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痴女・逆レイプ体験告白

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包茎を告白された私はチンカスを拭き取ってあげて童貞おちんちんをいただきました

包茎 童貞
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包茎なんです

 

私は現在OLをしていますが、ほぼ同時期に入社した年下の男の子がいます。

 

私は転職して今の会社に入ったんですが、彼は初めての就職で、未経験なことばかりのため、私が指導役で仕事を教えることになりました。

 

彼は真面目で早く仕事を覚えたいと、二人で残業になることも度々ありました。

 

そんなある週末の日の事、残業中にたまたまテレビをつけたままにしていたら、バラエティ番組の中からから聞こえてきたのは、お笑いタレントの包茎の話でした。

 

手術をしたとか、その結果どうなって、自信がでてきたとか・・・

 

その内容に私が笑いながら、

 

「男の子は大変ね」

 

と彼に声をかけると、彼は顔を真っ赤にしてうつむいていました。

 

私は、

 

(ひょっとして)

 

と思い、多少のいたずら心から、

 

「ねぇねぇ○○君は大丈夫なんでしょ?」

 

と聞くと、彼は少しモジモジしながら、

 

「いや、実は僕もそう(包茎)なんですよ」

 

と、なんとあっさり告白しました。

 

それからは仕事そっちのけで、色々と彼の身の上話を聞くことになりました。

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包茎手術をした高校生の息子が巨根に!思わずフェラチオして中出ししてもらいました

息子の巨根 フェラチオ
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俺のチンチンどうかな?

 

私は44歳の専業主婦です。

 

主人は48歳のサラリーマンで、高校2年生で17歳の1人息子との3人家族です。

 

息子は、主人とはあまり会話がないのですが、私とは気楽に何でも話してくれるので、とても可愛く思っています。

 

中学時代から女の子とそれなりに遊んでたみたいで、いままで3人付き合ってた子も知っています。

 

すでにセックスも経験しているでしょう。

 

7月の初めごろに彼女と別れ、

 

(夏休み終わるまでに彼女出来ないかな)

 

と言ってましたが、そんなに簡単に出来る訳も無く、

 

(バイトするから)

 

と夏休みはアルバイトばかりしていました。

 

しかし、アルバイトで稼いだお金の使い道を聞いて驚きました。

 

それは先週の土曜日の事です。

 

主人は仕事に出かけていたので、家には私と息子の2人でした。

 

息子は10時ごろ起き出してお風呂に入り、私はリビングでテレビを見ていたら、息子が風呂から出て来ました。

 

なんと息子は全裸のままで、私のところに向かって来ます。

 

10歳ぐらいから息子の裸を見てなかったので、驚きとともに、当然おちんちんに目が向いてしまいました。

 

息子が私の目の前に来るまで見続けてしまいました。

 

ダラリと垂れ下がったおちんちんが左右に揺れて、亀頭が露出して大きいんです。

 

私は、主人から息子が包茎だと聞いていたのでびくりしましたが、とりあえず

 

「パンツぐらい穿きなさいよ」

 

と言うと、

 

「お母さん、俺のチンチンどうかな?女から見てどう思うかな?」

 

と聞いてきました。

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満員電車で小学生の男の子が勃起していたので触って射精させました

小学生 射精
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小学生の男の子が勃起してる?

 

私は現在23歳で、アパレル会社に勤務しています。

 

容姿は、普通よりちょっと上かな、ぐらいに思ってます。

 

男性とお付き合いしたことは過去に1度だけで、今は彼氏はいません。

 

そんな私の趣味は痴女なんです。

 

そうなったきっかけは、通勤電車の中でした。

 

小学校高学年の男の子がいたんです。

 

その子は私よりちょっと背が低くて可愛い感じの男の子で、半ズボンの制服にランドセルで、電車の中で私に向かい合わせになる形で乗ってきました。

 

男の子はランドセルを下したそうでしたが、満員電車で身動きが取れないようでした。

 

しばらく普通に乗っていましたが、私の右手の甲に、なにか固いものが当たっているのに気づきました。

 

その感触は、すぐに何か分かりました。

 

なんと小学生の男の子の股間が当たっていたんです。

 

(え?勃起してる?)

