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痴女・逆レイプ体験告白

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童貞の高校生が痴漢してきたのでおちんちんを逆痴漢して射精させました

高校生 逆痴漢
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痴漢されたので逆痴漢しました

 

23歳のOLです。

 

この春に大学を卒業した入社1年目の新入社員です。

 

この前、私は会社が終わり、忙しかったのでヘトヘトの状態で満員電車に乗り込みました。

 

しばらくスマホを触っていると、触るか触らないかぐらいのサワサワした感じでお尻を触ってくる人がいました。

 

びっくりしましたが、はっきり触っているか確信もないし、恥ずかしくて何も言えず、その日はそのまま帰りました。

 

翌朝、いつも乗る電車に乗るとまた痴漢にあって、その触り方が昨夜の人と一緒だなと分かりました。

 

意を決してゆっくり振り返ると、毎朝のように見かける男子高校生だったので、びっくりしました。

 

この時、その高校生は俯いていたので、私が振り返ったことに気づかずそのまま触り続けていました。

 

言おうかどうかちょっと迷ったのですが、いかにも大人しそうで童貞って感じだったので、私にもイタズラ心が出てきて、

 

(この男の子に逆痴漢したらどういう反応をするかしら?)

 

と面白半分で、その子のおちんちんををズボンの上から触りました。

 

男の子はびっくりして、私の顔を見ました。

 

その後は私も知らないふりをしておちんちんを触り続けました。

 

ズボン越しでも勃起しているのが分かり、擦ったりギュッギュッと揉んだりしていると、

 

「うっ」

 

と漏れる声が聞こえ、おちんちんがビクビクしたので、射精したことが分かりました。

 

(やっぱり童貞だな)

 

とその時確信しました。

 

高校生も触られたことが嬉しかったのか、その後も数日に渡って痴漢され、私も逆痴漢を楽しむようになりました。

 

エスカエートして直接ズボンの中に手を入れておちんちんシゴいたり、おっぱいを押し付けたり、私のパンツの中に手を入れさせてオマンコを触らせたりもしました。

 

そのうち、それが日課のようになり、会社に行く前にその男の子を射精させるようになりました。

 

学校に着いてからパンツの中のベトベトの精液をどういう風に掃除してたかは知りませんが、大変だったと思います。

 

休日も平日も電車に乗るようになり、その子と逆痴漢を楽しみました。

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淫乱な私は彼の前で他人のおちんちんをフェラして巨根で中出しされました

彼の目の前で乱交
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お祭りの後、彼の友達の家へ行きました

 

地元でお祭りがあったので、彼氏と2人で出掛けてきました。

 

エッチな彼が希望していた通り、下着は全く着けず、Tシャツにミニスカートです。

 

本当はTシャツでなく、彼はもっとエッチな格好を望んだのですが、電車に乗るのでこれが限度です。

 

到着するとお祭りは大盛況という感じで、私も彼もテンションが上がりました。

 

地元の友人に会って大声で掛け声をかけ、一緒にはしゃいでいました。

 

さすがに疲れて彼に手を引かれて座り、まだまだ続く喧騒を見ながらキスしました。

 

「こんな健斗見るの初めて」

 

と、私は彼に抱きつきます。

 

「なんか、男って感じ。かっこいいよ」

 

彼は照れくさいような顔をしています。

 

「舞香」

 

と囁かれ、キスをしながらスカートに手をいれてきました。

 

下着を穿いてないのですぐに生でオマンコに触れます。

 

足を広げられ、指を這わされると、既にぐっしょり濡れているのがバレてしまいました。

 

私は、とってもエッチで濡れやすいんです。

 

「もう欲しいんじゃない?」

 

とクリトリスを転がされました。

 

仰け反って大きく息を吸って声を我慢します。

 

そこに、彼の悪友から電話が入り、

 

「Bの家に集合」

 

となってしまいました。

 

私も連れて行かれました。

 

そこには、B,C,D,Eの4人がいます。

 

全員男です。

 

B,C,Dは未婚、Eは既にバツイチです。

 

すでにハイテンションに酔っている彼らは、私を見ると大歓迎で真ん中に座らせ、お酒を飲ませてきました。

 

