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痴女・逆レイプ体験告白

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エッチな女になりたい!彼氏と女友達が口内射精や中出ししてるのを見て…

女友達に寝取られ
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彼氏の女友達がフェラチオしている

 

私が大学1年生の時のことです。

 

当時大学4年生の彼氏がいて、夏祭りでデートしていたとき、急に

 

「ちょっと待ってて」

 

と言われ、一人にさせられて待たされました。

 

10分くらい経ったころ、彼が戻ってきたと思ったら、何故か女の人を連れてきて、

 

「同級生のあずみちゃん」

 

と紹介されました。

 

彼とは小、中学生時代の同級生で、今は県外の大学に行っているそうです。

 

ちょうど帰省していて、連絡を取り合ったみたいです。

 

あずみさんと話すとすごく優しい感じで、大学のこととかバイトのこととかお姉さんみたいに相談に乗ってもらいました。

 

でも、私はちょっと拗ねていました。

 

彼に待たされたこともあるし、あずみさんと彼が話してるととても楽しそうで、彼に時々スキンシップもしていたからです。

 

お祭りを一通り楽しみ、彼の家に行くことになりました。

 

あずみさんも一緒に来ました。

 

彼と

 

(エッチしたいなぁ)

 

と思っていたのに、出来なくなりました。

 

私はアルコールに弱いのに、たくさん飲んでしまって、いつの間にか眠ってしまいました。

 

何か物音がしたみたいで目を覚ますと、衝撃の光景でした。

 

なんと彼が全裸で仁王立ちしていました。

 

そしてその前にあずみさんがひざまずく形で、手は彼の腰に回しておちんちんをフェラチオしていたんです。

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結婚を控えた女友達が僕に薬を飲ませてチンポに跨ってきた理由とは

騎乗位
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かつての女友達が泊まりにきた

 

僕は大学へ入学してから1人暮らしを始めました。

 

1年生の時は、高校の時の友達が遊びに来たり、2ヵ月に1回ぐらい僕は地元に帰ったりして遊んでいました。

 

しかし3年生になったころには、以前の友達と遊ぶことはほとんどなくなりました。

 

それで、3年生の夏休みはアルバイトばかりしていました。

 

だいぶお金も貯まってきたころに、突然小、中学の時に仲が良かった女友達の美緒から連絡が来ありました。

 

美緒は以前から妙に気の合う子でした。

 

その美緒から、週末の夜遅くに突然メールが来ました。

 

「お久しぶり、美緒です。突然の連絡でごめんね。良かったら少し話さない?」

 

美緒とは高校卒業以来だったので、ビックリすると共になんだか嬉しかったです。

僕がもちろんいいよと返すと

 

「メルアド変えてなかったんだね、よかった。今電話してもいい?」

 

「うん、いいよ」

 

ほどなく電話がかかってきました。

 

電話の内容は、なんと8月末に結婚するということでした。

 

結婚したらもう僕とはほとんど会えないし遊べなくなるから、久しぶりに遊ばないか、というものでした。

 

僕も会いたかったし、来週末ならいいよ、と答えました。

 

久しぶりに会ってみると、やっぱり気の合う美緒との遊びは面白かったです。

 

遅くなってきたので帰りの事がそろそろ心配です。

 

「何時ごろ帰んの?」

 

と聞くと、

 

「実は泊まるつもりだったの。ダメ?」

 

と可愛く手を合わせてお願いされました。

 

もちろん僕はOKです。

 

アルバイトばかりしていた僕の部屋は物があふれていて、2人で片付けなければならず、少しみっともなかったです。

 

何だか

 

(良い雰囲気だな)

 

と思いましたが、さすがにこれから結婚する女に手を出してはマズいと思いました。

 

それ以上に掃除が終わる頃には、僕はもう眠たくなっていました。

 

晩御飯は美緒がパスタを作ってくれて、二人で酒を飲みながら食べました。

 

美緒との会話は弾むので、食事が終わっても僕達はしばらくお酒を飲み続けていました。

 

そして気がつくと、僕は床の上で寝てしまっていました。

 

