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痴女・逆レイプ体験告白

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【ナース達の性奴隷】中学時代に骨折して入院した俺は悪戯が過ぎて…

ナース
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お仕置きが必要みたいね

 

僕は中学時代、かなりの不良でした。

 

ケンカ、酒、タバコ、万引き、教師への暴行、いろんな悪事に手を染めていました。

 

そんな中学3年の時の夏休み、先輩にバイクをもらって街中で乗り回していたら、パトカーに追われてしまいました。

 

その当時は、パトカーなんてまったく恐れてなくて、調子にのって乗り回していたらカーブで転倒し、全身強打で左腕と左足を骨折したうえに、右足は靭帯損傷の重傷です。

 

しばらく病院へ入院することが決まりました。

 

入院中、不良仲間が来て騒いだり、彼女が来てフェラチオさせたりしていたら、同室の人から苦情があり、説教されて個室に移されました。

 

仲間たちも病院側から厳重注意され、見舞いに来る人も少なくなりました。

 

個室な上に、人も来ないので部屋で悶々としていましたが、ちょうど新人のナースがいたので、からかったり、尻を触ったりして悪戯していました。

 

見兼ねた先輩ナースが説教をしに来ましたが、

 

「身体も動かねえし、友達も呼べないんだから、暇なんだよ。歳の近いナースと遊んでるだけじゃねえか、ババアは黙ってろ」

 

なんて悪態をついたら、先輩ナースは、

 

「このガキには、お仕置きが必要みたいね」

 

と言われ、新人ナースと他のナースたちも呼び出して、みんなで俺のパジャマを脱がしにかかりました。

 

「なにすんだ、やめろ!」

 

とギャーギャー騒いで抵抗しましたが、素っ裸にされ、口の中に脱がされた自分のパンツを突っ込まれてしまいました。

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【デカい女の性奴隷】小馬鹿にした俺を力でねじ伏せる女の正体

デカい女の性奴隷
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フェラチオでイカせてくれたら契約してやる

 

ある日、生命保険のセールスレディーが、飛び込みで訪問販売にやってきました。

 

女は30歳ぐらいでしょうか、でも決して美人とはいえません。

 

しかも、どこか寂しそうで華がないんです。

 

特徴はといえば、大柄で170cm以上はあると思いますが、とにかく

 

(デカい女)

 

と思いました。

 

さっさと断ればよかったものの、暇だった俺は、

 

「玄関先で立ち話もなんだから」

 

と、この女を家の中に上げてしまいました。

 

今となってはこれが失敗?でした。

 

俺は保険の話を適当に聞き流していましたが、女の必死さが伝わってきます。

 

何か事情があるのか聞いてみると、営業成績が悪くてクビ寸前らしいのです。

 

最後は俺に、ひたすら契約して欲しいと言ってきました。

 

女は見た目も大切だと思います。

 

気の毒ですが、この女と契約したいと思う人は、ほとんどいないと思います。

 

当然、俺もその一人です。

 

俺は正直に、

 

「契約する気はない」

 

と女に伝えました。

 

実際、金銭的な余裕もありませんしね。

 

それでも女は食い下がり、訴えかける表情で、

 

「なんとか契約をお願いできませんか」

 

と頭を下げてきました。

 

なかなか帰ろうとしない女をうっとうしく感じた俺は、

 

「帰ってくれたら契約してやる」

 

と、女を小馬鹿にして家を追い出しました。

 

しかし、翌日になって女は再び訪ねて来たんです。

 

「帰ってくれたら契約してやる」

 

という昨日の俺の言葉を逆手に取り、契約を迫ってきたんです。

 

根性が据わった女だなと思いました。

 

こういう女に限って、プライドは高いんですよね。

 

俺がセクハラな態度をとれば女は逃げて、二度と訪問してくることはないだろうと考えました。

 

「わかった、じゃあ俺の前で全裸になってみろ!そしてフェラチオでイカせてみろ!それが出来たら契約するし、何でもしてやる」

 

俺は女に吠えるように言いました。

 

ところが女は帰るどころか、

 

「そうすれば契約してくれるんですね、何でもしてくれるんですね」

 

と嬉しそうな表情で、家の中に上がり込んで来たんです。

 

(え?何故?この女は一体・・・?)