私は結構酔っ払い男の相手が上手く、楽しませるのが得意なのです。

 

この日もいい雰囲気で時間が経っていきました。

 

「舞香ちゃんってノーブラ?」

 

と調子に乗ったCが胸を撫でました。

 

「キャッ!もうっ!」

 

とCの頭を軽く叩きます。

 

それでも全員の視線が私の胸に集まっています。

 

「やっぱ5歳違うと、胸も違うよなあ。ピチピチ」

 

なんて言ったりしています。

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入院中に体を拭かれて勃起したらナースの妹が怒ったけどフェラチオしてくれた

ナース 妹 フェラチオ
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勃起したら妹に怒られた

 

俺28歳、妹26歳でともに独身、彼氏彼女もなし。

 

俺が先々月入院したときの話だ。

 

バイク通勤しているんだが、通勤途中に事故って、ナースの妹が勤務する病院にかつぎこまれてしまった。

 

しかも両手骨折。

 

整形外科病棟に入院することになってしまった。

 

労災なので、医療費は全部会社持ちになったのは救いだった。

 

「お兄ちゃん、なにやってんのよぉ!恥ずかしいなあ!」

 

「ええ!お前の病院かよお、ここ」

 

手術が終わって、麻酔が切れて目が覚めたときのことだ。

 

主治医や婦長さんと主任さんもいた。

 

こっちが恥ずかしい。

 

そして3週間の入院となった。

 

入院して5日目のこと。

 

体を拭いてくれるってことでナース(24歳)の子が来てくれた。

 

両手が使えないから、パジャマ、パンツを脱がせてくれてせっせと拭いてくれた。

 

風呂に入れないのもあったから、嬉しかった。

 

さっぱりした。

 

個室だったから、周りの目を気にすることなく拭いて綺麗にしてもらった。

 

しかし、困ったのは股にあるタマ2個とイチモツだ。

 

ナースの子が綺麗に拭いてくれてるのはありがたいが、フル勃起してしまった。

 

「お兄さん、元気ですね」

 

って言われた。

 

めちゃくちゃ恥ずかしいったらない。

 

終わってパジャマも着替えて、ベッドに横になった。

 

その夜のことだった。

 

寝ていると、パカン!と頭を引っぱたかれた。

 

「いってえ!」

 

目を開けたら妹の香織が目の前にいた。

 

夜中の見回りだった。

 

妹はその日夜勤だった。

 

「何すんだよ香織!お前なあ、俺は重症患者だぞ!」

 

「お兄ちゃん何考えているのよ!ここは病院よ!もう信じらんない。美幸から聞いたわよ。昼間美幸の前で勃起させたんだって?!」

 

「え!・・・ああ、あの子美幸ちゃんていうのか。」

 

「お兄さん元気になってしまって困っちゃったって相談されたわ。おまけに師長さんからは、香織ちゃんのお兄さん彼女いないの?彼女いるなら呼んであげて。って言われるし」

 

「だってよぉ、拭くだけじゃなくシゴくんだもんなあ。それに溜まってるから当然だろ」

 

「ったくぅ!もう!しょうがないわねぇ!」

 

と言って、いきなり俺のパジャマのズボンとトランクスを引きずり下ろした。

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エッチな女になりたい!彼氏と女友達が口内射精や中出ししてるのを見て…

女友達に寝取られ
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彼氏の女友達がフェラチオしている

 

私が大学1年生の時のことです。

 

当時大学4年生の彼氏がいて、夏祭りでデートしていたとき、急に

 

「ちょっと待ってて」

 

と言われ、一人にさせられて待たされました。

 

10分くらい経ったころ、彼が戻ってきたと思ったら、何故か女の人を連れてきて、

 

「同級生のあずみちゃん」

 

と紹介されました。

 

彼とは小、中学生時代の同級生で、今は県外の大学に行っているそうです。

 

ちょうど帰省していて、連絡を取り合ったみたいです。

 

あずみさんと話すとすごく優しい感じで、大学のこととかバイトのこととかお姉さんみたいに相談に乗ってもらいました。

 

