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痴女・逆レイプ体験告白

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後輩の女の子にボクシングでボコられセックスでも負けたけど僕は幸せです

ボクシング セックス
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私に勝ったら、何でも言うこと聞いてあげます

 

僕は高校のボクシング部に所属しているのですが、高校では珍しく、女子の部員も数名います。

 

今年の4月にも1人だけですが、1年生の女子が新入部員として入部してきました。

 

彼女は今まで見てきた女子部員とは違い、アイドルのように可愛い女の子でした。

 

しかし彼女の驚くべきところは、その美貌やルックスだけではありません。

 

詳しい人が見れば分かると思いますが、彼女のボクシングの動きは、とても素人のものではありません。

 

おまけにサンドバッグを叩いているときの迫力ときたら、男子の巨漢部員と同じ音を出していました。

 

僕は初めて彼女のその光景を見た時、彼女には絶対に適わないと確信しました。

 

ある日のことです。

 

僕はその日なんだか気合いが入っていて、夢中でサンドバッグを叩いていました。

 

気が付いたら夕方になっていました。

 

周りを見渡すと、残っていたのは僕とその後輩の彼女だけになっていました。

 

僕はまだ練習を続けようとして再びサンドバックに向かうと、突然彼女が、

 

「先輩、スパーリングしませんか?」

 

と声を掛けてきました。

 

僕は彼女の強さは十分に分かっていたので断りました。

 

すると彼女が、

 

「私に勝ったら、何でも言うこと聞いてあげます」

 

なんてことを言ってきたんです。

 

ついOKしてしまいました。

 

しかし、リングに上がるとすぐに、スケベ心を出した自分がバカだったことに気付かされました。

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童貞の中学生を誘惑していたおばさんから彼を奪って筆下ろししました

男子中学生 童貞 筆下ろし
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おばさんが男子中学生を誘惑

 

私は29歳ですが、スポーツクラブでインストラクターをしています。

 

最近は

 

「色気があるね」

 

ってお客さんから言われる事やナンパされる事も多くなりました。

 

私の勤めているスポーツジムでは、毎週水曜日は地域振興の一環で、午後2時から6時までの比較的暇な時間帯を、中高生に無料で開放していました。

 

6時も過ぎて、会員様が来る時間の前に、一通り点検をしていました。

 

中高生が使った後は、物が散らかっていたり、忘れ物などが多いのです。

 

女子更衣室を見回りに来ると、一番奥の個室の扉が閉まったままでした。

 

まだ生徒が残っているのかなと思い、声を掛けようと近づいてみると、2人くらいが入っている気配を感じました。

 

はっきりと聞き取れませんでしたが、女性が小声で何か話している声と、うん、うん、と返事をする少年っぽい声が聞こえてきました。

 

私は音を立てずに扉に近づき、聞き耳を立てました。

 

相変わらず、話はハッきりと聞き取れませんでしたが、男の子の照れ笑いのような声や、女性のボソボソという声は聞こえます。

 

私は、直感的に何をしているのかが分かりました。

 

スポーツクラブでは、こういう事はたまにあるんです。

 

ただ、女性と少年というケースは初めてでした。

 

私は周りに誰もいないのを確認し、そっと扉の下の隙間から覗いてみました。

 

まず見えたのは、女性がひざまずいている足というか下半身です。

 

さらに奥を見ると、少年の足が見えました。

 

私は胸の心拍数が高まりました。

 

後ずさりするように更衣室の入り口に戻り、一度深呼吸をしてから、中に向かって声をかけました。

 

「もう終了の時間ですよ。早く支度してくださいね」

 

と、言う感じです。

 

すると中から女性の声で、

 

「はーい、分かりましたー」

 

という返事がしました。

 

私はちょっと笑ってしまいました。

 

私は更衣室の出入り口が見えるちょっと離れたところで、どんな女性や少年が出てくるんだろうと隠れて見ていました。

 

しばらく待っていると、女性が出てきました。

 

初めて見る、一見、40代半ばくらいのおばさんでした。

 

でもなかなか綺麗な美熟女で、何事もなかったような表情で、玄関から出て行きました。

 

そして少しして、今度は男の子が出てきました。

 

(あ、あの子だったんだ)

 

彼は中学3年生で、毎週熱心にここへ通って来る男の子でした。

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淫乱看護婦が新婚の僕のチンポにむしゃぶりついて騎乗位で中出しさせられました

淫乱看護婦
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看護婦がチンポを咥えてきた

 

新婚して間もない頃、腎臓結石になってしまって救急車で運ばれ、入院する事になりました。

 

めちゃくちゃ痛いんです。

 

死ぬというか、痛すぎて

 

「今すぐ俺を殺してくれっ」

 

て思うレベルの痛さでした。

 

最初の数日はチンポに管を入れられて身動きする事も出来ず、妻が居る時には妻が、妻が自宅に帰っているときは看護婦さんが大の方の世話をしてくれていました。

 

初めは病気の苦しみで、看護婦さんにチンポを弄られるのにあまり恥ずかしさは感じていませんでした。

 

数日経ってチンポからパイプは抜かれましたが、お医者さんからは

 

「四時間おきに看護婦さんが見にくるから」

 

と言われました。

 

看護婦さんは四時間おきに僕のベッドに来て、本を読んでいようと寝ていようとお構いなしにパンツをずらし、チンポを摘んで見回して帰っていきました。

 

