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痴女・逆レイプ体験告白

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ウブだと思ってた女性がドS痴女だった!僕は彼女の性奴隷として生きて行きます

ドS痴女 性奴隷
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ウブっぽい女性に下ネタを振ってみた

 

仕事の得意先に、美沙ちゃんという女性がいます。

 

顔見知りになって、少し会話もするようになりました。

 

話をしていると、

 

(まだ男を知らないのでは?)

 

と思うくらいウブっぽくて、処女ではないかと思ってしまうような女の子です。

 

小柄で、身長は155cmくらいの華奢な体型です。

 

胸もあまり無く、幼児体型のような感じです。

 

去年の12月初旬ごろに仕事の帰りに車を走らせていると、信号待ちで偶然美沙ちゃんを発見しました。

 

「美沙ちゃん!今帰り?」

 

と声をかけると、美沙ちゃんも気づいてくれてニッコリと、

 

「はい、そうです」

 

と返してくれました。

 

「どこまで帰るの?送ろうか?」

 

「いいんですか?」

 

「いいよ!乗って」

 

美沙ちゃんを車に乗せて走らせました。

 

正直この時、僕に下心は全くと言っていいほどありませんでした。

 

「家はどの辺?」

 

「少し遠いですけどいいですか?」

 

「いいよ、今日は暇で後は帰るだけだったから」

 

「ありがとうございます」

 

「今日は金曜日なのに美沙ちゃんはデートとかしないの?」

 

「彼氏いないんですよ」

 

「そうなの?長いこと彼氏なし?」

 

「う~ん・・・ここ1年くらいかな」

 

「ふ~ん、じゃぁこの1年は処女なんだ」

 

と下ネタを振ってみました。

 

恥ずかしがるのか、嫌な顔をされるのかな?と思ったのですが、美沙ちゃんからの返事は意外でした。

 

「いえ・・・あ、そうですよ」

 

と、中途で言い換える意味深な発言です。

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【巨根で絶倫】性処理用に採用したはずが特大おちんちんの性奴隷になってます

巨根で絶倫
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性処理用の男性を雇います

 

私は27歳の女ですが、アパレル関係のお店で店長をしています。

 

スタッフはほとんどが女性ですが、1人だけ男性を雇うようにしています。

 

表の仕事は女性でやりますが、物を運んだりなど力仕事も必要なので、どうしても男性が必要になります。

 

実はそれだけじゃなく、私のストレス発散のはけ口の意味でも男性を1人雇っているのです。

 

アパレル関係の仕事は休みが少なくて忙しく、彼氏を作っている暇がないのと、接客業なのでストレスが溜まります。

 

私もそうですが、一部の女性スタッフは性欲が強く、そのはけ口となる男性が必要なのです。

 

3年前ぐらいから、男性スタッフは仕事が終わったら日替わりで、私と一部の女性スタッフが満足するまでセックスの相手をさせます。

 

私は自分が満足するまでは、たとえ男性が何度射精しても無理やり勃起させてセックスします。

 

女子会で聞いている限り、他の女性スタッフもだいたい同じ感じみたいです。

 

男性の面接の時には、私たちの性欲処理の相手をする事を伝えるとみんな喜んでくれます。

 

しかし、日替わりでほぼ毎日のためか、私たちの性欲が強すぎるのかは分かりませんが、男性スタッフは段々と生気がなくなり、半年も経たずに辞めてしまいます。

 

3ヶ月前にも男性スタッフが辞めてしまいましたので、募集を掛けたら23歳の男性が面接に来ました。

 

名前は将太としておきます。

 

見た目はまあまあイケメンで、話の受け答えもしっかりしているので問題なさそうです。

 

私たちの性処理相手をする事も了承してもらい、採用することにしました。

 

1週間の研修期間中は、昼の業務だけです。

 

将太は物覚えが良く、テキパキと雑務をこなしてくれました。

 

研修が終わり、いよいよ夜の業務を行う事になりました。

 

私は将太に待ち合わせのホテルと時間を書いた紙を渡しました。

 