 

予想外の展開に戸惑ってしまいましたが、女は俺に早くシャワーを浴びるように急かし、自分の服を脱ぎ始めました。

 

言っちゃった以上、

 

(仕方ないな~)

 

と思って俺が渋々シャワーを浴び始めると、なんと女は全裸になって浴室に入ってきました。

 

やはりデカいです。

 

でも、デブではありません。

 

俺よりも身長は高いし、しかも気づきませんでしたが、おっぱいもお尻もデカくて、巨乳・巨尻でした。

 

女は、

 

「洗ってあげるね」

 

と言ってボディーソープを手に取り、俺の股下に手を入れ、アナル周辺からチンポ、金玉までヌルヌルと揉み洗いをしてきました。

 

俺のチンポはビンビンに勃起してしまいました。

 

「フェラチオでイカせれば、契約してくれるのよね?」

 

女は俺の前にしゃがみ込み、勃起したチンポをじっと見つめてから、おもむろに咥えて舐め始めました。

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覗きがバレて性奴隷になった僕はトラウマだったのにドMになりました

覗きがバレて性奴隷になった僕はトラウマだったのにドMになりました
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銭湯を覗いていたらバレた

 

僕がまだ中学2年生だったころの話です。

 

その当時、仲良しの友達数人の間で、覗きが流行ってました。

 

中学校の校区内に銭湯があったので、友達とよく覗きに行っていました。

 

そしてそのことを思い出して、家でせんずりをする毎日でした。

 

僕はせんずりが大好きで(今でも)、毎日2,3回は必ずしてました。

 

ムラムラすれば、駅やデパートのトイレに駆け込んででも、せんずりしてました。

 

ある日、いつものように銭湯に僕一人で覗きに行きました。

 

ボイラー室に忍び込み、友達が開けた小さな穴から、女風呂を覗いていました。

 

これまでも何度か一人で覗きに来ていて、覗きながらチンポを出してせんずりをしていました。

 

その日も、普段と同じように女性の裸を見て興奮しながらチンポを扱いていました。

 

そして、これからイキそうだという時に、背後でガチャッと音がしました。

 

ボイラー室の戸が開く音でした。そして、

 

「何やってるの!」

 

という女性の大きな声がしました。

 

僕は驚きましたが、同時に射精してしまいました。

 

パニックになりましたが、観念したようにゆっくり女性に近づくと、突然ダッシュしてその場から逃げ去ることに成功しました。

 

(顔を見られたかもしれない・・・学校に通報されたら・・・)

 

その後数日間はビクビクしていました。

 

幸い何事もなかったので、ほっとしました。

 

しばらく間を置いて2ヵ月ぐらい経ってから、また例の銭湯に覗きに行きました。

 

これまで何度も覗いてせんずりしていたので、あの時はたまたま運が悪かっただけだと都合のいいように思い込んでいました。

 

そして、これまでと同じようにせんずりを始めました。

 

すると、また背後で扉の開く音がしたんです。

 

そして、

 

「何してるの!」

 

という女性の声。

 

(やばい!)

 

と思い、前回と同じように近づいて逃げようとした瞬間、腕を掴まれてしまいました。

 

僕は必死に振りほどこうとしましましが、

 

「人を呼ぶわよ」

 

と言われ、諦めてひたすら謝りました。

 

おそらく半泣きだったと思います。

 

その女性は、銭湯の裏のアパートに住んでいる人でした。

 

後で分かったんですが、年齢は当時27才で、スレンダーでそこそこ綺麗かなといった印象でした。

 

僕はチンポ丸出しで腕を掴まれたまま、その女性の住むアパートの部屋へと連行されました。

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【高校生】下宿先のおばさんが淫乱すぎてセックス漬けの毎日

熟女とセックス
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下宿先のおばさんがとんでもなくエロかった

 

僕の実家はとても田舎だったので、高校進学とともに学校近くで下宿生活を始めました。

 

