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痴女・逆レイプ体験告白

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高校時代、好きな女子に騙されて強制手コキに強制射精されたけど…

強制手コキ
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好きな女子に告白された?

 

僕が高校の時の話です。

 

当時好きな女の子がいました。

 

由紀子という女の子です。

 

片思いで、しかも少し避けられてる感じでした。

 

さすがの僕も諦めかけていましたが、由紀子の友達の亜樹と梨乃が来て、

 

「もう少し頑張って」

 

と応援されました。

 

その2人とはそれまであんまり喋った事がなかったので、急にそんなこと言われたから動揺してしまいました。

 

でも頑張ってと言われたら、

 

(ひょっとして・・・)

 

と期待もしてしまいますので、もう少しだけ頑張って見る事にしました。

 

そしたらある日、急に由紀子が

 

「話があるの」

 

と言ってきたんです。

 

少し照れてる感じで言ってきた気がしたので、かなり期待しました。

 

そして放課後、言われた通り屋上の扉の前で待っていたら、由紀子がやってきました。

 

「話って?」

 

「実は私・・・」

 

「ん?」

 

「○○くんの事が・・・」

 

と言って抱きついてきました。

 

身体が密着し、さらにかなりぎゅっと抱き締めてくるもんですから、チンコが勃起してしまいました。

 

体がくっついているので

 

(バレちゃう!)

 

と焦っていると、由紀子が急にチンコを握ってきました。

 

すると、

 

「好きなわけないじゃん」

 

「え・・・?」

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【強制中出し】ドSな主婦が若ハゲを逆レイプ!放尿で窒息死させたい?

顔騎放尿
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若ハゲに逆レイプしたくなる私

 

私は37歳の主婦で、中学生の娘がいます。

 

お隣に住む気弱そうで若ハゲの御主人の事が、最近気になってしょうがないんです。

 

全然好みのタイプの男性じゃないんですが、ハゲで幸薄そうな御主人を見ると、欲情してきて逆レイプしたくなってくるんです。

 

私の夫はハゲてもないしふさふさで、どちらかというとイケメンの部類だと思います。

 

それなのに・・・

 

(夫よりも隣のご主人に抱かれたい・・・)

 

いいえ・・・

 

(抱きたい)

 

と思ってしまうんです。

 

元々私は、マゾってよりもサドっ気が強いんです。

 

結婚生活も15年経つと、セックスの回数も減り、欲求不満が続いていました。

 

そんな中、若ハゲだけど見るからに優しそうで、いつも笑顔でニコニコしている気の弱そうな御主人を見ると、私の性欲が爆発しそうになり、物凄くムラムラして寝取りたくなるんです。

 

(あぁー、虐めたい!あの若ハゲのご主人を虐めて逆レイプしたい!)

 

日を追うごとに、その思いが強くなっていったんです。

 

マンション内で顔を合わせた時など、挨拶する時に胸元をわざとチラ見せさせたりして挑発してるんですけど、若ハゲのご主人は恥ずかしそうに目をそらしながら、顔を真っ赤にしているんです。

 

(あぁー、なんて可愛いくて、シャイな若ハゲなの・・・)

 

私は時々、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしている若ハゲご主人を逆レイプしているのを想像しながら、娘や夫達が家に帰ってくるまで、オナニーに励んでいます。

 

(こうなったら、絶対逆レイプしてやる)

 

私は夫や娘が日中いない時を狙って、お隣の若ハゲご主人を自宅に誘い込む計画を立てました。

 

ご主人は平日の火曜日がお休みで、奥さんとは夫婦共働きなため、火曜日は旦那さんが家に一人でいるのを前もって知っていました。

 

(私は今から、若ハゲを犯すんだ・・・)

 

そう思うだけで、興奮してオマンコが濡れてくるのを感じました。

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【強制射精】誘拐犯の女に何度もチンコを扱かれて童貞も奪われました

強制手コキ
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男女2人組に誘拐された

 

僕が中学2年の時の出来事です。

 

僕の父は資産家で、家族は何不自由なく、裕福な生活を送っていました。

 

しかし、世間一般では、その裕福な暮らしを妬む人が多いのも事実です。

 

そんな僕の家のお金を狙って、これから話す誘拐に発展したんだと思っています。

 

学校が終わり、家の方向が一緒の友達と帰っていましたが、途中から友達と別れて一人で帰っていた時のことです。

 

僕の家は高級住宅街にあって、周りは豪華な一軒家ばかりで、あまり人を見かけることがありません。

 

そんな人気の無い帰り道で、もうすぐ自宅に着くという時に、後ろから車が来るのが分かりました。

 

僕は気にせず、道の端に寄って歩きながら、車が通り過ぎるのを待ちました。

 

すると僕のすぐ横で車が急停車し、いきなりドアが開いて目と口を何か布のようなもので押さえられ、車に強引に乗せられました。

 

車に乗せられるとすぐに目隠しをされ、そして口にも布を丸めたような物を突っ込まれ、その上からタオルみたいなもので口の周りをグルグル巻きにされました。

 