普段、バイトが忙しくて睡眠時間が少なかったのに、やはり美緒といると妙に落ち着くからかなと思いました。

 

その時、美緒はお風呂に入っていました。

 

何を期待したのか、僕は起きて美緒が出てくるのを待っていました。

 

風呂から上がった美緒は、僕のTシャツとトランクスを穿いていました。

 

「あれ、起きたの?起こそうと揺すったけど全然起きなかったんだよ」

 

と美緒は笑いながら言いました。

 

そして台所に生き、

 

「飲みすぎたんじゃない?はい、お水」

 

と言って、コップに水を入れて僕に渡してくれました。

 

酔っていたせいか水がとても美味しく感じ、僕は一気に飲み干して風呂場へと向かいました。

風呂に入っている間、まだ頭がボーっとしていましたが、美緒が入った後の良い香りが残っており、僕はちょっとだけ興奮しました。

 

ただ、何かおかしかったのです。

 

まるで自分の体では無い様な感覚で、フラフラとしてきていました。

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チンコのサイズをしつこく聞いてくる貧乳の女友達とセックス

貧乳
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チンコ触らせる代わりにおっぱい触らせろ

 

この前、T子って普通にOLやってる女友達と3年ぶりに会った。

 

T子とは高校の時の同級生で、お互いの彼氏、彼女の愚痴や相談から、チンコ・マンコとか下ネタまで平気で言いあえる仲だった。

 

久しぶりに会ったその日も、

 

「この3年どうしてた?」

 

って話からT子の彼氏の愚痴になったんだけど、T子は彼氏とのセックスに不満があるって話から飛んでいって、お互いのおっぱいとチンコの話になっていった。

 

これまで何度も言ってきたんだが、

 

「お前の胸は相変わらず小せえな」

 

って言ったら(実際T子のおっぱいはかなり小さい)、

 

「じゃあ、あんたのチンコのサイズこそどうよ?」

 

って言い返されたんだけど、具体的なサイズなんて知らないし、ズバリ聞かれるとちょっと恥ずかしいのもあって適当にはぐらかしてた。

 

しかしT子はその日に限ってあまりにしつこく聞いてきて、その後メシを食ってからもしきりにチンコのサイズの話から離れないので、

 

「そんなに俺のチンコが気になるなら触って確かめるか?」

 

って言ってやったんだ。

 

そう言ってやればいくらなんでも聞いてくるのも諦めるかなと思って。

 

そしたらいきなり「ムギュッ」って感じでチンコを掴んできたんだ。

 

俺はT子のまさかの行動に唖然としたけど、相手は単なる友達のT子だし、まして昼間だしエッチな雰囲気でもないのに勃起するわはずがない。

 

でもT子は何度もしつこく触ってくるもんだから、

 

「お前さ、立ってねえんだから、触ったところで意味ねーだろ」

 

って言ったら、

 

「何で立たないのー、立たせてよ」

 

って言ってきやがるし、俺はまた呆れつつ、

 

「バカか。こんな雰囲気で立てろって言われても立つわけねえだろ」

 

って言っても、

 

「何とかして立たせてよ!確認したいのにー」

 

とか言ってくるし、じゃあ俺もと思って、

 

「そんなに立たせたいんなら、お前の胸くらい揉ませろよ?」

 

って半分は冗談のつもりで言ったら、

 

「うーん、それで立つならいいよ」

 

ってまさかの返事がきた。俺は更に唖然。

 

「でも、おっぱい見せるのは恥ずかしいから、脱ぐのは勘弁してね?」

 

て言いながらマジでブラを外そうとするT子。

 

(え?マジかよ)

 

と思ったけど、俺には現在彼女もいないし、何でも話せるT子とはいえ、おっぱいが揉めるならラッキーと思った。

 

ブラを外したT子を俺の前に座らせて、後ろからおっぱいを揉む格好になった。

 

シャツの中に直接手を入れておっぱいを触ってみると、やっぱり小さい。

 

小さいというか、まったくといっていいほど、ない。

 

(やっぱりこいつ、普段はパッドを入れてたんだな)

 

とか思いながら、軽く乳首も摘んでみたりした。

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