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痴女・逆レイプ体験告白

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彼女がいる男子のチンポを射精に導かせる女子高生の方法と結末(下)

 

顔射
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(前回の続き)

 

↓ ↓ ↓

 

 

私が初めての人になってあげる

 

<月曜日>

 

再び志穂が来た。

 

気まずい雰囲気で会話をしていると、志穂は恵理香がくれたスポーツタオルに気づいて恨めしそうな目で見ていた。

 

そして再び俺のチンポを触ってくる。

 

「もうやめようよ」

 

志穂は、

 

「この前のこと、恵理香に話しちゃおっかな?」

 

と脅してくる。

 

「浩次君の右腕、すぐ邪魔しにくるからじっとしててもらわないとね^^」

 

俺の右手首をスカーフのようなものでグルグル巻きつけると、ベッドの格子に縛り付ける。

 

そしてズボンとパンツを下ろされ、チンポを扱きだす。

 

すぐさま反応して勃起状態へ。

 

「私の手で感じてくれてる浩次君って可愛い^^」

 

シュコシュコシュコシュコ・・・。

 

俺はすぐにイキそうになった。

 

「で、出ちゃう・・・お願い、もうやめて」

 

俺がそう言うと志穂は手を離して、信じられない行動へ出た。

 

スカートの中に手を入れて、パンツを脱ぎ出したのだ。

 

「な・・・何するの・・・?お願いだからやめようよ」

 

「浩次君って童貞でしょ。私が初めての人になってあげる^^」

 

俺に跨ってチンポを掴んでマンコに宛てがい、ゆっくりと腰を沈めてくる。

 

「だ、だめだってば・・・」

 

ニュル・・・。

 

「ほらっ、入ったよ^^」

 

志穂は処女じゃなかったが、そんなことはどうでもいい。

 

それよりもこの快感がすごい。

 

2~3回腰を上下されると、たちまち射精感が。

 

「で、出ちゃうよ・・・お願いだから抜いて」

 

志穂「いいよ、出して。私、浩次君の子供なら産んでもいいよ^^」

 

腰の動きが速くなった。

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彼女がいる男子のチンポを射精に導かせる女子高生の方法と結末(上)

ナース 手コキ
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俺のチンポを掴んできた

 

俺が高校2年の時の話です。

 

まず簡単に人物の紹介をしておきます。

 

浩次:俺。部活で左腕を骨折して入院してしまいます。

 

恵理香:小学校からずっと一緒で、同じ高校に通う俺の彼女。

 

志穂:小学校からずっと一緒で、恵理香の仲良し。俺に異常に思いを寄せている。

 

吉川:病院の担当ナース(27歳)。事務的で性格が悪く、俺の嫌いなタイプの女。

 

俺は志穂に何度も告白されていたが、俺は恵理香のことが好きだったので断り続け、そして高2の夏についに告白して恵理香と付き合い始めた。

 

エッチはしたかったが、嫌われるのが嫌でなかなか機会を作れずにいた。

 

夏休みが終わって・・・。

 

<金曜日>

 

俺は部活で左腕を骨折してしばらく入院することになった。

 

吉川という強気なナースが担当で、いつも見下されてる感じがしてすぐに嫌いになった。

 

しかもデブでウザい。

 

男にモテないからといって、八つ当たりされてる感じがした。

 

ちなみに病室は4人部屋で、俺の隣のベッドは空いていて、対面の2人は70歳くらいのおじいちゃん。

 

いつもヘッドホンで、ラジオを聞いたりテレビを見ている。

 

<水曜日>

 

昼間っから志穂が見舞いに来た。

 

学校をサボったらしい。

 

俺のベッドに来ると、カーテンを閉めて椅子に座って、他愛もない会話をした。

 

俺としては志穂の告白を断り続けて恵理香と付き合ってるので、2人っきりは非常に気まずいが、見舞いに来てくれたので仕方なく話していた。

 

途中から会話が大胆になってきて、

 

「浩次君って恵理香とエッチしたの?」

 

とか、やたら恵理香との関係を聞いてくる。

 

「じゃあ、こういう事もまだなんだー?」

 

突然布団に手を入れてきた。

 

そしていきなり俺のチンポを掴んできた。

 

「ちょっ、やめろって」

 

「大きな声出すとバレちゃうよー」

 

