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痴女・逆レイプ体験告白

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小学生同士のラブラブセックス「マンコ見ていい?」「チンコ見せてよ」

 

小学生同士のラブラブセックス
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パンツの中身なら興味あるけどな

 

小学校6年生で11才だった時のこと。

 

幼稚園からの幼馴染の結衣とは、一緒にお風呂に入ったりもしていた。

 

立派の女になりつつもまだ子供っぽく、スカートめくりなんかしてた。

 

結衣もマセた娘で、活発でエッチだった。

 

良く俺がおっぱい触ったり、スカートめくったりすると、ズボンの上から金玉やチンコを痛いくらい握られたこともあった。

 

ある日、結衣にちょっかい出してたら、突然キレて、

 

「そんなに見たいの?」

 

って言って、自分でバッとスカート捲り上げて、

 

「ホラ、見なよ~」

 

って挑発して来た。

 

可愛いイチゴのパンツだった。

 

でも俺も負けじと、

 

「そんなガキのパンツなんか見たかねぇよ~」

 

って照れ隠しで言った。

 

そしたら結衣が、

 

「じゃぁ、なんでめくんのよ~」

 

って難癖つけて来たんで、

 

「挨拶代わりだよ、パンツなんか興味ねぇもん、パンツの中身なら興味あるけどな」

 

って言ってやった。

 

結衣のやつ

 

「じゃぁ中身見せてやるよ」

 

って言い出した。

 

(えっ?ウソ、まじ?)

 

と思い、ちょっと凍ってしまってたら、

 

「チンコ見せてくれたらね」

 

だと。

 

でも、ここは学校だった。

 

だから、

 

「どこで?」

 

って聞いたら、

 

「放課後、家においで」

 

だって。

 

(ラッキー)

 

と思いながらも、

 

(マジ?)

 

みたいな感じでその日の放課後になった。

 

シャレだろうと思っていたら、結衣が来て、

 

「一緒に帰ろ」

 

って言って来た。

 

(本気だ)

 

その日の帰り道は、なんか無言でお互い照れてた。

 

エッチな気持ちと、勢いで言っちゃったみたいな約束を考えるとね。

 

結衣の家に行って、いつもの部屋に行った。

 

いつも遊びに来てる部屋なのに、初めて来たように緊張が・・・。

 

すると結衣が、

 

「見たいんでしょ?」

 

っていきなりスカートをたくし上げた。

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ヤンキー女に「セックスしろ」と無理やり脱がされたらデカチンが出てきて…

ヤンキー女子高生
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お前らキスしろ

 

あれは中二の頃だからもう20年ぐらいも昔の話。

 

俺は都内の公立の中学校に通ってたのね。

 

ウチの学校は、周辺の学校に比べるとヤンキーが多くて(と言っても、今から考えれば可愛いもんだが)イジメとかもまぁ割とあった。

 

ていうか、イジメというか、暴れ者が何人かいて、気に入らない気分のときにその辺の奴を殴ったり、そんな感じで俺も何度か殴られた事ある。

 

俺は成績はそこそこ良くって、中学受験を失敗して公立に入ったクチで、成績はクラスのトップか2番、学年でも上位一桁に入るくらいだった。

 

ただ、俺は、小学校高学年の頃から、女子に

 

「キモイ」

 

「変な顔」

 

とか言われて、すげぇ傷ついていて、自分でも自分自身に自信が無かった。

 

(ブサメンだし、どーせ女子はイケメン男の所に行くんだろ!)

 

って感じで、女とかは縁が無かったのね。

 

で、ある日の放課後、ヤンキー女が俺の所に来て、

 

「ちょっと来い!」

 

って言われて腕をつかまれて引っ張っていかれた。

 

何かやられるんじゃないかと思って緊張した。

 

廊下の方に連れて行かれると、ヤンキー女のグループが、俺の小学校時代からの同級生のY子も連れてきていた。

 

俺はヤンキー女に腕を押さえられ、Y子もヤンキー女たちに腕をつかまれてる。その状態で相対している状態。

 

(何をされるんだろう?)

