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痴女・逆レイプ体験告白

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小学生の妹にフェラチオしてもらうとマンコが濡れていた!口内射精だけはダメ

小学生妹 フェラチオ
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小学生の妹にフェラチオのお願い

 

俺はエロ本やエロ漫画の影響でオナニーを覚えた中学1年の時、フェラチオにとても興味を持った。

 

時々エッチないたずらをしていた小学生の妹になんとかしてチンポを舐めてもらえないかと考えていた。

 

そこで風呂上がりの脱衣所で、ダメ元で妹に

 

「チンコ舐めて」

 

とお願いしてみたら、そういう知識がまったく無いからなのか、意外にも戸惑うことなく舐めてくれた。

 

妹の初めてのフェラチオは、噛まれたり歯が当たったりしてたので、気持ちいいというよりは若干痛かったのだが、

 

「噛んじゃダメ」

 

と教えたり、妹の口にチンポを入れたまま腰を動かしたりしてるうちに、気持ちよくなってその行為に完全にハマっしまった。

 

妹の口の中で舌が亀頭に絡むその感触がたまらない。

 

なにより大好きな妹の唇を押しのけて、自分のチンポの先が口の中に入っているという光景そのものにとても興奮した。

 

お願いすれば何でも言う事を聞いてくれる可愛い妹だったので、それにつけ込んでチャンスがあればチンポを舐めてもらっていた。

 

もちろん、

 

「お父さんお母さんには内緒だよ」

 

と強く念を押していた。

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大量に射精するイケメン中学生とのセックスに狂って止められません

イケメン中学生 セックス
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イケメンの男子生徒が保健室に

 

私は中学校で、いわゆる保健の先生をしててます。

 

3年前に大学を卒業して最初に赴任したのが今勤めている中学校です。

 

本当は生徒に恋愛感情なんて持ってはいけないのですが、ある男子生徒を好きになっちゃったんです。

 

名前は金森君です。

 

中学2年生なんですけど凄くかっこよくてイケメンなんです。

 

当たり前ですが、自分から告白する訳にもいきません。

 

ある日検尿があり、金森君のクラスの検尿を代表して金森君が保健室まで持ってきてくれました。

 

その時、初めて金森君と会話をしました。

 

私、勤務中なのにすごくドキドキしていました。

 

1週間後、尿検査の結果が出て、保健所の職員の方が、

 

「男子の中で検査出来ないものがある」

 

と言われました。

 

(何でだろう?)

 

と思ったら、保健所の職員がいやらしく笑って、

 

「精子がいっぱいなんですよ」

 

生徒のリストを見たら、金森君も尿検査不能になってました。

 

(あのイケメンの金森君も・・・)

 

なんか想像しちゃいました。

 

金森君が検尿する姿やおちんちんのことまで。

 

でも、金森君とは何も無く、日々が過ぎていきました。

 

そして梅雨の時期のある日、午前中に金森君が腹痛を訴えて保健室に来ました。

 

私はドキドキしながら、薬を飲ませてベッドに寝かせました。

 

金森君は落ち着いてウトウトしていましたが、私のドキドキは激しくなる一方です。

 

私はカーテンを引き、金森君の寝顔をじっと見ていました。

 

どうしてもたまらなくなった私は、金森君の顔に近づき、声をかけました。

 

「まだお腹痛い?」

 

金森君は、

 

「下っ腹のほうが少し痛いです」

 

と言ったような気がします。

 

私は金森君のイケメン顔にうっとりしていたので、良く覚えてないんです。

 

ここで私は大胆な行動に出ました。

 

金森君のズボンのベルトを外し始めたんです。

 

金森君は驚いていましたが、腰を浮かしてズボンを脱がしやすくしてくれました。

 

ボクサーパンツを穿いていて、その中心部分はすでにモッコリと大きくなっていました。

 

私のドキドキは最高潮に達していました。

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好きになった大学生の甥っ子と避妊せずにセックスしまくって妊娠しました

甥っ子
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大学生の甥が我が家で下宿することに

 

私は35才のバツイチです。

 

2年前の夏のことです。

 

離婚したばかりの時で気は楽でしたが、幸せそうな夫婦を見てはやはり寂しい思いもありました。

 

そんな時に田舎で父の法事が行われ、かれこれ10年以上会ってなかった甥っ子と顔を合わせました。

 

甥っ子は私の姉の子で、この時ちょうど18才で大学生になったばかりでした。

 

最後に会ったのは私の結婚式の時でしたが、子供の頃とは全然違い、すっかり大人の男性っぽくなっていました。

 

父の法事ではありますが、会いたくもない親戚が集まって、法事とは名ばかりの酒の席です。

 

私の顔を見れば、

 

「小さい子供がいるのにどうして離婚なんか」

 

という話ばかりされます。

 

それが嫌で、小学校に上がったばかりの息子と、二人で離れたところに座って静かにしていました。

 

まだ幼い息子も、知らない大人が大勢集まって飲んで騒いでいる酒の席にいても楽しいはずがありません。

 

ところがそんな私たちの状況を見かねた甥っ子が、息子を外に連れ出して遊んでくれたんです。

 

法事も終わって東京に帰る私たちに、

 

「お兄ちゃんも東京だから一緒に帰ろうか」

 

と甥っ子が声を掛けてくれました。

 

帰りの列車の中で話を聞くと、甥は東京の大学に通っており、私たちの住んでいる家の最寄り駅から3駅のところで下宿生活をしているというので驚きました。

 

甥は小学校の先生になりたくて大学で勉強しているそうで、子供と遊んだり勉強を教えたりするのが大好きなんだそうです。

 