仕事が終わり、ホテルに行ったら時間通りに将太が来ました。

 

ホテルに入り、お互い別々にシャワーを浴び、いざプレイスタートです。

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【ナース達の性奴隷】中学時代に骨折して入院した俺は悪戯が過ぎて…

ナース
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お仕置きが必要みたいね

 

僕は中学時代、かなりの不良でした。

 

ケンカ、酒、タバコ、万引き、教師への暴行、いろんな悪事に手を染めていました。

 

そんな中学3年の時の夏休み、先輩にバイクをもらって街中で乗り回していたら、パトカーに追われてしまいました。

 

その当時は、パトカーなんてまったく恐れてなくて、調子にのって乗り回していたらカーブで転倒し、全身強打で左腕と左足を骨折したうえに、右足は靭帯損傷の重傷です。

 

しばらく病院へ入院することが決まりました。

 

入院中、不良仲間が来て騒いだり、彼女が来てフェラチオさせたりしていたら、同室の人から苦情があり、説教されて個室に移されました。

 

仲間たちも病院側から厳重注意され、見舞いに来る人も少なくなりました。

 

個室な上に、人も来ないので部屋で悶々としていましたが、ちょうど新人のナースがいたので、からかったり、尻を触ったりして悪戯していました。

 

見兼ねた先輩ナースが説教をしに来ましたが、

 

「身体も動かねえし、友達も呼べないんだから、暇なんだよ。歳の近いナースと遊んでるだけじゃねえか、ババアは黙ってろ」

 

なんて悪態をついたら、先輩ナースは、

 

「このガキには、お仕置きが必要みたいね」

 

と言われ、新人ナースと他のナースたちも呼び出して、みんなで俺のパジャマを脱がしにかかりました。

 

「なにすんだ、やめろ!」

 

とギャーギャー騒いで抵抗しましたが、素っ裸にされ、口の中に脱がされた自分のパンツを突っ込まれてしまいました。

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【デカい女の性奴隷】小馬鹿にした俺を力でねじ伏せる女の正体

デカい女の性奴隷
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フェラチオでイカせてくれたら契約してやる

 

ある日、生命保険のセールスレディーが、飛び込みで訪問販売にやってきました。

 

女は30歳ぐらいでしょうか、でも決して美人とはいえません。

 

しかも、どこか寂しそうで華がないんです。

 

特徴はといえば、大柄で170cm以上はあると思いますが、とにかく

 

(デカい女)

 

と思いました。

 

さっさと断ればよかったものの、暇だった俺は、

 

「玄関先で立ち話もなんだから」

 

と、この女を家の中に上げてしまいました。

 

今となってはこれが失敗?でした。

 

俺は保険の話を適当に聞き流していましたが、女の必死さが伝わってきます。

 

何か事情があるのか聞いてみると、営業成績が悪くてクビ寸前らしいのです。

 

最後は俺に、ひたすら契約して欲しいと言ってきました。

 

女は見た目も大切だと思います。

 

気の毒ですが、この女と契約したいと思う人は、ほとんどいないと思います。

 

当然、俺もその一人です。

 

俺は正直に、

 

「契約する気はない」

 

と女に伝えました。

 

実際、金銭的な余裕もありませんしね。

 

それでも女は食い下がり、訴えかける表情で、

 

「なんとか契約をお願いできませんか」

 

と頭を下げてきました。

 

なかなか帰ろうとしない女をうっとうしく感じた俺は、

 

「帰ってくれたら契約してやる」

 

と、女を小馬鹿にして家を追い出しました。

 

しかし、翌日になって女は再び訪ねて来たんです。

 

「帰ってくれたら契約してやる」

 

という昨日の俺の言葉を逆手に取り、契約を迫ってきたんです。

 

根性が据わった女だなと思いました。

 

こういう女に限って、プライドは高いんですよね。

 

俺がセクハラな態度をとれば女は逃げて、二度と訪問してくることはないだろうと考えました。

 

「わかった、じゃあ俺の前で全裸になってみろ!そしてフェラチオでイカせてみろ!それが出来たら契約するし、何でもしてやる」

 

俺は女に吠えるように言いました。

 

ところが女は帰るどころか、

 

「そうすれば契約してくれるんですね、何でもしてくれるんですね」

 

と嬉しそうな表情で、家の中に上がり込んで来たんです。

 

(え?何故?この女は一体・・・?)

