巨根
画像はイメージです

 

(前回の続き)

 

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巨根好きの性癖を告白して泣き出した

 

一瞬、何事かと思いました。

 

「私、昔から真面目だって言われてきました」

 

「親からも期待されて、ずっと勉強ばっかりしてて・・・」

 

「中学も高校も女子高だったから・・・男性と話すのが苦手で・・・」

 

「でも、エッチな事には凄く興味があったんです」

 

「ネットで色んなエッチな画像とか集めてるうちに、大きなおちんちんの画像ばっかり集めるようになって・・・」

 

「巨根の男性に憧れるようになったんです・・・でも、チャラチャラした感じのする男性はなんだか苦手で・・・」

 

「いつも一人で色々妄想したり・・あとは、巨根もののエッチな漫画とか動画を見たりして・・・」

 

「それでこないだの温泉旅行の時、ヨシさんのおちんちんを見て・・・」

 

「それにヨシさんって、私が好きな漫画の登場人物に似てるんです」

 

「しかも考えてみると、私の生活で一番喋る男性ってヨシさんなんです」

 

「あの温泉旅行の後、ヨシさんを見ると、どうしても股間に目が行ってしまって・・・」

 

半泣き状態で、次から次に紗江ちゃんは捲くし立ててくると、ついに顔を真っ赤にして涙を流し始めました。

 

「いろんな・・・妄想してたんですけど・・・もう・・・妄想だけじゃ・・・我慢できなくなって・・・」

 

「ごめんなさい!こんな変態な女嫌ですよね?好きになった理由がおちんちんなんて、そんな女最低ですよね」

 

と言ったあと、

 

「わーん」

 

と泣き出してしまいました。

 

いつも真面目で、気丈な感じの紗江ちゃんが、少女のように泣いています。

 

僕も驚いてオロオロしましたが、とりあえず紗江ちゃんをなだめてからベットに移動させ、落ち着かせました。

 

タオルがあったので、涙を拭いてあげながら、頭を優しく撫でました。

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