そのことがきっかけで、時々我が家に来ては息子の相手をしてくれるようになり、息子も甥を慕って遊んでもらったり勉強を教えてもらったりと、とても嬉しそうにしています。

 

しばらく経つうちに、甥の訪問回数が増え、息子にせがまれることもあって、週末はほぼ我が家に泊まっていくようになりました。

 

「お兄ちゃん、ずっと一緒に住めば良いのに」

 

息子は甥が日曜日に帰っていくのが嫌で、べそをかきながらいつもこう言いました。

 

私も息子の表情や態度を見ていてとても不憫に思い、甥に大学を出るまでの間は私の家で下宿しないかと思い切ってお願いしました。

 

甥は少し考えて、

 

「ここに住まわしてもらうのは構わないけど、叔母さんから僕の親に話しをしてくれないか」

 

とのことでした。

 

私はすぐに姉に電話をし、私の息子のことや甥の家賃のことも含めて話をしました。

 

姉も妹の私が小さな子供との二人暮しよりかは甥がいた方が何かと役に立つだろうし、防犯にもなるだろうということで賛成してくれました。

 

もちろんタダといういう訳には行かないからと、甥の月々の食費を送ってくれるとのことでした。

 

話が決まれば早いほうがいいので、早速甥はその月末にアパートを引き払い、私の家に下宿することになりました。

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ハプニングバーで男性たちに輪姦されて精液まみれで嬉しくて涙が出ました

輪姦 精液まみれ
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ハプニングバー?

 

私は29歳のバツイチOLです。

 

元旦那と離婚してから2年経ちますが、その間にセックスはなく、オナニーばかりの生活です。

 

ところが先日の新年会の後で、一気に性欲が爆発してしまいました。

 

新年会は、取引先の会社と一緒に行いました。

 

結構盛り上がって夜遅くなってしまい、終電も無くなったのでタクシーで帰るしかありません。

 

帰る方向が同じだった取引先のEさんと一緒に帰ることになりました。

 

Eさんとはこれまでも一緒に仕事をしたり、みんなで飲みに行ったりもしているので、特別な感情はありませんでした。

 

でもEさんが、

 

「どうせ遅くなったんだから、これから僕の知っている店に行こうよ」

 

と誘われました。

 

(明日は休みだからいいや)

 

と思い、オッケーしました。

 

ところが行ったお店は何と、ハプニングバーと言われるところでした。

 

私はそんな店があることも知りませんでした。

 

ビルの地下にある会員制クラブという感じで、入口でお店のマスターがEさんの会員カードのようなものチェックしていました。

 

入口近くにはカウンターがあり、そこで2人で飲み始めました。

 

カップルで来ている男女もいましたし、一人で来ている男性もいました。

 

しばらくするとお店のママが、

 

「あちらでやっていますよ」

 

とEさんに声をかけました。

 

するとEさんは私を連れて店の奥の方に連れて行きました。

 

そこは壁にマジックミラーがあり、中はベッドルームになっていましたが、そこではなんと1人の女性と3人の男性が乱交でセックスをしていました。

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高校生の時に友達の母親のオナニーを覗いてバレたけど女体のすべてを教わりました

友達の母親
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友達の母親がオナニーしてる?

 

僕が高校1年の時、近所の幼馴染みの高橋君の母親からセックスを教えられました。

 

そのおばさんとエッチな体験ですが、ある日曜日の昼頃に、少し離れた町の全寮制の高校に通っていた高橋君が久々に帰って来るということだったので、彼の家まで会いに行きました。

 

幼なじみということもあって勝手を知っていたので、いつものようにカギが開いている高橋君の部屋のサッシから勝手に上がり込みました。

 

カギが開いていたので、高橋君がいるのだろうと思っていました。

 

しばらくマンガを読みながら待っていると、隣の部屋から何やら声が聞こえたので、様子を見に行きました。

 

そこには、大きなベッドが置いてある高橋君のお母さんの寝室でした。

 

おばさんは離婚していて、一人息子の高橋君も寮に入っていたため、普段は一人暮らしでした。

 

少し開いたドアの向こうでは、おばさんがベッドの上で仰向けになって寝転んでいるようでした。

 

しかし、何か様子がおかしいのはすぐに分かりました。

 

おばさんは仰向けになり、左手で自分の胸を揉みながら、そして右手はスカートの中に入れて何かゴソゴソと動かしていたのです。

 

おばさんは目を瞑ったまま気持ちよさそうに、

 

「うう~ん」

 

と声を搾り出すように呻いていました。

 

僕はしばらく呆然として、ドアの隙間からおばさんの様子を見ていました。

 

おばさんは段々と足を大きく広げて腰を動かし始めました。

 

スカートは太股の付け根辺りまで捲れ上がり、白いパンティーが見えました。

 

おばさんはオマンコに二本の指を当てて、何度擦っていすようでした。

 

やがて、

 

「あぁ~ん」

 

と声を出して体を仰け反らせると、そのまま静かになりました。

 

「はぁはぁ」

 

おばさんの荒い息遣いだけが聞こえてきます。

 

僕は金縛りにあったようにおばさんを見ていました。

 

何か見てはいけないものを見たような気がして、そこから立ち去ろうと思ったのですが、何故か体が動きませんでした。

 

そしておばさんが薄っすらと目を開けたとき、僕と目が合ってしまいました。

 

おばさんは起き上がるといきなり駆け寄って来て、ドアを開けて僕の腕を掴み、

 

「見てたの?」

 

と聞きました。

 

僕は頷くのが精一杯で声が出ませんでした。

 

「こっちへ来て」

 

おばさんは僕の手を掴んで部屋に連れ込みました。

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