そう言いながらチンポを揉んできた。

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【ビッチな女子高生】パシリの男にマンコ舐めさせたらチンコ入れられた

ビッチな女子高生
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マンコ舐めさせてやるよ

 

私が高校2年生の時の話です。

 

私は田舎育ちですが、当時はギャルといった感じで、毎日やりたい放題の生活をしていました。

 

学校帰りにほぼ毎日、仲の良い友達たちとファミレスで騒いでいました。

 

多い時には十数人とかで騒いでいましたから、お店側はかなり迷惑していたはずです。

 

そのころは自分から、

 

「私は明るいビッチ」

 

とか自分で言ってて、結構セックスとかやりまくってました。

 

もう性欲が強かったんですよね、毎日ムラムラしてセックスかオナニーしてましたから。

 

私達のグループの中に、1人だけ男がいました。

 

男と言ってもパシリ扱いで、いじめみたいなこともしてました。

 

背は小さいし体も細くてナヨナヨしてて、声も小さくてはっきりしない。

 

面白がってグループ仲間で、その男子の全裸写真を撮ったり、オナニーさせて動画を撮ったりして、

 

「バラまかれたくなかったら、一生パシリ」

 

とか言って脅して、いつも一緒にいさせていました。

 

カツアゲしたりとかはないのですが、まぁおもちゃというかペットみたいなもんですよね。

 

扱いは結構酷かったと思います。

 

その男子を「チビ」って呼んでました。

 

ある時、高校生なのに仲間内でお酒を飲んで、公園でギャーギャー騒いでいました。

 

酔って滑り台に登って騒いでいたら、バランスを崩して私は落下してしまいました。

 

しかも両手を下にしたまま落下してしまい、両腕を骨折するという最悪の事態です。

 

当然ながら両手にギブスを嵌められてしまい、まともに生活が出来ない状態なので、入院する事になりました。

 

最悪でしたけど、友達は誰かが毎日来てくれるし、学校は行かなくていいし、

 

「まぁ、いっか」

 

と思っていましたが、誰もいないと退屈で仕方ありません。

 

特に最初の数日は何ともなかった性欲も、毎日オナニーしてたぐらいですから、次第にムラムラが高まってきて、オナニーしたくて仕方がなくなってきました。

 

でも両手ともギブスが嵌められているので、オナニー出来ません。

 

枕を使ったり、ベッドの角にマンコ当ててとか、考えつくだけ挑戦してみましたが、なかなかイクまでは出来ません。

 

それに着替えも一人じゃできないので、ムラムラして濡れたパンツのままでいるのも不快です。

 

そんなある日、もう朝からずーっとムラムラ状態でした。

 

発狂してしまいたいくらいです。

 

何もないのに、マンコが濡れていたと思います。

 

すると、いつもの事ですが、チビがやって来ました。

 

チビには入院後は、

 

「必ず毎日顔を出せ」

 

と言ってありました。

 

いつもは他の友達と一緒に来るのですが、その日はチビ1人だけです。

 

何でも、他の友達たちは、先生に捕まって説教されてるとかで今日は来れないと。

 

毎日来いと言ったとはいえ、チビと2人だけだと喋る事がないんですよね。

 

しかも、私はオナニーしたくてたまらないわけです。

 

もう、ムラムラも限界にきてて、私もちょっといつもよりおかしくなってたんでしょうね。

 

「おい、チビ、お前毎日来てくれるから、ご褒美あげるよ」

 

チビは相変わらず無表情で、黙ってこっちを見ています。

 

「私のマンコ舐めさせてやるよ」

 

チビは驚いた表情で、何を言ってるか分からない声を出していました。

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【ナース達の性奴隷】中学時代に骨折して入院した俺は悪戯が過ぎて…

ナース
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お仕置きが必要みたいね

 

僕は中学時代、かなりの不良でした。

 

ケンカ、酒、タバコ、万引き、教師への暴行、いろんな悪事に手を染めていました。

 

そんな中学3年の時の夏休み、先輩にバイクをもらって街中で乗り回していたら、パトカーに追われてしまいました。

 

その当時は、パトカーなんてまったく恐れてなくて、調子にのって乗り回していたらカーブで転倒し、全身強打で左腕と左足を骨折したうえに、右足は靭帯損傷の重傷です。

 

