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痴女・逆レイプ体験告白

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中学生の童貞おちんちんが巨根!オマンコ掻き回されて中出しセックス三昧

童貞 中学生 巨根
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友達の中学生の息子が私に・・・

 

私は30代半ばの人妻で、子供はいません。

 

去年の夏の事です。

 

故郷にいる女友達の中学3年生の息子が、夏期講習で熟に通うため、我が家に来た時のことです。

 

彼は東京の高校を志望しているということで、お願いされたのでした。

 

子供がいないこともあり、仲のいい友人の頼みだったので、彼を我が子の様に見ていました。

 

しかし、彼にとってはそうではなかったのです。

 

でも私は、そんなことに気づく事はありませんでした。

 

夏休み初日、彼は我が家に着くとすぐに、夏期講習の受け付けに出かけました。

 

私は彼の帰りを待っている間、ソファーでウトウトしていました。

 

どれくらいウトウトしていたのかは分かりませんが、何か人の気配を感じて目を覚ますと、彼が隣に座りじっと私を見ていたんです。

 

「どうしたの?」

 

「おばさん、僕」

 

「何?」

 

と、突然私に覆いかぶさってきました。

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巨根の元カレに誘われて何度もイカされ、忘れるために帰って主人に襲い掛かりました

元カレ 巨根
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元カレに偶然再会

 

私(美咲)は現在28歳で、結婚して子供もいます。

 

体系はちょっとポッチャリかな。

 

結婚して3年になります。

 

子供も2歳になり、主人ともうまくいっていますし、特に不満もありません。

 

夜の営みはと言うと、最近仕事で遅くなることが多くて、あんまりしてなかったですけど、欲求不満というほどでもありませんでした。

 

そんな私が、あの日元カレに偶然出会ってしまい、一回限りの過ちを犯してしまいました。

 

今は元カレも転勤して会っていませんし、連絡も取っていません。

 

今から数ヶ月前のことでした。

 

ある日子供とデパートに行き、買い物をしていると後ろから声がしました。

 

「美咲じゃん、やっぱり!元気だった?その子美咲の子供?可愛いねー」

 

元カレの孝一でした。

 

主人と結婚する前に付き合っていました。

 

別れた原因は、彼が転勤で遠距離になってしまったからです。

 

「あれ?なんでこんなところにいるの?仕事変えたの?戻ってきたの?」

 

と言うと彼は、

 

「仕事で出張なんだよね~、偶然この辺だったんだけど、まさか美咲に会っちゃうなんてね」

 

結婚して主人を愛してやまない私は、元カレに出会っても特に胸も高鳴ることはなく、普通に私は

 

「久しぶりだね、孝一はあんまり変わってないね、私は今結婚して子供もいるのよ」

 

なんて普通の会話をしてその日は別れました。

 

数日後、なんと元カレからメールが来ました。

 

「こないだ久しぶりに会って美咲に会いたくなった。明日空いてたら連絡ちょうだい!孝一」

 

私は、

 

「結婚してるし無理だよ~ゴメンネ、もうメールもしないで」

 

と返信しました。

 

すると彼から、

 

「昼飯食うだけだよ、ダメ?」

 

と返ってきました。

 

私も昼ごはんだけならまぁいっかと思い、

 

「昼ごはんだけだよ~」

 

と返事をしました。

 

私は実家暮らしのため、親に子供を任せて出かけることにしました。

 

すると、

 

「ありがとう!じゃ明日迎えに行くよ!」

 

と元カレ。

 

「分かった、待ってるね。じゃ明日」

 

しかし、これが間違いでした。

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俺の巨根が気に入って中出しを求めてきた巨乳の人妻と絶賛不倫中

巨乳人妻 不倫
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気になってた巨乳の人妻に誘われた

 

飲み会は、俺と取引先の男性3人と女性4人の合計8人だった。

 

居酒屋からカラオケとお決まりコースで終了した。

 

帰ろうしていると、人妻の恵理子さん(32歳、事務員)から

 

「もう一軒飲みに行きましょう」

 

と誘われた。

 

恵理子さんは見た目も綺麗でスタイル抜群、しかも巨乳。

 

(チャンスがあれば一度は抱きたい)

 

と思っていたが、取引先でしかも人妻ということもあり、ハードルはかなり高かった。

 

そんな矢先、恵理子さんからお誘いがきた。

 

2人で飲みに行くと、恵理子さんは旦那の愚痴や仕事の愚痴をこぼしていた。

 

特に旦那の愚痴が多かったが、

 

(なんでそんな事俺に言うのだろう?)

 

と不思議に思いながら聞いていた。

 

すると恵理子さんは、大胆な発言をしてきた。

 

「旦那は運転手だから、一度でいいからスーツの人に抱かれたい」

 

俺はビックリしたと同時に、

 

(これはいける!)