下宿したのは、四十代前半の奥さんと六十過ぎの旦那さんの年の差夫婦二人暮らしの家でした。

 

奥さんはまあまあふくよかでしたが、おっぱいも大きく色気ムンムンて感じでした。

 

一方、旦那さんはアルコールが大好きで、毎晩飲んだくれて帰ってこないことも頻繁にありました。

 

ある夏の晩、夜も更けて僕はお風呂から上がってそのまま部屋に帰ろうとしていました。

 

廊下をパンツ一丁で歩いていると、ご夫婦の寝室からウィ~ンという聞きなれない振動音が響いてきました。

 

寝室の障子が少し開いていたので隙間からこっそり覗くと、奥さんが一人布団の上でモゾモゾしています。

 

ハアハアという声もするので、僕は

 

「奥さん、どうしたんですか?」

 

と心配になり声を掛けました。

 

近寄って気が付いたんですが、奥さんは裸でバイブを使っていました。

 

色気のある奥さんだけに、みだらな姿を見てしまった僕は、思わず勃起してしまいました。

 

奥さんは布団も掛けず丸見えの状態なのに、隠そうともせず

 

「信二くん、こっちに来て、旦那は今晩は帰ってこないから。」

 

と誘ってきたんです。

 

ドキドキして近づいていくと、奥さんはパンツの上から僕のチンポを掴んできました。

 

ぼくは中学の頃からほぼ毎日センズリしていて、チンポの皮も剥け、亀頭も大きく発達していました。

 

「いや~年の割りにおっきいおちんちんね。最近の子は発育がいいのかしらね。」

 

「おばさんに今晩このおちんちん使わせてくれない?」

 

と言います。

 

そして、僕のもっこりと膨らんだパンツをズリ下げると、勢いよくビンビンのチンポが出てきました。

 

奥さんは嬉しそうにチンポをいじくり廻し始めました。さらに、

 

「こっちにおちんちんを向けてごらん、シャブッてあげるわ。」

 

と言ってフェラチオしてくれたんです。

 

おばさんは亀頭を舐め、竿や金玉を揉みながら、尻の穴にも舌を這わせてきます。

 

これが超気持ちいいんです。

 

本当に熟練女のフェラチオはテクニックがあるので、チンポはすぐ発射しそうになりました。思わず、

 

「ああ~もう出そうです!」

 

と言うとおばさんは、

 

「もうちょっと我慢しなさい。信二くん童貞でしょ。これから卒業までたっぷりエッチなこと仕込んであげるわ。」

 

と言われました。実際、その晩からぼくはおばさんの性奴隷と化しました。

 

おばさんは旦那さんが居ないとき、昼でも夜でも関係なく僕の部屋に入ってくるようになりました。

 

僕はカギのない二階の部屋にいる時は、いつもフルチンでいるように言われていました。

 

おばさんは部屋に入ってくるととすぐにチンポを触り、

 

「さあ、おちんちん勃ててごらん」

 

と言います。

 

竿や金玉を揉まれ、乳首も吸われると、いとも簡単にチンポは勃起します。

 

おばさんは、

 

「ああ、若い子のおちんちんはすぐビンビンになるわねぇ。この硬さがたまらないわぁ。」

 

とチンポに頬ずりしながら喜びます。

 

長時間チンポを吸いまくり、いじくり廻したりして遊びますが、なかなか射精させてくれません。

 

それから自分もスッポンポンになり、オマンコを舐めさせます。

 

「いい?オマンコの奥まで舌を入れて掻き回すのよ。」

 

「クリトリスはちゃんと皮を剥いて舐めてね。」

 

僕はチンポを勃起させたまま、おばさんのオマンコから愛液が出るまで、ベロベロ舐めまくります。

 

それから興奮した状態のおばさんは、チンポの上に跨ります。

 

おばさんは騎乗位が大好きみたいです。

 

大きなおっぱいをぶるんぶるん揺らし、ケダモノのような喘ぎ声を発しながらグリグリ腰を動かします。

 

「はあ~、もっとオマンコ突いて~。今日は安全日だから、中にたっぷり出してね」

 

とおばさんは僕に指示します。

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