しばらく病院へ入院することが決まりました。

 

入院中、不良仲間が来て騒いだり、彼女が来てフェラチオさせたりしていたら、同室の人から苦情があり、説教されて個室に移されました。

 

仲間たちも病院側から厳重注意され、見舞いに来る人も少なくなりました。

 

個室な上に、人も来ないので部屋で悶々としていましたが、ちょうど新人のナースがいたので、からかったり、尻を触ったりして悪戯していました。

 

見兼ねた先輩ナースが説教をしに来ましたが、

 

「身体も動かねえし、友達も呼べないんだから、暇なんだよ。歳の近いナースと遊んでるだけじゃねえか、ババアは黙ってろ」

 

なんて悪態をついたら、先輩ナースは、

 

「このガキには、お仕置きが必要みたいね」

 

と言われ、新人ナースと他のナースたちも呼び出して、みんなで俺のパジャマを脱がしにかかりました。

 

「なにすんだ、やめろ!」

 

とギャーギャー騒いで抵抗しましたが、素っ裸にされ、口の中に脱がされた自分のパンツを突っ込まれてしまいました。

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両手骨折で入院中の俺のチンポを小悪魔ナースが寸止めした結果・・・

寸止め 手コキ
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ナースが両手骨折で禁欲中の俺を挑発

 

俺は22歳の時、バイクで事故って入院しました。

 

両手骨折という大怪我で、当然両手ともにギプスをさせられました。

 

両手が使えないということはめちゃくちゃ不自由ですが、つらいのが禁欲生活です。

 

2日目までは骨折の痛みで気にならなかったんですが、3日目になると、両手の痛みもほとんど治まってきました。

 

そしたら朝立ちでチンポがビンビンになってました。

 

もう痛いくらいの勃起です。

 

俺が入院した病院には結構可愛い21歳のナースがいて、その子がわざとなのか、挑発するような行動を取るんです。

 

ちなみにナース服は淡いピンク色で、その子はちょっとだけスカートを短くしています。

身長は155cmくらいで胸はCカップかな。

 

名前はYさんって事にしときます。

 

俺の名前は鈴木です。

 

Yさんはいつも俺の点滴を取り換えに来る役目なんですけど、カゴの中にある点滴袋を取る時に、いつも前かがみになります。

 

しかも俺の方にお尻を向けてです。

 

「えっと、鈴木さんのは・・・あったあった」

 

ちょっと短いスカートからは、パンツが見えそうで見えないギリギリってとこです。

 

でもストッキング履いてないので、パンティーラインは見えてるんですが、小さいような気がします。

 

(無性に覗きたいけど、こっちを振り返られたら・・・)

 

と思うと下手に覗くことはできません。

 

もう俺のパンツの中でチンポはギンギン状態で、ガマン汁出まくってます。

 

布団にチンポ擦り付けて射精したいくらいです。

 

「はい、交換終わりました」

 

と、のん気に言われました。

 

結局どうにもできないまま、その日はなんとか眠ることができました。

 

夢精するんじゃないかと心配しましたが、しませんでした。

 

というか、俺は今まで夢精したことがありません。

 

そして禁欲4日目になりました。

 

今日はYさんは休みかと思ったら、夜勤だったみたいで、夜に来ました。

 

同じようにまた点滴です。

 

「鈴木さん?点滴ですよ」

 

「えっと、鈴木さんのは・・・」

 

またYさんは前かがみになります。

 

「私、体が硬いんですよね」

 

とか言いながら点滴を取ろうとしています。

 

「へー、そうなの」

 

って言いながらYさんを見ると、右足を立ててしゃがんでるYさんのパンティーがバッチリ見えてしまいました。

 

可愛い顔に似合わず、黒の大人っぽいパンティーでした。

 

あまりに刺激的で、見た瞬間俺は、射精してしまうんじゃないかと思いました。

 

動揺してたらYさんがその体制のまま、

 

「ん?どーかしました?」

 

とかまた、のん気に聞いてくるんです。

 

もチンポはギンギンで、とんでもない事になってるけど、そんなことは言えません。

 

「いや、あの、なんでもないよ」

 

てあたふたしてしまいました。

 

(やっぱりこの子、わざとやってないか?)

 

「ふーん、じゃ、点滴付けますね」

 

その時は、それで終わりました。

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