先輩の奥さん
画像はイメージです

 

 

先輩の奥さんが欲求不満だった

 

2つ上の同郷の先輩が、俺の会社に転職してきたのが3年前のこと。しかも去年から職場も同じ。

 

うちの会社は例外はあるものの基本24時間シフト制の会社。

 

先輩は以前から、あえて言うなら、イジられキャラと言うか、からかわれるタイプの人間。

 

そして、ややこしい関係になってしまったんだが、俺が先輩の上司になる立場になってしまったんだ。

 

先輩がうちの会社に転職してきて、1年と数ヶ月経ったぐらいの時に結婚し、披露宴にも出席させてもらった。

 

奥さんは先輩と同い年の女性で、かなり可愛くて、俺の好みのタイプだった。

 

乗り気はしないが、披露宴では職場の上司として挨拶させて頂き、結婚後はお宅にお邪魔することも時々あった。

 

先輩が結婚してからしばらく経って、理由ははっきりしないが、うちの家の近くに引っ越してきた。

 

その頃から、先輩に誘導されて一緒に帰ってきて家にお邪魔させていただいたり、夕飯までご馳走になったり、3人で酒を飲んだりもした。

 

先輩が夜勤の時なんかでも気にせず奥さんが俺を招待してくれて、夕飯をご馳走になるような仲になった。

 

この間の夏の事。

 

その日は先輩が夜勤のシフトだったが、奥さんが俺を家に招いてくれて、会社帰りに俺は酒を買っていき、夕飯をご馳走してもらっていた。

 

夕飯を食べ終わり、酒を飲み始めようとすると、何かいつもと奥さんの雰囲気が違うような感じがしたが、気のせいかと思ってそのまま飲み始めた。

 

飲み始めると奥さんが今までよりも飲むペースが早く、俺が買ってきた酒も含めて早々と底をつき、あらためてコンビニに買いに行った。

 

お互いに近所なので、外の目を気にして変な事は出来ないが、Tシャツに短パンというラフな格好の奥さんが俺の腕に絡みついてくる。

 

時々おっぱいも当たってドキドキしながら、コンビニで酒をいろいろと物色し、結局焼酎の安くて大きなボトルを買うことにした。

 

あまり良い酒じゃないので、変な酔い方をしないか心配だったが、すでに相当飲んでいた奥さんは気にせず水割りを作って飲んでいた。

 

酔った奥さんの様子が面白くて、俺は部屋の隅っこに置いてあったハンディカムを手に取り、奥さんを動画で撮り始めた。

 

奥さんもノリノリで面白がっていた。

 

「奥さん、何か面白い事やってくださいよ」

 

と振ってみると、奥さんはなんとTシャツに手を入れて、ブラジャーを外し始めた。

 

俺がビックリしていると、奥さんは

 

「ねえ、おっぱい見たい?」

 

と聞いてきた。

 

唐突なことなので俺があたふたしていると、奥さんは俺の返事を聞く前に、Tシャツをまくっておっぱいをぷるんと出した。

 

手に収まるぐらいのほどよい大きさで、ツンっと上に向いた綺麗なおっぱいに、俺は見とれて言葉を失っていた。

 

奥さんが

 

「どう?」

 

と聞いてきたので、俺は

 

「き、綺麗です・・・」

 

となぜか小声で答えていた。

 

奥さんはそのままTシャツを脱いで、床に放り投げた。

 

そして、

 

「私の秘密、聞いてくれる?」

 

と言いながら、奥さんは妖艶な顔になって自分でおっぱいを揉んでいた。

 

奥さんの秘密というのは、先輩とは付き合っている時から年に数回のセックスしかしなくて、ほとんど毎日のようにオナニーをしていると言う事だった。

 

先輩が淡白でセックスの相性があまり良くないんじゃないかと思っているという事だった。

この体験談の続きを読む