でも、私はちょっと拗ねていました。

 

彼に待たされたこともあるし、あずみさんと彼が話してるととても楽しそうで、彼に時々スキンシップもしていたからです。

 

お祭りを一通り楽しみ、彼の家に行くことになりました。

 

あずみさんも一緒に来ました。

 

彼と

 

(エッチしたいなぁ)

 

と思っていたのに、出来なくなりました。

 

私はアルコールに弱いのに、たくさん飲んでしまって、いつの間にか眠ってしまいました。

 

何か物音がしたみたいで目を覚ますと、衝撃の光景でした。

 

なんと彼が全裸で仁王立ちしていました。

 

そしてその前にあずみさんがひざまずく形で、手は彼の腰に回しておちんちんをフェラチオしていたんです。

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人妻に気に入られた僕は寸止めで焦らしてオマンコに思いっきり中出ししました

人妻 バック 中出し
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奥さんのフェラチオでイカされました

 

僕は28歳の営業マンですが、40歳の奥さんがいる家に営業に行った時の話です。

 

奥さんは年の割には綺麗な女性で、どうやら僕のことが気に入ってくれたみたいです。

 

「せっかくだから、ゆっくりお茶でも飲んでいって。それとも、お茶よりビールの方がいいかしら?」

 

色気たっぷりで、完全に誘惑するような言い方です。

 

何が「せっかく」なのかは分かりませんが、ビールまで勧めてくれました。

 

僕もせっかくだから、旦那さんが突然に帰宅してこない事を確認し、誘惑してくる奥さんに勧められるまま、色々とご馳走になっちゃいました。

 

本当に夢のような体験です。

 

奥さんの鮮やかなピンク色に塗られた唇が、僕のアゴから首筋、そして敏感な乳首を責めてきました。

 

上目遣いに、いたずらっぼい瞳で微笑み、

 

(あなたの敏感なところ、すぐに分かっちゃうのよ)

 

とでも言わんばかりの表情でゾクゾクします。

 

そして、すぐに舌先でチロチロと舐めたり、軽くチューと吸ったり、軽く歯を立てたりしてきたのです。

 

確かに僕は乳首が弱点なんですが、奥さんのあまりにも巧妙かつ丁寧な舌先攻撃に、思わず

 

「うっ、ううっ~」

 

って声にならならない喘ぎ声を漏らしてしまいました。

 

同時に腰をモジモジさせていました。

 

その瞬間を待っていたかのように、奥さんはそれまで乳首を弄ったり転がしたりしていた手を、すでにギンギンに勃起したチンポに這わせてきたんです。

 

そして嬉しそうに、

 

「あらあら、元気のいい僕ちゃんね。もうこんなに張り切っちゃってるわ」

 

そして顔を股間に移動させ、亀頭へと舌を絡みつかせてきたのです。

 

その間も奥さんの手で触られていたチンポは、もうこれ以上ないほどに硬度と赤黒さを増していたのです。

 

亀頭の鈴口部分をチロチロと舐められたり、パクッと咥えられてチュパチュパしごかれたり、時には裏スジをツツーとナメナメされたり、カリの部分を甘噛みさたりしました。

 

僕はもう爆発寸前になりました。

 

なのに奥さんは、たっぷりフェラチオを楽しみながら、チンポを攻撃するだけでなく、両手指までも駆使して、金玉から蟻の門渡り、肛門まで愛撫したのです。

 

そんな奥さんのテクニック抜群の攻撃に、チンポは文字通りギンギンにいきり立ち、金玉袋は痛いほどにキュッと縮みあがってきたのでした。

 

そう感じた時には、時すでに遅しでした。

 

僕は恥ずかしいことに、奥さんの口の中に一発目の精液をドピュドピュと元気よく発射してしまったのでした。

 

なのに奥さんは、僕の元気のいい精液を嫌やな顔ひとつせずにゴクンッと飲み干したんです。

 

「あー、やっぱり若い男性のエキスって美味しいわ。でも二度目は、ちゃんと下のお口に頂戴ね。この若さと元気さだったら、すぐにOKよね?」

 

なんて言って。

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