 

と思ったら、

 

「ほら、お前らキスしろ!」

 

って、俺とY子は突き飛ばされてぶつけられる。

 

Y子とぶつかった俺は、

 

「ちょっと待ってよ…何するんだよ」

 

と言うと、

 

「Y子はお前の事が好きなんだろ?だったらキスしちゃえよ」

 

とか言われて、Y子は顔を真っ赤にしている。

 

このY子っていうのは、凄く大人しくてほとんど口を利かないような子。

 

特段可愛い訳でもないが、ブサでもない。

 

どういった事情でそこに連れてこられてるか知らないけど、そんな事があった。

 

俺はそのとき、今から思えばチューしちゃえばよかったんだろうけど、まだオコチャマだったんで、どさくさに紛れて逃げ出した。

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巨根をフェラチオするのが大好き過ぎる彼女の結婚後の不安とは…

巨根
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(前回の続き)

 

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巨根好きの性癖を告白して泣き出した

 

一瞬、何事かと思いました。

 

「私、昔から真面目だって言われてきました」

 

「親からも期待されて、ずっと勉強ばっかりしてて・・・」

 

「中学も高校も女子高だったから・・・男性と話すのが苦手で・・・」

 

「でも、エッチな事には凄く興味があったんです」

 

「ネットで色んなエッチな画像とか集めてるうちに、大きなおちんちんの画像ばっかり集めるようになって・・・」

 

「巨根の男性に憧れるようになったんです・・・でも、チャラチャラした感じのする男性はなんだか苦手で・・・」

 

「いつも一人で色々妄想したり・・あとは、巨根もののエッチな漫画とか動画を見たりして・・・」

 

「それでこないだの温泉旅行の時、ヨシさんのおちんちんを見て・・・」

 

「それにヨシさんって、私が好きな漫画の登場人物に似てるんです」

 

「しかも考えてみると、私の生活で一番喋る男性ってヨシさんなんです」

 

「あの温泉旅行の後、ヨシさんを見ると、どうしても股間に目が行ってしまって・・・」

 

半泣き状態で、次から次に紗江ちゃんは捲くし立ててくると、ついに顔を真っ赤にして涙を流し始めました。

 

「いろんな・・・妄想してたんですけど・・・もう・・・妄想だけじゃ・・・我慢できなくなって・・・」

 

「ごめんなさい!こんな変態な女嫌ですよね?好きになった理由がおちんちんなんて、そんな女最低ですよね」

 

と言ったあと、

 

「わーん」

 

と泣き出してしまいました。

 

いつも真面目で、気丈な感じの紗江ちゃんが、少女のように泣いています。

 

僕も驚いてオロオロしましたが、とりあえず紗江ちゃんをなだめてからベットに移動させ、落ち着かせました。

 

タオルがあったので、涙を拭いてあげながら、頭を優しく撫でました。

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【巨根の高校生】ヤンキー女子から性的イジメにあった僕の復讐劇(中)

ヤンキー女子
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(前回の続き)

 

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僕のせんずりを見ながらオナニーしてる?

 

そして夏休みも終わりかけた頃、僕はいつものようにミカの家に行きました。

 

ミカの部屋に入ると、いつもとは違って誰もいませんでした。

 

(おかしいな?)