 

と思ったが焦らすことにした。

 

「会社にスーツの男はいっぱいいるし、恵理子さんのスタイルだと、しょっちゅう声かけられるんじゃないですか?」

 

「会社の人はないわ、どこで噂になるか分からないし」

 

「だったら旦那さんにスーツ着てもらって抱かれたらどうですか?」

 

「旦那に抱かれても気持ち良くないし、いつもワンパターンですぐイクし、それにアソコがちっちゃいのよ、結婚相手間違えちゃったかも」

 

旦那が気の毒になるほどの毒舌だった。

 

出会い系サイトとかに登録すればすぐ見つかるでしょう。恵理子さん綺麗だし巨乳だし」

 

褒めながらなおも焦らし続けた。

 

恵理子さんがだんだんイライラしてきたのが感じ取れた。

 

すると恵理子さんがついに、

 

「マサルくん(俺)は、年上の人妻はタイプじゃない?」

 

「年齢なんか関係ないですよ。相手に彼氏や旦那がいようが、抱きたいと思ったら抱きますよ」

 

「私のことはどう?」

 

「取引先の事務員さんだし、でも・・・」

 

「でも何?」

 

「魅力あるし、巨乳だし」

 

「マサルくんが良ければ私を抱いて」

 

「本当にいいんですか?」

 

「だって私、前からマサルくんのこと気になってて。今日の飲み会にマサルくん呼んでって言ったの私なのよ。シラフじゃ言えないけどお酒が入ったら言えると思ったから」

 

「でもこれからだと遅くなりますよ、旦那さんにバレるんじゃないですか?本当に抱いていいんですか?」

 

「旦那は今日帰って来ないし、マサルくんに抱いて欲しいの、私の家に来る?絶対旦那帰って来ないから」

 

「初めてはホテルで」

 

店を出てタクシーを拾い、ホテルへ向かう。

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包茎手術をした高校生の息子が巨根に!思わずフェラチオして中出ししてもらいました

息子の巨根 フェラチオ
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俺のチンチンどうかな?

 

私は44歳の専業主婦です。

 

主人は48歳のサラリーマンで、高校2年生で17歳の1人息子との3人家族です。

 

息子は、主人とはあまり会話がないのですが、私とは気楽に何でも話してくれるので、とても可愛く思っています。

 

中学時代から女の子とそれなりに遊んでたみたいで、いままで3人付き合ってた子も知っています。

 

すでにセックスも経験しているでしょう。

 

7月の初めごろに彼女と別れ、

 

(夏休み終わるまでに彼女出来ないかな)

 

と言ってましたが、そんなに簡単に出来る訳も無く、

 

(バイトするから)

 

と夏休みはアルバイトばかりしていました。

 

しかし、アルバイトで稼いだお金の使い道を聞いて驚きました。

 

それは先週の土曜日の事です。

 

主人は仕事に出かけていたので、家には私と息子の2人でした。

 

息子は10時ごろ起き出してお風呂に入り、私はリビングでテレビを見ていたら、息子が風呂から出て来ました。

 

なんと息子は全裸のままで、私のところに向かって来ます。

 

10歳ぐらいから息子の裸を見てなかったので、驚きとともに、当然おちんちんに目が向いてしまいました。

 

息子が私の目の前に来るまで見続けてしまいました。

 

ダラリと垂れ下がったおちんちんが左右に揺れて、亀頭が露出して大きいんです。

 

私は、主人から息子が包茎だと聞いていたのでびくりしましたが、とりあえず

 

「パンツぐらい穿きなさいよ」

 

と言うと、

 

「お母さん、俺のチンチンどうかな?女から見てどう思うかな?」

 

と聞いてきました。

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中3の時に童貞を卒業させてくれたお姉さんが結婚前に僕の巨根を求めてきた

相互オナニー
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親戚の家庭教師のお姉さん

 

もう30年ぐらい前の話ですが、僕が中学3年生の時の話です。

 

自分で言うのもなんですが、少年のころは真面目で成績の良い子供でした。

 

中学時代は、試験で常に学年でトップ10に入るようなタイプでした。

 

友達も、同じような真面目なタイプの男子とばかりと仲良くしていました。

 

しかし、本当の僕はむっつりスケベでした。

 

初射精は小学6年生の時です。

 

寝ている時になんだかエッチな夢を見ていて、突然おしっことは違う込み上げてくるものを感じました。

 

そして我慢できずに、おちんちんの先からドクドクと精液が出たときは本当にびっくりしました。

 

それからオナニーを覚え、女性の体にとても興味を持つようになりました。

 

僕はおちんちんも大きく巨根で、体育の授業の時、まだ小学校では男女一緒に授業を受けていたのですが、体育座りをすると、しょっちゅう横からハミチンしていました。

 

親の買ったトランクスを穿いていましたが、収まりきらなかったのです。

 

中学になると、近所の書店で小遣いの中から、グラビア雑誌を買うようになっていました。

 

グラビア雑誌ぐらいなら店員のおばちゃんに咎められることはりありません。

 

お目当てはもちろん、ヌード写真やエッチなコラムでした。

 

当時はまだ我が家にビデオもなかったですし、インターネットもない時代だったので、オナニーのおかずは雑誌が多かったですね。

 

そして中3になり、母親から家庭教師をつけることを提案されました。

 

僕は自分で勉強できるので断ったんですが、夏休みの間だけ試しにというので、渋々受け入れました。

 

初日、その先生として僕の元にやってきたのは、学校の先生を目指している、親戚の大学生のお姉さんでした。

 

小さいころからよく遊んでもらっていたお姉さんだったので、嬉しくて急にやる気が沸きました。

 

他にも理由があります。

 

お姉さんはずっと水泳部で活躍していて、水着の写真もたくさん家にありました。

 

僕はそのうちの数枚をこっそり隠し持っていて、オナニーの時のおかずにしていたからです。

 

夏休みはあっという間に過ぎて、残り数回で終わりというある日のことです。

 

母親が出かける用事があるといって、その日は僕とお姉さんと家の中に2人きりになりました。

 

しかもその日は猛暑の日で、僕はタンクトップのTシャツに、デニムのショートパンツ姿でした。

 

お姉さんは薄地の胸元の開いたカットソーに膝上10センチくらいの可愛いフレアスカートです。

 

僕の横に座ると、もうパンツが見えるんじゃないかと思うくらいでした。

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