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痴女・逆レイプ体験告白

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【絶倫の彼】朝立ちのおちんちんをフェラしてから何度も激しいセックス

パイズリフェラ
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朝立ちのおちんちんをフェラチオ

 

交際中の彼氏の家にお泊りし、いっぱいセックスしました。

 

季節はちょうど夏真っ盛りです。

 

朝だというのに、まるで熱帯夜のような暑さで、目が覚めてしまいました。

 

彼も起きていて、

 

「おはよう」

 

と言ってきましたんで、私も、

 

「おはよう・・・」

 

とまだ寝ぼけながら目を開けると、なんと彼はボクサーパンツ一丁だけの姿になっていました。

 

「何でパンツ姿なの?」

 

「暑いから脱いだ」

 

「お前は、おっさんか!」

 

と私は思わずツッコんだのですが、ふと彼の股間を見ると・・・

 

「しかも、朝勃ちしてるし」

 

明らかにパンツの中のおちんちんは大きく膨らんでいて、あらためて見ると、

 

(こんなに大きいおちんちんが何度も私のオマンコに入っていたなんて・・・)

 

と、彼氏と激しくセックスした昨夜のことが頭の中かに浮かんできました。

 

「どうした?」

 

「きゃっ!」

 

突然彼が近づいてきました。

 

「もしかして、朝勃ちした俺のチンコ見て興奮した?」

 

「えっ・・・いや・・・その・・・」

 

彼が近づいてくる間も、股間から目が離れませんでした。

 

「ちょうど抜きたくなったからさ、フェラチオして?」

 

彼はベッドの上で、盛り上がった股間を突き出すように腰を上げました。

 

もっこりが一層強調されて、とてもいやらしく見えました。

 

すでに私も舐めたくなっています。

 

「ん~・・・あれ、いい香り?」

 

「起きる前に身体洗ったからね」

 

私は犬のように彼の股間に鼻をつけてスーッと匂いを嗅ぐと、彼の使ったボディーソープの匂いが私の嗅覚を刺激し、さらに興奮しました。

 

「おっきぃ・・・!」

 

私は我慢できなくなり、彼のボクサーパンツを脱がせると、お腹にくっつく程そそり立ってたおちんちんが現れ、また昨日の激しいセックスを思い出してしまいました。

 

「んふっ」

 

私は大きなおちんちんを口に含み、フェラチオを始めました。

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責め好き熟女に出会って調教されつつある僕はM男に洗脳されそうです

アナル責め
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今日は責めたい気分なの

 

出会い系サイトで知り合った熟女と、食事をすることになりました。

 

僕は大学生で、相手は20才も年上の四十路熟女です。

 

最初はアラフォーの熟女とリアルに会って、どんな会話をすればいいのか不安もありました。

 

しかし、写メを交換すると可愛らしいおばさんだったので、勇気を出して会うことに決めました。

 

ご飯を食べに行く約束で、待ち合わせ場所まで車で迎えに行きました。

 

車種と色を言っておいたのですぐ分かったのか、相手の女性らしき人が手を振っていました。

 

実際に会うと、写メよりも可愛くはなかったですが、それでもエロそうな熟女という印象だったので、期待がかなり膨らみました。

 

アラフォーの年上熟女を助手席に座らせました。

 

スカートが少しあがって、太股丸見えです。

 

この時点で勃起しました。

 

彼女は聞き上手なお姉さん風といった感じで、食事しながら楽しく会話ができました。

 

旦那さんとはセックスレス気味でマンネリしているせいか、かなり欲求不満な主婦生活を
送っているそうです。

 

エロ話も盛り上がったところで、場所を移動します。

 

お互い雰囲気もエロエロな感じで、すんなりラブホテルに突入です。

 

ホテルに入ると、別々にシャワーを浴びます。

 

先に浴びた彼女を待たせて、急いでシャワーを浴びて彼女の元へ行きます。

 

彼女の服を脱がせると、今まで服装では分からなかったんですが、Eカップほどの柔らかそうなおっぱいがポロリと出てきました。

 

隣に座って抱き寄せようとすると、

 

「今日は責めたい気分なの」

 

と言って僕を押し倒して、バスローブを脱がせて、AVの痴女みたいに強引なキスをしてきました。

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女子高生だったころ男子たちにおっぱい触らせてお金を稼いでいました

女子高生 おっぱい
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おっぱい触り放題

 

私は高校時代、工業高校に通っていました。

 

今ではだいぶ増えているみたいですが、私が通っていたころは女子生徒が極端に少なかったです。

 

30人いたクラスメイトは全員男子で、女子は私1人だけでした。

 

ある時、学校の旅行で旅館に泊まった時、私はクラスメイトの男子たちとお酒を飲みながら、王様ゲームをしました。

 

酔って気がつくと、私は何人もの男子におっぱいを触られていました。

 

もちろん生おっぱいです。

 

処女じゃなかったし、エッチも嫌いじゃなかったんですけど、

 

(ちょっと調子に乗りすぎたかな)

 

と反省しました。

 

もう、あんなことはしないと思っていたんですけど、その後も私にエッチなことをしようと、寄ってくる男子が大勢いました。

 

最初はみんな断っていたんですけど、

 

「お金を払う」

 

って男子まで出てきたんです。

 

ウチの学校の生徒は、バイトをしている子が多くて、結構みんなお金持ってたんです。

 

だけどさすがに本番は無理です。

 

妊娠しちゃうのも怖かったし・・・

 

そこで私は、おっぱい限定のプチ援交をすることにしました。

 

