビックリ

 

衝撃でした。頭では理解できていたけど、息子のあのような姿を見たのは・・・。 2日前の深夜。

 

就寝する前に息子の部屋から漏れ出た明かりを見た私は、息子にもう寝るように忠告するために部屋のノブを手に取りました。

 

そうすると、ドアの隙間からベッドに座って無我夢中で股間を扱く息子の姿が目に入ってきました。

 

(幸二が・・・オ、オナニーしてる)

 

息を荒げ、気持ち良さそうに、シコシコとおちんちんを扱きたてる息子の姿に、私は衝撃を受けてその場を動けなくなってしまいました。

 

そして、息子はボソリと呟いたんです。

 

「か、母さん・・・。」

 

という息子の口から発した私への言葉。

 

真っ赤に腫れあがったおちんちんを見て、私は異常なテンションになっていました。

 

驚愕のシーンに自室にぶらりぶらりと戻った私は、母親としてこのような時にどのようにしたら良いかを調べたくなり、パソコンを立ち上げました。

 

ネットで調べていると、教育関係のサイトに私と同じような母親の目撃談がいくつも出てきました。

 

その中には、そこに至るまで仲の良かった親子だったのに、母親がオナニーを目撃したとたん、息子が反抗期に陥ったような例もあります。

 

ウチは割りと包み隠さず話せる仲良しの親子です。

 

事情があって母子家庭で2人きりですので、そのようなことになったらと思うとゾッとします。

 

焦った私はもう一回調べてみると、そんな中の色々な体験談に、信じられないものを見つけ出しました。

 

(え・・・自分の息子と・・・する?)

 

それは息子の性処理をするお母さんの話です。

 

おちんちんを擦って溜まっている精液の処理をしてあげたり、中には自分の体を使って女を教えてあげるというような人もいるそうです。

 

(信じられない)

 

でもそんな驚きの体験談に熱くなってしまっている自分がいたんです。

 

(幸二のおちんちん・・・大きかったわ・・・。私の名前・・・幸二も・・・母さんとしたいの?)

 

答えの出ない想いに頭はパニックになるばかりでした。

 

そして昨日の朝のことです。

 

私はあのようなことを目撃した翌朝に、どんな顔をして息子と接すれば良いか判断できなくなっていました。

 

休日なので息子はいまだに寝ています。

 

(昨日、あれからもずっとオナニーしてたのかしら。それならばもう少し寝かしてあげても)

 

とはいえ、さすがに9時頃になると、いくら休みの日とはいえ起こさなきゃいけないと思いました。

 

(平常心・・・平常心・・・)

 

そんな事を思いながら、息子の部屋に向かいました。

 

ドアを開けるとベッドの中で、息子はまだ大の字になって眠っていました。

 

気にかけないようにと思いつつも、股間につい目がいってしまったのです。

 

(あっ!お、大きくなってる・・・。)

 

パジャマのズボンの中央部分が大きく盛り上がっていたんです。

 

ボーっとしばらく股間のモッコリを見てしまっていたわけですが、息をのんでなんとか冷静さを取り戻すと、息子の体ををゆすって起こそうとしました。

 

「こ、幸二。朝よ、起きなさい」

 

「う、う~ん」

 

幸二はまだ眠たいのか、むにゃむにゃとあいまいな返事をするのみです。

 

「もう起きて。・・・母さん、パジャマ洗濯したいから。その・・・パジャマ脱いでくれない?」

 

「う、う~ん。パジャマぁ・・・?ちょっと・・・待って。」

 

寝ぼけつつも私の声が聞こえたみたいで、息子はモソモソと寝ぼけたままパジャマを脱ぎ始めました。

 

そしてTシャツとパンツ姿になると、また大の字になり、すぐに寝息を立てて寝始めました。

 

パンツの中心部は先ほどよりモッコリして、驚くほどに盛り上がっているように見えました。

 

股間を見ていたら、どうしても中身が見たくなり、つい口から

 

「パ、パンツも洗おうか?脱いでくれる?」

 

という言葉が出てしまいました。

 

でも、今度は聞こえないのか、寝息ばかりでまったく応答がありません。

 

「か、母さん、脱がせちゃうわよ?・・・脱がせるからね?」

 

そういってパンツを掴むと、力を入れてズリ下げました。

 

すると『ペチン』という軽い音とともに、大きくそそり立ったおちんちんが飛び出してきました。

 

(す・・・凄いっ・・・。)

 

締まった体の中心部分で、立派で大きなおちんちんの裏側の部分がはっきりと目に映ります。

 

数年前までツクシみたいだったおちんちんが、今は先端部分も膨らみ、太さも長さもすでに大人です。

 

(綺麗・・・)

 

と率直にそう思いました。

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