 

ドキドキしました。

 

さりげなく指の関節で、ツンツン押したり、下からなぞったりしてみました。

 

男の子は目をギュッと瞑り、恥ずかしさに耐えているようで、それをみて私はキュンッとなってしまいました。

 

可愛くてたまらなくなってしまい、もっといたずらしてみたくなったのです。

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【羞恥】女子小学生たちに包茎のつるつるおちんちん見られちゃった

おちんちん見られた
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おちんちんも見るね

 

僕の名前は祐一です。

 

小学6年生の時の体験談です。

 

僕の小学校では、下校の前に、みんなで運動をする決まりがありました。

 

6年生で、女の子も含めて一番身長が低い僕は、運動が苦手で、なんとかさぼろうと思っていました。

 

しかし、頭の中まで筋肉で出来ているような体育教師に見つかり、罰としてサッカーのゴールキーパーにさせられました。

 

みんなのシュートを怖がって逃げていた僕を、体育教師が捕まえて、

 

「怖がるんだじゃない!男だろ!」

 

と後ろから腕を捕まえて、動けないようにしてしまいました。

 

次のシュートは純子の番です。

 

純子は6年生の女子のクセに、すでに身長が160cmもあって、運動神経もバツグンでした。

 

「さあ、いくわよ。祐一クン泣かないでね!くす!」

 

「女のクセに生意気だぞ!女のシュートなんかで泣くわけないだろ!」

 

本当はちょっと怖かったんですが、女子なんかに負けていられません。

 

「え?祐一クン、男子だっけ?そんなにちっちゃくて可愛いのに!あはは!」

 

僕は頭の中が、カーッ!となりました。

 

そして・・・

 

純子の蹴ったシュートは、うなりをあげて飛んできて、僕の・・・僕の・・・あの・・・おち・・・おちんちんに当たってしまったんです。

 

思わずうずくまってしまった僕は、学校に出来るだけ近い、「ますみクリニック」に運ばれました。

 

院長は、まだ若い女医さんのますみ先生です。

 

純子を含め5人の女子が、おちんちんを押さえて唸っている僕を笑ったという罰で、下校できずに病院に付き添ってきていました。

 

ますみ先生は、僕の目や脳を検査した後に、こう言いました。

 

「それじゃ、ボク、ちょっとおちんちんも見るね」

 

待合室から診察室が丸見えなので、看護婦の理恵さんが診察室のドアを閉めようとすると、

 

「あっ・・・男の子だから、閉めなくてもいいわよ」

 

とますみ先生は言いました。

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後輩の女の子に包茎チンポを罵られ、馬鹿にされて興奮する俺ってドM?

包茎チンポ
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後輩女子が看病に来てくれた

 

俺は大学3年生の時、アパートで一人暮らしをしていた。

 

ある日、かなりひどい風邪を引いてしまい、熱も出てるのでベッドに寝ていた。

 

結構な高熱だったので、大学にも行けなかった。

 

その時の俺は彼女と分かれたばかりだったので、食事も取ることができない状態だった。

 

二日間ずっと風邪で寝込んでいるとき、夕方くらいに玄関のインターホンが鳴った。

 

ふらふらしながらベッドを出て玄関を開けると、大学の後輩の千夏が立っていた。

 

「おー、どうした?」

 

「二日間も学校に来てなかったからちょっと心配になって。E(俺)さん、風邪ひどいの?」

 

千夏は心配そうな顔で言ってきた。

 

「ああ、サンキュー、大丈夫とは思うけど、まだきついかな」

 

俺はまだ熱があるため、頭がボーっとしていた。

 

「ごはんきちんと食べてる?」

 

千夏はいつも俺には半分ぐらいタメ口だった。

 

「うーん、ほとんど食ってないかな」

 

「やっぱり!わたしお粥か何か作りますね」

 

「え?いや、いいよ。なんか悪いし、風邪うつるぞ」

 

「大丈夫、大丈夫!おじゃましまーす」

 

そう言うと千夏は勝手に部屋に上がって来た。

 

俺は本当にきつかったので、後輩の相手をする気力もなく、正直言って帰って欲しかったという気持ちもあった。

 

しかし、メシを食ってないのも事実なのでここは千夏に甘えることにした。

 

俺は、

 

「俺マジできついから、すまんけど寝ててもいいかな?」

 

千夏は、

 

「もちろん寝てて下さい。出来たら起こしますね」

 

俺はベッドに入り、すぐに眠りに入った。

 

やはりきつかったので、かなり爆睡してしまった。

 

どれくらい時間が経ったのか、気が付くと、千夏の声で起こされていた。

 

それでも眠気が取れず、横になったままボーっとしていた。

 

「うーん、大丈夫かなー」

 

と言いながら、千夏は俺のおでこに手を当ててきた。

 

「あら、結構熱あるね。それにすごい汗!」

 

そう言うと千夏は、

 

「着替えどこですか?」

 

と聞いてきたので、俺が指をさすと千夏は適当に着替えとタオルを取り出した。

 

しかも、

 

「汗拭いてあげるね」

 

と言ってきた。

 

俺は驚いて、

 

「いや、いいよ、それぐらい自分でするし」

 

と言った。

 

しかし千夏は

 

「いいから、いいから!病人なんだからー」

 

と言いながら俺のシャツを脱がしてきた。

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