 

と思ったところにミカが一人で現れて、

 

「お前何してんの?」

 

と言ってきました。

 

僕はいつも通りにみんながいるものと思って来たので、

 

「あれ?・・・今日は?・・・」

 

と聞くと、

 

「今日は誰もこねーよ、知らなかったのか?」

 

と言われました。

 

僕はまったく知らなかったので、

 

「じゃあ・・・帰るね・・・」

 

と言って帰ろうとすると、ちょっと慌てた感じでミカが、

 

「いや、ちょうど暇だったし、入れ!」

 

と言いました。

 

なんだかいつものミカとは違う感じがしました。

 

ミカは普段通りにしているつもりみたいですけど、何故か二人きりだと照れてる感じがしました。

 

僕も何年にも渡ってミカにイジメられてきましたが、ミカと二人きりになるのはこれが初めてのような気がします。

 

ミカが、

 

「オナショーでもしろよ」

 

と言ってきました。

僕はなんだか複雑な感じになりました。

 

僕はこの夏休みに、この部屋であらゆるエッチな経験をしました。

 

噂では、ミカはいまだに処女です。

 

公開せんずりショーも何度もさせられてきましたが、今は違います。

 

僕のせんずりを見ているのはミカ一人です。

 

僕は今までとは違って、ミカを挑発するようなせんずりをしました。

 

目隠しはされているのですが、ミカの顔を想像してわざと、

 

「あーっ、はーっ」

 

とか声を出してせんずりをしました。

 

いつもだったら数人のヤンキーギャルが周りを囲んでいるので、茶化されたりしながらガヤガヤとうるさいですが、今日は違います。

 

しばらくすると、何か物音がして、ミカの声も微かですが聞こえました。

 

どうやら声を殺しながら、呼吸を荒くしているようです。

 

そして同時に、クチュクチュという音が聞こえてきました。

 

(ミカがオナニーしている?)

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中学の修学旅行で童貞の僕は処女に囲まれて生セックスショー

修学旅行
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女子が全裸で部屋にやってきた

 

僕の初体験は、中学2年の時の修学旅行でした。

 

僕の中学は、修学旅行の最後の夜は先生もうるさく言わず、夜も見回りをしないというので、みんな夜更かしして遊ぶ予定でした。

 

夕食が終わると、同部屋の友達とこっそり買い込んでいたビールなんかを飲みながら、誰かが持ってきたエロDVDを、部屋に備え付けてあるDVDプレイヤーで見ていました。

 

1本目が終わったところで3人がトイレに行き、1人は売店にジュースを買いに、もう1人は別の部屋に遊びに行きました。

 

部屋に僕1人だけが残り、次に見る予定のDVDをチェックしているところへ、突然誰かが部屋に飛び込んできました。

 

見ると、同じクラスの女子である君子が全裸で、両手で股間を隠して立っていました。

 

僕は一瞬目が点になり、唖然としてしまいましたが、

 

「ああ、よかった。信二(僕の名前)いたんだ」

 

と君子。

 

なにかとんでもないことが起きたんじゃないかと思った僕は君子に、

 

「ど、どうしたんだよ、その格好?」

 

と尋ねると、

 

「女子の部屋でトランプして遊んでるんだけど、罰ゲームで脱がされちゃったんだ。とりあえず一緒に来てくれない?」

 

「いまみんなでDVD見てるとこなんだけど・・・」

 

もうすぐトイレや買い物に行った連中が戻ってくると思い、僕は君子にそう言いました。

 

そう言いながらも、僕の視線は君子の胸に釘付けでした。

 

君子はクラスで一番の巨乳で、顔も結構可愛いので、男子の間ではかなり人気がありました。

 

その君子が、乳首も見えている状態で僕の目の前にいるのです。

 

「理由は後で話すから、お願い!とにかく来て」

 

と言って、君子は片手で股間を隠しながら、片手で僕の手を引っ張って、女子の部屋の方へと引っ張っていきます。

 

君子が全裸になっているぐらいだから、

 

(他の女子もひょっとしたら・・・)

 

という思いが頭をよぎり、僕は訳がわからないけど期待しながら、女子部屋に行くことにしました。

 

女子部屋へ行くと、僕の目は再び点になりました。

 

男子も女子も6人ずつで部屋が割り振られており、そこには君子を入れて6人の女子がいたのですが、1人を除いて全員全裸になっていました。

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