そして更に腕を後ろに回され、両手を縛られました。

 

まったくしゃべることも、動くことも出来ません。

 

どこをどれだけ走ったかも分かりませんが、目的地に着いてから車から下ろされ、アジトなのか家の中に連れて行かれました。

 

家に入ると、背中に回された腕と足首をロープで結び、手足の自由を奪われ、全然見動きが取れない状態にされてしまいました。

 

そして、僕の家に電話をしているのが分かりました。

 

お金の話が出たときに、ようやく誘拐されたことを認識しました。

 

誘拐したのは、男と女の二人だけだと思います。

 

話してる声や雰囲気からすると、30代の夫婦といった感じだったと思います。

 

怖かったですがまったく動くことができないので、抵抗を諦めてじっと耐えるしかありませんでした。

 

その夫婦が二人ともいる時は、特に何もありませんでした。

 

テレビは常に付けていて、特にニュースを見ていました。

 

警察に通報されてないか、チェックする為なのかもしれません。

 

男の方は、ちょくちょく外出していました。

 

食料を買いに行ったりしながら、周りに不穏な動きがないか、確認にでも行っていたんだと思います。

 

誘拐された日の夜になりました。

 

でも時計がないので、時刻は分かりません。

 

男が女に何か言って外出したのは分かりました。

 

女と僕の二人きりになって、数分後のことでした。

 

女が僕に近寄ってきて真横に座りました。

 

すると僕の耳元で、

 

「もう分かってると思うけど、あなたは誘拐されたの。お金を受け取ったら帰してあげるから心配しないで、でもそれまではじっとしてるのよ」

 

と言うと、いきなりズボンの上から僕のチンコを掴んできたんです。

 

「うっ!」

 

突然のことでびっくりして、声が出てしまいました。

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いじめられっ子が強制クンニと強制手コキ、チンポに輪ゴムで早漏改善

スケバン 手コキ
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女番長のマンコを舐めさせられるいじめられっ子

 

これは僕が高校生の頃で、かなり昔の話です。

 

僕の通っていた高校は、今で言うヤンキーが多くて有名な私立高校で、特にヤンキー女子のガラの悪さは有名で、女番長もいました。

 

当時はヤンキー女子のことを女番(スケバン)といい、そのブームは最盛期で、女子のスカートは長く、特にスケバン達のスカート丈は足首までありました。

 

ある日、スケバン達に一人の男子が、体育館内にある用具室に連れて行かれているのを僕は目撃しました。

 

その男子はE君という体が小さく気の弱い、いじめられっ子の典型的な男子で、いつもスケバングループにイジメられていました。

 

用具室は壇上とつながっており、僕と友達は壇上の暗幕に隠れて、こっそり中の様子を覗いていました。

 

中にはが5人とE君がおり、女子達がマットを折り曲げて、ソファーのように形成していました。

 

そこに女番長が座り、E君はその前に怯えながらしゃがみこんでいました。

 

そして女番長が長いスカートを捲り、パンティーを脱ぎました。

 

そしてそのまま足を広げてE君に、

 

「マンコ舐めな」

 

と言いました。

 

E君は女番長の股の間に顔をうずめて、マンコを舐め始めました。

 

女番長は長いスカートをE君の頭から被せたので、E君はスッポリとスカートの中に入り込む形になりました。

 

と見ていたら女番長はE君を蹴り、

 

「もっと強く舐めろ」

 

と言いました。

 

E君は従ったのでしょう、女番長はアゴを上げて気持よさそうな顔をしながら、

 

「あっ、んっ」

 

と小さな声を出していました。

 

スカートの中に入り込んでいるE君は靴だけが外に出る形で、スカートはE君の頭の部分が盛り上がってモゾモゾ動いていて、可笑しな光景でした。

 

E君は時折ムセながら、

 

「ガハッ、グエッ」

 

と苦しそうな声を出してました。

 

その時は7月上旬の暑くジメジメした時期だったので、女番長のマンコはムレムレで、臭いもきつかったのではないでしょうか。

 

さらには長いスカートを被せられていたわけですが、

 

「ほら」

 

と言いながらスカートの中のE君を蹴ったりもしていました。

 

そのうち女番長は満足したのか、E君をスカートから出しました。

 

女子の一人がティッシュを出し、女番長はそれで自分のマンコを拭きながら、

 

「誰かやる奴いるか」

 

と他の女子達に聞きました。

 

女子の一人が、

 

「チンコ見たいね」

 

と言いました。

 

すると女番長はE君に、

 

「ここで、せんずりこけ」

 

と言いました。

 

E君は

 

「やだよ」

 

と泣きそうな声で言いました。

 

女番長は

 

「てめぇ、痛い目見てぇのか?」

 

と凄むとE君は、

 

「勘弁して下さい」

 

と土下座しながら言っていました。

 

女番長が女子達に目配せをすると、女子達はE君を羽交い絞めにし、無理やりズボンを脱がせました。

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