当然でしょうが、その態度は事務的なものでした

 

しかしその中で、30代ぐらいで若妻風の看護婦さんだけは、チンポを持つ手つきが他のナースさんとは違い、妙にいやらしいんです。

 

そしてそれから二日目の晩のことです。

 

寝ている僕のパンツをずらそうとする手に気づき、目が覚めました。

 

看護婦さんが来る時間ではないと思っていたのでびっくりすると、その三十路で若妻風の看護婦さんは、

 

「一応心配だからね」

 

と笑って言いました。

 

その看護婦さんはチンポを持ったまま、なかなか離してくれませんでした。

 

そして僕の耳元で、

 

「あなた新婚さんだから、股間が落ちつかないんじゃないんじゃない?」

 

と囁きました。

 

僕は、

 

「痛みで辛かったし、パイプ入れられたりで元気なんか無いですよ」

 

と答えました。

 

確かに僕のチンポは看護婦さんに触ってもらっても萎えたままでした。

 

すると看護婦さんは急に、

 

「これでも?」

 

と言って僕のチンポを咥えてきました。

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絶倫小学生のデカチンをフェラチオと中出しで射精させてセフレにしました

絶倫デカチン小学生
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小学生の男の子がデカチン

 

私、S子と、ママ友のM美、Y香とその娘の4人でショッピングセンターに買い物に行った時のことです。

 

Y香の娘がゲームセンターでアイドルゲームをやったのですが、まるでうまくいきませんでした。

 

Y香の娘はワーワー泣き出し、私達に助けを求めてきましたが、アイドルゲームなどしたことが無いし分からないのでどうしようもありません。

 

するとY香の娘は、隣りで同じアイドルゲームをしていた男の子に泣きつきました。

 

その男の子K君が、そのアイドルゲームで高得点を出していたからです。

 

泣きつくY香の娘にはびっくりしましたが、K君は事情を察し、Y香の娘にゲームのやり方を優しく教えてあげていました。

 

ほとんどK君の動きに合わせていただけのY香の娘ですが、それで高得点を獲得したのですっかり上機嫌になり、K君に懐いてしまいました。

 

それからお昼になり、お礼を兼ねてK君も一緒に誘って、公園でご飯を食べました。

 

そこでK君と話をしているうちに、最近の小学生の恋愛事情も聞けました。

 

K君は彼女はいなくてセックスの経験も無いようでしたが、自分のおちんちんはクラスで一番大きいと言うのです。

 

食事を終えた後、私は冗談半分にK君に、

 

「おちんちんを見せてくれたら、私のパンツ見せてあげる」

 

と言うと、

 

「本当?いいよ」

 

と言いました。

 

私はK君を公園の共用トイレに連れて行きました。

 

その時私の夫は海外出張中でセックスはご無沙汰でしたので、小学生とはいえ、興味本位でデカチンを見てみようと思ったのです。

 

M美もそれに追従し、3人で共用トイレに入りました。

 

K君はやっぱり恥ずかしいのかモジモジしましたが、私が

 

「じゃあパンツはお預けね」

 

と言うと、すぐにズボンとパンツを脱いで、おちんちんを出しました。

 

「えー、うそー」

 

と私とM美は驚きました。

 

本当に大きいのです。

 

まさにデカチンです。

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【イケメン童貞中学生が巨根】ショタコンの気がある私は男の子に夢中です

巨根中学生
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イケメン中学生に助けてくれたお礼

 

もうすぐ、16時にあの男の子が家に来てくれます。

 

ああ、あと、30分でまたあの大きいおちんちんでヒイヒイ喘ぎまくれると考えるだけでオマンコがジュンと来ます。

 

準備はもう出来ているんです。

 

裸にエプロンだけ付けた恥ずかしくていやらしい格好です。

 

こんな事になったのは、先週の土曜の午後に中学2年生の真治くんに出会ってからです。

 

私のような37歳のおばさんに、とても男らしく、やさしい態度で接してくれたあの時からです。

 

ドラマみたいな場面でした。

 

変な男に町で言いがかりをつけられて困っていた私を助けてくれたんです。

 

中年の男2人を相手に堂々とした態度でした。

 

彼は2,3発殴られてしまったんですが、私の自宅へ連れてきて手当をしてあげました。

 

真治くんは、今時の中学生とは思えないほど純情な子で、私の同じ年の息子とはくらべ物にならないほど素敵でした。

 

それにイケメンなんです。

 

最初は、ただ純粋に傷の手当をしてあげるためにウチに上げたんですが、楽しく会話をしている内にどんどん好きになっていきました。

 

頭の中ではイケないと分かっていても、悪い気持ちが私の中に発生してしまったのです。

 

真治くんは中学2年生で、当然思春期の男の子ですから、女性に興味が有りすぎる年頃のはずです。

 

でも、

 

(お母さんのような年齢の私でも女として見てもらえるかしら)

 

と一瞬不安にはなりましたが、私が傷の手当で少し体を寄せただけで、緊張しているのが分かりました。

 

しかも、おちんちんもズボン越しに立派にモッコリしていて、恥ずかしそうにしていました。

 

私は嬉しくなって、

 

「真治君・・・ふふっ、元気だね、ズボンがもっこりしてるわよ」

 

「可愛いわね」

 

「助けたもらったお礼に、エッチなことしてあげるよ」

 

と、立て続けに困らせてみました。

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