前に旅行で触られていたので、正直あまり抵抗がなかったんです。

 

(おっぱいぐらいならいいか)

 

と。

 

学校には使っていない教室がいくつかあったので、そこを利用します。

 

「30分おっぱい触り放題で1万円」

 

自分では結構高めの値段設定のつもりだったんですが、参加希望者はたくさんいました。

 

基本的には1日1人限定です。

 

放課後の空き教室を使いました。

 

教室に入ってカギを内側から閉めると、みんなすぐに私のシャツのボタンを外しにかかりました。

 

いきなり誰か来たら困るので、服は脱ぎません。

 

おっぱいもブラを外さずに、ずらして触るのがルールでした。

 

自分で言うのもなんですが、おっぱいには結構自信がありました。

 

当時のサイズでDカップありました。

 

女子高生にしては大きいほうですよね。

 

太っていたワケじゃないし、ロケット型のとんがりおっぱいだったので、結構目立っていたと思います。

 

ただ、乳首はちょっと大きめで、黒ずんでいたのが残念でした。

 

それでも男子はみんな喜んで、

 

「お前のおっぱい最高!」

 

とか言ってしゃぶりついてきました。

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【中学生を筆下ろし】女教師の肉感ボディーに欲情した生徒が巨根だった

女教師
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先生が見ててあげるからオナニーしてごらん

 

筆下ろしをしちゃった体験談ですが聞いてください。

 

私は、中学で音楽の教師をしています。

 

夏休みのある日、学校内でピアノの練習をしていました。

 

ピアノを弾くのに集中してしばらく気づかなかったんですが、後ろに人気を感じて、振り向くとE君がいました。

 

E君はじっと私を見つめています。

 

そして、E君がいきなり言ってきたんです。

 

「僕、先生の胸とか、お尻が気になって、まったく勉強が手につかないんです。どうしたらいいのか、分かんなくて」

 

確かに私は、バスト92cmのFカップで、お尻も93cmなので、肉感的な体だとは思っています。

 

決して美人ではないのですが、この体のおかげか男性に言い寄られたことは何度かあります。

 

E君にそう言われて一瞬困惑しましたが、エッチなこと言ってからかってきたんだと思い、乗ってみることにしたんです。

 

「先生のこと想像して、毎日オナニーしてから勉強すればいいんじゃないの?」

 

するとE君は、

 

「毎日・・・してるんです、でもそれでも、モヤモヤが残って・・・我慢できなくて」

 

って言うんです。

 

しかもE君の股間は、すでにズボンの中で勃起しているみたいで、盛り上がっているのが分かりました。

 

その時に私は、

 

(この子は本気だ)

 

と思いましたが、いきなりのことでどうしていいかわからず、

 

「じゃ、ここでオナニーしてごらん、先生が見ててあげるから」

 

と、つい変なことを言ってしまったのです。

 

そしたらE君は本当にズボンとパンツを下ろして、勃起したおちんちんをシコシコし始めちゃったんです。

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【娘婿とセックス】若い男性の逞しい体と巨根に悶え喘ぎまくりました

巨乳熟女
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娘婿とエッチなDVDを見ることになりました

 

私は49歳の主婦です。

 

主人は10歳も年上で、ここ5年ほどはまったく夜の営みがありません。

 

もう私は女として見られてないのか、単に年だからなのか・・・

 

でも、私は女、主婦でも女、母親でも女、生理がなくなっても女、死ぬまで女なんです。

 

性欲もありますし、オナニーもします。

 

そんな私ですが、この前、娘のお婿さんとセックスしてしまいました。

 

娘が軽度の妊娠中毒症(妊娠高血圧症候群)になり、入院しました。

 

近くに住んでいたので、婿の雅也さんを家に呼び、晩御飯を作ってあげました。

 

主人は友人の葬儀のため、遠方に2泊の予定で出かけています。

 

主人と二人きりの味気ない食事と違って、会話が弾む食卓。

 

アルコールに弱い主人と違って、雅也さんはお酒の相手もしてくれます。

 

雅也さんと二人きりの食事の後、リビングでチビチビとワインを飲みながら話していました。

 

「雅也さんも一人だと色々と大変ね」

 

「お義母さんが晩御飯作ってくれるんで助かりますよ。洗濯とか掃除は大変ですけど」

 

「雅也さん、あっちの方はどうしてるの?まだ若いし、我慢は体によくないわよ」

 

「え?」

 

「夜はどうしてるのって聞いてるの。浮気は絶対だめよ。エッチなお店とかに行ったりしてるの?」

 

「あぁ、いやいや、僕は風俗は嫌いなんですよ、恥ずかしいですけど、一人で・・・」

 

彼は照れて顔を赤くしていました。

 

私は寝室のタンスから、ある物を取り出して雅也さんに渡しました。

 

「なんですか?これ」

 

「エッチなDVDなの」

 

「え?お義母さんたち、そんなのもの見るんですか?」

 

「違うのよ、主人が新年会の景品かなんかでもらってきたの、うちじゃ見ないし、雅也さんにあげるわ」

 

DVDは3つありました。

 

「あ、本当に封も切ってないんですね」

 

すると雅也さんは、

 

「今日はお義父さんもいないし、一緒にちょっと見てみます?」

 

「いやだー」

 

とか言いながらも、本当は興味があったし、少し酔っていたのもあり、見ることにしました。

 

雅也さんはDVDをセットして、スタートボタンを押しました。

 

私は照れくさくなって、

 

「恥ずかしいから照明を少し落とすわよ」

 

と言って、居間の灯りを少し暗くしました。

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