 

予想外の展開に戸惑ってしまいましたが、女は俺に早くシャワーを浴びるように急かし、自分の服を脱ぎ始めました。

 

言っちゃった以上、

 

(仕方ないな~)

 

と思って俺が渋々シャワーを浴び始めると、なんと女は全裸になって浴室に入ってきました。

 

やはりデカいです。

 

でも、デブではありません。

 

俺よりも身長は高いし、しかも気づきませんでしたが、おっぱいもお尻もデカくて、巨乳・巨尻でした。

 

女は、

 

「洗ってあげるね」

 

と言ってボディーソープを手に取り、俺の股下に手を入れ、アナル周辺からチンポ、金玉までヌルヌルと揉み洗いをしてきました。

 

俺のチンポはビンビンに勃起してしまいました。

 

「フェラチオでイカせれば、契約してくれるのよね?」

 

女は俺の前にしゃがみ込み、勃起したチンポをじっと見つめてから、おもむろに咥えて舐め始めました。

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覗きがバレて性奴隷になった僕はトラウマだったのにドMになりました

覗きがバレて性奴隷になった僕はトラウマだったのにドMになりました
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銭湯を覗いていたらバレた

 

僕がまだ中学2年生だったころの話です。

 

その当時、仲良しの友達数人の間で、覗きが流行ってました。

 

中学校の校区内に銭湯があったので、友達とよく覗きに行っていました。

 

そしてそのことを思い出して、家でせんずりをする毎日でした。

 

僕はせんずりが大好きで(今でも)、毎日2,3回は必ずしてました。

 

ムラムラすれば、駅やデパートのトイレに駆け込んででも、せんずりしてました。

 

ある日、いつものように銭湯に僕一人で覗きに行きました。

 

ボイラー室に忍び込み、友達が開けた小さな穴から、女風呂を覗いていました。

 

これまでも何度か一人で覗きに来ていて、覗きながらチンポを出してせんずりをしていました。

 

その日も、普段と同じように女性の裸を見て興奮しながらチンポを扱いていました。

 

そして、これからイキそうだという時に、背後でガチャッと音がしました。

 

ボイラー室の戸が開く音でした。そして、

 

「何やってるの!」

 

という女性の大きな声がしました。

 

僕は驚きましたが、同時に射精してしまいました。

 

パニックになりましたが、観念したようにゆっくり女性に近づくと、突然ダッシュしてその場から逃げ去ることに成功しました。

 

(顔を見られたかもしれない・・・学校に通報されたら・・・)

 

その後数日間はビクビクしていました。

 

幸い何事もなかったので、ほっとしました。

 

しばらく間を置いて2ヵ月ぐらい経ってから、また例の銭湯に覗きに行きました。

 

これまで何度も覗いてせんずりしていたので、あの時はたまたま運が悪かっただけだと都合のいいように思い込んでいました。

 

そして、これまでと同じようにせんずりを始めました。

 

すると、また背後で扉の開く音がしたんです。

 

そして、

 

「何してるの!」

 

という女性の声。

 

(やばい!)

 

と思い、前回と同じように近づいて逃げようとした瞬間、腕を掴まれてしまいました。

 

僕は必死に振りほどこうとしましましが、

 

「人を呼ぶわよ」

 

と言われ、諦めてひたすら謝りました。

 

おそらく半泣きだったと思います。

 

その女性は、銭湯の裏のアパートに住んでいる人でした。

 

後で分かったんですが、年齢は当時27才で、スレンダーでそこそこ綺麗かなといった印象でした。

 

僕はチンポ丸出しで腕を掴まれたまま、その女性の住むアパートの部屋へと連行されました。

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